作者「五十嵐、五十嵐」

五十嵐「なんだ作者?」

作者「お前よそ様のサイトに侵入したって?」

五十嵐「招かれたんだよ、人聞きの悪い・・・」

作者「ずうずうしいにも程があるぞ!!」

五十嵐「聞けよ、人の話!!」

龍星「こいつが図々しいのは今に始まったことではあるまい」

五十嵐「龍星、お前もか!?」

作者「迷惑かけなかったろうな?」

五十嵐「このやろう!!これを見てもそんな口がきけるか!?」

 

 

 

 

 

 

 

ライトアップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

五十嵐「これが俺の本体のハンサム顔よ!!」

作者&龍星「む!?」

五十嵐「げぼはははは!!手前らのよりハイランクなイラストよ!!直に見ると目が潰れるぞ!!この尊顔をたっぷり羨むがいいわ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴシャ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

五十嵐「モリブデン!?

五十嵐「お、大きさが違いすぎる!!」

龍星「大きさがそのまま戦力の決定的な差なのだろう」

作者「さて、ちょーっと頭の中見せてみい。よそ様のサイトでなにしたか見てやる」

五十嵐「ま、まて話せば分かる!!」

作者「ちょくで見た方がはやい」

五十嵐「うぎゃあーーー

 



さあ、やってまいりましたキリ番オンエアー、今回は、ゲストとして、おおた氏のゲーム、ナイトロードの登場人物である、五十嵐殿をお迎えしましたー!背景色もおおた氏のサイトカラーに合わせてコーディネイトしてみたぜ!
わーッ!(パチパチパチ…)
やあ、どうも、邪魔してるよ、イア・イア・クトゥルフ・フタダン・フングr
ベキバキッ!(扉ぶち破るバイク!)悪ぃ、遅刻した!赦せ、さもないとぶっ殺ドギャァァァッ!!
マホトラぁーッ!?!!
(キキキキ――――ッ!)……んあ?今、誰か俺のMP、吸い取らなかったか?
否、叫び声だと思われる。密室内で其の排気ガスは身体に悪影響を及ぼす。今すぐにエンジンを切る事をお奨めしよう。
叫び声か、そうか。…ところで樹氷、今日は誰か、ゲストが来るそうじゃねぇか。何処に居るんだ?
丁度今、お前の愛車の下敷きになった所だよ、衝。(ニコニコ)
・・・・・。
(やべっ!でもイイ感触…!)……よ、よぉ、生きてるか?
それなりに、ご心配無く。というより心配してる暇があったら顔の上からタイヤどけてくださる!?
お、おうよ。(どっこいせ。)
どうも。(パンパン)改めて、イア・イア・クトゥルフ・フタd
これ以上ゲスト、もとい邪神を増やすと、あまり望ましい状況ではなくなるであろう。故に、其れを最後まで唱える事はお奨めしない。
・・・へ?
ごめんね五十嵐くん、靭って仔はこういう仔だから。無視しとくのが一番なの。
…。
す、凄い言われ様だな。
本人気にしてないんだから、良いんじゃない?…あ、そう言えば五十嵐くんの外見わかんなかったから、イメージ図で描いちゃったから、ヘタクソとか間違ってるとか、文句があったら遠慮なく言ってくれって、おおた氏に言っておいてくれるかしら?
イア・サー!
明くまでイアに拘るか?ってかちょ、ちょっと待てぃ!アイや待たれよ客人殿!とても自然に話が進んで行っているが、誰も五十嵐殿が無傷だとか無事でよかったとか、当たり前の言動やらツッコミやら、思いつかんのかい!?
あんたの役目でしょ?
そうそう、ボクは迂闊に喋ったら即座に殺されるし…
オレ、舌足らず。
うわあ〜、すっげえドライなんだな、お前等って。
いや、案外湿っぽいぜ。特に偽善辺りは、しょっちゅう内臓ぶちまけるし。
そのうち、カビ、生える。
酷い!
・・・どういう生活してるんだ!?特に内臓辺り、結構ヘビィだぞ!?
まあ、あんまり気にしなくて大丈夫だよ五十嵐殿。…さて、今回は特にお題は用意してないんだが…
気になるって、か滅茶苦茶強制的に話変えたぞ、今!?
あら、日常茶飯事よ。
マジですか!?
マジですよ!
ノリが良いねえ。
鍛えてるからな。
…折角、五十嵐殿をお迎えしたんだから、五十嵐殿に色々と、インタビューをしてみようと思う。良いよな?
(今、一連の流れを完全にスルーしたわね、樹氷。)
よーし、良いぞ。何でも聞いてくれたまえ。
快諾感謝。…先ずはおれから質問するな。
駄目だ。
何でだよ!?ドゴォォッ!!
(顔面ヒーット!)ベギラゴーン!!
…あ、す、すまん…。
フン、人に言っておいて自分まで、ゲストを手にかけるとは…。
見損なったぞ、樹氷。
…五十嵐、壁、めり込む。
痛そう…。
いや、悪気は無かったんだ。…い、何時もの要領で、つい…。
何時もの要領ってどんなんだ!?
…壁壊すくらい?
聞くな!!しかもそれは何時もの要領の基準としては可笑しいぞ!
…いやー、無事でよかったよ、五十嵐殿。
だからって流すな!!
…ところで、樹氷から五十嵐くんへの質問って何なのかしら?
(この人たち、酷い・・・もしかしたら龍星より酷いかも知れん・・)
ああ、そうだったな。噂では、10tトラックを粉砕する崩拳を喰らっても平気だとの話だが、具体的にはどれくらい丈夫なんだ?
HPが5670000000くらいで、守備が5800くらい。
…なるほど、それで、バイクに轢かれたり壁にめり込んだりしても大丈夫なわけだ。
一般人じゃねぇだろうと思ってたが、まさかこれほどとは…くくっ。すげぇな。
不死身。
凄いわねぇ。(皆が今のでしっかり理解したのを含め。)じゃあ、あたしからも質問してイイかしら?
ふふふ、良いぞー、どんどん聞いてくれ!
…煽てられると木に登る性質か。
な・・・・。
ジ――――――ンッッ!!てめぇお客様に向かって何て事を!!
…。
……じゃあ聞くね。五十嵐シールドっていう持ち技があるって聞いたけど、本当?
(話題流しまくりだぞ、この人たち・・)しかもそんな間違いも甚だしい情報を、一体何処で手に入れたんですか!?単に、某氏の盾にされてるだけなんですが!?
ふーん、そっか、間違ってたんだ。変なこと聞いてごめんなさい。…だけど、盾になるのは本当なのね?(ガシッ。)
・・・はい?
ほー、盾にはなるのか。(ガシッ。)
・・へ?
ほう。…唯の人間だと聞いていたが、その情報もまた、間違いなのであろうか。私は今疑問に思った。
何ですかこの流れ?
…盾、見たい。(ガシッ)
え、何これ、ちょ、ちょっと待って、待って!!
今よ、樹氷!DeleteFlash(消滅閃光)を!本当に盾として機能するか、確かめるのよ!
マジですか!?
マジですよ!
……あのなぁ。
お客様にそんな事を出来ると思うてか、この、殺人狂どもがぁああッ!!!
……樹氷よ。
何だ、お前もあいつ等の制止を手伝ってくれるのか?
イア、イア、ハスター。ハスター、クフアヤク、ブルグトム…ブルトラグルン、ブルグトム。アイ、アイ、ハスター…
……………。
・・・今、マジで呼んだ?
無論。どのような力を持つモノか、詳しくは知らぬがな。
過激すぎる、この人たち・・・!!
…(スチャッ。消滅閃光装填…)…お前等。
いっぺん死んで来い。キュィィィィ―――――――ン
いきなりですか!?
ですよ。

Deleteflash!!チュドオォォォォォォォォン!!!

五十嵐シールド!!

ベホイミ―――――!!!!

… … … … … 。
… … … … … 。
… … … … … 。
ぐっはぁ!死ぬかと思った!
煤I?……ほ、
… … … … … 。
… … … … … 。
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… … … … … 。
ホントに無傷だ、怖ぇ!!



五十嵐「俺の扱いこんなんばっかかよ・・・ゲフ!!」

龍星「さて、この馬鹿が迷惑かけたようだし菓子折りでも持って詫びに行くか」

五十嵐「ぎゃ、逆だろう・・・」

作者「よーく礼を言っといてくれ。ついでに料理でも振舞ってやってくれ」

龍星「うむ、腕によりをかけるとしよう」

五十嵐「被害者は・・・おれ」

龍星「人様のMPを吸い取るなど」

五十嵐「すいとってねえ・・・」

作者「ちゃんと盾の役目を果たせ」

五十嵐「でかいからって・・・いい気になるな!!」

五十嵐「どうだ、巨大化すればこっちのもんよ!!」

 

作者「でかいから強いってんなら、デビルリバースが最強になっちまうだろ!!」

龍星「あの大きさは放射能の影響か?科学的にありえんが・・・」

作者「考えるな、感じるんだ!!雑魚に2、3mクラスが多いのも、モヒカンが多いのも放射能の一言で片付けろ!!」

五十嵐「わはははは!!五十嵐様の力を思い知れ!!

龍星「ふ!」

五十嵐「タングステン!?

龍星「この程度の体格差で苦戦するほどやわな鍛え方はしていないつもりだ。というかでかい分、急所もでかいな」

作者「巨大化なんて設定に欠片も無い技使うんじゃねえよ!!」

五十嵐「ぐ、ぐおおおお!!またもやこんな落ちかーーー!!」