僕が寝てるのは1階のじいにゃんの隣のベッドなんだ。僕は前、じいにゃんのお布団の上で寝るのが好きだったんだけど、ばあにゃんが、じいにゃんが重くても我慢してるって言って、僕専用のベッド買ってくれたんだ。僕専用なのに、昼間ちょっと目を放した隙にさくらが寝てたりするんだ。でもね、僕は文句なんか言わないよ、その辺は皆にも偉いね〜〜〜なんて言われてるしね。
おっと、今日書こうと思ったことはママにゃんのことなんだ。
夜トイレに起きて2階に行くと、夜中なのにいつもママにゃんは起きてて、”あら、ひょうくんどうしたの?”って聞くのよ。でさ、今日も起きててパソの前に座ってるんだけど、いつもと何かが違うって、ピ−ンときちゃって、良く見たら寿司食ってるんだ。
あんまりびっくりして、じっと見てたら、”あれ、ひょうも欲しいの?”なんちゃってさ、
こんな時間に寿司だよ。万年ダイエッターのママにゃんだから、ありえるけどさ、ママにゃんもちょっと後ろめたいらしく”今食べないと駄目になっちゃうから勿体無いでしょ”だってさ。
駄目になっちゃうのは、ママにゃんのボディーだっちゅうの。
たるみ気にするんだったら、
シルビーちゃんみたいにがんばらなきゃ!
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