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育児と介護の両立を考える会からの お知らせ

いつも「育児と介護の両立を考える会」のホームページに来てくださり、本当にありがとうございます。
こちらのページでは、「育児と介護の両立を考える会」からのお知らせを随時掲載致します。
そんなにいつも変わるものでもありませんが、時々見ていただけるとありがたいです。

 お知らせバックナンバー 2003年2004年2005年

2006/11/01
おすすめの「絵本」をご紹介ください

日本医療企画発行の「かいごの学校」では、
2007年1〜3月号の予定で「絵本」の特集を組みます。

そこで、皆さんの「育児と介護の思い出に残る、心救われた絵本」
「自分も感動した、忘れられない絵本」を、
できれば簡単なエピソードやおすすめポイントを添えて、ご推薦して頂けませんでしょうか?

(1)介護する本人の心がホッとするもの
(2)介護されるお年寄りの心がホッとするもの
(3)子どもからお年寄りまで、みんなで読みたいもの など・・・

絵本だけでなく児童書を含んでもいいですし、今後は「(一般の)本・映画・音楽」などにテーマを
拡大していくつもりとのことなので、そのあたりの補足情報も歓迎します。

掲載はハンドルネームか希望ペンネームのみとしますが、ご年令と在住地だけ明記ください。

ご推薦頂きました絵本は、「育児と介護の両立を考える会」からのおすすめ、という形で
「かいごの学校」に掲載予定です。


現物をお借りできれば撮影させていただいたり、もしくは出版社に了解をとって表紙写真も
載せる予定とのことです。

「子ども」と「お年寄り」の両方、そして介護する側の心の疲れもわかる貴会のご提案なら、
読者の皆さんが納得!されるのではないか、

との編集部さまからのラブコールに、是非応えてください!

募集期間:2007年1月12日まで

専用掲示板への投稿、あるいは「育児と介護の両立を考える会」ホームページ管理人
ぴい(NCB00147@nifty.ne.jp)までメールにてお寄せください。

2006/11/01
教えて!育児と介護

11月のお題は

『私のストレス発散・解消法』 です。

自分の時間を作るのもなかなか難しいのですが、そんな中での上手なストレス発散・解消法を是非、みなさんに披露してください!

箇条書きでも、長い文章でも構いません。
思いつくままにご投稿ください!

ご投稿は、新規投稿でも、返信の形でも、OKです。

皆さまのご投稿、お待ちしております。


06/10/10
育児と介護の両立についての取材を受けてくださる方、募集します
(テレビの取材です/対象:東京・千葉・埼玉・神奈川)

来年1月頃、NHK福祉ネットワークで「子育てと介護」のテーマを
取り扱う予定です。

このテーマで、取材を受けてくださる方を募集します。
テレビ取材なので映像の撮影がありますが、顔出しは難しいケースもあるかと思います。
その場合は、お子さま・要介護者・ご本人・その他ご家族など、
顔にモザイクをかけることも可能です。
また、お名前も本名でなく仮名でも構いません。

取材を受けても良いとお考えの方は、「育児と介護の両立を考える会」
ホームページ管理人 ぴい(川端美和 e-mail:NCB00147@nifty.ne.jp)宛てに
メールにて御連絡ください。

折り返しメールにてご連絡させて頂きます。

御協力、よろしくお願いいたします。

*NHK 福祉ネットワーク
  http://www.nhk.or.jp/fnet/


06/10/01

リレーエッセイ執筆者募集締め切りました!

介護雑誌「かいごの学校」にて連載のメンバーさんによる「育児と介護の両立」のリレーエッセイ、
執筆者募集は2006年9月30日を持ちまして締切させて頂きました。
御協力ありがとうございました。
今後は企画掲示板「教えて!育児と介護」をよろしくお願いします。


2006/09/01

新掲示板オープンのお知らせ
 「教えて!育児と介護
  
介護雑誌「かいごの学校」連動・企画掲示板

この掲示板は、毎月1つの「お題」を掲示、皆さまの意見や体験談などを書き込んで頂き、ゆくゆくは「育児と介護の両立 Q&A集」を作ろうという目的を持った企画掲示板です。

こちらで集まった声は、日本医療企画発行の「かいごの学校」内「育児と介護の両立を考える会」関連ページで紹介される予定です。

かいごの学校での掲載の場合、
(1)同じハンドルネームで掲載します。
(2)在住都道府県と年齢を加えさせていただく場合がある。
(3)内容から個人が特定されそうな場合は、その部分を伏せるか、在住地を省くかどちらかで対応します。
(4)投稿文の編集は編集部は「かいごの学校」編集部が行い、最終の確認は、当ホームページの管理人が行います。

すべてが掲載ということにはなりませんが、皆さまのお知恵を多くの方に知って頂く機会になれればと思っています。

尚、新連載開始は追ってお知らせいたします。

どうぞよろしくお願いいたします。
2006/08/29
掲示板の名称変更のお知らせ

「育児と介護」みんなのおすすめグッズ 掲示板の名称を変更いたします。

新しい掲示板名は
「育児と介護」みんなのおすすめグッズ&お役立ちアイディア

になります。

これに伴い、掲示板の内容を一部変更し、育児と介護のおすすめグッズと共に、お役立ちアイディアの
紹介もこちらにお願いいたします。

新しい掲示板の紹介文は下記の通りです。

「育児と介護」みんなのおすすめグッズ&お役立ちアイディア

こちらの掲示板は、育児と介護をしながら「これは便利!」と思った
福祉用具や育児グッズなどをみんなで紹介しあう掲示板です。
またお役立ちアイディアのご紹介もこちらにどうぞ。
育児だけでも介護だけでも良いですし、両方に使えるものであれば尚良いですね。
また、「こういうグッズが欲しい!・こういうアイディアはないかしら?」
という要望の投稿も歓迎です!
150KB以下の画像も貼りつけられますので、画像データがあれば是非貼りつけてください。
尚、商用や猥褻な書きこみ、荒しは管理人判断で無条件削除致します。

今後も他掲示板共々、よろしくお願いいたします。
2006/08/10
掲示板の名称変更のお知らせ

問題別掲示板 「(2)介護困難(痴呆・介護拒否など)問題の掲示板」の名称を変更いたします。

新しい掲示板名は
 「(2)介護困難(認知症・介護拒否など)問題の掲示板

になります。
「痴呆」→「認知症」の変更で、内容などには全く変更はありません。

この変更は、今更ではありますが、平成16年12月24日付け、厚生労働省老健局長通知による「痴呆」から「認知症」への行政用語変更に基づくものです。今までこの掲示板名を変更していなかったことに特別の理由はなく、メンテナンス処理が遅れていただけです。

今後も他掲示板共々、よろしくお願いいたします。

2006/07/09

第18回愛知サマーセミナーで
「育児と介護の両立について考えよう」の講座が開かれます(終了)

愛知サマーセミナーは、誰でも講師になれ、誰もが生徒になり、本当に学びたいことを学んだり、
いつも疑問に思っていることをいっしょに考えたりできる「夢の学校」です。

今回このセミナーで「育児と介護の両立について考えよう」というテーマの講座が開催されます。
講師は愛知県在住のなこさん(No.2/中井幸子さん/育児と介護の両立を考える会副代表)です。

講座開催詳細は下記の通りです。

講座名:育児と介護の両立について考えよう
講座番号:RE17
開講日時:7月16日(日) 2限(12:30〜14:10)
開講教室:南山中学・高校(女子部)[南校舎4階]S1B
紹介文:私達は20〜40代のいわゆる子育て世代に家族の介護を同時に抱えることになりました。育児と介護の両立をしていく事の大変さ、どの様にすれば育児と介護を上手に続けていくことができるか、一緒に考えてみませんか?


参加方法は、行きたい講座の日時に、会場に行くだけです。
参加費は、無料です。

お近くにお住まいの方、是非ご参加ください。

2006/07/02

両親が同時に認知症(痴呆症)になったご経験のある方へ
AERA取材ご協力のお願い(終了)

ニュース週刊誌「AERA」の杉山麻里子記者より、「両親が同時に認知症(痴呆症)になったとき」
というテーマの取材依頼がありました。
取材に御協力頂けます方がおられましたら、下記詳細をお読みの上、直接杉山記者宛に
ご連絡お願いいたします。


【AERA取材ご協力のお願い】

朝日新聞が発行しているニュース週刊誌「AERA」の記者で、杉山麻里子と申します。
弊誌では近々、「両親が同時に認知症(痴呆症)になったとき」というテーマで記事をまとめたい
と考えております。
2人が同時にボケてしまうと、同時に介護しなければならず、グループホームなどの施設に入れる
にしても2人だと経済的に大変、など様々な問題があるかと思います。高齢化が進むなか、こうした
ケースも増えることが予想されます。
そこで、ご両親を同時に介護されている方に取材させていただきたいと考えておりますが、あてはま
る方がいらっしゃいましたら、お話を聞かせていただけないでしょうか。記事掲載の際は、匿名でも
大丈夫です。
ご協力いただける方は、7月7日(金)ごろまでに杉山あてにメールでご連絡をいただければ幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。

朝日新聞AERA編集部
杉山麻里子
電話 03−5541−8679
ファクス 03−5541−8655
メール sugiyama-m1@asahi.com


2006/06/12

介護雑誌「ほっとくる」のアンケートにご協力ください(終了)

 在宅介護者の為の介護雑誌『ほっとくる』(主婦の友社)10月号(8月16日発売)では、
「同居介護・別居介護」を特集します。

在宅介護支援雑誌「ほっとくる」
http://www.hotkul.jp/

このたびほっとくる編集部さまより「同居介護・別居介護」アンケート
「育児と介護の両立を考える会」メンバーさんのご協力を是非頂きたいとのご連絡を頂きました。

アンケートにお答え下さった方には謝礼として、
回答者全員に『ほっとくる』10月号を贈呈致します。


回答して頂けます方は、下記フォームにニックネームとメールアドレス、
アンケート用紙の種類(ワードファイルorテキスト)を
ご記入の上、お申し込みください。
折り返し管理人よりお送りいたします。

「ほっとくる」10月号アンケート用紙希望
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P16619635

回答の返信は、「育児と介護の両立を考える会」ホームページ管理人
ぴい(NCB00147@nifty.ne.jp)まで、お願いいたします。
アンケートの回答締切日は6月17日(土)です。

ご協力よろしくお願いいたします。


2006/06/01
「育児と介護の両立を考える会」のメンバー区分を変更します。

 かねてより懸案でした「育児と介護の両立を終えた方」のメンバー区分を新たに作成することに致しました。
「育児と介護の両立を終えた方」のメンバー区分を新しく「正会員C」とします。
「正会員C」は、正会員Aと同様に「パスワード制掲示板」が利用でき、更に「育児と介護の両立を終えた方の掲示板(正会員C only)」が利用できます。

新区分は下記の通りです。
これにより、「正会員C」への移行をご希望の「現正会員A」の方は、下記フォームよりお知らせください。

メンバー登録変更依頼フォーム
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P87912681


正会員or賛助会員の区分について

正会員A=現在ご自身のお子様の育児(子育て)と家族介護の同時進行の方
         正会員Aの方は、パスワード制の掲示板が利用できます。
       (注)お子さまの育児(子育て)は、妊婦さんと乳幼児から学生のお子さんの
        おられる方を想定しています。それ以上の年齢のお子さまの場合は、
        賛助会員へ登録なさってください。


正会員B=育児と介護に直面しそうな方(実際にはまだ育児と介護が同時進行していない方)

正会員C=今まで正会員Aであった方で、「育児と介護の両立」を終えた方。
        過去に「育児と介護の両立」のご体験のある方。
        申請の際、いつ頃どのような形態であったかを、お書き添えください
        正会員Cの方は、正会員Aと同様に、パスワード制の掲示板が利用できます。
        また、育児と介護の両立を終えた方の掲示板が利用できます。

賛助会員=1.正会員に当てはまらないケースの家族介護パターンの方
         2.育児、及び介護を職業とされている方、また関心がある方
          (育児と介護の両立のご経験のない方)

どこに属するのかわからない方は、管理人までお問い合わせください。


'←このマークのついている方はモバイルユーザーです。


2003/11/01 制定
2004/08/01 一部改定
2004/11/14 一部改定
2006/06/01 一部改定

2006/06/01
新規掲示板オープンのお知らせ
育児と介護の両立を終えた方の掲示板

(新規区分:正会員Cの方専用)

ここは、育児と介護の両立を終えた方の為の掲示板です。
つまり「正会員C」の方専用の掲示板です。
両立を終えた方の気持ちは、両立をしていた頃と同様、
「終わってみなければわからない」ということがたくさんあると思います。
その気持ち、また仲間と分かち合ってください。
尚、商用や猥褻な書きこみがあった場合は、管理人判断で無条件削除致します。
また、荒しなども同様の扱いに致します。

現在、問題別掲示板(6)として設置していますが、正会員Cの人数が増えてきた場合など、
当ホームページの核掲示板部門(メイン掲示板・子育てママのキモチ掲示板・勝手にマニュフェスト)に
移す可能性もあります。

<<お願い>>
こちらへの書き込みは、ゲストブックに自己紹介をして頂いた後にお願いいたします。
尚、メンバーリストにお名前の掲載のある方は改めての自己紹介は不要です。

2006/05/29
産経新聞「ゆうゆうLife」
『福祉用具レンタルについて』の取材協力者を募集いたします。
(終了)

 産経新聞「ゆうゆうLife」にて『福祉用具レンタル』の問題について取り上げられる予定です。

 現在福祉用具をレンタルなさっておられる方で、
「福祉用具レンタルに関して一言言いたい!」
という方はおられませんか?
 「業者によって価格が違う」「使いたい商品が借りられない」
「交換やメンテナンスで対応に疑問を感じた」など、どんな些細なことでも構いません。

 今回の取材は、実際に記者様がお会いする以外、お電話での取材も可能です。
 その為、対象は「全国」となります。
 6月7日(水)までにお話を伺える方、是非ご連絡ください。

 取材に応じても良いという方がおられましたら、下記フォームよりご連絡お願いします。
 http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P77339637

 フォーム入力がうまくいかない方は、ニックネーム・会員ナンバー・メールアドレスをご記入の上、
当ホームページ管理人 ぴい までメールでご連絡ください。
 e-mail:NCB00147@nifty.ne.jp

ご協力よろしくお願いいたします。

2006/03/23
産経新聞「ゆうゆうLife」での『育児と介護の両立』の取材協力者を
募集いたします。
(終了)

 産経新聞「ゆうゆうLife」にて『育児と介護』の問題が4回の連載で取り上げられる予定です。

 この取材に応じて頂ける「育児と介護の両立中」の方を募集致します。

 家族の協力や介護保険を上手に活用しながら、現在「育児と介護」を両立している方は
おられませんでしょうか?
もちろん、育児と介護を両立することは簡単なことではないので、
その中で問題点があってもかまいません。

 また、育児と介護と共に、仕事もなさっている方も同時に募集いたします。
この「育児と介護と仕事の両立」取材の募集の際には必ず言っておりますが、
介護の負担量などによっては、仕事までとてもできない方もおられると思います。
(実際に、私の場合も在宅介護の時期はそうでした)
様々なケースの1つとして、このケースも取り上げたいという意向をお汲み取りください。

 尚、今回の記事は、介護される側が少しでも自立の意識を持ち、
介護する側も自分の育児や仕事を犠牲にしない「新しい関係」を、
企画では提案していければと、取材をなさる記者さまはお考えになっておられます。

仮題のイメージは「お互いハッピーな関係(介護する側もされる側も)」とのことです。

 取材に応じても良いという方がおられましたら、下記フォームよりご連絡お願いします。
 http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P13685156

 募集の締切は4月10日(月)です。
 過去に新聞・雑誌の取材、リレーエッセイなどを、
「育児と介護の両立を考える会」経由でお受け頂いた方でもOKです。

ご協力よろしくお願いいたします。

<ご参考>
 「ゆうゆうLife」では、過去に「向き合って」のコーナーで、
 育児と介護の両立について取り上げて頂いています。

 育児とダブル介護を同時に経験(2006/04/29)
 嵐のような日々… 相談たらい回し 冷たかった役所
 http://www.sankei.co.jp/life/mukiatte/050429_001.htm

2006/02/02
介護雑誌「かいごの学校」にて開始!執筆者を随時募集しています。

育児と介護の両立のメンバーさんによるリレー連載企画
 「私たちの『育児と介護』奮闘記」が
 介護雑誌「かいごの学校」にて開始!執筆者を随時募集しています。
 連載は2005年12月号から始まり、現在3人目にリレー中です!

 是非、リレーに加わってください!

詳細はこちらをご覧ください↓
http://www13.plala.or.jp/ikujitokaigo/infomation2005.html#20050909

2006/01/20
メールマガジンに広告が入る件について

いつも育児と介護の両立を考える会ホームページにお越し頂き、本当にありがとうございます。
当ホームページでは、毎週金曜日にこのホームページの1週間の様子をお知らせするメールマガジン
「今週の『育児と介護の両立を考える会』」を発刊しておりますが、利用しておりますmelmaが
2006年1月16日より広告の挿入がないメルマガには、毎月5000円の利用料が課金される
システムに変更となってしまいました。
本来ならば、メールマガジンに関係ない広告が入るのは望ましくないのですが、
運営費用を抑える為に、お見苦しいこともあることかと思いますが、
広告の挿入に関してご理解頂きますようお願いいたします。
尚、広告は目次の下と、メルマガの一番最後の2ヶ所に自動挿入されます。

2006/01/01
あけましておめでとうございます

本年もどうぞ「育児と介護の両立を考える会」をよろしくお願いいたします。
2006年が皆さまにとって、素晴らしい年でありますように!


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