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三種の神器 さんしゅのじんき 

三種の神器とは、鏡、玉、刀をあらわします。

陰陽五行家からいう神器、

それらはすべて 災いを避ける用をなすもの、

すなわち、「人工的に作られた化殺アイテム」のことです。

それぞれが、陰陽バランスを整えるのに素晴らしいアイテムです。

神器は、三種とも、強すぎる陰を弱める働きがあり、使い方にはそれぞれコツがあります。

鏡は うつし おぎなうこと

玉は ふうじ おぎなうこと

刀は やぶり おぎなうこと

と、いったところでしょうか。

焔では、災いを避けるアイテムとしての「鏡」と「玉」をご用意しております。

運を開き、運気を上げ、福徳をぜひ広げてください。





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