混沌の狭間自作ゲームキャラクター座談会第一回

「やあ皆、イア・イア・ハスター。自分ナイトロードの主人公やってます、よろしく!」

作者「手前は挨拶で邪神呼ぶ気かこの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ド低能があぁぁーーー!!

「いきなりひどいな作者よ、ド低能はないだろう。それは自主規制語だぞ」

作者「そうだな、すまない・・・邪神を呼び出すやつが低能なわけはないな」

「はっはっは当たり前だろ」

「では改めて・・・この

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クサレ脳みそがあぁぁぁーーー!!

「うわ、より適切にひどくなった」

作者「はあ、はあ、はあ、はあ・・・」

「大丈夫か作者?ためが長いから息切れするんだよ、ここは主人公の俺に任せて休んでろ」

作者「・・・・・・・・・・・・ま、いいか。俺より適切なのが来たし」

「へ?」

「五十嵐。誰が主人公だって?」

五十嵐「りゅ、龍星!?」

龍星「主人公は俺だ、この阿呆!!

 

 

 

 

正拳  裏拳  肘鉄

五十嵐「ゲフゥーーー!!

五十嵐「う・・・うう。阿呆と書いてあほうと読む・・・あほでは変換に出んのだよ」

龍星「まだ余裕あるな」

震脚

作者「おーおー、頭が埋まったぞ」

龍星「これで死なないんだから凄いな」

作者「ん、ご苦労さん。これで話が進むな」

龍星「ところで何故、こんなに暗い場所で座談会を?」

作者「顔が出なくていいだろ?」

五十嵐「描けないからだな」

龍星・作者「もう復活しやがったか!?」

五十嵐「作者が絵が苦手なのは周知の事実。顔が描けないための苦肉の策だな」

作者「・・・本編でもお前の顔はへのへのもへじにしといてやるな」

五十嵐「横暴だぞ作者!龍星も何か言ってやれ」

龍星「モザイクの方がいいと思うぞ」

五十嵐「謀ったな龍星ーーー!?

作者「うん、それいいかも」

五十嵐「受け入れるなーーー!!

五十嵐「くそ、こうなったらあれをばらしてやる。
龍星、作者のやつお前の顔を描こうとしてなんども描きなおしてるんだけどな・・・
この間、トライガンの人を操って同士討ちさせたり、車のタンクに無理やり何十人も詰め込んで殺すやつに似てるって呻いてたぞ!」

作者「い、いやあれはな。たまたま似ちまっただけで」

龍星「・・・そんなことはどうでもいいだろ」

作者・五十嵐「へ!?」

龍星「まず、やるべきことがあるだろう?自己紹介したのか俺たち?」

作者・五十嵐「あ!」

龍星「まったく・・・一応、作者のあんたからだな」

作者「(作者の俺を立ててくれるんだな、礼儀正しいやつよ)だが、せっかく譲ってくれて悪いのだが、自分のことはサイトトップのプロフィールに書いてあるんで割愛しよう。というわけで龍星、お前からだ」

龍星「ん、そうか?それでもするべきとは思うが、まあだらだらして飽きられるよりはいいだろう。
俺は刃 龍星。一応ナイトロードの主人公をやらせてもらっている。高校2年で趣味は料理、自己鍛錬。特技は戦闘だ」

五十嵐「戦闘って普通の高校生の特技じゃないよな・・・」

作者「俺の書くシナリオの登場人物が普通だと思ったか?」

五十嵐「変人は、変人を呼ぶか・・・まったく普通なのは俺だけとは嘆かわしい」

龍星「トラックに跳ねられても無傷のやつを普通とはいわねえんだよ!!

作者「ブルマ・スク水が好きなんて公言するやつを普通とはいわねえんだよ!!

五十嵐「ぐは、ユニゾン!!」

龍星「そうだ、五十嵐。これを返しておこう・・・」

五十嵐「・・・あ、あははははは(^^l」

龍星「人が少し家を開けてる間に、よくもまあこんなに盗聴器を仕掛けたものだ」

五十嵐「い、いや。あもですね・・・それはもし龍星が女を連れ込んだりしたときに、赤裸々な記録を保存してあげようかという親切心からしたことで」

龍星「犯罪だこの、ど阿呆!!

 

崩拳

 

五十嵐「ハンブラビ!?!!?

吹っ飛んで退場

龍星「さて、自己紹介するまでもなくあいつは変態という結論が出たところで続きといこうか」

作者「うむ、そろそろ時間だし手っ取り早く纏めよう」

龍星「そうなのか?」

作者「うむ、座談会の容量は一回10Kまでにしている。では座談会ということで今後の展望やら、設定やらを」

龍星「作者、一ついいか?」

作者「何だ、龍星?」

龍星「これはどういうことだ?」

がんばって主人公を痛い目に(違!?
ラスボス戦で主人公をどこまで痛めつけよう?

作者「え、えーとそろそろ時間で」

龍星「まだ1K程あるぞ」

作者「(う、底冷えした声・・・)い、いや・・・そのね」

下手に答えたら、や、殺られる!!

作者「あー、ナイトロードは一応恋愛ものなのね」

龍星「ふむ」

作者「で、バトル要素も多分にあるから大抵ヒロインがヒロインが大ピンチ、ヒロインをヒロインを守るのだ♪って展開になるのね」

龍星「で?俺はファイヤースティックを手に持って何かに変わるのか?」

作者「う、今のネタをわかるとはマニアックな」

龍星「五十嵐が持ってきたビデオで見た」

作者「う、うん、そうなんだ。え、えと。それでね、そうなったら龍星はどうする?」

龍星「ヒロインということは、俺と恋愛関係になっていると受け取っていいのか?だったら」

作者「うん、男・・・否!漢ならやることは一つしかないよな!!

龍星「愚問!!命を懸けてでも守り抜くべきだ。それができん者に生きる価値などない!!」

作者「その通り!!というわけでどのヒロインもピンチになるので全力で戦ってくれ!!

龍星「うむ、そういうことなら仕方あるまい。納得した」

作者「漢らしいぜ!!だからお前好き!!やっぱ漢なら愛のために燃えなきゃな」

龍星「うむ、ときに一番酷くてどのくらいだ?」

作者「え、一番酷いの?今の予定だと右眼球破裂に左拳粉砕、左腕部筋肉断裂、右腕部まで完全粉砕骨折。脊髄二番・三番損壊。左肺損壊。その他裂傷・擦過傷・不完全骨折無数etc.etc.」

龍星「・・・ちょうど時間だな、向こうで話し合おうか作者」

作者「し、しまった。正直に言いすぎた!?でも正直がすきー!!」

ずるずる引き摺られて退場・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シリュウ「・・・あの、ラグナロクの主人公である俺の出番は?」