トップページに戻る

バナー
いつも「育児と介護の両立を考える会」のホームページに来てくださり、本当にありがとうございます。
こちらのページでは、「育児と介護の両立を考える会」からのお知らせを随時掲載致します。
そんなにいつも変わるものでもありませんが、時々見ていただけるとありがたいです。


 お知らせバックナンバー 2003年

2004/12/25
ケアする人のケア研究所のウェブマガジン「ケアラーズマガジン」にて
管理人が「ケアする人の交換日記」の連載を開始しました

12月25日創刊、ケアする人のケア研究所のウェブマガジン「ケアラーズマガジン」にて、管理人の川端が「ケアする人の交換日記」の連載を開始しました。期間は2005年1月〜12月です。

この交換日記は、ケアする人どうしが、それぞれの活動や思いを交換する「ウェブ交換日記」です。個人的な体験から、社会問題に対する意見の交換までさまざまな話題を展開しながら、ケアという個人の営みを社会全体の動きの中に位置づけていく試みです。育児と介護の両立に関わる話題をどんどん発信していくつもりでいますので、御期待ください。

交換日記の相手は、市民グループ「離れて暮らす親のケアを考える会・パオッコ」(遠距離介護の方の集まる会)の代表・太田差惠子さんです。

創刊号(2005年1月号)第一回目の交換日記は川端が執筆しています。
 ケアラーズマガジンって?→http://popo.or.jp/carecare/cm/aboutcm.html


2004/12/17
「BSディベートアワー」に御意見お寄せください

1月30日(日)NHK BS1「BSディベートアワー」(第1部22:10〜23:00 第2部23:10〜24:00)では「どう変える 介護保険制度(仮)」として、2005年の介護保険制度改正について取りあげます。メールで意見を募集していますので是非お寄せください!
<放送終了しました・2005年2月6日をもって意見募集終了いたしました
                               /御協力ありがとうございました>

(管理人が地元の介護者家族会活動で事前取材を受けたご縁で掲載しています)



2004/12/12
新規ページ「仕事の立場から聞かせて」がオープンしました

育児と介護の両立を考える会へいらしている皆さんに、「仕事としての立場で」意見を聞きたい方から、今まで何件か管理人宛てに問い合わせがありました。
このたびその御要望を受ける場を作成いたしました。

「育児と介護の両立を考える会」は、育児と介護を同時に行っている方のためのホームページです。
両立の悩みを吐き出したり、わかちあえる場であり、更にその前提の上に当事者同士の情報交換の場として存在しています。

そのことを御理解の上、「仕事としての立場で」育児・介護に関して、皆さんからご意見を伺いたい方は、下記の<確認事項>をよくお読み頂き、管理人宛メールにて募集内容をお知らせください。内容を確認した後、管理人が意見を伺いたい方のお名前(ニックネーム可)で、告知を掲載いたします。
できるだけ掲載するつもりでいますが、ホームページの内容から激しく逸脱する内容のものである場合や、育児と介護を両立している方を傷つける可能性のある内容などの場合は、お断りすることもあります。


<確認事項>
・メンバー登録をしてください。(まだの方はこちらから登録してください)
・募集する方のメールアドレスは必ず管理人と連絡をとれるものにしてください。
・意見を募る場所はご自身で準備してください。
 具体的には、ご自身のHP内に作ったり、レンタル掲示板などを御用意ください。
 「育児と介護の両立を考える会」ホームページ上では募集告知のみです。
 御用意頂いたホームページアドレスへのリンクを掲載します。
・募集終了期限を明記してください。
・毎週金曜日発行’今週の「育児と介護の両立を考える会」’メールマガジンに、募集の表題のみ掲載します。


掲載は「仕事の立場から聞かせて」のページになります。

尚、このインフォメーションに書かれた内容と同じものが’「仕事の立場から聞かせて」ページに掲載希望の方へ’に書かれています。


2004/12/08
11月3日の読売新聞記事の反響特集が掲載されました

掲載されているのは「くらし安心」の『変えたい介護』というコーナーです。
(YOMIURI ON-LINEからも読めます)

育児と親の世話で悩む(2004.11.3) http://www.yomiuri.co.jp/iryou/kaetai/20041103sq21.htm

おかげさまで、新聞社宛てに60通近くの反響が寄せられたそうです。
どうもありがとうございました。
寄せられた反響は、「私だけじゃなかった」「よく取り上げてくれた」
・・・そして多くが長文で思いを伝えたいという気持ちでいっぱいの内容がほとんどだったそうです。

<反響特集>
逃げ場ない母親たち(2004.12.8) http://www.yomiuri.co.jp/iryou/kaetai/20041208sq21.htm

今回、メインで取材を受けてくださった宇田川光代さんは、当ホームページのメンバーである、かふぇ★もかさん(No.131)です。かふぇ★もかさんは、11月3日の記事を読んで、「育児と介護の両立を考える会」ホームページに訪れてくださいました。
今回の反響特集には、その他3名の方の反響が掲載されています。
その中には、弊害ばかりではないという声も掲載されていますが、痴呆介護か否か、心身状態の程度、また周囲の支援体制がどのような状態か、またお子さまの年齢などにより、育児(子育て)と介護を同時に行うことによって発生するメリット・デメリットは大きく変わってくると思います。今回掲載された「弊害ばかりではない」の御意見に関しては、現在悩んだり、辛い思いをしている方々は、あまりお気になさらないようにして欲しいと思います。みなさんのお子さんは、決して「いたわりのない子」ではないですよ!育児と介護が両立できる環境が整えば、思いやる心やいたわりの心は、自然と子どもに芽生えてくるはずです。それが容易に整えることのできない現状を変えていくためにも、私たちの「生の声」をこれからも世の中の人たちに聞いてもらいたい、そして少しずつでよいから変わっていって欲しい、心からそう思っています。



2004/12/05
<育児と介護の心温まるエピソードをお話頂ける方を募集します>
(読売新聞の取材です/対象:関東)


〜読売新聞社会部記者さまより〜
----------------------------------------------------------------------
 読売新聞東京社会部では、毎年年末のこの時期、年納めの師走らしい心温まるエピソードを募集しております。それらを「交差点」というタイトルで十数回にわたって連載形式で掲載していきたいと考えております。その一回分なのですが、是非、育児と介護に関するエピソードを取材させていただけないかと思っております。

 基本的にテーマは現時点で決まっておりません。日常に転がっている心温まる話であれば何でも結構です。
 例えば、数年来介護していた姑が突然感謝の言葉を述べたであるとか、医者が産めないというのを押し切って妊娠、出産し、悪戦苦闘しながら育児をしている主婦であるとか、なんとなく、読んだ人が「いいなあ」と思えるような心温まる話であれば、何でも結構です。

取材の基本条件
・東京からの取材であり、あまり時間がないので関東の方
・実名掲載、肩書き、住まい(都道府県)、年齢も
・写真あり(撮り方については応相談)
・12月11日(土)ぐらいまでに取材に応じて頂ける方

掲載面は全国版社会面になります。
----------------------------------------------------------------------

 取材を受けても良い方がおられましたら、「育児と介護の両立を考える会」管理人 ぴい(川端美和)宛、メールにてご連絡ください。

 応募の締め切りは12月8日(水)です。
 取材はこのお知らせ以降、12月11日(土)ぐらいまでを予定しています。

 管理人メールアドレス:NCB00147@nifty.ne.jp

 育児と介護の両立、ということになると、その真っ只中の方はなかなか心温まるエピソード、というのは難しいかもしれません。今回は、育児(子育て)の話、介護の話、単独でも構いません。また、その他の話題でも結構です。

 御連絡を頂きました方には、折り返し管理人よりお返事をさせて頂きます。

どうぞよろしくお願いいたします。



2004/11/30
12月8日(水)読売新聞に反響特集が掲載されます

11月3日読売新聞朝刊「くらし 安心」ページ掲載『変えたい介護』の「育児と介護の両立」記事へ、たくさんの反響をお寄せ頂き本当にありがとうございました。この反響特集が12月8日に掲載されます。是非ご覧下さい。


2004/11/26
11月27日(土)の朝日新聞朝刊に「育児と介護の両立を考える会」が紹介されます

11月27日(土)の朝日新聞朝刊に「育児と介護の両立を考える会」が紹介されます。10月にホームページが1周年を迎えたことがきっかけで、取材をして頂きました。是非ご覧下さい。
→掲載されました。記事はこちらから読めます。


2004/11/24
日本テレビ系列のお昼の情報番組「ザ・ワイド」に出ます

11月25日木曜日に日本テレビ系列のお昼の情報番組「ザ・ワイド」(13:55〜15:50)で、介護漫画「ありがとう」を中心とした特集があり、管理人がコメントをさせて頂きました。育児と介護の両立を考える会についても少しお話しましたので、その部分が放送されるかはわかりませんが、御報告させて頂きます。15時過ぎから5分程度の特集となる予定です。

 *短い時間でしたが放送されました。残念ながら、育児と介護の両立を考える会については触れられませんでしたが、これからも介護漫画に関しては、応援していく予定です。(2004/11/25)


2004/11/16
◎テレビ取材を受けて頂ける方、至急御連絡ください。(東京近郊の方)
 締切り:11月17日(水)16時(募集終了しました)

現在、今週末放送予定の日中の情報番組で「介護漫画」についてとりあげる予定があります。この番組内で介護者が要介護者を介護をしている様子の撮影(できれば在宅介護)と、「介護漫画」について語って頂ける方を探しています。

撮影日は11月18日(木)です。
放送日は11月19日(金)を予定しています。

介護漫画は、具体的にお話しますと、秋田書店発行「エレガンス・イブ」という月刊誌に連載されている赤羽みちえさんが描いている作品「ありがとう」です。できれば、この漫画を愛読されてる方が望ましいのですが、そうでない方でも、介護漫画に関心があって取材に応じてくださる方であれば、御連絡を頂けるとありがたいです。

尚、管理人が以前に東京新聞で「介護漫画」に関してコメントしている記事がありますので、御参考にお読みください。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kur/20041109/ftu_____kur_____000.shtml

時間のない話で申し訳ございませんが、明日11月17日(水)16時までに御連絡下さい。早ければ早いほど助かります。

取材を受けても良いという方は、

・ニックネーム
・育児と介護の両立を考える会会員ナンバー
・本名
・電話連絡先
・御住所(都道府県・市町村までで結構です)
・要介護者の顔出しの可否(介護者本人は顔出しありです)

以上を、「育児と介護の両立を考える会」管理人 ぴい(川端美和)宛てにメール(メールアドレス:NCB00147@nifty.ne.jp)にてお知らせください。

お願いする方には、11月17日18時までに電話にて御連絡いたします。
電話は、川端からさせて頂きます。
それまでに連絡がなかった方は、申し訳ございませんが今回は見送りとさせて頂きます。見送らせて頂いた方につきましては、11月17日中にその旨のメールをお送りすると共に、頂いた個人データに関しては破棄させて頂きます。

御協力どうぞよろしくお願いいたします。


2004/11/12・2004/11/14一部再修正
正会員・賛助会員区分について修正を致しました

メンバーが大変増えてまいりましたので、正会員Aの区分をより明確化させました。
お子さまの育児・子育ては、妊婦さんと乳幼児から学生のお子さんがおられる方を想定しています。
それ以上のお子さまの場合は、正会員Bへ登録なさってください。

正会員or賛助会員の区分について(2003/11/1より)<2004/8/1・2004/11/14一部修正>

正会員A=現在ご自身のお子様の育児(子育て)と家族介護の同時進行の方、
         そしてその経験者
         正会員Aの方は、パスワード制の掲示板が利用できます。
       (注)お子さまの育児(子育て)は、妊婦さんと乳幼児から学生のお子さんの
        おられる方を想定しています。それ以上のお子さまの場合は、正会員Bへ
        登録なさってください。
        過去に育児と介護が重なった体験があり、現在お子さまが想定年齢以上の
        方は、正会員Aに登録なさってください(その旨その他に併記ください)。


正会員B=育児と介護に直面しそうな方(実際にはまだ育児と介護が同時進行していない方)


賛助会員=1.正会員に当てはまらないケースの家族介護パターンの方
         2.育児、及び介護を職業とされている方、また関心がある方
          (育児と介護の両立のご経験のない方

どちらに属するのかわからない方は、管理人までお問い合わせください。


2004/11/12
取材可能メンバー申し込みフォーム新設しました

現在、様々な取材依頼が「育児と介護の両立を考える会」に寄せられています。既にメンバーの皆さまに御協力頂いておりますが、今後もし、取材の機会があったら、協力しても良いとお考えの方は、事前に下記より御登録ください。新聞・雑誌・テレビなどの取材で、該当に近い依頼がございましたら、個別に御連絡させて頂きます。対象範囲が広いものに関しましては、今までどおりホームページとメールマガジンでお知らせします。

取材可能メンバーフォーム
http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=7565502


2004/11/11
アンケート終了しました

2004年5月10日〜11月10日の半年間に渡って「育児と介護の両立を考える会」ホームページをどちらでお知りになりましたか?」につきましてアンケートを取らせて頂きました。ご協力ありがとうございました。
結果は下記の通りでした。


「育児と介護の両立を考える会」ホームページをどちらでお知りになりましたか?
検索サイト 27 (12%)
他のホームページ 33 (14%)
新聞や雑誌等のメディア 148 (65%)
育児と介護の両立を考える会メンバー 3 (1%)
その他 14 (6%)
計225

昨年末よりメディアでの紹介が少しずつあり、特に春以降多くのメディアに紹介していただいたこともあり、ホームページへの訪問者・メンバー数が激増いたしました。これからも、この問題に関して認知度を高め、また「育児と介護を同時に抱える仲間同士のコミュニティ」として、少しずつ前進していきたいと思っています。


2004/11/08
読売新聞「変えたい介護」の「育児と介護の両立」記事の反響特集が組まれることが決定しました

11月3日読売新聞掲載『変えたい介護』の「育児と介護の両立」記事へ、たくさんの反響をお寄せ頂き本当にありがとうございました。皆さまのおかげで、この話題に関しての反響特集が12月上旬に組まれることになりました。どうぞご期待ください!


2004/11/04
東京新聞に「介護漫画」の特集が組まれます

2004年11月9日(火)に、東京新聞で「介護漫画」の特集が組まれます。この記事内で、管理人がコメントを寄せさせて頂いています。短いコメントですが、育児と介護に関しても触れられています。よろしければご覧ください。


2004/11/04
「ケアする子どものケア」作文募集の(ケアする人のケア研究所より告知依頼)

「育児と介護の両立を考える会」と相互リンクをしております「ケアする人のケア研究所(http://www.popo.or.jp/carecare/)より、「ケアする子どものケア」作文募集の告知依頼を頂きましたので、皆さまにご連絡いたします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「わたしのケアの記録〜ケアする子どもの体験文」募集

身近な人が病気になったりけがをしたとき、私たちはその人の身のまわりの世話をすることになります。その人を励ましたり勇気づけたり、家族で助け合って家事をすることもあります。
大切な人が亡くなったときには、悲しみでいっぱいになったり寂しくてたまらなくなったりします。「もっとしてあげることがあった」と後悔することもあるでしょう。
 誰かの世話をすることをケアと言いますが、ケアには、世話が必要になった人のためにみんなで助け合うことや、心配をしたり悲しんだり、悔やんだりする気持ちも含まれます。
 ケアをすることは決してたやすいことではありません。不安や悩みや苦しみがつきまといます。しかし、その体験は「人間の生命(いのち)」に思いをめぐらせたり、「家族の絆(きずな)」について考えたり、人間として成長するきっかけになることもあります。
 ケアの体験を作文にして、あなたの気持ちや意見を伝えてみませんか。

募集内容

祖父母の世話、両親やきょうだいの世話など、身近な人をケアした体験を綴った作文。
2,000字(400字づめ原稿用紙で5枚まで)まで。ワープロでも可。

応募条件

高校生(18歳)以下の人(応募時点で18歳の人を含みます)で、家族や身近な人が病気になったり障害をもっていたり、身近な人を亡くした経験のある人。

応募方法

作文の題名・お名前・生年月日・住所・電話番号・学校名(または勤務先や所属先)を添えて、郵便かEメールでお送りください。

お問い合わせ・ご応募先

〒630-8044奈良市六条西3-25-4たんぽぽの家
「ケアする子どもの体験文」募集
carecare@popo.or.jp

作文の題名
お名前
ご住所〒
お電話番号
生年月日  年  月  日生まれ
学校名(または勤務先や所属先)

締め切り

2004年11月下旬

体験文の選定と発表

応募いただいた体験文のなかから、『子どもが創造するケアの文化―ケアする子どもの体験談集』に収録する作文を選定します。体験文が採用された方には、編集委員会より連絡し、図書券10,000円分を贈ります。また、採用された体験文の著作権は主催者に帰属します。なお、応募者全員に『ケアする子どもの体験談集』を送ります。      

主催

財団法人たんぽぽの家『ケアする子どもの体験談集』編集委員

少子高齢化がすすみ、おとなも子どもも含めて、誰もが高齢の人の世話をする時代になりました。21世紀の高齢社会を人間が生きやすい社会にするために、財団法人たんぽぽの家では、ケアする人をサポートし「ケアの文化」づくりをめざすプロジェクト「ケアする人のケア・サポートシステム研究」に取り組んできました。
 このプロジェクトのなかで見えてきた課題のひとつが、「ケアする子どものケア」です。ケアに直面したときの驚きやとまどい、不安や葛藤は、ケアする人なら誰もが体験することです。とりわけ子どもは正しい情報を得にくかったり、自分の状況を伝える手段が乏しかったりすることも多いため、ケアする子どもへのサポートはこれからの重要な課題です。
 今回作成する『ケアする子どもの体験談集』は、同じ体験をする子どもやこれからケアをする子どもに、励ましと勇気をもたらす冊子にしたいと考えています。また、ここに綴られた言葉は、周りのおとなに人間の生命や家族のあり方について大切な気づきをもたらすことになると考えています。
私たちは、「ケアする子どものケア」のサポートネットワークづくりをとおして、あらゆる世代の人たちが「ケアの文化」づくりに参画することをめざしています。  

(わたしのケア記録〜ケアする子どもの体験文」募集のHPより転載。
 http://www.popo.or.jp/carecare/care_kodomo.htm
 尚、現時点でHPでは、締切日が2004年10月末日(消印有効)となっておりますが「育児と介護の両立を考える会」での呼びかけをさせて頂くことになった為、11月末に延長されました。)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

上記体験談と併せて、インタビューに協力してくれるケアする子ども(20歳未満、もしくは20歳未満の時にケアをする経験をした成人の人)も募集します。ただし、インタビューについては、インタビューに行く者の手配のことがありますので、関東もしくは近畿圏在住でお願いしたいと考えています。
インタビューにご協力いただける方は、直接下記メールアドレスまでご連絡下さい。

財団法人たんぽぽの家内 ケアする人のケア研究所 森口弘美 宛
carecare@popo.or.jp

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

皆さまお忙しいことと思いますが、お子さまへ是非お声掛けください。
ご協力、よろしくお願いいたします。


2004/11/03
ケア人材バンクのカイゴジョブに管理人のインタビューが掲載されています


ケア人材バンクのカイゴジョブ(インターネットサイト)」 『今月の介護の人』に管理人のインタビューが掲載されています。育児と介護の両立、介護の仕事のことなどの内容です。もしよろしければお読みください。


2004/11/03
<新しいメンバーのご紹介>を独立ページにしました


今まで、<新しいメンバーのご紹介>をメイン掲示板に掲載してまいりましたが、本日より独立ページでお知らせすることに致しました。

メイン掲示板での掲示は、多くの方が目にすることで早く新メンバーさんを知っていただくメリットもありましたが、回転の速いメイン掲示板では、大切な話題が何度も出される新メンバー紹介により、次ページに押し出されてしまうという現象も出てきました。

こちらでの紹介も、今まで通り、メンバーの欄に直接飛べるリンクを掲載いたしますので、ご利用ください。



2004/10/29
11月5日(金曜日)朝日新聞生活欄に「育児と介護と仕事の両立」に関しての記事が掲載予定です。


9月下旬に取材可能な方を募りました「育児と介護と仕事の両立」に関しての記事が、11月5日・12日の2週に渡って掲載されます。ご協力頂きました会員さま、どうもありがとうございました。
「働くふたりの親の介護作戦」という見出しで掲載されますので、是非ご覧ください。


2004/10/24
読売新聞記事の掲載日が変更になります(10月27日から11月3日になります)

10月23日に発生しました新潟県中越地震の関係で、緊急特集を組むことが決まり、10月27日に予定しておりました「育児と介護の両立」の記事掲載が1週間延期となりました。
11月3日(水)付け朝刊で掲載されますので、よろしくお願い致します。

新潟県中越地震で被害をうけられた皆さまへ心よりお見舞いを申し上げます。


2004/10/19
10月27日(水曜日)読売新聞朝刊全国版に「育児と介護の両立」に関しての記事が掲載予定です。
この記事に対して、新聞社へ反響をお寄せください。
→11月3日に延期になりました

10月27日(水曜日)読売新聞朝刊全国版に「育児と介護の両立」に関しての記事が掲載予定です。
取材をしてくださった読売新聞の記者様は、「育児と介護が重なること」の問題に大変関心を持ってくださっています。
そしてこの問題の大きさを社会に知らしめるために、再度、このテーマを紙面で紹介できればとおっしゃってくださっています。そのためには、読者の反響が30通以上、必要なのだそうです。読売新聞は全国1,000万読者に紙面が提供されますが、実際、反響をお寄せになる人は少ないのが実情とのこと。

当日の紙面を読んでいただき、是非新聞社宛に反響をお寄せいただくよう、お願いいたします。
反響が集まれば、反響特集として、皆さんのご意見を紙面で紹介する予定です。
記事の内容の感想、ご自身の育児と介護の両立体験、ご意見など、短くても長くても構いません。

反響の送り先は、
住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記のうえ、
(メール)ansin@yomiuri.com
(FAX)03-3217-9957
もしくは、
〒100−8055 読売新聞東京本社「くらし安心」係まで


どうぞよろしくお願いいたします。


2004/10/13
<高齢出産(35歳以上での出産)に関して取材を受けて頂ける方を募集します>
→募集終了しました
(朝日新聞アエラの取材です/対象:全国)

現在、高齢出産での悩みに関し、当事者として取材を受けてくださる方を
探しています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

朝日新聞アエラ編集部の木村と申します。

高齢出産で、産後の悩み(育児うつなど)を取材しております。

高齢出産では、特に、仕事を極めてきたのに出産によって支障が出てしまう、
高齢出産したからこそ親の介護の時期と重なって精神的につらい、
など体験者だからこそ感じる悩みがあると思います。

そのあたりのお話を聞かせていただけないでしょうか。

高齢出産は35歳以上の出産で、2人目の出産が35歳以上
という方でも構いません。

できれば、来週中(10/18〜10/22)にお話をお聞きできたらと
思います。
誌面掲載予定はまだ未定ですが、11月初めくらいになると思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

取材を受けても良い方がおられましたら、「育児と介護の両立を考える会」
管理人 ぴい(川端美和 メールアドレス NCB00147@nifty.ne.jp)宛、
メールにてご連絡ください。

来週中に取材ができればとの希望ですので、できましたら10月17日(日)
ぐらいまでにご連絡いただけるとありがたいです。


2004/10/06
「育児と難病家族介護"の問題掲示板」オープンしました

新しく「育児と"難病家族介護"の問題掲示板」を作りました。

この掲示板は、りゅうこさん(メンバーNo.6)からご提案を頂き開設致しました。ありがとうございました。

介護保険制度を利用できず(年齢的なもの・特定疾病に入らないご病気など)、それでも24時間の介護が必要な難病の家族介護をされている方の為の掲示板です。
難病の家族の会のように専門的ではありませんが、「育児と介護を同時に行う」年齢の近い者同士で、安心して話し合える場としてご利用ください。
支援費とのからみもあるかもしれませんが(私は支援費については不勉強なので)、あまり複雑に考えず、「育児と介護の両立を考える会」ホームページの基本「心をわかちあう」から、この掲示板も始めたいと思っています。

尚、病名の公開・非公開は投稿者にお任せします。

<当掲示板は、しばらくテスト運用いたします>


2004/10/05
介護保険情報」2004年10月号(社会保険研究所/2004年10月1日発行)に
「育児と介護の両立を考える会」が紹介されました


お知らせが遅くなりましたが、2004年10月1日発行の「介護保険情報」2004年10月号に、「育児と介護の両立を考える会」が紹介されました。

2004年10月号(No.55)
http://www.shaho.co.jp/shaho/teiki/kaigo_joho/c2004/c55.htm

「in Focus」という毎号介護に関連する様々な団体を紹介する連載コーナーでの紹介です。

この雑誌は、医療介護従事者・介護施設・社協・自治体などで主に読まれているもので、書店では入手できず、基本的に年間定期購読になります。問い合わせをすれば、送料はかかりますが、直接欲しい号だけ入手は可能です。

入手ご希望の方は、社会保険研究所のホームページ内、「介護保険情報」の紹介ページをご覧ください。

<雑誌の概要>
「介護保険情報」 社会保険研究所発行
[創刊]
 平成12年4月
[体裁]
 毎月1回(1日発行)
 B5判 2色 毎号約80ページ
[購読料・購読形式]
 年間購読形式(基本) 年間購読料9,960円(税込・送料)発行元負担
                 1冊の場合830円(税込・送料実費)
 ※書店販売はしておりません


2004/10/01
「育児と介護の両立を考える会」ホームページが1周年を迎えました

本日、皆さまのおかげで「育児と介護の両立を考える会」は、ホームページ開設1周年を迎えました。
開設当初は、ほんの数人の集まりでしたが、この1年でたくさんの「育児と介護」の仲間ができました。
これからも、互いに支えあい、また少しでも「育児と介護」がやりやすい世の中になっていくよう、声を上げていきましょう。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


2004/09/23
朝日新聞の取材協力・締切りました

<朝日新聞の取材協力お願いのお礼>

このたびは朝日新聞社の「育児と介護と仕事の両立」に関する取材のご協力お願いに多数の方からお返事を頂戴しました。本日、お願いの件は、締め切らせていただきます。皆様にはご多忙な中、貴重なお時間さいてくださり、ご検討くださいましたこと、大変ありがたく存じます。お返事とともに、大切なご助言も頂戴しました。このテーマの重みをかみしめております。これからも引き続き、介護のこと、育児のこと、日本社会の日々のくらしについて追究してゆきます。また次の機会にも、ご指導賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

(朝日新聞記者様より 2004/09/23 17:16)


2004/09/22
育児と介護と仕事の両立について取材を受けて頂ける方を募集します
(朝日新聞の取材です/対象:全国)


現在、「育児と介護と仕事の両立」に関し、当事者として取材を受けてくださ る方を探しています。

今回は朝日新聞社の取材で、育児と介護と仕事の両立をテーマに、連載記事を 書く予定です。その際、育児と介護と仕事の両立の普遍的な手がかりをご紹介 させていただきたく、そのために多くの方のお話を参考にさせていただきたく 思いました。記事の紙幅が限られますため、記事中、お話をご紹介できないこ ともありますが、ぜひとも、趣旨をお汲み取りくださり、お力添えいただけな いでしょうか。

記事は10月下旬の朝日新聞朝刊生活面に掲載予定です。 応募の締め切りは9月29日(水)です。
取材は10月10日〜16日頃を予定しています。

取材方法や取材時間は取材を受けていただく方の負担にならないように致します。謝礼はお出しできませんが、ぜひ、ご協力くださいませんか。
(記者様からの依頼文をそのまま掲載しました)

取材を受けても良い方がおられましたら、「育児と介護の両立を考える会」 管理人 ぴい(川端美和 メールアドレス NCB00147@nifty.ne.jp)宛、 メールにてご連絡ください。


2004/09/16
卒業論文へご協力ください

聖心女子大学の学生さんより、卒業論文の協力依頼が届いています。
お忙しいとは思いますが、協力できそうな方は、是非お願い致します。
尚、依頼者は東京在住ですので、直接お会いしてのインタビューは東京近郊の方、それ以外にお住まいの方はメールでのインタビューとなります。

協力可能な方は、まず「育児と介護の両立を考える会」ぴい(川端美和 メールアドレスNCB00147@nifty.ne.jp)まで、ご連絡ください。こちらより依頼者にご連絡頂いた方のメールアドレスをお知らせし、その後依頼者より協力者様に直接連絡が届くようにいたします。

インタビューは、10月末には完了させたいとの事ですので、10月15日までご協力者を募ります。

-----------------------------------------------------------------------------
私は聖心女子大学文学部歴史社会学科人間関係専攻社会学ゼミ4年の阪真以子です。

ただいま、「家族介護とジェンダー」というテーマで卒業論文に取り組んでいます。

女性の立場から見た家族介護について調べているのですが、
インタビューという形で調査をしています。
知り合いの伝をたどるにも、まだまだお話を伺える件数は少ないのが現状です。
お会いして、またはメールにてお話を伺える方、ご協力していただけませんか?
インタビュー内容はなぜご自身が介護を担う事になったのかという経緯、
家族の中のご自身の役割、介護への思い、男性と女性の介護観などです。
お会いする場合は、育児と介護の両立をされている方、育児、介護どちらかの方も、
大変多忙な生活をなされていると思いますので、お近くまで伺い、
引き受けてくださる方のご都合に合わさせて頂きたいと思っています。

個人情報に関しましてはもちろん守秘させていただきます。
ご協力お願いいたします。
                    阪真以子 
-----------------------------------------------------------------------------


2004/09/11
9月10日までにメンバー登録依頼、正会員Aのメンバー掲示板パスワード依頼をされた方へ

AERA掲載、TBSテレビ放送以来、遅れておりましたメンバー登録と正会員Aのメンバー掲示板パスワード発行を、本日すべて完了いたしました。

もし、メンバー登録されていない、パスワードが依頼したのに発行されていないという方がおられましたら、大変お手数ですが、管理人宛てにメールを頂けますよう、お願い致します。


2004/09/02
メンバー入会フォームを作成、テスト運用します

「育児と介護の両立を考える会」のメンバー参加希望は、今まで管理人宛にメールで登録内容を送って頂いていましたが、ホームページ上から直接メンバー申込みができるように、「入会フォーム」のページを作成いたしました。
新しくメンバーに参加なさりたい方は、是非このフォームをお使いください。また、今までどおり、管理人宛メールでの申込みでも受け付けます。尚、訂正・修正などは管理人宛てにメールでお知らせください。


2004/08/25
TBSテレビ「筑紫哲也NEWS23」の特集コーナー『それから七十五日』に、育児と介護の両立に関しての話が取り上げられました。

下記の通り放送されました。

 
番組名:「筑紫哲也 NEWS23」
 放送局:TBSテレビ(6ch)/関東以外はTBS系列テレビ局
 放送予定日時:2004年8月25日(水)23:09〜24:05
 特集コーナー:「それから七十五日」 ”1.29の波紋”
 http://www.tbs.co.jp/news23/tokusyu/2004_08/20040825.html

取材の際、ご協力頂きました私の娘の保育園の皆さま、母の入居している特別養護老人ホーム「かんだ連雀」さま、映像には出ませんでしたが職場の関係者さま、そして、HPにいらしてくださるすべての皆さま、本当にありがとうございました。
また、今回の特集で育児と介護の両立に関して取材をして下さった「NEWS23」のご担当者様、ご関心をお持ち頂き本当にありがとうございました。



2004/08/24
TBSテレビ「筑紫哲也NEWS23」で育児と介護の両立に関して取り上げられる予定です

8月25日(水)のTBSテレビ「筑紫哲也NEWS23」の特集コーナー『それから七十五日』に、育児と介護の両立に関しての話が取り上げられる予定です。

------------------------------------------------------------
『それから七十五日』という特集コーナーについて(TBSホームページより)

「人の噂も七十五日」
75日ぐらい経つとニュースも忘れてしまう、言葉にも出さなくなってしまいます。
あえて、そのタイミングで、その後そのニュースがどんな展開を見せたのか。
75日経ったからこそ見えてくるものを徹底的に検証するコーナーです。
------------------------------------------------------------

8月25日の75日前にニュースになったこと、それは
「合計特殊出生率 1.29」です。

この少子化問題に関して、特集が組まれます。
いくつか取材をしている中の一つに「育児と介護の両立」の話を取り上げて頂く予定で、管理人が取材を受けました。

少子化の観点からの「育児と介護の両立」の話なので、それほど大きく扱われないかもしれませんが、育児と介護の両立に関しての話がテレビで取り上げられるのは初めてのことなので、私たち両立者にとって大きな進展になることと思います。

放送予定は下記の通りです。

 番組名:「筑紫哲也NEWS23」
 放送局:TBSテレビ(6ch)/関東以外はTBS系列テレビ局
 放送予定日時:2004年8月25日(水)23:09〜24:05
 特集コーナー:「それから七十五日」

 注:緊急のニュースなどがあった場合、変更や中止もあります。

筑紫哲也NEWS23ホームページ:http://www.tbs.co.jp/news23/


2004/08/21
メンバーリスト掲載について(一部修正)


プライベートな内容が多いので、ニックネームとメールアドレスを登録必須項目とし、ニックネームは公開、メールアドレスは公開/非公開は任意(非公開の方のメールアドレスは管理人が管理)でメンバーリストに掲載させて頂きます。メールアドレス非公開でご連絡頂いたメールアドレスは、管理人が管理し、他に漏らすことはありません。但し、管理人からの連絡がある場合に限り、管理人のみが使用することはあります。

メールアドレスのHP上公開・非公開については、個人の判断でお決めください。当ホームページは不特定多数の多くの方が訪問されています。万が一、公開したことにより、迷惑メールなどが届いたとしても、当方では一切責任は持ちません。メリット・デメリットをご自身でお考えの上、ご選択ください。
また、2004年4月24日にメンバーリストをリニューアル・全メンバーリストと地域別リストを作成したことに伴い、お住まいの地域も必須項目とさせて頂きます。また、正会員(A・B)・賛助会員の区分も必須項目指定させて頂きます。
その他、下記の項目の中で、公開しても良い情報をお寄せ下さい。
登録にはメンバーリスト一覧のページをご参考に記入なさってください。


☆メンバーリスト項目
(ニックネーム・会員種別・お住まいの地域以外、公開・非公開は任意)☆

印は必須項目です)
●ニックネーム(登録必須項目:公開)
●メールアドレス(登録必須項目:公開・非公開選択)

●正会員or賛助会員(登録必須項目:公開〜区分についてはこちらを御覧ください〜)
●お住まいの地域<できるだけ都道府県名も>(登録必須項目:公開)
・年代(例えば「30代」)

・要介護者の対象と要介護者の年齢と介護保険の要介護度(または身障者手帳)※
 (例えば「義母78歳:要介護4」)
・介護の形態(在宅・施設など)※
・子どもの人数・年齢※
・HPアドレス
・育児・介護関係の資格など
・その他

※印のついているものは、現在育児と介護の両立をなさっておられない方は不要です。
過去に育児と介護の両立を経験されていた方は一番大変だった時の状態や、
なさっていた年数などをお寄せ頂けると、皆さんの参考になると思います。



2004/08/11
雑誌「AERA(アエラ)8月9日号」<朝日新聞社刊>の車内吊り広告アップしました

AERA編集部さまのご好意により、車内吊り広告を頂くことができました。
「育児と介護に関して取り上げていただきました」の中の「AERAに『育児と介護の同時負担』が掲載されました」に写真を掲載してありますので、車内でお見逃しの方は是非御覧ください。


2004/08/02
雑誌「AERA」発売になりました

「AERA(アエラ)8月9日号」<朝日新聞社刊>が本日発売になりました。
http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/aera/backnumber/r20040809.html
「育児と介護の同時負担〜長寿化と高齢出産で増加?〜」という見出しです。
是非、お買い求めください。


2004/08/01
本日より、正会員の区分が2つになりました


7月25日に告知致しましたとおり、本日より正会員の区分が2つになりました。

正会員A:現在ご自身のお子様の育児(子育て)と家族介護の同時進行の方、
         そしてその経験者
正会員B:育児と介護に直面しそうな方(実際にはまた育児と介護が同時進行していない方)

メンバーリスト上部にも変更内容をアップしてあります。
詳しくは7月25日付のお知らせを御覧ください。


2004/07/29
雑誌「AERA」に「育児と介護の両立」の記事が掲載されます

8月2日(月)発売の「AERA(アエラ)8月9日号」<朝日新聞社刊>に「育児と介護の両立」に関しての記事が掲載される予定です。今回は、複数の育児と介護の両立を考える会メンバーの方に取材のご協力を頂きました。ご協力頂きました方々、本当にありがとうございました。また、電車の中吊り広告でも、見出しがかなり大きく出ることになったそうです。

皆さま、是非御覧ください。

最後になりますが、アエラの記者様、このたびは「育児と介護の両立」に関心をお持ちくださり、記事にして頂きまして本当にありがとうございました。


2004/07/25
8月1日より、正会員の区分を2つに分けます
     & 2回目以降の書き込みをされる場合は必ず会員登録を!


いつも「育児と介護の両立を考える会」HPに来て頂きまして本当にありがとうございます。新聞などの掲載や、検索システムなどで当HPを少しずつ知って頂き、メンバーに加わってくださる方が大変増えてまいりました。
それに伴い、8月1日より、正会員の区分を2つに分けることといたしました。
区分は下記の通りです。

正会員A:現在ご自身のお子様の育児(子育て)と家族介護の同時進行の方、
         そしてその経験者
正会員B:育児と介護に直面しそうな方(実際にはまた育児と介護が同時進行していない方)

正会員Aは引き続き、パスワード制掲示板の利用ができますが、正会員Bの方はパスワード制掲示板は利用できません。現在正会員の方で、「正会員B」に該当する方には、管理人より後日メールにてご連絡させて頂きます。
賛助会員には変更はございません。

また、この区分を導入すると同時に、トップページには明記してありますが、2回目以降の書き込みをされる場合は必ず会員登録をして頂くことを徹底させて頂きます。2回目の書き込みをメンバー登録なしにされた場合、管理人及びボードリーダーより警告を出しますのでご了承ください。メンバーの登録をお願いしているのは、育児と介護を同時に抱える仲間がいるんだ、悩んでいるのは自分だけじゃないんだ、ということをみんなで分かち合いましょうということが目的ですが、互いにアドバイスをする場合でも、状況がすぐにわかった方がより良いアドバイスができるという効果もあります。気持ちの良い交流をするためにも、どうぞよろしくお願い致します。

メンバー加入方法http://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/memberjoin.htm


2004/07/14
日本経済新聞の「育児と介護の両立」の記事をアップしました

2004年7月9日(金)日本経済新聞生活面に「育児と介護」に関する記事を掲載していただきました。
また、同記事のHPへの転載許可を日本経済新聞社さまより頂きましたのでアップいたしました。

今回の記事は、育児と介護の両立を考える会からは管理人を含め、5名の体験談(No.1ぴい・No.2なこさん・No.9デコさん・No.37みんまさん・No.66月子さん/メンバーリスト順)などが掲載されました。
その他、ご協力いただいたすべての皆様、本当にありがとうございました。



2004/07/08
日本経済新聞に「育児と介護の両立」の記事が掲載されます

7月9日(金)の日本経済新聞に「育児と介護の両立」に関しての記事が掲載される予定です。
今回は、複数の育児と介護の両立を考える会メンバーの方に取材のご協力を頂きました。ご協力頂きました方々、本当にありがとうございました。

記事の掲載は地域により紙面が変わります。
(日本経済新聞は朝刊のみの地区と朝・夕刊の地区があります)

・都市部(夕刊のある地域)は7月9日夕刊「生活」面
・地方(夕刊のない地域)は7月9日朝刊「生活」面

夕刊のない地域(朝刊掲載)は下記の道県です。
北海道、 青森県、 岩手県、 宮城県、 秋田県、 山形県、 福島県、 新潟県、
富山県、 石川県、 福井県、 長野県、 鳥取県、 島根県、 岡山県、 広島県、
徳島県、 香川県、 愛媛県、 高知県、 長崎県、 熊本県、 大分県、 宮崎県、
鹿児島県

上記の道県以外の都府県は夕刊を発刊しているはずですので、夕刊掲載になりますが、念の為ご自宅近くで日本経済新聞を取り扱っているお店で朝刊のみか朝・夕刊あるのか、ご確認ください。

皆さま、是非御覧ください。


2004/07/07
メンバーリストの一部変更について(項目を増やしました)


「育児と介護の両立を考える会」のメンバーリスト(全メンバーリスト)に、2点項目を増やしました。
(1)モバイルユーザーの方にマークをつけました
    モバイルユーザーマーク→
  現在モバイルユーザー(携帯でHPを見てくださっている方)で、マークのついていない方はお知らせください。
(2)育児と介護の体験記を寄稿して下さった方の体験記掲載アドレスを「その他」にのせました。


2004/06/27
育児と介護の両立について取材を受けて頂ける方を募集します
(日本経済新聞の取材です/対象:全国/但し、「育児と介護の両立を考える会」正会員の方)

(6月30日募集終了・7月1日結果通知済み)

 現在、「育児と介護の両立」に関し、当事者として取材を受けてくださる方を探しています。

 今回は日本経済新聞社の取材で、育児と介護の両立をテーマに、特集記事を書いてくださる予定です。記事の掲載は生活面になります。

 取材を受けても良い方がおられましたら、「育児と介護の両立を考える会」管理人 ぴい(川端美和)宛、メールにてご連絡ください。

 応募の締め切りは6月30日(水)です。
 取材は7月2日〜4日頃を予定しています。

 取材方法や取材時間は取材を受けていただく方の負担にならないように考えてくださるそうです。謝礼はお出しできませんが、是非ご協力ください。

 尚、応募が多数の場合は、申し訳ございませんが、管理人と日経新聞の記者さまとで取材させていただく方を決めさせていただきます。その点は予めご了承ください。

 取材させていただく方、今回は見送らせていただく方、いずれの場合も、管理人より7月1日の夜にメールにてご連絡をさせて頂きます。

管理人メールアドレス:NCB00147@nifty.ne.jp

どうぞよろしくお願いいたします。



2004/06/24
パスワード制掲示板(正会員オンリー)のアドレスが変わります(レンタルサーバー都合)
25日午前零時(予定)まで休止中です。再開時に掲示板のURLが変更となります。
(旧)http://www.nyanpo.com/mkg/mkgu/ikutokai.html
       ↓
(新)http://nyanpo.poke1.jp/mkg/mkgu/ikutokai.html
ご迷惑をお掛けいたしますが上記の変更をよろしくお願いいたします。
*休止が長引きましたが、6月25日18時変更確認しました。


2004/06/21
広島県在住で育児と介護の両立をされている方へ
 現在、広島県内在住の方で「育児と介護の両立」に関し、当事者として取材を受けてくださる方を探しています(新聞の取材です)。
 該当の方で、取材を受けても良い方がおられましたら、「育児と介護の両立を考える会」管理人 ぴい(川端美和)宛、メールにてご連絡ください。 詳細につきまして、折り返しメールさせて頂きます。
管理人メールアドレス:NCB00147@nifty.ne.jp
どうぞよろしくお願いいたします。


2004/06/10

雑誌「AERA(アエラ)」取材オフ会開催します(開催地:東京都千代田区)

 このたび、朝日新聞社の発刊している雑誌「AERA(アエラ)」にて、「育児と介護の両立」について、とりあげていただくことになりました。

「AERA(アエラ)」
http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/aera/current.html

今回は、「育児と介護の両立を考える会」HP管理人だけでなく、育児と介護を両立しておられるメンバーさんのお話も直接複数伺い、記事にしていきたいとの意向を受けました。

そこで、6月下旬ぐらいに「育児と介護の両立」について自由に語り合うオフ会を東京で開催することに致しました。あまり「取材」を意識せず、いつも心に思っていることなどを自由に、ざっくばらんに語り合えれば良いと思っていますので、是非お気軽にご参加ください。
また、取材での実名公表は致しませんので、ご安心ください。実名希望でももちろん構いません。


現在このオフ会について決定していることお知らせいたします。

☆オフ会開催場所
「千代田区立 児童・家庭支援センター」
東京都千代田区西神田二丁目6番2号  西神田コスモス館3階
http://hothot.city.chiyoda.tokyo.jp/
JR線(総武線直通電車):水道橋駅 東口より 徒歩5分
地下鉄 都営三田線:   水道橋駅 A2出口より 徒歩5分
地下鉄 半蔵門線・都営三田線・都営新宿線:神保町駅 
                     A3出口より 徒歩7分

地図は http://hothot.city.chiyoda.tokyo.jp/centersyoukai.htm の一番下に出ています。

小さなお子さんが一緒でも、大丈夫です。親たちが話をしている周囲で自由に遊ぶことができます(千代田区外在住の方でも利用できます)。遊具もいろいろあります。千代田区立 児童・家庭支援センターには、利用OKの確認をとってあります。

要介護者に関しては、大変申し訳ございませんが、こちらでお預かりなどはできませんので、来ていただく方の地元の介護施設などをご手配ください。

☆開催予定日
下記のいずれか
平成16年6月21日(月)
       6月29日(火)
       7月 1日(木)

時間は、13時から15時ぐらいを予定していますが、逆にこの時間なら都合がつけやすいという時間帯がありましたら、お知らせください。サンドイッチなど各個人での持ち寄りになりますが、食事もすることができますので、お昼時間帯を挟んででも大丈夫です(施設の開館時間は9時〜17時です)。

ご参加できそうな方は、参加可能な日時を管理人個人にメールを入れて頂くか(メールアドレス:NCB00147@nifty.ne.jp)、この内容と同様のものをオフ会専用掲示板に掲載しますので、そちらに書いて頂くか、いずれかの方法で参加表明お願い致します。

是非、この機会に日頃思っている・感じている「育児と介護の両立」について仲間同士でお話をしてみませんか?

東海地区のオフ会では、「同じ視点を持つ方と話すことで、育児と介護、どちら側の視点に立ってもあった自分の中の違和感が理解してもらえた」「心のリハビリになりました」となど、ご感想を頂いています。

尚、日程のご要望などを伺った後、日時正式決定は6月17日(木)に行い、正式決定の内容に関しては、同日オフ会専用掲示板にアップすると共に、翌日18日(金)のメールマガジン(Vol.10)でもお知らせします。

ご参加、お待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。


2004/05/29

新規掲示板「育児介護用品〜お譲りします〜(★育児介護用品のリユースセンター★)」がオープンしました
こちらの掲示板は、育児介護用品でお譲りしたいものがある時にご利用ください。
「リユース」とは、使い終わったものを再使用することです。
出品する商品は、使用・未使用は問いませんが、お譲りできる商品状態のものに限らせて頂きます。
この掲示板は、たかさん(メンバーNo.44)からアイディアを頂きました。ありがとうございました。

掲示板には、お譲りしたい方が、下記の項目を記入してください。
(1)メンバー名
(2)譲りたい商品
(3)商品の概要(商品ナンバーや大きさ・使用方法など、わかることは書いてください)
(4)商品の使用頻度
(5)発送元(都道府県)
<<基本的なお約束>>
・譲る場合は「無料」でお願いします。
・送料は譲ってもらう側が負担してください。
・返品は不可
・メールアドレス非公開のメンバー同士で話が成立した場合は、管理人がメールアドレスの仲介をしますが、それ以降は双方で個人的に話を詰めてください。
・メールで個人的に話を始めたら、会ではその後の責任は負いませんので、ご了承ください

まずは、この規定で始めたいと思っています。
運営していく中で、規定が増えることもありますが、その点はご了解ください。



2004/05/26
「勝手にマニフェスト」の掲示板がダウン中です
現在「勝手にマニフェスト」で利用している「せっかく掲示板/BBS5」がサーバーダウンの為、大変不安定になっています。復旧作業終了見込みは、5月28日12時頃となっております。大変ご迷惑をおかけしますがどうぞよろしくお願いいたします。→復旧いたしました。

2004/05/24
週刊誌「AERA」に管理人の体験談が掲載されています
朝日新聞社で発刊している週刊誌「AERA」 の今週号(5月25日発売の5月31日号)に、「『心の病』から親を守る〜老人性うつ病と痴呆−早めの診断がカギ」という記事が掲載されます。この話題に関し、管理人の実母がアルツハイマー性の痴呆であることから、痴呆に気づいた経緯や受診に至った経緯など、体験談をお話させて頂きました。仮名に なっていますが(仮名の必要はあまりないのですが)、小さい子どもがいるこ とが書かれているので、読んでいただければどれが管理人の話かはすぐにわかると思います。なかなか興味深い記事ですので、是非お読みください。
尚、「AERA」は通常月曜発売ですが、今週に限り先週末の小泉首相訪朝の為、火曜日発売になっています。


2004/05/24

管理人宛メールには必ずタイトルを入れてください
ホームページ上や各所で、管理人のメールアドレスを公開していることもあり、大切なメール以外にもダイレクトメール、ウィルスメールが毎日たくさん届きます。ウィルスに関しては、メールソフトとウィルス検知ソフトで削除するようにしていますが、その他不審に思えるメールは内容を確認せず削除している場合も多いです。時々、タイトルが「non title」でも、大事なメールだったりすることもありますが、現状そのようなメールは開封の責任が持てません。
皆さま、メールをお送りいただくときは内容に関連したタイトルを必ずお入れください。
どうぞよろしくお願いいたします。



2004/05/15
トップページ、模様替え中です
掲示板やコーナーが増えてきたことにより、トップページがかなり見にくくなっており、大変申し訳ございません。時間をみつけながら、少しずつ模様替えをし、見やすいトップページを目指そうと思っています。しばらくは、今までより更に見にくい状態かもしれませんが、主旨をご理解のうえ、ご了承ください。


2004/05/15
一人っ子問題の掲示板を、親族問題の掲示板に吸収合併しました
一人っ子問題の掲示板の書込みが少なくなってきましたので、親族関係の掲示板に吸収合併いたしました。これからは一人っ子の問題も親族の問題掲示板でお話ください。尚、旧一人っ子問題掲示板のログはこちらから見ることができます。


2004/05/13
メイン掲示板ボードリーダー設置と「育児と介護の両立を考える会」の代表・副代表に関して
いつも「育児と介護の両立を考える会」ホームページに訪問してくださって、ありがとうございます。
昨年の読売新聞での紹介以来、新聞・雑誌・ホームページなどで「育児と介護の両立を考える会」を取り上げて頂く機会に恵まれ、「育児と介護の両立者」のお仲間が大変増えてきました。
今まで、管理人が当ホームページ全体を見ていましたが、メンバーの人数・訪問してくださる方・お問い合わせも増えてきて、1人で管理をしていくことが困難になってまいりました。
そこで、今回当ホームページ立ち上げ当時よりご尽力いただいている なこさん(中井幸子さん/会員No.2)に、メイン掲示板のボードリーダーをお願いすると共に、「育児と介護の両立を考える会」の副代表として、ご協力頂くことに致しました。代表は管理人の ぴい(川端美和/会員No.1)とし、メンバーリストに明記致しました。
他の掲示板につきましては、機能しているもの・していないものがございますので、現在再編を検討しています。再編終了後に、こちらもボードリーダーを設置する予定です。問題別掲示板のボードリーダーに関しては、メンバーの中から公募する予定です。再編に関しましてのご意見も募集します。詳細につきましては、後日お知らせします。
尚、各種お問い合わせは、引き続き管理人までお願いします。
どうぞよろしくお願いいたします。


2004/05/13
新規掲示板「育児と介護の両立を考える会・オフ会専用掲示板」を設置しました
育児と介護を同時で行っている場合、なかなかオフ会などは開催できないとは思います。
それでも、何とか時間を工面して開催できたら素晴らしいなという気持ちを込めて、この掲示板を設置しました。
そして、これがきっかけで地域での「育児と介護」の仲間作りができることも期待しています。
第一弾として「【企画】東海地区オフ会」をアップしてあります。名古屋駅そばで開催予定です。東海地区の方、是非御覧ください。


2004/05/10
取材を受けていただける方を探しています(終了)
中京テレビの夕方の「ニュースプラス1」という番組のご担当者様から、 育児と介護に関しまして、取材依頼を頂きました。 現在「女性の働き方の変化」について取材をすすめておられ、次のような経験をされ、取材に応じて下さる方を探しておられます。

『以前、会社勤めをしていた方で、出産育児のため退職。子育てが一段落したら再就職しようと考えていたところ、親の介護が始まり、就職を断念せざるを得なくなった。保育園に入れようとしたら介護が理由のため断られてしまった』 (中京テレビエリアの愛知・岐阜・三重 在住の方)

もしも、このようなご経験をされた方、または現在、ご苦労されている方がおられましたら、是非取材を受けて頂きたいのです。 該当の方で、取材を受けても良い方がおられましたら、「育児と介護の両立を 考える会」管理人 ぴい(川端美和)宛、メールにてご連絡ください。
メールアドレス:NCB00147@nifty.ne.jp
どうぞよろしくお願いいたします。
(5月12日締め切りました)


2004/05/10
トップページでアンケートを始めました
「育児と介護の両立を考える会」ホームページをどちらでお知りになりましたか?
今後の活動の参考の為に、当ホームページにきてくださったきっかけをお教えください。
アンケートは、ワンクリックで大変簡単です。
どうぞよろしくお願いいたします。


2004/05/10
中日新聞生活欄掲載記事、アップしました
5月3日(月・祝)に、中日新聞生活欄に掲載された「育児と介護」の記事内容をホームページにアップしました。
是非御覧ください。


2004/05/07
新規掲示板「育児と介護 みんなのおすすめグッズ」がオープンしました
こちらの掲示板は、育児と介護をしながら「これは便利!」と思った福祉用具や育児グッズなどをみんなで紹介しあう掲示板です。育児だけでも介護だけでも良いですし、両方に使えるものであれば尚良いですね。
また、「こういうグッズが欲しい!」という要望の投稿も歓迎です!
150KBまでの画像の貼付も可能ですので、写真データがお手元にある場合は、是非掲載してください。
写真データがあるけれど、150KB以下に上手くできない、という方は管理人にご相談ください。
尚、この掲示板を作成するにあたり、メンバーの夏実さん(No.40)からヒントを頂きました。どうもありがとうございました。


2004/05/07
映画のご紹介「母のいる場所」/この映画のリンクをトップページに貼りました
<映画>

母のいる場所 (企画制作パオ)
'03 第16回東京国際女性映画祭出品
「Noを言わない」のがホームの方針で、痴呆の人を、「お分かりにならない方」と呼び、酒もタバコも恋愛も自由、入居者もスタッフも“ともにいきいき輝いて”暮らしている。やがて母は笑顔を取り戻し、そこが「母の居場所」となる。
【管理人より】
久田恵さんが書かれた「母のいる場所〜シルバーヴィラ向山物語」が原作となって制作されたこの映画には、子育てと介護が重なった作者の体験も映像化されています。お近くで上映のある際には、是非御覧ください。



2004/05/03
中日新聞生活欄に「育児と介護」のこと、掲載されました
5月3日(月・祝)に、中日新聞生活欄に「育児と介護」の話が掲載されました。
記事内容につきましては、後日当ホームページに掲載予定です。



2004/05/03
<メンバーリスト掲載について>(2004.5.3一部修正)

プライベートな内容が多いので、ニックネームとメールアドレスを登録必須項目とし、ニックネームは公開、メールアドレスは公開/非公開は任意(非公開の方のメールアドレスは管理人が管理)でメンバーリストに掲載させて頂きます。メールアドレス非公開でご連絡頂いたメールアドレスは、管理人が管理し、他に漏らすことはありません。但し、管理人からの連絡がある場合に限り、管理人のみが使用することはあります。
また、2004年4月24日にメンバーリストをリニューアル・全メンバーリストと地域別リストを作成したことに伴い、お住まいの地域も必須項目とさせて頂きます。また、正会員・賛助会員の区分も必須項目指定させて頂きます。
その他、下記の項目の中で、公開しても良い情報をお寄せ下さい。
登録にはメンバーリスト一覧のページをご参考に記入なさってください。


☆メンバーリスト項目(ニックネーム・会員種別・お住まいの地域以外、公開・非公開は任意)☆
(●印は必須項目です)
●ニックネーム(登録必須項目:公開)
●メールアドレス(登録必須項目:公開・非公開選択)

●正会員or賛助会員(登録必須項目:公開〜区分についてはこちらを御覧ください〜)
●お住まいの地域<できるだけ都道府県名も>(登録必須項目:公開)
・年代
・要介護者の年齢と介護保険の要介護度(または身障者手帳)※
・介護の形態(在宅・施設など)※
・子どもの人数・年齢※
・HPアドレス
・育児・介護関係の資格など
・その他

※印のついているものは、現在育児と介護の両立をなさっておられない方は不要です。過去に育児と介護の両立を経験されていた方は一番大変だった時の状態や、なさっていた年数などをお寄せ頂けると、皆さんの参考になると思います。


2004/05/01
中日新聞生活欄に「育児と介護」のこと、掲載されます
5月3日(月・祝)に、中日新聞生活欄に「育児と介護」の話が掲載されます。
今回は、管理人だけでなく、中日新聞のお膝元、愛知在住のメンバー、なこさんにも取材を受けて頂きました(なこさん、ありがとうございました)。複数名で話すことにより、「育児と介護」について、より厚みのある内容を記者さんにお伝えできたのではないかと思っています。どうぞお楽しみに!(管理人もまだ記事内容は知りません)

尚、中日新聞が読めない地域の方の為に、後日HPに記事内容をアップする予定です。


2004/04/24
育児と介護の両立を考える会のメンバーリストをリニューアルしました
育児と介護の両立を考える会のメンバーが40人近くになり、一覧表のリストが、大変見にくくなってきました。先々、地区別の交流などの活動も行って行きたいと考えていることもあり、地区別にメンバーのお名前を並べるリストに変更いたしました。今までの一覧表も、全メンバーリストから見ることができます。また、地区別リストのお名前をクリックして頂くと、全メンバーリストの個人の欄にジャンプして、プロフィールを見ることができます。それに加えまして、地区別リストのお名前の下に「地区別連絡先」と入っておられる方がいますがこの方々は、ボランティアで地区別連絡先の代表を請け負ってくださっている方々です。地区連絡先を引き受けてくださる方は随時募集中です。詳しくはこちらを御覧ください。


2004/04/21
中学生以上の子育てと介護の問題掲示板(受験生の話題含む)を開設しました
問題別掲示板(4)を「受験生と家族介護を考える掲示板(テスト運用中)」を、「中学生以上の子育てと介護の問題掲示板(受験生の話題を含む)」に吸収合併し、新規オープンさせました。受験期を控えていたり、思春期を迎えたり、子どもも大きくなってくると、小さな頃とは違う悩みも多くなってきます。同じ世代の子どもを抱える親同士での情報交換などにご利用ください。尚、テスト運用していた「受験生と家族介護を考える掲示板」に書込みしていただいていた内容に関しては、管理人の方で転載させて頂きましたので、ご了承ください。


2004/04/21
メーリングリストを休止します
今までメーリングリストを設置しておりましたが、このMLの役割が、HP掲示板とメールマガジンの中間で、あまり意味をなさない状態になっていることもあり、一時運用を休止させて頂くこととしました。
こちらのメーリングリストに登録して頂いていた皆様、今まで本当にありがとうございました。
できましたら、引き続き先週より発刊致しました「今週の『育児と介護の両立を考える会』」メールマガジンの登録をして頂きますよう、お願い申し上げます。

メールマガジンの登録は下記のアドレスからお願いします。
http://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/melma.htm

また、メーリングリストの登録解除ご希望の方は、下記のアドレスからお願いします。
http://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/ml.htm

今後とも「育児と介護の両立を考える会」をよろしくお願い致します。


2004/04/16
パスワード制掲示板の運用方法を変更します
メールマガジン発行を機に対象者を「育児と介護の両立を考える会・正会員」に絞らせていただきます。メルマガでは、掲示板の話題をお知らせしていく予定ですが、パスワード制掲示板のみ「*件の書き込みがありました」と、件数のみお知らせします。正会員の方で入室希望の方は、管理人までメールにてパスワードの請求をお願いします。



2004/04/15
メールマガジン「今週の『育児と介護の両立を考える会』」を発刊します
「時間がないので、なかなかメイン掲示板以外の掲示板を見にいくことができない」という声を受けまして、「今週の『育児と介護の両立を考える会』」という週刊のメルマガを発刊することに致しました。内容は、お知らせと、各掲示板で現在話題として出ているものの紹介を中心にお届けします。毎週金曜日発刊を予定しています。登録・退会は、メールマガジン登録・退会コーナーにてお手続きお願いします。
尚、第1号は2004年4月16日発行予定です。


2004/04/11
雑誌 季刊ロゼッタストーンに掲載されました
ロゼッタストーン』は、「(株)ロゼッタストーン」が季刊で発行(1・4・7・10月)している
コミュニケーションをテーマにした雑誌です。
この雑誌の第17号(初夏号)<2004.04.09発刊 「特集『少子化』」>アマチュア編集長シリーズ「20年後の自分」で、管理人が「子育て世代代表」として2ページ原稿を書かせていただきました(P56〜57)。
自分の今までの育児と介護の体験、育児と介護の現状、そして未来を見据えて考えることなど率直に書いています。当HPのアドレスも掲載して頂いています。

お近くの書店か、ロゼッタストーンHPにて通信販売で購入できますので、是非御覧ください。



2004/04/09

トップページの変更について
トップページからの案内がかなり散らばっておりましたので、整理を致しました。メイン掲示板以外に問題別掲示板・勝手にマニフェスト・繋句の部屋・育児と介護のりきりかるた・パスワード制掲示板などを用意していますので、ご活用ください。また、今までの区分にはない新規掲示板のご希望などございましたら、是非管理人までメール、あるいはメイン掲示板にてお知らせください。



2004/04/01

正会員or賛助会員の区分について(2003/11/1より)<2004/4/1一部修正>

メンバーリストの正会員・賛助会員の区分に関して、わかりにくいところがありましたので、修正させていただきました。
正会員=1.現在ご自身のお子様の育児(子育て)と家族介護の同時進行の方、そしてその経験者(これから始まる予定の方も含みます)
賛助会員=1.正会員に当てはまらないケースの家族介護パターンの方
2.
育児、及び介護を職業とされている方、また関心がある方(家族介護のご経験のない方)

どちらに属するのかわからない方は、管理人までお問い合わせください。


2004/04/01
「育児と介護の両立を考える会」メンバーリストの確認をお願いします!
4月になりました。
皆さん、お子さま方のご入学・ご進級、おめでとうございます。
この機会に、皆さんのメンバーリストの内容のご確認をお願いいたします。リストの右端に、一番最近の更新月が書かれています。それをご参考に更新される項目をご連絡ください。管理人宛のメールでも、メイン掲示板へのメッセージでも構いません。学年などの自動更新はこちらでは行いませんので、予めご了承ください。


2004/03/29
我が家の「育児と介護の時間割」のページを更新しました
実際に、管理人の使っていたサービス時間割を公開いたしました。
ご参考になさって、是非「時間割」をお寄せください。


2004/03/22
ぽ〜れ ぽ〜れ』(社団法人呆け老人をかかえる家族の会発行)に
掲載されました

ぽ〜れ ぽ〜れ』は、「社団法人呆け老人をかかえる家族の会」が毎月発行している会報紙です。この会の会員さんには、毎月お手元に届きます。
No.284(2004年3月号)の「会員さんからのお便り」で、管理人の「育児と介護」に関する投稿が掲載されました(東京地区3月22日会報到着)。もちろん、「育児と介護の両立を考える会」のことも掲載されています。小さなお子さん3人を育てながらお姑さんの介護を10年間された経験をお持ちの編集委員の方からも一言頂きました。掲載部分の転載の了解が出ましたら、HP上で紹介したいと思っていますが、既に「社団法人呆け老人をかかえる家族の会」の会員の方は、是非「会員さんからのお便り」を御覧ください。


 ◎03/26に、転載了解頂きましたので、全文掲載しました。


2004/03/18
東芝けあコミュニティ/全国けあ最前線掲載されました
先日、介護情報総合サイト東芝けあコミュニティさまから、「育児と介護の両立を考える会」を同HP内「全国けあ最前線」で取り上げてくださるとの御連絡を頂き、管理人が取材を受けました。このコーナーは、東芝けあコミュニティさまのHPの中で、一番アクセス数が多く、人気のあるコーナーとのことで、「育児と介護の両立」を更に多くの方に知って頂くよい機会を頂いたと思っています。
今回の記事の中で、管理人が取材を受け話した内容の他に、各掲示板より皆さんの発言が一部紹介されています。今後も、このような取材をして頂けることがあった場合、育児と介護の両立の大変さを多くの方に知っていただく為に、掲示板からの「生の声」を紹介していく予定です。


2004/03/07
我が家の「育児と介護の時間割」のページを新設しました
ここのページは、皆さんの実際に使っている介護保険サービス、育児・福祉関係サービスの利用状況をお互いに公開して、参考にしましょうというコーナーです。
現在利用中のものでも、過去に使っていたものでもOKです。
育児サービスの方に特記することがなければ、介護の方だけでも構いません。
1日の流れ、1週間の流れがわかるものをお寄せください。

時間割の寄稿ができる方は「育児と介護の両立を考える会」のメンバーであることを条件と致します。まだメンバーでない方はまずメンバーリストへの登録をお願いします。メンバーリストにつきましては、
育児と介護の両立を考える会 メンバーリストのページを御覧ください。
また、
ご質問やご応募はぴい(管理人)までお願いいたします。

皆さんの「育児と介護の時間割」、教えてくださいね!!
管理人(ぴい)の「育児と介護の時間割」近日公開予定です。



2004/03/03
問題別掲示板(4)「受験生と家族介護を考える掲示板」のテスト運用を開始しました
子育ては、年齢により抱える問題がどんどん変わっていきます。この掲示板では、受験生の子どもをもちながら、家族の介護も平行で行っている方の話題を扱います。
「テスト運用」としたのは、受験生に限定するか、年齢の高い子ども(中学生・高校生など)全般を対象にするかを検討中であるからです。実際の「受験生と介護」の話に加えて、この掲示板の範囲のご意見なども是非お書きください。


2004/03/01
「育児と介護 乗り切りかるた」のページを新設しました
育児と介護をしながら、「こう考えたら少し楽になった」という言葉を「かるた」風に綴ってみませんか?
実体験・生の言葉の中に育児と介護を「乗り切る」ヒントがきっと隠れているはず。
是非、みんなで「育児と介護のヒント」をわかちあいましょう!
<掲示板/投稿ページ>に、思いついた言葉を投稿してください。


<例>
「い」 いちいち気にしない
「ろ」 ろくな事 結局言わない周りの人

(例はなこさんに作っていただきました)

50音全部出揃った時には、本当に「かるた」を作ろうと考えています。
(スポンサーも同時に募集中(笑))



2004/03/01
「育児と介護のWEBRING」募集開始しました
「育児と介護のWEBRING」は、育児と介護の両立に関する情報を提供するホームページを輪(リング)のように相互リンクするものです。ホームページを訪れた方々は、このリングの中をたどっていくことにより、「育児と介護の両立」という同じテーマをもったホームページを効率よく次々と訪問することができます。
ご参加には
 1.自分の管理するホームページを持っていること
 2.E-mailのアドレスを持っていること
 3.ナビゲーションバーを貼ること
 4.「育児と介護の両立を考える会」の会員であること
の4点が必須条件です。
「育児と介護の両立を考える会」の会員には簡単になれますし、会費などは一切ありません。
会員については「育児と介護の両立を考える会メンバーリスト」を御覧ください。
WEBRING参加ご希望の方は、リングのトップページを御覧ください。


2004/02/16
「育児と介護の両立を考える会」サイト移転の件
新アドレス http://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/

今までの「http://www.kt.rim.or.jp/~kumajiro/」は、管理人が以前より持っていたサイトをアドレス変更せず使っていたもので、育児と介護に関連のないアドレスでした。また「~」が初心者には入力しにくいというご指摘があったこともあり、他のアドレスの検討をしていました。
検討結果、新規にhttp://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/を取得、こちらにすべて移行することに致しました。但し、従来の「http://www.kt.rim.or.jp/~kumajiro/」そして、「http://go.fc2.com/ikujitokaigo/」にアクセスしていただいても、自動的に新アドレスに転送されるように設定してありますので、HPが行方不明になることはないと思います。大変お手数をおかけいたしますが、お気に入りに登録してくださっている方は、http://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/に変更していただきますよう、お願い申し上げます。また、リンクなどは修正をしたつもりですが、もし不具合などございましたらご指摘ください。


2004/02/16 (02/18一部修正)
「育児と介護の体験記」を募集します
現在、育児と介護を両立している方、また育児と介護の両立を経験された方の、体験記を募集いたします。

当HPも徐々にお仲間が増えてきて、色々な「育児と介護」の形のお話が掲示板などで繰り広げられています。掲示板は過去ログとして管理人の方で保管していますが、これとは別に、新規の企画ページとして「育児と介護の体験記」のページを作成することに致しました。

育児と介護を同時に行っている今の気持ちや、経験をした時に感じた気持ち、周囲や行政がこのように動いてくれればよかったのにと思ったことなど、自由にお書きください。文章の長短は問いません。また、過去に掲示板に書かれていたことでももちろん構いません。基本的に、テキスト(文章)でのお願いします。写真やイラストなど入れたい場合は、管理人にご相談ください。

これからこのHPも更に多くの方々の目に触れるように、広報活動を強化して行こうと思っています(管理人が現在育児と介護の両立中ですので、そのできる範囲ではありますが)。

多くの方に、「育児と介護の両立」の生の声を伝えていきましょう!

ご寄稿頂きました体験記は、基本的には全部当HPに掲載予定ですが、管理人が当HPにふさわしくない内容と判断したものにつきましては、掲載を控えさせていただくこともありますのでその点はご了承ください。また、もしもテレビ、出版物など他メディアに掲載されることがある場合は、管理人より個別にご連絡・ご相談させて頂きます。

体験記の寄稿ができる方は「育児と介護の両立を考える会」のメンバーであることを条件と致します。まだメンバーでない方はまずメンバーリストへの登録をお願いします。メンバーリストにつきましては、育児と介護の両立を考える会 メンバーリストのページを御覧ください。

ご質問やご応募はぴい(管理人)
までお願いいたします。


2004/02/06
パスワード制掲示板について補足
(1)現在「育児と介護の両立を考える会」メンバーでない方へ
メンバーには下記の条件を満たした方は参加できますので、是非管理人までお声がけ下さい。
正会員=現在育児と家族介護の同時進行の方、そしてその経験者(これから始まる予定の方も含む)
賛助会員=育児、及び介護を職業とされている方、また関心がある方(家族介護のご経験のない方)

(2)ご家族でパソコンを共用されている方へ
このパスワード制掲示板のパスワードは、通常電源切っても次回パスワード画面を開くと、パスワードが入力された状態が保持されています。この状態ですと「掲示板へ入室」をクリックするだけど他の家族もそのまま掲示板に入れてしまいます。それは困るという方は、お手数ですが毎回下記の操作を行ってください。
説明は「Windows」用です。Macなどご利用の方は申し訳ないのですが管理人の知識がない為、ご自身で消す方法をお探しください(ごめんなさい)。

パスワード制掲示板を出た後、再度パスワード入力画面のところに戻ってパスワードを消します(Back Spaceなどで消してください)。上部の「ツール(T)」から「インターネット オプション(O)」を選んでいただき、「インターネット一時ファイル」の「Cookieの削除(I)」をクリック、「[Temporary Internet Files]フォルダにあるすべてのCookieを削除しますか?」で「OK」をクリックすると、パスワードは消えます。次回ご利用の際に、再度パスワードを入れてください。

Cookieとは?
あるウェブページを表示する際にブラウザ側のハードディスク内に記憶しておき、再度そのページを表示する際に利用されるデータ、またはその仕組み。
もっと詳しくはhttp://tohoho.wakusei.ne.jp/wwwcook.htmを見ていただくとわかりやすいと思います

この掲示板と同じようなCookieを利用しているHPのデータも同時に消えますので、そのことは予めご了承ください。でも、使う側のデメリットはそんなにないと思いますので、1台のパソコンを複数人で共有している方なら、家族とはいえ、互いのプライバシー保持の為には、時々Cookieの削除はした方が良いと思います。


2004/02/04
パスワード制掲示板を新設しました
「育児と介護のことで、愚痴りたいんだけど、親族や介護関係者が見ていると困るから・・・」という声を受けてパスワード制掲示板を作成いたしました。基本的には、メイン掲示板で多くの方と育児と介護の問題をわかちあっていって頂きたいのですが、「そうはいっても、オープンには書きにくいわ」ということもあると思います。そのような時に是非ご活用ください。この掲示板は、『育児と介護の両立を考える会』のメンバーで、入室を希望された方のみにパスワードを管理人より発行します。入室ご希望のメンバーの方は、お手数ですが管理人まで「メンバー掲示板パスワード希望」のメールをお願いいたします。折り返しパスワードをご連絡いたします。


2004/01/26
育児と介護のHPリンク集をリニューアルしました
育児と介護のHPリンクが少しずつ増えてきて、見にくくなってきましたので、リンクの区分けを致しました。この区分は、リンクが増えていくにつれ、変更もあると思います。また、リンク掲載希望は随時受付中です。


2004/01/15
問題別掲示板を新設しました(暫定オープンです)
メイン掲示板が混雑してきましたので、問題別の掲示板を作成することにしました。
まず、暫定的に下記の3つの掲示板をオープンします。しばらくは、掲示板の状況を見ながら、問題の差し替えなどを行うこともあるかと思いますので、ご了承ください。また、新しい掲示板に関するご意見も頂けると幸いです。

 問題別掲示板(1)一人っ子の育児と介護の掲示板
 http://www3.rocketbbs.com/731/ikukai01.html
 問題別掲示板(2)育児と介護・親族との問題掲示板
 http://www3.rocketbbs.com/731/ikukai02.html
 問題別掲示板(3)介護困難(痴呆・介護拒否など)問題の掲示板
             (↑1/16変更)
 http://www3.rocketbbs.com/731/ikukai03.html


2004/01/14
新聞掲載記事、読売新聞HPにアップされています
取材をして下さった記者さんから、2003年12月28日読売新聞「やさしい介護学」に掲載していただいた記事がHPに掲載された旨、ご連絡を頂きました。掲載されている場所が「やさしい介護学」ではなく、ケアノートのコーナーになっているそうですが(HP掲載に関しては、同新聞社メディア担当セクションが決めるそうで、取材をしてくださった生活情報部の方ではタッチできないそうです)、紙上で御覧いただけなかった方は是非見ていただけますと幸いです。
掲載アドレス http://www.yomiuri.co.jp/iryou/note/20040104sp01.htm


2004/01/06
「育児と介護に思うことつれづれ・・・」リニューアルしました
このページは、もともと管理人が勝手なことを書いているページでしたが、いちおう「育児と介護の育児についてのコラム」という形に致しました。本当に勝手なことを書いているので、お気に触るような話があったとしたらごめんなさい。@niftyの「ココログ」というサービスを利用しています。


2004/01/05
掲示板の過去ログコーナーを作成しました
「育児と介護の両立を考える会」の各掲示板は、無料レンタルサイトからお借りしています。ある程度の書き込み量になると削除されてしまいます。貴重なお話を削除されずに蓄積していく為、過去ログコーナーを作成しました。現時点ではまだ削除されている投稿はございませんが、削除になった書き込みが出てきた場合は、こちらをご覧ください。まず今回は、書き込み量の多い「メイン掲示板」「繋句の部屋」の過去ログページを作成いたしました。


2004/01/02
ホームページが紹介されました
(株)イメージラボラトリー様発刊の「介護ジャーナル」2004年1月号のWeb-guide/サイト紹介に「育児と介護の両立を考える会」のHPアドレスを掲載して頂きました。


2004/01/02
トップページで新しいお仲間のお知らせをします
メンバーリストに新しいメンバーさんのプロフィールを掲載した際に、トップページにて下記のようなインフォメーションを致します。
 新しいお仲間が増えました(01/02)←日付です


2004/01/01
あけましておめでとうございます
本年もどうぞ「育児と介護の両立を考える会」をよろしくお願いいたします。
2004年が皆さまにとって、素晴らしい年でありますように!

2003年10月〜12月のお知らせはこちらから
メール アイコン
メールはこちらまで
トップ アイコン
トップへ