| タラート・ラクソーン だいたい、市場から各地行きのバスがでるのです。 |
Khong島行きのバス と わたし おっと、日野自動車ですね。 1988−89の日本の支援みたいです。 |
| 朝食として 朝早かったので、車内で食事をすることにして、水とパンと??を購入 なんだ? ハムのような生の豚だと思うが.. ソムの一種でしょう |
Khong島へバスは船で渡ります 行程は、3時間程度、でも、Khong島内を各集落へ一周したので、+1時間がかかった。 バスには、運転手以外にも荷物運び要員など乗り込んでいる。 |
| Khong島で昼食 パッタイみたいな感じね。 +コーラ |
船でkhon島に向かう イギリス人の学生とシェア |
今は雨季だから メコンから突き出る木 |
Khon島とDet島をつなぐ橋 フランス統治時代にフランスが建設 当時は、この上を荷物用の汽車が走ったようだ。 |
Khon島の風景 |
| ラオスに残る唯一の汽車 フランス統治時代のものです。 現在のラオスには鉄道は無い。 |
Khon島の寺 どうやら、ここが唯一の寺のようだ |
寺の中には、女性の出家者がいらっしゃいました。 (男性とは袈裟の色も差別されます) |
ソンパミットの滝 雨季の終わりくらいなので一面水です。 |
ソンパミットの滝のそばに軽食屋を営む お母さん+姉妹+姉の子 |
Khon島からDet島へ |
夕食 |
夕食 ●ラープ・カイ ●カオ・ニャオ(もち米) ●ビア・ラオ ●魚の揚げたもののぶつ切り 宿:★1ドル以下(10,000Kp) Santhiphap (サンテパープ・ゲストハウス) オーナーご夫妻 |

