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砂漠の州ラジャスタン。 ラクダにまさる動力はない。 |
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素焼きレンガを作る人々。 写真を撮らせてと言ったとたん、 遠く豆粒ほどの人々までがダッシュしてくるのをみて、 早々に逃げ帰った。 |
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道はどこまでも続き、空気はひたすら熱い。 周囲はマスタード畑。 |
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インドの少年少女は実によく働く。 日本の街をブラつく若い奴等に見せてやりたい。 |
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おんぼろバスに群がる人々。 |
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踏み切りだ。 好奇心旺盛なインド人たちが、 列車を見に来ないはずはない。 |
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ジャイサルメールのスパイス屋。 黄金の町のスパイスは、 やはり色彩に欠けるのだろうか。 |
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ジャイサルメールフォートの上で 凧上げをしていた少年。 この写真さえ上手くとれていればそれでいい、 そう思った。 |
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超高級観光列車、Palace on Wheelの乗務員たち。 ジャイサルメール駅にて。 |
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なんと豪華な食堂車なんだろう。 |
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ラジャスタンの男たちはピアスをする。 これがなんとも色っぽい。 |
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ジョードプルのメヘランガール城塞から。 すべてが青い。なんて美しいんだろう。 |
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また踏み切りで足止めだ。 前のトラック荷台に乗っていた女たちに カメラを向けると、 |
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子供を抱け抱けと差し出してきた。 そのまま逃げられてはたまらないから遠慮した。 |
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生まれたばかりの小象を道端に発見。 周囲の連中はみな、象とともに移動している。 どうやって食っているんだろう。 バナナを持って母親象に近づくと、 一瞬のうちに奪い取られてしまった。 |
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立ち寄った染色工房の屋根に止まったクジャク。 |
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ジャイプール郊外のアンベール城には、 象のタクシーがある。 あまりに観光化されていて不快な面もあるが、 象のおしりはやっぱりかわいい。 |