<到着2日目だけど気分は初日>
窓から差し込む日差しで目が覚めたのは5時。。まだ日本時間の体内時計は健在ですね
こっそり部屋を抜け出して2Fという名の実質3Fの空中庭園(大げさです)から見下ろすと
どうやら向かいは公園
運動をしている人 屋台の準備をしている人。。そして車のクラクション
ベトナムに行った人はみんな バイクがいっぱい写っている写真を撮ってくると
誰かに聞いた気がしますが
はい。。すごくわかります。。撮りたくなるわーこれ
子供たちの目がようやく覚めたのは8時半。。。ってか 無理やり起こしました
朝食はグランドフロアーの窓際です
品揃えは大体どこに行ってもホテルの朝食なんてかわりはありませんが
1つ1つがなかなかおいしいのは珍しい
| 名物ドライフルーツの数々は シリアルやヨーグルトと一緒に |
この人はフォーを作る人 他に卵料理を作る人と ワッフルを焼く人が居ました |
いろいろ形を変えて出てくるお米 これは幅広平麺の巻き蒸し |
| ほんのちょっと甘みのあるもち米です ココナッツごま塩を振りかけて あら不思議 お赤飯よりおいしいわ |
スイカ・ドラゴンフルーツ・スターフルーツ・メロン このほかの場所にも パイン・パッションフルーツなどなど いろんなジュースがあります どれも かなり濃厚です |
パンはいろいろ種類がありますが さすがフランス文化が まじっているだけあって どのパンもおいしゅうございます |
そして 私のお皿はどうだったかといいますと
| 朝はやはりおかゆがよろしいです やさしいお味の鳥粥に・・・ 素揚げニンニクと刻みネギ・ピータンに塩漬け卵など入れましたら たっぷりとチリソースをかけて 唐辛子をかじりながらいただきます ソーセージやサラミがこんなにおいしいとはびっくり・・ カリカリベーコンも しっかりしっかり肉の味。。 |
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| 一応ね。。フォーは食べておかないとね。。 ライムをたっぷり搾ってさっぱりいただきます もちろんこのほかにも当然サラダや果物も食べちゃうわけで 朝からくいすぎだろう? |
しかし・・ベトナムのコーヒーはハイローストですね。。それとも 淹れ方がちがうのかしら
とにかく 大きなマグカップになみなみいっぱい エスプレッソを注いでいただけるわけですから
普通の眠気は吹き飛びます
後ろのほうで外人さん(お前もな!)がアメリカンコーヒーとオーダーしております
気持ち。。わかるなー。。ストレートで飲むにはもうちょい 薄くてもいい気がするよ
しかし。。帰ってきたことばは 。。こーひーは全部アメリカンです・・・ ガーン・・
こんなに濃いコーヒーがアメリカンだって。。普通のはどういうことになるんでしょう。。
エスプレッソなんて コップひっくり返してもたれてこないんじゃないでしょうか
<ビンタン市場>
ホテルから徒歩5分くらいの場所に ある有名なビンタン市場
ここに行きたくてベトナムに来たようなものだから 俄然気合が入るわけですが
実は いくつかの問題点があります
・10分おきくらいに・5分くらいくるすざまじいスコール
・ホテルのドアから1歩でたとたんにわらわら集まってくる物売り・タクシーやシクロ
・・・そして 最大の難関はあの車とバイクと自転車だらけの道の横断です
大きな交差点には信号がついていることも多いのですが 信号を守る人は少ない
しばらくホテルの部屋から 横断のコツを探っていました
| 車は多少信号を気にしています さすがにクロスで道を渡れないからか 比較的数が少ないからか この位置からだと信号の色まではわからないので 信号で止まっているのか バイクが邪魔で動けないのかまではわかりません |
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| 道はわりと近づいてみると幅が広く 待っていたからってとまってくれるようなことは絶対ありませんし たとえ1台がとまってくれたからって どうなるものでもないです |
そして 大変シンプルなコツを発見したのです
つまりそれは ただ 前に向かって歩くということです><
急がずとまらず固い意志を持って前に進む。。
こちら側の轢かれたくない。。でもわたりたい という気持ちと
あちら側の轢きたくない。。という気持ちがつながりあった瞬間 目の前にわずか1歩分の道が開け
それと同時にもう後ずさりはできない感じに 後ろの道は閉ざされる
大事なことは運転している人たちにわかりやすい動きをすることです
1歩前に進むだろうとみんなが思っているところで立ち止まったり 不意に後ずさりしたりしたら 轢かれます。。。
野生のバッファローの群れに出会ったときのように
流れを乱さず溶け込んで動くことが大事です
こんなスリルを5度6度。。繰り返したころに ベンタイン市場に到着しました
額の汗は気温のせいだけではありません
最上級のスリルを味わってたどり着いたベンタイン市場はアメ横のようなところです
| 市場は各ブースによって 売り物が分かれており この一角は魚・・んで 洋服はあっち・・と |
工芸品の集まるあたりで とてもかわいいポーチを見つけたので
値段を聞いてみると150000ドン(1300円ほど)とふざけたことを言いやがります
体中から ふざけんなオーラを滲みだしながら品物を置くと
シェンエンーワタシマチガエターシェンエン!と悲痛な響き声が聞こえます
あのね。。。値段交渉の余地もなし。。売りたくない人から買う気はありません
物価の安い国に来たからといって ただやみくもに値下げ交渉をたのしむつもりは毛頭ありません
端切れで作ったポーチが1000円もしたら日本でも有名なデザイナーさんの作品でしょう?
物の価値観はその人個人の問題だと思うけれど 何事にも惑わされず
自分の価値観で物を見たいと思っています
・・とはいっても それでは大体いくらくらいが妥当な値段なのかというと自信が無いので
現地価格調査のためさらにいくつかの危ない橋(道)をわたって ドンコイ通りまでいってみますと
こちらには 冷房の効いて1個1個きちんとラッピングもされて居るお店に
先ほどとおなじポーチを見つけました
完全に観光客むけのみやげ物やのこちらは ドル表示ですが 2ドルと。。。
おそらくこれでも十分高いのでしょうが 私の中では妥当な値段です
小さめの1ドルの巾着にもきちんと刺繍がほどこされ 4ドルも払えばポケットのいくつもついたポーチがあります
履き心地の悪そうなサンダルもなんとなく描かれた絵がきれいで4ドル
手当たり次第に買って 支払いは円でもいいか?と聞くと 二つ返事でOK
3260円というので 4000円出してみましたら なんと 10円もってるか?と聞くのです
わけがわからず10円を出すと 750円日本円でおつりが帰ってきました
・・・ここは 日本か? お店の名前はトンボ。。完全に日本人狙いですね
そのまま あるお店あるお店に1個づつひっかかりたかったのですが
家族の視線が痛いので まっすぐスーパーマーケットに向かいます
それでもたどり着くころには私の荷物はだいぶ重く。。。ビールが。。あまり買えないかも。。。。
<愛しのスーパー>
| ショッピングセンターに到着 入り口の派手なこと派手なこと スーパーはこちらの2階にあります |
スーパーの入り口の警備は厳しい 手荷物は 貴重品以外もちろん預けて 傘1本でも持っていてはいけません |
これはなんだろう。。 多分袋を開けてなべに入れれば それで1品できちゃうんだろうなー 食べてみたいなー |
| 冷凍食品もとても気になる ハムソーセージうまそうだなー |
野菜なのだろうか 果物なのだろうか 調味料みたいなものとセット売り? |
こちらは野菜っぽい 何かの花やきのこ類 すぐそのまま使えそう |
とりあえず今回の目的は ビールとジュースの調達だから。。
だってスーパーのビールは1本60-100円 ホテルのビールは1本5−600円
ウータンの鎖骨が折れてなきゃ 2ケースくらい持たせるんだけど・・こんなんじゃ10本くらいしかかえないーーー
しかし。。何往復もこんなところまでビール買いにきたら ぜったい轢かれるよなー。。とか考えつつ
ほかのお店も少々回ってみましたが
このショッピングセンター一見豪華そうだけれど スーパー以外のお店は
何のためにあるのかわからないような やっぱりお土産用なんだろうなー
ガセっぽいしかも汚れたナイキの運動靴がものすごい高い値段の正札つけていたり
どうもプラスティックっぽい櫛を ベッコー ベッコー って売っていたり
貝殻やここなっつで作ったバックなど・・興味ありませんから・・
もうひとつの国営スーパーのほうにもいってみました
こちらはスーパーというより免税店の色が濃く ディスプレイもきれいで 値段も高く
人が居ませんw
中でも私が気になったのは
| 出発前にガラス細工の話を聞いてしまったからかなー いや・・そうじゃなくても 目を引くはず とにかくきれいできれいで ステンドグラスなのかなー・・と近づいてみると |
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| 彩色グラスなのね 1つ1つもかわいいけれど 重いのね。。。 何に使うんだろう・・花瓶に使うには花より目立っちまうし コップに使うのにもいまいちで そして とても高いです 。。却下w |
まだまだ 見たいところはいっぱいあったのだけど 雨中のショッピングは
子供たちのストレスがたまりますので とりあえずホテルに戻り
お昼はプールサイドで軽く食べることにしました
このホテルの2階の庭はとりあえずちょっと遊べるようになっています
| 本当ならば 毎朝毎晩お世話になるはずの テニスコート |
ちょっと遊べるかんじの プール | 子供用の簡単な公園は 転んでも痛くないように 地面がふわふわなゴムでできてます |
ちょうどいい感じに ちょっと雨が上がってくれたから プール遊びにはばっちりです
| 雨が上がれば一気に蒸し風呂 見ているだけはつらいわなー |
フィッシュ&チップス 揚げ春巻きでビールでものんだり |
佐世保バーガーかも?という ボリューム満点のキッズバーガーは ビーフ100%で噛み応え十分 |
| ぬ。。。なにやら不穏な雲・・ そして 急激な風・・ |
あっという間にスコールの始まり ・・でも チンパンには特に気になりません |
それにしたって風が強い・・ ビール瓶が吹き飛ぶような風です ・・戻りませんか(−−;? |
昨夜の寝不足もあり 危険な道路横断で神経を使ったので ちょっと部屋に戻ります
夕方5時には食事に出かけるから それまでの間各自休息ね〜〜〜〜♪
早速ウータンから不安の声が上がります
ウータン「お母さん・・夕飯はきちんとしたところで食べられるんだろうね?」
オトン「んむ!初日からおなか壊したくないから 超豪華 生簀付き 海鮮料理を考えております〜〜♪」
ウータン&チンパン「ぉおぉぉお〜〜〜?」
ウータン「あ。。でも多分俺が考えている生簀とチンパンの考えている生簀は違うと思うよ。。
お前は大きな水槽に高級魚が泳いでいるのを思い浮かべたと思うんだけど。。俺はお母さんの生簀は信用しない」
チンパン「ちがうよ おれは 生簀ってなんだかわからないなーと思っただけ」
・・・・・やりおる・・・・気を取り直して チンパンを無視したウータンが会話を続けます
ウータン「生簀があっても 屋根が無かったり 水槽の中身がかえるだったりトカゲだったりするのはいやだからな!」
オトン「こんな梅雨時期に屋根の無いようなところには 行きません。。 かえるでおなかを壊すのももうたくさんです
地元の人にも大人気な 高級海鮮広東料理」
。。自分で言いつつ なぜ 海鮮が広東なんだろう?上海じゃねーのかよと心の中で突っ込んでみたり
地元で人気の料理店というフレーズに 納得行かないウータンではありましたが
実際私が考えていたのは 徒歩で十分いけるなかでは 一番高級なお店
不本意ながら どのガイドブックにもしっかり乗っている観光客用レストランです
パパと子供たちがシャワーを浴びたり今後の計画を話し合ったりしている間
私は 本日の戦利品を早速スーツケースに大事に大事に詰め込みます・・
| トンボで買ったポーチ達 なかなかつくりが細かく ポケットが4つも5つもついていたり つぎはぎも丁寧です |
えび入りゴマ入り生春巻きの皮とか 揚げ春巻きはねっと状の皮なの 特産品のコーヒーや ちょっとソース類 |
花や葉っぱや端切れで作った ポストカード 1枚2ドルって言ってたけど とりあえず 3枚で 20000ドン(160円)だけ 渡してみました |
歩いて回れるところはとりあえず回ったので 明日はちょっと遠出をしてみようかということに話がまとまりました
ホーチミンあたりで無理の無い日帰りの観光スポットは あまり数がありません
ホテルや旅行会社のツアーを見ると大体。。。
・エステ+ベトナム料理(これがものすごく多いw)
・アオザイをきて写真を撮る(いい思い出になるのだろうか?)
・免税店と市内ショッピング(んなもん 勝手に自分でいくわい)
・水上マーケット(片道3時間)(これちょっと気になるけど往復だけで6時間って・・)
・ボートクルーズ&ワニ園(熱川のバナナワニ園にはかなわない気がするけど気になる・・・)
・クチの地下トンネル(防空壕みたいなのを覗きに行くらしいのよね・・たのしいのかなー・・)
・メコン川クルーズ(まあこれは 一応みてみるのかな・・)
・ココナツ工場&蜂蜜工場&果樹園(もっとも 気になる・・・絶対行く)
・戦争博物館(時間があったらいってみてみるかなー・・)
あとは 有名レストランツアーやディナークルーズです
なんせベトナムは観光客のほとんどが日本人で 街中で単独で動いている人は居ないけれど
ショップや観光スポットに行けばカルガモ隊のようなのがぞろぞろです
あれだけはいやだ・・・大型バスで民族大移動はいやだーーーー
大体 ツアーは最少参加人数2名なんだし うちは家族だけで4人も居る
ガイドつきの車をチャーターしちゃって オリジナルに出かけたほうが良いに決まっています
エアコン付きバンに運転手とガイドをつけて 8時間182ドル
普通のツアーが一人50−150ドルなことを考えれば 出し渋る金額ではありません
朝8時半にホテルに迎えに来てもらって そのままミトーの町でメコン川の中州の島に渡り 果樹園を見て
ココナツキャンディ工場と蜂蜜工場を見学した後 マングローブの森をボートでクルーズ
お昼ごはんは 象耳魚と手長えびが食べられるトイレのあるレストラン
帰り際に スーパーマーケットに行ってビールを買い込み ホテルまで送ってもらうというはなしをつけてみました
さてさてお楽しみの夕食に出陣!
ホテル出発は6時 薄暗くなってくると 道路横断の危険度はさらに上がります
この時間になると ショップの店員も ただ呼びかけるだけではなく 手首をつかんでひっぱってみたりし始めて
無視して歩いても ついてきたりして ちょっとハメルンの笛吹きみたいなかんじです
不思議なことに 物売りが声をかけるのにはルールがあるようで
最初に声をかけてきた人が優先権があるようです
後から声をかけてきた人と最初に声をかけてきた人が言い争っています
あのね・・取り合いされても わたし 興味ないし 買わないから(−−;
<大型シーフード中華レストラン ホアンタイン>
入り口の派手な電飾はパチンコ屋さんか? いやいや いかにも中華っぽいと思うのですが
入り口の写真を撮ろうとしてカメラをバックから出そうとすると人が集まってくるので とりあえず中に入りました
| お店の入り口の観音開きの大きなドアを アオザイ姿のきれいなおねいさんが 二人がかりであけてくれるような ちょっとリンリンランランリュウエン(古い)を思い出すような 大きなレストラン 日本人の姿はなぜか 見えません |
せっかくだからオーダーを子供たちに任せようと 写真メニューを子供に渡してみましたら
ウータン「シャークフィンスープってふかひれスープだよね・・じゃあそれ!」
。。って1つ2000円もするスープを人数分頼もうとする奴から メニューを奪いました
| これは 最初に出てくる薬味 唐辛子スライス 塩煎りピーナッツ 高菜のつけものみたいなもの |
手のひらに乗るサイズで 1杯2000円もする ふかひれスープ様。。 美味でござる。。。>< |
ハマグリの蒸し物 レモングラスとにんにくの風味で なかなかいけます 我が家の定番になりそうな味 |
普通に海鮮チャーハン こちらのご飯はロングライスではないけれど ぱらっと軽い 日本のチャーハンは食えないなー |
| 多分ブロッコリーの茎と葉? ゆでたものに 天津丼のたれがかかった? |
もちろん 空芯菜の炒め物 味付け炒め具合 ともに絶妙! |
よくある感じの鳥の照り焼き マレーシアでもよく食べたけれど ここのは 非常に味わい深い 変に甘くないのがGOOD |
デザートメニューをくださいといったら 黙ってスイカが出てきました |
ふかひれスープはくどいようですが1杯2000円ほどで
最後会計をしてみると 散々飲んだビールにジュースにジャスミンティ 全部入れても5000円くらい
つまり
ふかひれスープをのまなきゃ 安いですw
レストランを出ると あたりは真っ暗。。。でも相変わらず道はブンブンとバイクが走り回り
酔っ払いにはさらに危険な夜道であります
途中気になる屋台や夜店があったのですが なんせみんな帰り道を急ぐので なくなくまっすぐ
ひたすら危ない道を歩いてホテルまで帰ったのであります
<お部屋にて>
今回 ウータンの怪我のケアなどのこともあり私とウータンが同室なのですが
寝る前に ウータンからありがたいお話を受けました。。。
ウータン「俺はな 今回プールでも泳げないし テニスもできないから
今までみたいなリゾート地なら パパとチンパンが遊んでいる間に
お母さんの買い物に付き合ってやってもいいと思ってたんだよ
でもな。。この町は危険すぎるだろ?」
オトン「そうかなー日本の私たちが住んでいるところだって 外国人から見れば危険なんじゃない?
たとえば深夜の歌舞伎町だって わたし一人で歩いたって平気だしー」
ウータン「お母さんは危険察知能力がものすごく低いんだよ。。
今日歩いている間ずっと俺たちの周りをつけていた人がいたんだよ
俺たちが止まればとまり 歩き出すと歩く。。ずっとだよ みんなの荷物を見ていて近づいてきたり
こっちがみると ちょっと離れる・・そういうの気がついてないでしょ?
幸せな視野の狭さだよね・・・」
オトン「そんなのタイだってバリだって 繁華街に行けばいっぱいいるじゃん。。」
ウータン「とにかく俺は 道を歩いているだけでこんなに危険なのは疲れる
・・・・いつもだったら ビールだってジュースだってもっといっぱい買いにいけるだろ?」
オトン「確かにホテルの中にコンビニもないし 道を渡らないとお店が無いからね・・
それに 多分さ 今回鎖骨がおれてて 何かあったら負けそうな恐怖心があるんじゃないの?」
ウータン「まあなーそれもあるよな。。」
。。ずいぶん夜遅くまで話をしてしまった。。 久しぶりだな こんなにゆっくり話をしたのは
夜も更けました。。
何気なくベットのサイドテーブルに目をやると
| ベットメイクからのプレゼントがおいてありました おかしいな。。こんなの置いてあったかなー 午後に部屋に帰ってきたときはお部屋がきれいになっていて そのときは置いてなかったと思うのだけど 気がつかなかったのかな |
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| 持ってきたトイレットペーパーの上に並べてみる これ 明日ももらえるのかなー 同じ人形がいっぱいになっちゃうのかな?? とにかくなんか たのしみ♪ |
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