スタッフ紹介

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木村理事長

木村美和子

理事長(ヘルパー・介護支援専門員・社会福祉士・介護福祉士・調理師)
木村副理事長

木村優

事務局長(副理事長)
帯広市出身。大学の福祉科を卒業してから、児童・高齢者福祉の現場で働いてきました。2000年花凪を立ち上げました。 岩見沢市出身。大学卒業後、(株)北海道建設新聞社に入社し、以来26年間記者稼業を続ける。7年前からコラムを担当し、石ころを見つけては底に何があるか─と持ち上げてみる日を送る。コラムの取材で理事長と遭遇し、花凪の設立とその後に関わる。
『思えば、叶うこともある』 『人はみな花である』
料理の本が愛読書というくらいに、料理を作ることが趣味のようになっています。その方に合わせた料理を提供したいです。 自然が好きである。花凪を花凪らしく花で飾り、また係わる人達に花を贈れるように。将棋、マージャンいろんなゲームに絵手紙、習字いろんな手芸...。本業で知り合う人材を花凪のNPO活動につなげる。
家事援助一般。特に、歯ブラシで溝の汚れを取る掃除。 家事全般は一通り。
レストラン・エステルーム・整体所・露天風呂を整備した共生住宅花凪4号館。その中に、手芸工房である『みんみん工房』をつくり、手芸三昧の生活を送りたいです。 1)花凪みたいなのが欲しいという地域、花凪に進出して欲しいという人が増えている。花凪4号館、5号館...をスタッフ独立であちこちに。2)自身は、ヘルパーをするのです。3)ノンフィクション「花凪の人々」物語の出版。
東淳三スタッフ

東淳三

ミニデイサービス担当、レク担当責任者、スタッフ会・花笑み会会長、ヘルパー2級
渡辺マスター

渡辺慶裕

介護福祉士
留萌市出身。1970年留萌高校、72年美専を卒業し、看板・ネオンサイン制作会社、ネームプレート制作会社等勤めた後、独立。メーカー指定職人として22年経営。体を壊し、廃業。2002年8月ヘルパー資格取得実習にNPO法人花凪へ、その後縁があり勤めています。 札幌市の歓楽街ススキノで生まれ育って、浮き名を流し続けて、数十年いくつも仕事を変えてまいりましたが、2001年、21世紀に一念発起してホームヘルパーの資格を取り2003年8月に採用されました。
『努力は天才に勝る最大の花』 『捨てる神あれば救う神あり』
10年前より町内会(子ども会)活動に参加し、マジック、腹話術を発表(お誕生会、クリスマス会)しています。 25才からススキノでスナックの仕事を20年ほど経験しましたが、その時覚えた料理やカクテルを利用した活動がしたい。
レクリエーション活動を通して豊かな人間性を養い、人と人とのつながりを大切にしたいです。2001年レクリエーションインストラクターの資格取得。 和服姿でシェーカーを振ってカクテルを提供します。酔いたい方には1杯で、楽しみたい方には何杯でも飲めるよう調合します。
船で世界一周旅行。いろいろな国をめぐり多くの人達と会いたい。 その人本来の生き方に添って、飲んだり、食べたり、会話をしたり、生活空間を共有できる場所を作りたい。

國仙祐輔

訪問介護事業所サービス提供責任者(介護福祉士)

上野太郎

訪問介護員2級 有償運送運転者講習修了

水間和美

村岡敦子

デイサービスこ花生活相談員(社会福祉士)
- 体調を崩して前の職場を辞めて、家でゴロゴロしていたときに母に誘われて花凪屋へお買いもの。そこで初めて理事長に出会いました。ボランティアから始めてパート・正職員へと理事長に育ててもらいました。
- 『人の心に花一輪』
- トールペイントが得意なので、簡単なペイントをデイサービスのレクレーションなどに取り入れてみたい。
- 歌が好き! デイサービスで連日カラオケ大会実施中!
- ハングル語をマスターして韓国へ短期留学をしてみたいです。
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