DIARY

ひょうすけの一日
Thursday, May 13,2004
シルビーちゃんを見習え!
僕が寝てるのは1階のじいにゃんの隣のベッドなんだ。僕は前、じいにゃんのお布団の上で寝るのが好きだったんだけど、ばあにゃんが、じいにゃんが重くても我慢してるって言って、僕専用のベッド買ってくれたんだ。僕専用なのに、昼間ちょっと目を放した隙にさくらが寝てたりするんだ。でもね、僕は文句なんか言わないよ、その辺は皆にも偉いね〜〜〜なんて言われてるしね。
おっと、今日書こうと思ったことはママにゃんのことなんだ。
夜トイレに起きて2階に行くと、夜中なのにいつもママにゃんは起きてて、”あら、ひょうくんどうしたの?”って聞くのよ。でさ、今日も起きててパソの前に座ってるんだけど、いつもと何かが違うって、ピ−ンときちゃって、良く見たら寿司食ってるんだ。
あんまりびっくりして、じっと見てたら、”あれ、ひょうも欲しいの?”なんちゃってさ、
こんな時間に寿司だよ。万年ダイエッターのママにゃんだから、ありえるけどさ、ママにゃんもちょっと後ろめたいらしく”今食べないと駄目になっちゃうから勿体無いでしょ”だってさ。
駄目になっちゃうのは、ママにゃんのボディーだっちゅうの。
たるみ気にするんだったら、
シルビーちゃんみたいにがんばらなきゃ!
 
Tuesday, May 11,2004
やっと公開されたよ
ママにゃんが、昨日からずっと、夜も寝ないでがんばったかいあって、やっとアップロードできたみたいだよ。
そのお陰で、今日の仕事は眠かったっていってたよ。
ご苦労さんって、さっき肩でももんであげようと肩に手かけたら、"爪が痛い"って、
そりゃ、ないぜ!
Sunday, May 09,2004
初のひょうすけ日記だな〜
僕は今まで、意地悪な猫だとかすぐ怒るとか言われてきたけれど、ホントは違うんだってこと、皆に解ってもらえる日が来たんだな〜 
くっ、涙が出るぜ。
毎日、気の強いさくらの攻撃に泣いているのは,この俺様のほうだよ。
あいつは、野良だったから何でも良く食べるし、好き嫌いが無くってえらいね〜、なんて褒められちゃってさ、あいつには味覚ってもんが備わってないんだよ。
まったく、やってらんないよ。
おっと、こんなことばかり言ってると、いじけた女々しい猫に見られちゃうじゃないか。違うんだよ、これからは僕の感じたあんず家の様子を報告するぞ!
それじゃ、疲れたからまた明日(^_^)/~

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Last updated: 2005/8/23