「安芸の船越再発見」へようこそ。郷土史の立場からふるさとを見直し、
西国街道の痕跡やお社めぐりの小路、懐かしい祭りの数々を再発見しました。
Since:2004/06/17 − Revised:2010/03/30
誰ゆえに生そめぬらし今も猶
むかしへたてぬ小かきつはたは
頼 杏坪(1759-1834)〜「伊珥志辺の跡」より
(頼 山陽の叔父)
船越の町花:“たれゆえ草”
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