フルール・カドとは

フルール・カドの名前

フルール・カドは、フランス語でフルールは花、カドは贈り物です。花の贈り物で、ハッピーがたくさん広がっていけばいいな!と思いました。

そして、どうしたらもっと気軽にお花や緑を楽しんでもらえるかなぁと考えました。その想いではじまったShopプチ・フルールカド。お花や緑をもっと近くで感じてもらいたいので、扉もお花の冷蔵庫もとっぱらってしまいました。

近くでお花をじーっとながめていく人、思わず匂いをかいでいく人、そっと触ってみる人・・・いろんな人がいます。!(^^)!

きれいなお花達には人を惹きつける力があるみたいですね。


スタッフ紹介

常時、店頭に立っている男性スタッフは、フルール・カドの社長です('_')

花の鮮度にはヘンなこだわりを持つ社長!

フルール・カドのお花は、市場から社長が仕入れをし、今はすべて社長自らが水揚げという処理をしています。薔薇のとげもナイフを使い1本づつとっていきます。ぶつぶつと何か言いながらもくもくと水揚げをしている社長は、まるで花に魔法をかけているようです・・・

そのせいか、「ここのお花はよくもつのよね」とお客様からお言葉をいただく事があります。

たぶん魔法はかけてないと思いますが、鮮度には自信があり、日持ちしないとわかっているお花は、お客様に言われても売ろうとしない頑固なところがあります。