我家の文鳥達が、日夜繰り広げる恋愛模様は、韓国ドラマ「冬のソナタ」と、とても良く似ている。
そして、毎日「冬ソナ」を演じている意地らしい小さな役者をドラマの役柄にキャスティングしてみると、下記のようになります。
ユジン
(チェ・ジュウ)
ハル♀
2人の男性の間で恋の板挟みになるモテモテ役のユジン(チェ・ジュウ)役に白文鳥のハル
サンヒョク
(パク・ヨンハ)
ヒサ♂
幼馴染でユジンを深く愛するサンヒョク(パク・ヨンハ)役に桜文鳥のヒサ、丸顔のところも少し似ている。
チュンサン
(ぺ・ヨンジュン)
ゴマ吉君♂
ユジンの初恋の相手でハンサムで優秀な男子学生のチュンサン(ペ・ヨンジュン)役にゴマ吉君(「文鳥の日々」から友情出演)
第2羽(話)からは、役不足ながら、コヒサが、代役を務めています。
ミニョン
(ペ・ヨンジュン)
コヒサ♂
途中から割り込んできてハルを深く愛するチュンサンにソックリのハンサムで紳士的な男性のミニョン(ペ・ヨンジュン)役に、我家の自称ハンサムボーイのコヒサ
チェリン
(パク・ソルミ)
テ ツ♀
ミニョンの恋人役で、ユジンとミニョンの仲にヤキモチを妬いて意地悪するチェリン(パク・ソルミ)役に、シナモン文鳥のテツ
チンスク
(イ・ヘウン)
ト モ♀
全く色気無しで、もてないユジンの親友のチンスク(イ・ヘウン)役にシナモン文鳥のトモ
ヨングク
(リュ・スンス)
コルミ2♂
トモの男友達のヨングク(リュ・スンス)役に白文鳥のコルミ2

このドラマは、Part1〜Part4(第一羽(話)〜最終羽(話))、全部で21羽(話)あります。
Part1毎に5羽(話)あり、最終羽(話)はPart4からリンクされています。

上のPart1からクリックしてご覧ください。
 
  • このドラマには監督のハミリンもほんの少し登場しています。
    画像がぼかしてあるので、実物より若く写っています。
    くれぐれも誤解のないように・・・・。果たして気がつくかしら?
    ちなみに、冬ソナのユン・ソクホ監督も自分のドラマには必ず
    ほんの少し出演するそうです。