歩兵種 一般歩兵 もっとも一般的な歩兵。 これといって目立った特徴はないが 練度が低くても占領能力が高いのが唯一の特徴 機銃 戦闘用のユニットでなくても、いざというときに備えて 一応の武装は持っている。 しかし、これで攻撃するのは勧められない 戦闘歩兵 陸上戦闘能力を強化した歩兵、 多少は強行して進むこともできる。 歩兵砲 歩兵用の携帯型兵器。 威力だけなら陸上部隊の兵器にも遅れを取らないが、 弾数は少ないので、使いどころを考えたほうがよい。 機銃 主力武器が切れたときに備えて装備してある。 あくまで予備なので、これで攻撃するのは勧められない 対空歩兵 対空戦闘能力を強化した歩兵 空中からの奇襲が予想される場所に投入させたい 対空火薬 歩兵用の携帯型対空兵器 歩兵では弾薬を大量に運ぶことができないため、 積極的に使用するのは控えたいところ 機銃 主力武器の用途が限られているため、通常の戦闘用に用意されている しかし、得意としない戦い方は控えたほうがよい 偵察歩兵(偵察) 偵察能力を付加した歩兵 敵の情報を得るために、適切な位置に配置しておきたい 機銃 戦闘用のユニットでなくても、いざというときに備えて 一応の武装は持っている。 しかし、これで攻撃するのは勧められない 陸上部隊 重戦車 陸上部隊同士の戦いなら最強を誇るユニット。 上手に投入して、陸上の覇権を手にしたいところ 主砲 高い性能を誇る、陸上部隊攻撃用の武器。 弾数は十分にあるが、調子に乗って攻めすぎて切らさないように 軽戦車 重戦車には戦闘能力で劣るものの、 移動や輸送に有利で、補給の頻度も少なめで済む便利なユニット 小砲 陸上部隊攻撃用の武器。 これくらいの武器があれば、安心して攻撃にも参加できる 機銃 主力武器が切れたときに備えて装備してある。 敵が弱いなら主力武器を温存するためにこちらを使うというのも 対空戦車 対空戦闘に特化した戦車 上手に迎え撃てるかが他のユニットを守るポイントである 対空砲 空中部隊に攻撃を仕掛けられる武器 対空射程距離は少しあるので、近づかれる前にも使うことができる 一応地上部隊にも接近戦で使えるが、得意としない戦い方は勧められない 偵察車両(偵察) 偵察任務に特化した車両 機動力を生かして斥候として用いることもできる 機銃 戦闘用のユニットでなくても、いざというときに備えて 一応の武装は持っている。 しかし、これで攻撃するのは勧められない 輸送車 (搭載:兵1) 歩兵を輸送するためのユニット これを活用することで、迅速な領土拡大ができる 内部兵器 搭載しているユニットの武器を使うことができる 内外のユニット組み合わせ次第では多彩な攻撃をおこなうことも可能 補給車 燃料や弾薬を載せて移動することのできる車両 載せる物資と補給車の移動方法によっては予想外の場所で補給できることも 機銃 戦闘用のユニットでなくても、いざというときに備えて 一応の武装は持っている。 しかし、これで攻撃するのは勧められない 地上砲台 (大) 地上部隊を遠距離攻撃できるユニット 砲台自体はほとんど移動できないので配置に注意 援護射撃 (射程:4) これを使って地上部隊を遠距離攻撃できる 反撃には使えないので注意が必要 対空砲台 (大) 空中部隊を遠距離攻撃できるユニット 砲台自体はほとんど移動できないので配置に注意 対空射撃 (射程:5) これを使って空中部隊を遠距離攻撃できる 反撃には使えないので注意が必要 回転翼機 陸戦ヘリ 通常の航空機よりも補給や輸送に便利なヘリコプター その中でも地上攻撃を得意とするユニット 対地砲火 地上部隊に対して集中砲火を浴びせる武器 対空能力のない敵にはほとんど一方的な攻撃ができる 機銃 主力武器の用途が限られているため、予備に持っている武器 しかし、これで攻撃するのは勧められない 海戦ヘリ (潜水艦発見) 海上の敵を攻撃するのを得意とするヘリコプター 反撃を受けにくいところで小回りをきかせると便利 対水投下 空中から小型の爆弾を落下させ攻撃する武器 小型とはいえ、水域攻撃用だけあって十分な威力を持っている 機銃 主力武器の用途が限られているため、予備に持っている武器 しかし、これで攻撃するのは勧められない 輸送ヘリ (搭載:兵1) 歩兵を輸送することのできるユニット 地形に縛られずに輸送できるので、迅速な領土拡大には欠かせない 機銃 機銃とはいえ空中から撃っているので、攻撃範囲は空中寄りになっている しかし、主力武器にできるほど威力があるわけではないので、あくまで予備 空中部隊 戦闘機 空中部隊同士の戦いを得意とするユニット 狙う相手を上回る、見事なまでの移動速度を誇る 誘導弾 (射程:3) 空中部隊を追撃する武器 射程が少しあるので、先制攻撃ができる 空中機銃 空中部隊の機体の装備されている機銃 地上部隊やヘリコプターのものよりも、高い火力を持っている 爆撃機 地上攻撃において、きわめて高い性能をもつユニット 防御面は少し心配だが、攻撃力は抜群 爆弾投下 地上に爆弾を投下して攻撃する武器 防御の弱いユニットでは、一撃で焼き尽くされてしまうことも 空中機銃 空中部隊の扱うことのできる予備の武器 ヘリコプターが相手ならともかく、空中部隊同士の戦いには不安が残る 海戦機 (潜水艦発見) 海域部隊を攻撃するためのユニット 海に陣する強力な敵を叩くなら、このユニットを忘れることはできない 対水爆撃 水域攻撃用に用意された特殊な爆弾 専用というだけあって、破壊力は抜群 空中機銃 空中部隊の扱うことのできる予備の武器 攻撃目標への移動中に、敵の空中部隊を牽制するくらいはできる 偵察機 (偵察) 空中から各地を偵察して回るユニット 敵をかわしながら偵察をできそうなほどに、高い移動力を誇る 空中機銃 戦闘用のユニットでないとはいえ、敵に狙われる可能性があるため 牽制するために一応の武器は持っている 小輸送機 (大)(搭載:陸小2) 地上部隊を空中輸送するためのユニット 素早い作戦展開をするためには重要である 空中機銃 空中部隊は移動力が高いため、まさかの奇襲に備えて持っている しかし、これを使うような機会には巡り会いたくないものである 大輸送機 (特大)(搭載:陸大2/小3) 地上部隊を本格的に空中輸送できるユニット 移動力では小輸送機に劣るものの、大型陸上部隊を運べるのは大きい −−− このユニットは、特定の能力に性能を大きく傾けているため 武器は装備されていません。 敵の攻撃には十分に注意すること! 海上部隊 戦艦 非常に高い性能を持つ、最強の海上ユニット この船を相手に正面から戦うのは無謀かもしれない また、通常のユニットと違い、3種類の武器を装備している 二連大砲 (射程:5) 敵の主力を攻撃するための武器 2門の砲台から放たれる射撃は、凄まじい威力を誇る 小型砲火 (射程:2) さほど強くない敵に対して、必殺の二連大砲を加えるのは勿体無い その場合は、敵の攻撃を弾き返しながら、これで攻撃するのも一つの手 迎撃砲火 近づく敵を迎え撃つための武器 射程こそ短いものの命中精度はかなりの高さを持つ 巡洋艦 戦闘能力では戦艦には劣るものの、高い航続性を持つユニット その持久性をもって、海域の戦線を保つこともできる 高速砲 (射程:4、充填早し) 発射の反応が早く、素早い迎撃にも使うことのできる武器 砲弾の数さえ気をつければ、長期戦で大きな活躍が見込める 迎撃砲火 近づく敵を迎え撃つための武器 射程こそ短いものの命中精度はかなりの高さを持つ 駆逐艦 海上戦闘部隊のなかでは最も一般的な存在であるユニット 一般的とはいえ、使い方次第ではかなりの戦力となる 大砲 (射程:4) 多彩な性能とはいかないものの、十分な威力を持つ武器 直撃すればかなりの威力となることだろう 機雷散布 海域の迎撃専用武器、接近してくる敵に対して高い威力を持つ 拠点防御あるいは追撃に備えて散布すると効果的 潜水艦 (潜水) 海中を移動する特殊な海域ユニット 一部のユニット以外には発見されにくいため、敵海上部隊の奇襲に最適 魚雷 (射程:3) 海中から発射される特殊な武器 唯一の弱点は、敵に海中攻撃をされると大きく反撃を受けることである 海上輸送部隊 輸送艦 (搭載:陸大4) 陸上部隊を搭載し輸送することのできる海上ユニット 内装を変更することで、補給物資を積むこともできる 内部兵器 搭載しているユニットの武器を使うことができる 逆にいえば、搭載したユニットの援護が無ければ戦えないということである 揚陸艦 (搭載:陸小2) 整ってない地形から、陸上部隊を上陸させるためのユニット ある程度の戦闘能力も持っているので、危険な区域での活動も可能 小型砲火 射程もそれほどでもないが、牽制するくらいはできる武器 非戦闘ユニットに対してはこれでも十分戦うことができる 内部兵器 搭載しているユニットの武器を使うことができる しかし、そのユニットが上陸したあとを考えると、むやみには撃てない 航空母艦 (搭載:(空3/小輸送機1)+ヘリ1) 空中部隊を搭載し輸送することのできるユニット 空中部隊を遠征させるなら、これがないとかなり厳しい 迎撃砲火 近づく敵を迎え撃つための武器 しかし、輸送を任務とするユニットは狙われないに越したことはない 小型空母 (搭載:ヘリ2) 量産の厳しい航空母艦の輸送を支援するため ヘリコプターのみを担当する小型の母艦 小型砲火 (射程:2) 射程もそれほどでもないが、牽制するくらいはできる武器 ユニット自体の小回りと活かして、上手に敵をかわしていきたい 海軍母艦 (搭載:海1、揚陸艦か潜水艦のみ) 長時間の移動を苦手とする一部の海域ユニットのために それらを搭載することのできる巨大な海上ユニット 迎撃砲火 近づく敵を迎え撃つための武器 しかし、輸送を任務とするユニットは狙われないに越したことはない 機雷散布 海域の迎撃専用武器、接近してくる敵に対して高い威力を持つ このユニット自体が拠点のようなものなので、その防御に使いたいところ 特殊 前線基地 前線司令官がその地域の全軍を指揮するための場所 ここを陥落されると敗北となる・・・ 小砲 陸上の敵を迎撃するための武器 しかし、これを使う状況というのはかなり危険な状況のはず 対空砲 空中の敵を迎撃するための武器 奇襲への備えとなってはいるが、むしろ味方を使って奇襲を防ぐべき 新型部隊 特定の条件を満たすと開発、使用が可能となる それだけに使いこなせればかなりの活躍が期待できる 甲輸送車 遠征地での輸送車や補給車の奇襲への弱さを克服するために開発された 諸能力が上昇しており安定性が高まっている 対空火薬 もともとは歩兵用に開発された対空兵器 空中からの奇襲に備えて装備されることとなった 内部兵器 搭載してあるユニットの武器を使うことができる 新技術の導入で、練度の高い歩兵なら外部兵器との連続攻撃も可能 格闘戦機 空中部隊同士の戦いに特化したユニット 用途は限られるもののその実力はまさに陸の重戦車 双翼機銃 両翼に装備された2つの空中機銃から攻撃をおこなう 一点集中しないため二倍とはまではいかないが、かなりの攻撃力を誇る 限定ユニット 特定の条件を満たした場合に、1部隊ずつのみ保有できるユニット 数が限られているものの、その実力はきわめて高い 親衛隊 司令官直卒の歩兵部隊、それだけに歩兵とは思えないほどの実力を持つ しかし、この部隊を撃破されると敗北となるため、無茶は禁物 歩兵砲改 弾数や命中精度の面で補強がされた特別な歩兵砲 さすがに量産することはできないために、扱えるのはこのユニットのみ 広角機銃 地上にも空中にも攻撃ができる特別な機銃 しかし、あくまで機銃なので威力を過信することはできない 精鋭戦車 陸戦の覇者が率いる強力なユニット 重戦車の戦闘能力に軽戦車の機動力、加えて偵察能力まで併せ持つ 主砲 高い性能を誇る、陸上部隊攻撃用の武器。 弾数は十分にあるが、いつ激戦に参加するか分からないため、 補給は忘れないようにしたい 広角機銃 地上にも空中にも攻撃ができる特別な機銃 しかし、あくまで機銃なので威力を過信することはできない 推装ヘリ 特殊動力を追加したため、空中戦までこなすヘリコプター 小回りが効くため、作戦の幅を広げることができる 螺旋突風 特殊動力を全開放して機体を急上昇させ その余波と上空からの射撃を合わせての特殊攻撃 対水投下 空中から小型の爆弾を落下させ攻撃する武器 小型とはいえ、水域攻撃用だけあって十分な威力を持っている ACE 空戦の覇者が率いる強力なユニット 空中戦にかけては、無敵のような強さを誇る 可変武装 指定した母艦に予備の武装を搭載しておくことで、 複数の武器を使い分けることができます 武装1:超火力弾 機体の機動力を利用して放つ、小型ながらも強力な弾丸 高い命中精度を持ち、空中と地上の両方に攻撃できる 武装2:水撃降弾 試作型の水中攻撃用小型ミサイル 命中精度の高さもあって、かなりの威力を持つ 双翼機銃 両翼に装備された2つの空中機銃から攻撃をおこなう 一点集中しないため二倍とはまではいかないが、かなりの攻撃力を誇る 複合旗艦 (搭載:ヘリ1+陸小2+親衛隊1) 遠征した司令官の乗る、海の前線基地 見かけからは想像できないような多彩な機能を持つ 高速砲 (射程:4、充填早し) 発射の反応が早く、素早い迎撃にも使うことのできる武器 敵に狙われた場合でも、十分に対抗することができる 迎撃砲火 近づく敵を迎え撃つための武器 射程こそ短いものの命中精度はかなりの高さを持つ 水域射撃 水域攻撃用の特殊な武器 追撃をかけてくる敵に対しては特に有効