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| 2004.5.3連休の真っ只中、我が家に白文鳥のコルミチャン(生後5週間くらい)とシナモン文鳥のテツ&トモ(生後2週間くらい)がやって来ました。 | ||
| コルミチャンは一人餌になりかかっているものの、まだ幼く人間でいえば3歳児くらいの感じ。 そして、テツトモは、ペットショップのお兄さんも心配しながら、奥のほうから出してきたくらいで、通常ではまだ売っていないくらいの小さい文鳥で(通常では3週間くらいの雛が店頭に出ている)、文鳥で有名な弥富町の文鳥であることを示す、足輪がまだついていたくらいでした。 そんなわけで、当日は心配で夜中も寝ずにテツトモの様子を見張りながら、デジカメ画像の整理などをしてすっかり寝不足となってしまいました。 でもその日から、人間でいえば、乳児と3歳児と大人の文鳥の3段階の成長期を迎えた文鳥の世話で忙しい毎日となってしまいました。 |
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| でもとにかく可愛い!! | ||
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| 僕達は、まだ流動食なので、よろしくね!! | ||
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テツトモやコルミの出現で、僕達の人気が、一時的にガタ落ちしてしまい、僕達にとっては青天の霹靂でした。毎日、ハミリンが、テツトモとコルミにかかりっきりなのは、とても 淋しいけれど、確かに、テツトモは未だ生まれたての乳児のようだし、コルミもなんとなくやることなすこと危なっかしいし、仕方がないでしょう。以前のようにお散歩の時、お米やビタミンのおやつのあたりも悪くなったけれど、テツトモコルミが、僕達のようにキチンと成長するまでの我慢と思っています。そして、早くみんなで楽しく遊んだり、時には喧嘩をしたりできるようになるのを楽しみにしています。ヒサ&ハル |
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