混沌の狭間自作ゲームキャラクター座談会番外編

作者「龍星!!龍星!!龍星!!龍星!!龍星!!」

龍星「何だ作者?騒がしい」

作者「ライトアップ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


龍星「作者・・・色が着いてないとか、上手い下手はこの際言わんが、せめて余計な線は消してだな・・・」

作者「うるさい、顔が出ただけいいと思え!!」


龍星「少し顎が長すぎないか?耳も左右の大きさが違って」

作者「発掘したラフ画に描いてなかった口を描き加えて、スキャナにかけただけだからな・・・まあそのうち描き直すから」

五十嵐「作者!!俺も顔を出せ!!」

作者「うっせえな・・・ほらよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「これが俺の本体のハンサム顔だ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「って・・・おい、作者!?何だこれは!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者「紛れもなくお前の顔だ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「ざけんなーーー!!こんな顔した人間がいるか!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


龍星「そっくりだな作者」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「龍星ーーーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者「人間のつもりだったのか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「作者ーーー!!酷いあんまりだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者「さて、2人の顔も出たし、せっかくだから俺も顔を出すとしよう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


作者「よし!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「よしじゃねえ!!作者ーーーてめえそんなかっこいいつもりか!?


作者「ネットで素顔さらしたら怖いだろうが」


五十嵐「変更だ!!変更!!そのキャラに対する侮辱だぞ!!


作者「そこまで言うか・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


作者「じゃあ、これでいいか・・・」


五十嵐「また手抜きな・・・」


作者「どうしろって言うんだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


作者「まあいい。今回は顔も出たんで改めて龍星を紹介しよう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

刃 龍星 学生? 男(漢)
Lv.62 HP:642 MP:462
力:322
守り:244
素早さ:444
体力:398
賢さ:622
技術:1888
精神力:3600
・硬気功:力と守りを倍化させる(常時発動)

 

・軽気功:相手からのクリティカルを無効化、攻撃命中率・ダメージを半減、自身の素早さが40%UPする。水上移動・風に乗っての飛行を可能にする(常時発動)

 

・明鏡止水:ありのままに物事をとらえる心のこと。どんなに熱くなっても、冷静に戦況を分析し最適な行動を模索できる(常時発動)

 

・気配遮断:完全なる気配遮断。不意打ちを受けなくなる。回避・命中率、クリティカル率を倍化させる(常時発動)

 

・殺界:瘴気・・・もはや呪いと呼べる濃度の殺気を撒き散らす。気配遮断はキャンセルされるが、高濃度の殺気は位置の特定を鈍らせ、攻撃命中率、クリティカル率は60%上乗せされる。精神力の低い者は、ショック死・気絶を引き起こし、高レベルの者もかなりの精神重圧を受ける。ただし周辺の者全てに効果が及ぶので迂闊に使えない。

 

・音見:修行の果てに体得した絶技。俗に心眼とも言われる。風の動き、大地の震動などから周囲の様子を視覚化する。文字通り音を見ることが可能になる。先制攻撃率・命中率・回避率を倍化させる(常時発動)

 

・心はサムライ:戦士の心構え。精神系状態異常(眠り・混乱・恐慌・魅了)を無効化する(常時発動)

 

・不退転:大切な者を守る際に自動発動する。逃亡が使用不可能になる。

 

・戦士は起ち上がる:愛する者を守るために地獄を見ることも良しとする心構え。恋人を守る際に強制発動する。瀕死や状態異常になっても能力が低下しなくなる。HPが0になっても、ランダム(四分の三の確率)で1まで回復する。

???:隠された様々な能力。ネタバレのため伏せる。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「龍星って・・・何者?」


作者「学生?」


五十嵐「学生の能力じゃねえだろこれ・・・」


作者「だから?ついてんだろ!!」


五十嵐「?つけりゃいいってもんじゃねえぞ」


作者「うるせえな!!」


五十嵐「だいたい男(漢)てなんだよ?」


作者「漢だから!!


五十嵐「・・・・・・で、この音見とかいう胡散くせえぇーーー!!技はなんだ?いくらなんでも達人過ぎるぞ!!」


作者「小中学生が300Yオーバーのショットやったり、100%パット成功とか、風を視覚化したりとかもいい勝負だと思うが?」


五十嵐「ありゃ名作だろ。てめえの駄作と一緒にするんじゃねえよ!!」


作者「駄作って言うな!!


龍星「お前ら、いい加減に


五十嵐「黙ってろ老け顔!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少々お待ちください・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう少しお待ちください・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみません、後ちょっとだけお待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大変お待たせしてすみません。あと少しだけ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「すみませんでした・・・


龍星「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


五十嵐(怖ええよーーー!?作者ーーこれが殺界とか言うのか?)


作者(ただの殺気だ・・・殺界はこんなもんじゃねえ。怨霊だって裸足で逃げ出す代物だぞ)


龍星「 で・・・作者。番外編だそうだが何かあったのか?6万Hit記念・・・か?だが半端な数だな。わざわざ番外編にする意味もないだろうし、通常の座談会にすればいいはずだが、何故かな?」


作者「 いや、俺のプライベートな問題でな。仕事で東京に行くことになってな。しばらくサイトの管理ができそうになくてな。座談会はこの時点で9まで書いてるが、まあしばらく更新がおろそかになる詫びとして顔をだそうと思ったわけよ。」


龍星「それで、新たに番外編としたか」


龍星「本当は顔出しは10にしようと思ったんだがな」


五十嵐「どうせなら龍鬼とシリュウも出せばよかったんじゃねえ?」


龍星「 この時点で公開してる座談会は4!!龍鬼の出番は7からだからな。それに素顔はだせんから・・・覆面姿はまだ描いてないし・・・素顔ヴァージョンしかねえ。シリュウは・・・絵は描いてあるが目とか入れてないんだよ・・・」


五十嵐「んじゃ、顔出しは今回限定か?」


龍星「まあ、当分そうなるな」


五十嵐「時事ネタのオンパレードだな」


龍星「まあそれはいいとしてだ・・・俺の能力を数値化しても比較対象がなければよく分からんだろう?」


龍星「んじゃ、いくつか数値比較してみるか」

一般人 一般 一般人 格闘技有段者 武術家 武術家 達人 武術家
Lv.5 HP:36 MP:20 Lv.14 HP:67 MP:26 Lv.26 HP:184 MP:64 Lv.42 HP:328 MP:211
力:16
守り:12
素早さ:10
体力:12
技術:6
精神力:10
力:30
守り:28
素早さ:36
体力:32
技術:24
精神力:68
力:124
守り:108
素早さ:106
体力:108
技術:144
精神力:120
力:188
守り:167
素早さ:246
体力:208
技術:368
精神力:420
吸血鬼(下位) 吸血鬼 吸血鬼 吸血鬼 吸血鬼(上位) 吸血鬼 吸血鬼(ロード) 吸血鬼
Lv.28 HP:360 MP:240 Lv.49 HP:687 MP:440 Lv.72 HP:1246 MP:864 Lv.126 HP:3584 MP:1697
力:184
守り:180
素早さ:216
体力:268
技術:28
精神力:0
力:348
守り:322
素早さ:416
体力:468
技術:98
精神力:160
力:644
守り:584
素早さ:616
体力:648
技術:263
精神力:368
力:1826
守り:1200
素早さ:943
体力:1254
技術:324
精神力:864
龍鬼(魔術使用全力戦闘モード) 陰陽師 ヴィンスザード リッチー 相馬 五十嵐 人間(馬鹿) 作者(電脳世界) 人間
Lv.62 HP:3689 MP:∞ Lv.368 HP:3654 MP:10000 Lv.? HP:5670000000 MP:未知数 Lv.? HP:∞ MP:∞
力:6458
守り:2244
素早さ:8696
体力:1234
技術:2856
精神力:3600
力:2438
守り:1266
素早さ:1023
体力:2134
技術:345
精神力:1864
力:12
守り:5800
素早さ:38
体力:?
技術:6
精神力:?
更新力:まあまあ(たぶん)
内容:そこそこ(おそらく)
センス:あるといいな
根気:あると思う
画力:・・・しくしく
精神力:あると憧れる

 

 

 

 

 

 

 


龍星「武術家さんはK-1とかあの辺の連中くらいを想定した。達人はまあバキ辺りの地下闘技場クラスかな」


五十嵐「わりと吸血鬼の能力低いな」


龍星「馬鹿を言うな、一般人の10倍だぞ」


五十嵐「そりゃタメ張れてる自分の自慢か?」


龍星「俺としてはお前の能力に唖然としている・・・頑丈だと思っていたがこれほどとは・・・」


五十嵐「頑丈なだけじゃねえか・・・それに馬鹿とか牡って・・・」


龍星「サンドバックの方が良かったか?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


五十嵐「よくねえよ!!


龍星「適切な表現だ」


五十嵐「・・・・・・・・・・・・、あーー、しかし龍星もこうやって化け物の中に紛れるとそれほどでもないな」


龍星「特殊能力で補正がガンガン入ってるぞ」


五十嵐「あーー、倍化とかとんでもねえのがごろごろしてたな。それでも上位の連中には力不足か」


龍星「龍星は技術で相手を圧倒するタイプだからな。技術は飛びぬけて高いぞ」


五十嵐「飛びぬけすぎな気もするが・・・というか他の連中は低いな」


龍星「まあ吸血鬼は怪力なぶん、力技に頼りがちで技をあまり必要としないからな」


五十嵐「下位の吸血鬼は精神力0なんだな」


龍星「下位の吸血鬼は本能オンリーつうか、上位の操り人形みたいなもんだからな」


五十嵐「・・・俺が龍星に勝つにはどうすればいいかね?」


龍星「左腕にサイコガン、右腕にミギー、奥歯に加速装置、背中にデビルウイングを付ければ」


五十嵐「それくらいしなきゃいかんのか!?」


龍星「勝機が0じゃなくなる」


五十嵐「1%にも届かねえのかよ!?


龍星「ふう・・・・・・さて、ここらでよかろう。解散といくか」


五十嵐「えー、せっかくだしもうちょい騒ごうぜ!!ヒロインがあと2人設定してないそうだし、皆で考えようぜ」


龍星「では作者、なるべく早くちゃんとした顔を描いてくれよ」


龍星「ウィ、頑張るぜ」


五十嵐「聞けよテメエら!!皆で変態性欲語り合って、それをもとにヒロイン考えようぜ。メイドがいいか?花嫁衣裳か?ナースか?」


龍星「んじゃいつものようにこの馬鹿をぶん殴って締めるかな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビュゴーーーーーーーーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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作者・五十嵐「ゴーーーラム!?

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


龍星「遠距離からのビームか・・・このような攻撃をするのは・・・確か、フレスベルクといったかあのロボット」

 


作者「お、おのれ・・・ちっとも物語形にしないんで怒って砲撃してきやがったな、あの野郎・・・」


龍星「五十嵐を盾にしたか。だが重傷には変わりないな」


作者「冷静に分析してんじゃねえ・・・」


龍星「ま、しばらく休むのだからちょうどよかろう。では閲覧者の諸君また次の機会に」