NHK総合テレビ ドラクロワ  2010年11月

「幸せテクニック」のコーナーで、
ドラマセラピーのオリジナルワークを紹介しました。
森三中さんの三人が、楽しくワークに挑戦してくれて
大好評でした。             
                担当:淋代壮樹ディレクター


日本メンタルサービス研究所から取材を受けました。
編集:脇坂奈央子さん(日本メンタルサービス研究所・所長)

自分の子どものころ、ドラマセラピーとの出会い、ドラマセラピストという仕事、
読者の皆さんへのメッセージなど、いろいろ語りました。

以下のホームページと、メルマガで連載されました。
http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2010/01/post_30.html
http://www.jcounselor.net/11interview/
◆メールマガジン「最前線で活躍する一流が語る こころの仕事の心意気」










取材頂いたメディア、記事、などをご紹介するページです。
 




         仏教の生活 平成20年夏 お盆号

            東京大仏・乗蓮寺の若林隆壽氏にご協力いただき、中山治子氏より取材を受けました。




        エフエム江戸川  2007年 4月5日/19日(木) 生放送

            「あしたへ笑顔りんりん」
(笠原正弘ディレクター担当)
            パーソナリティーの川瀬なな子さんからインタビューを受け、
            著書「心ひらくドラマセラピー」へ込めた思いについてお話ししました。

        pumpkin (パンプキン) 2007年 4月号 「people now
               
山縣美幸記者より取材を受けました。

               4月号     

      教師向け雑誌 every[エブリー] (総合幼児教育研究会)2007年 第2号 

                  特集 「“こえ” と “ことば” を訪ねる旅」(巻頭8ページ)
              
            ドラマセラピー教育・研究センター主催の「子どもとことばと心のセミナー」が、
           黒柳多恵子記者より取材を受けました。 


             

        毎日新聞 2007年1月25日 夕刊 「人模様」欄

               著書「心ひらくドラマセラピー」が紹介されました。

                                      (飯島一孝編集委員 記)

               

       月刊 アポロニア21(日本歯科新聞社) 2006年 12月号

            編集部の三浦美和子記者より取材を受けました。

                 

       テレビ東京 「すなっぷ」―東京都提供の教育番組―
                               制作・(株)アマゾン藤田篤子プロデューサー

            明星大学・人文学部、国際コミュニケーション学科で行なっている
            ドラマセラピーの授業が、紹介されました。(2006年 11月15日 夜)
                       

        月刊  (潮出版社) 2006年 11月号 (People 今月の人)

             編集部の泉吉和副部長より取材を受けました。

                   

       読売新聞 2006年 10月2日 朝刊 (ひと十字路)

            読売新聞 川瀬大介記者より取材を受けました。

                  

        中部日本放送 ニュース・情報のラジオ番組  2006年 9月27日(水)

            多田しげおの気分爽快!
(山室雅子ディレクター担当)
             「情報サプリメント」のコーナーでドラマセラピーについてお話ししました。

        産経新聞 2006年 9月6日 朝刊 (健康面)
      
           産経新聞 編集局文化部の頼永博朗記者より取材を受けました。

            

       月刊 ガバナンス 2006年 8月号 (ぎょうせい)

            「ガバナンス」編集局の、三海厚記者より取材を受けました。
              

      NHK総合テレビ「お早う日本」 2006年 7月19日の番組で、

        文京学院大学 生涯学習センターにおいて行なっているセッション、
     「コミュニケーションと癒しのためのドラマ」 を題材に、ドラマセラピーが紹介されました。

      毎日新聞 2006年6月27日 朝刊 「ひと」欄

           毎日新聞の飯島一孝編集委員より取材を受けました。

               


           朝日新聞 2006年3月6日 夕刊 (社会面)

               朝日新聞社会部の平山亜理記者より取材を受けました。

                 


         現代のエスプリ 459号 2005年10月号 (至文堂)
              (高良聖氏 編集)

ドラマセラピーの手法の一つであるサイコドラマが、日本で現在どのような分野、対象に、どのように行なわれているのかという、さまざまな実践の様子やその意義などが、大変よくわかる本が今月出版されました。

私も、ドラマセラピーがどのようなものであるかを、3つの事例を紹介しながら、わかりやすく解説しました。
ドラマセラピーやサイコドラマについて知りたい方、学びたい方に是非お薦めしたい本です。


                        (定価 1381円+税)



          企業と人材 (産労総合研究所) 2004年8月号
             〜人と組織の力を高める人材開発情報誌〜

企業の人事・教育研修担当者におなじみの専門情報誌です。
2004年8月号で、企業研修で、私がドラマセラピーをどのように行なっているか、その方法と期待できる効用などについて解説しました。
    

                 

            NHKラジオ    2004年10月

NHKラジオ第一、17時から生放送の「いきいきホットライン」(リスナーからのメールやファックスにお答えして話すトーク番組)でドラマセラピーのお話をしました。私が出た週(担当・中村亮平ディレクター)は、「演じる自分と本当の自分」がテーマでした。 


          11日(月) 元シンクロナイズドスイミングの奥野史子さん
          12日(火) 俳優の片岡五郎さん
          13日(水) ドラマセラピストの尾上明代 
          14日(木) 東大教授の亀口憲治さん(臨床心理学)
          15日(金) なだいなださん (作家・精神科医) 

生放送でしたが、お聞きくださった皆さん、また感想や励ましなどを送ってくださった皆さん、ありがとうございました!
私が出た13日は、最近、泣いていますか、がテーマでした。
泣いても分かってもらえなかった、泣きたくても泣けない、ドラマを見て泣いて気持ちよかった、などいろいろなご意見が寄せられました。
ドラマセラピーでは、泣くことが目的ではありませんが、結果として、涙が出てくることがあります。本当に感情が解放されたときの涙は、とても気持ちいいものです。
そして、涙だけでなく、自己の感情を素直に表現できるような自分を作るのがドラマセラピーの効用の「一つ」でもあるのです。
あなたも、是非、ドラマセラピーを体験してみて下さい。(「セッションの申し込み」をご覧下さい。


     ドラマセラピーとは、またサイコドラマとの違いは?etc...

     〜DEN−Drama Education Network(http://www.drama-edu.net/) のインタヴュー記事〜
      http://www.drama-edu.net/column/key/key0007.html

     ゴミ箱に捨てられたはずのパンフレットが私の運命を変えました!
         〜私とドラマセラピーとの出会い


   Japan Illini Club-イリノイ大学日本同窓会のNewsletter(古市昌一氏・編集)のインタビューを受けました。
          http://www.doblog.com/weblog/myblog/27466/1451494#1451494



           信濃毎日新聞 

            2003年 1月22日                  2003年 11月20日

                   
COPYRIGHT(C) 2004 AKEYO ONOE ALL RIGHTS RESERVED.