→
1時間ちょっとで作業完了。
→→
Z3探しをしていた時、たまたま見たタマが
この繋ぎ目から水がポタポタ垂れてきていた
のを見てしまっていたので、つなぎ目の部分は
特に気になっていたのですが、ガッチリ
取り付けて頂けたようです。
う〜ん、やっぱり楕円〇〇テールの市販品があったらな〜
Sebring
マフラー装着
Sebringという刻印、すっきりしていて好きです。
帰り道、いつものアクアライン・トンネルで思わず
レブリミットまで回して反響音を楽しんでしまいました。
(迷惑行為です。他車が近くにいる時はやめましょう(笑))
感想
・アイドル中も走行中も低音、響き過ぎです(爆爆)
少々うるさいかなぁ。
・高音寄りの音ではないので、高音好きの人には
合わないでしょう。
・篭り音は消えませんが、今までとは違った質の篭り音
となりました。モ〜という音がブォゥーに変わってます。
これはこれで良しとします(笑)
・抜けが良くなったせいでしょうか、エンブレの効きが
弱くなったようです。
・低速トルクの落ちは感じません。
・スチールウールが焼け切った時にどういう音になって
くるのか、楽しみです。
・大黒PAで休憩しようと思ったら、分岐近くに停まって
いたパンダが後をつけてきました。
目を付けられ易くなったかな・・・(爆)
さて、次のカスタマイズのターゲットは、2,000〜3,500rpmでモ〜モ〜うるさい排気系。
篭り音を下げる、テール形状は楕円W〇〇が良い(マフラーカッター、形状的には結構気に入っています)等を考えると市販品では希望に合うのが無く、ワンオフを検討。
そこでY市のS.Sに相談したところ、この篭り音を下げるにはセンターパイプを小Φにしてみるのが良いとのこと。
ところが、2.2iはセンターパイプもセンターサイレンサーも2本で成り立ってます。(下の写真を参照下さい)
シングルセンターパイプ化という案もあったのですが、パイプは2本のままΦを狭くし、センターサイレンサーx2本、リアサイレンサーx2本が無難でしょう、とのこと。
ただ、楕円W〇〇テールだと、常備している楕円テールでは大きすぎて入らず、一から作らないといけないらしい。片側だけで*諭吉(2本で2*諭吉)になるという
ことで、これにフランジ追加加工も加え...税込み約**諭吉。いくらなんでもサラリーマンの小遣いでは賄いきれません...ということで、ワンオフ計画はあえなく玉砕。(>。<)ヽ
なので、篭り音除去と楕円W〇〇は諦めて、篭り音の質と見た目が少しでも変われば良いか...と妥協し、市販品で検討し直すことにして+Studie−さんと相談。
Blau
Weiieってのが、独自サイレンサー構造で篭り音と低速トルク落ちが比較的少ないようだし、チタンテールで格好良かったのですが、まだ1.9L用しかないそうです(^_^;) 2.2iに付くのはSuper
Sprint、Sebring、REMUS、ARQRAYで、どれも似たり寄ったりとの説明でしたが、テールが斜めカット(楕円は無いから、見た目にこれくらいは
アクセントが欲しい)ということ、タイコが黒塗装されていることと、HAMさん曰く優等生的な音というのが理由で
Sebringの丸W○○/Φ76mm
001665-4Sを装着しました。
それにしても、1.9L用はマフラーに限らず選択肢が多くてホントに羨ましいですわ。
←←
カットされたセンターパイプ。
この写真じゃぁ、ちょっと見難かったですかね(^^ゞ
Z3の下側をじっくり覗いたのは初めてでした(笑)
←
ちょっと入りにくかったようですが、何とか差込み完了。
以下、新旧比較です。
(左:Sebring、右:純正+楕円〇マフラーカッター)
旧マフラーカッター版の写真が汚れているのはご愛嬌。
(今日の天気には翻弄されました。お陰で2回も洗車・・・)
'05/Feb/20
土日しか動けないもんで、注文してから1週間待っての装着(^。^;;
→
今回装着する001665-4Sです。
→→
ご存知かと思いますが、Z3の場合ほんの一部のモデルを除いて、
センターパイプをカットして取り付けることになります。
黒いのが切り離された純正リアサイレンサーです。
Sebringはスパスプやアーキュレーほどスリムではないですが、
それでも純正に比べればスリムです。