| 2001年1月26日
金曜日
28日から旅行だと言うのに、準備手付かず。何とかしなくちゃ。
秋から部屋に入れておいたパピルス元気がない。水が多いのか少ないのか?
やはり、気温が低すぎるせいだとは思うけど。
実生のもみじとグリーンネックレスは順調、小さな芽をつけた。
2001年1月23日 月曜日
天候=晴れ
2,3日の雪でベランダのおりづるランが全滅してしまいました。
きんちゃんが大好きだったおりづるランが全滅だ、いつもムシャムシャ食べていたのに。
水のやり過ぎで凍ってしまったのでしょうか。そう言えばパピルスも元気がないな・・・・
KSDで小川・額賀氏がガタガタになった。景気も最悪、自民党支持率は14%だ。
それにしても自民党は凄い、森氏は他人事と何もせず、毎日、牛タンを食べているらしい。
TVではさかんに政権交代と言うけれど、変われる政党もないし、自民党の天下は揺るぎそうも無い。
2001年1月15日 月曜日
天候=晴れ
11日から風邪で寝込む。鼻水と微熱でダウン。今日から仕事に復帰。なんと寒い日々だろう。
去年までは1月15日が成人式、今年は1月8日。どうして成人式は荒れるのかな。
若人は言う『入学式も卒業式も成人式も面白くない』と
元来、成人式が面白いはずが無い、新しい社会に属する時、そこには必ず新しい規則が存在するからだ。
人として生まれると人としての道徳があり、学校には校則、会社には社則がある。
ある社会に属する事は、その規則を守る事が前提になるはず。
裏返せば社会に属する事は個人の自由が奪われる事に他ならない。
そして一般的にはその社会の規則を内から変えることは不可能だ。
つまり、学生は校則を変えられないし、会社員は社則を変えられない。
唯一変えられるのは国と言う名の社会だろう、新成人よ選挙に行こう、そして新しい日本を作ろう。
2001年1月7日 日曜日
天候=雪
ほんの少しだけど、午後から雪になりました。まわりの家々の屋根が真っ白、今年の冬は寒そうです。
小学1年の時、北海道に転勤、初めて雪を見てただ呆然。でも街灯で光る雪はキラキラして、とても綺麗でした。
2001年1月6日 土曜日
『13日間』
ロバート・ケネディ原作のキューバ危機(1962年10月16日から10月28日)の映画化。
大統領45歳、弟ロバート・ケネディ司法長官36歳、そして大統領特別補佐官ケネス・オドネル38歳。
悪夢の13日間を、若き3人の男たちはいかにして乗りきったのか・・・
・若い大統領を選んだ国民の勇気と大統領の権限の大きさ。
・何もしない事を選んだ大統領の決断と勇気。
・オドネルと妻のチョット皮肉な会話。
緊迫感に満ちた堅実な映画でした。
2001年1月4日 木曜日
天候=晴れ
昨日で寝正月も終わり。今日から新年の挨拶回り、8件中4件完了、明日も頑張ろう。
23才でプログラマになった。一時期はマネージャもやった。
今は再びプログラマ。一生プログラマで過ごしたい。
2001年1月1日 月曜日
天候=日本晴れ
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。
毎年日記の最初に書く決り文句です。
若い頃は、旧年の反省をし、今年の目標をたてた。そして「天上天下唯我独尊」そんな気分。
この頃は、1年の無事を感謝し、平穏な1年を願う。
これが同じ人間かと思うほどの変わり様だ。
人は何故生きていくのかを考え、1人では生きていけない事を知り、
体力の衰えと共に、それでも誰かの役に立っているのだと思いつつ・・・・
つまり、自分は奥手なのだ。トホホ・・・・
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