作者「混沌の狭間、更新再開!!

五十嵐「 サボリにサボったなあ」

作者「 黙らっしゃい!! 調子の悪かったPCがとうとうお亡くなりになって、予備機はロースペック過ぎて重くてマトモに作業できんしで、大変だったんだぞ」

龍星「 無事更新再開できて何よりだ」

作者「うむ、ニューマシンはCorei7-2600で速くて軽快だぞ。シングルCPUとは流石に大違いだ」

作者「6時間かかってた重い処理が、30分で終わった時は何事かと思った」

作者「まあWINDOWS7がここまでインターフェイスが悪いとは思わなかったがな」

龍星「そんなに悪いのか?」

作者「うむ。ど素人に使い易くしようとしたのか、過剰に見栄えに力を注いで、逆にごちゃごちゃして使いづらくなってる。色々設定いじったり、ソフト入れてXP風にしたが、結構手間だったな。まあそれ以外は、よさげになってるが」

作者「まあ本当はもっと早くニューPC買って、更新再開予定だったんだが・・・・・・ほれ、例の震災があったからなあ」

作者「流石に未曾有の大災害だからなあ。俺もPC買うための貯金からいくらか赤十字の寄付に回してたんで、購入が遅くなってしまった」

龍星「 うむ、物資もいいが、こういう時は金銭の方が使い方を向こうで選べるからその方がいいだろう」

作者「日本はまた立ち上がり前よりも強くなるんだ。日本は逆境から復活するたびに、そのパワーを大きく増すんだ」

五十嵐「 どこのサイヤ人だよ」

アルス「 ところで自分が主役の話はどうなってます?」

作者「時間はあったからな。設定いじってプロットを少し変更することにした。大筋は変わらんが、盛り込むとちょっと冗長かなってとこを削ったりしてる。当初の設定だとお前の機体、2パターンの合体機構あったんだが、劇中であんまり披露できそうにないしそこら辺の設定いじったりとかな」

アルス「 まあいいですけどねえ」

作者「ところでこの座談界、最近ネタが足りんと思わんか?」

五十嵐「 ネタって・・・・・・」

作者「これでも色々勉強して、痛い要素を盛り込んでみたんだぞ」

五十嵐「 わざわざ勉強したのかよ・・・・・・」

作者「作者とそのオリキャラの座談会、他作品のパロネタ、取り敢えずどついておけばいいさという暴力展開、台本形式、オリ設定の垂れ流し、どうだ痛かろう」

龍星「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

作者「だが最近はそういったネタが枯渇気味だ。これではいかん!!」

龍星「 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・別になくても

五十嵐「 神様転生とかは?」

作者「NON! 座談界ではとても使えん。ナデポニコポ」 

五十嵐「NON! 座談界に女っ気がまるでない。蹂躙・捏造・ヘイト」

 

龍星「ナデポニコポとは何だ?」

アルス「 えーと、撫でられてポ、

ニコっと微笑んでポっと、

それだけで惚れるという展開らしいです」

 

作者「NON! 座談界では蹂躙すべき作品の下地がない。それ以前に俺が嫌いだ。憑依」

 

 
五十嵐「NON! 龍鬼とかその辺りのオリキャラに祓われて終わりだろ。性別反転」

 

龍星「つまり魅了の魔術の類か?」

 

作者「NON! 俺が嫌だ」

 

アルス「 いや違うと思いますよ」

 

作者「結論は座談界でも使え、スコッパーをも物ともせず、閲覧者にブラウザバックを押させる事のできる、そんな痛さネタだ」

五十嵐「で、それは?」

作者「 掲示板なり、メールなりで俺にネタをくれ。お便り待ってます」 

 

自分で考えろ!!