JBCボール検査合格証の取り扱いについて
ボール検査合格証の記入方法以下のようになっています。
誤記の無きようボール検査合格証は正しく記入しましよう。
@・A・BはJBCの会員証に記載されている氏名・所属(連盟)名・JBC会員番号を記入してください
合格証の有効期間内に変更があって場合は変更箇所を訂正してそのまま使用する。
C:ボールの硬度を記入
D:ボール名を記入(WTBA公認ボールリストをJBCホームページから確認する)
E:WTBA公認ボールリストに載っているのを確認して「○」を入れる。
F:ボールに書かれているボールb記入
G:JBC公認ボールリストに載っている場合は「○」を入れる。
注:JBC公認ボールリストに載っていない場合は「-」を入れる。

H:ボールの重さを記入(Kg単位に注意)
I:指を入れる穴の数を記入(バランスホールは除く)
J:プラグの有無を「○」を入れる有の場合プラグ数を記入
K:有効期間はボール検査日から12ヶ月後の日付を記入(各年度ではない)
L:JBC公認ドリラーがドリルを行なった日付を記入
M:JBC公認ドリラー名と公認番号記入し公認ドリラーの印鑑を押す
N:ボール検査日を記入
O:ボール検査員名と公認ボール検査員の認定番号を記入し印鑑を押す
P:ボール検査員が検査した連盟名を記入

公認ドリラーとボール検査員が同一の場合ボール検査合格証は
無効となりますので注意してください。