tactics.
 「君と一緒に『死者の宮殿ディープ・ダンジョン』」
  
  タクティクスオウガにて死者の宮殿に連れて行くユニットを。左から
エンジェルナイト、邪眼のゴーゴン
  片仮名のウィッチ、竜言語魔法のウォーロック。
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  実際にはこの↑ユニットにクレリック二人とプリースト一人が付くことになり、むしろその三人が固定と言えるかも。
  固有ユニットではハボリム、プレザンス、NPCでは屍術士ニバス、汎用ユニットではエンジェルナイトとドラグーンが好きです。
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  ウォーロックは序盤中盤はあまり使わなかったのですが、死者の宮殿で手に入る「竜言語魔法」が使えるので意識して育てていました。
  はっきりいって反則な強力魔法なんだけど、変則崖っぷちが多い死者の宮殿では、これがなければ逆に死者の宮殿で骨を埋めてしまう。
  よぼよぼの「わしゃ、これまで魔法しか使ったことないんじゃぁ…」なおじいさんが
  一瞬でサラサラロングのお兄さんになるのもショッキングイベントですね(あれってイベントなのか?)。
  ウィッチは好きなので、いやむしろスタンスローター愛好者なので序盤から使い込みます。
  ゴーゴンは死者の宮殿で仲間になりますね。ドットもカワイイ。
  エンジェルナイトは最初から作ると決めていたのでしっかりLで汎用ユニットを鍛えていました。
  すまん、ホネ。ホネって名前の大事な汎用ユニット。本当に大事にしていたのか、ホネなんて名前付けて。
  
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  タクティクスではニバスが好きで、ニュートラルルートもこの人(?)の為に進みました。ていうか気になりますよねこの人(?)。
  このゲームって章のタイトルがタイトルだけに、意に沿わないルートはなるべくやりたくないのですが(笑)
  親友がいつもいつもはむかってくるし。アンタはデニムに対抗したいだけだろ(笑)。
  ニバスはNルートでもやはり謎な人ですが
  タクティクス名文句「その心を知る術もない…」の一文がよく似合う人だと思います。
  
  
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