・アコードはHIDを採用したのはかなり早い方だったと思います(このクラスじゃ1番手だと思ったけど...)。ロービームだけですが、蒼白色は精悍です。   
だけど、マイナーチャンジ後から色温度を落としたようです。1号機ではかなり青かったのですが、2号機では青いのはライトOnした最初だけで、
そのうち黄色みがかって来ます。まぁそれでもハロゲンのハイビームに比べたら十分白いですが。
また、1号機ではカット入りのレンズ付きでしたが、マイナーチェンジ後では現在のようなリフレクター配光式になってます。
・で、ハイビームも同色化しようと、BOSCHのBlue Mercury/4480Kに交換してあります。
 ロービームが落ち着いてくると、ほとんど同じ色温度に見えます。
・ユーロパッケージはEuro-Rと同じプロジェクター型のフォグが標準です。オリジナルは普通のハロゲン色ですが、イオンゴールド色のバルブに交換してあります。
(最近のフォグはほとんど白ですよね? 黄色のほうがフォグらしくて良いと思うのだけれど...どーなんでしょ??)
・CF-4/1号機に引き続きトランクスポイラーはローウィング・タイプにしてみました。本当はハイウィング・タイプの方が格好良いのですが、 スモール・ランプを
つけると緑色に光るコーナーマーカーに誘われて... ハイウィング・タイプには付いてないのよね〜この機能(~_~;)。
・サンルーフはもう手放せません。明るさがもたらす開放感と爽快感が良いです。(夏場の車内の熱気もすぐ放出できるし)
ちなみに車内ではタバコは吸いません。(車に限らず閉鎖された空間では吸いません、出張の新幹線も禁煙席です。1箱/1週間)
・フロントコーナーポールも必ず付けているアイテムです。運転技術的には無くても全く問題無い(と思い込んでいる??)のですが、精神的なものだけです。
外装パーツです〜
・Moduloのスポーツマフラーも納車時から付けてあります。ノーマルではデュアルパイプですが、中途半端に下に向いていて、 個人的にはあまり格好良い
とは思えなかったので換えてみました。でも社外品は冒険になるので純正品です。これはこれで気に入ってます。
・ゴールドエンブレムは値引きが限界に達した時に”サービスで付けてよ”とおねだりして付けて貰いました。アコード1号機もゴールドエンブレムにしてありま  
したが、マイナーチェンジ前はHマーク全体が透明樹脂で覆われていました。後期用は写真のように立体的になっています。WAX掛け時に気を使わ
ないといけない他、洗車後の水が直ぐには取り払いきれないため少し経ってからバンパー上に水滴痕が残ってしまいます。前のヤツの方が楽だった...
ちなみに、Euro-R/ユーロパッケージ専用のメッシュグリルは蜂の巣状。ディーラーオプションのものは斜め格子状で、似ていますが違うものです。
・ユーロパッケージの場合、アルミは標準になりますが、メーカーオプションの同型のものとは色が違います。
ゴールドベージュと言って、ちょっとベージュっぽいです。 が、単独で見るとほとんどシルバーです(^^ゞ 
15X6JJの4つ穴&オフセットが特殊なので、市販品では良いのが見つかりません....
・足回りはサスだけ納車時からModulo(ホンダのパーツブランド)のスポーツキットに換えました。以前は黄色だったか着色してあり価格も高かったのですが、
黒塗装になり(ブラッキーと言ってます)価格も大幅ダウンしていたので付けちゃいました。約20mmダウンですがフェンダーとの隙間はまだ目立ちます。
CF-4/1号機のノーマルSiRよりゴツゴツ感はある気がしますが(ノーマルでも結構硬かったです)、コーナーリング時のロールが減った分クイックに
反応するような感じです。(あくまでも市街地で、ですよ。小生はサーキット小僧ではありません...) 
アコード SiR ユーロパッケージのページ