lige65@gmail.com
名前  リゲンザ・スタニスラフ
洗礼名  大天使聖ガブリエル
出身  ポーランド
趣味  料理 写真 人形のコレクション サイクリング
 特技  演劇 ダンス パントマイム 

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Philosophy

†司祭紹介

Theology

1965年  ポーランドのLublinで生まれる
1978〜1982年   Vision and Movement Theater に所属 プロとして活動
1983年  ドミニコ会入会
 1984〜1991年  CracowのPATにて哲学と神学を学ぶ
1991年  叙階
1992年  初来日
 1996〜1999年  渋谷修道院の修道院長として働く
1999〜2003年  渡米/ColoradoのRegis大学でカウンセリングを学ぶ傍ら、精神病院や拘置所でボランティアとして働く。黙想センターで犯罪被害者の心のケアに努める
2003年  再来日
2012年  さいたま教区の協力司祭として着任
生花 ルブリンの修道院 クリスマスにて・・ 
 銀杏並木  鎌倉にて
 ポーランドの修道院 紫陽花 
 
Ligeza Stanislaw O.P
 高校生のときドイツで日本の能とパントマイムを観ました。
このとき強い感銘を受けたことを憶えています。

10
年後、宣教活動のため来日し、日本人の精神を理解するため、能、華道、茶道について
4年間勉強しました。日本に来て
20年になります。
大学のときに専攻していた哲学と心理学について指導をしています。

日本に対してはシンプルの中に深さがあるというイメージです。日本人は長い間、台風や地震といった天災にみまわれても、その復興までの努力と忍耐を続けてきました。
このような日本人の精神は、西洋人に比べて霊的に非常に強く、信仰に対しては
より深めることが可能になるでしょう。

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ご挨拶
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Introduction