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26 Aug 2003 (Page 1 / 1)
「ドン・デット(デット島)へ」
ラオス( パクセー → デット島 )

タラート・ラクソーン

だいたい、市場から各地行きのバスがでるのです。

Khong島行きのバス と わたし
おっと、日野自動車ですね。
1988−89の日本の支援みたいです。


朝食として

朝早かったので、車内で食事をすることにして、水とパンと??を購入

なんだ?
ハムのような生の豚だと思うが..
ソムの一種でしょう



Khong島へバスは船で渡ります

行程は、3時間程度、でも、Khong島内を各集落へ一周したので、+1時間がかかった。

     
 バスには、運転手以外にも荷物運び要員など乗り込んでいる。
Khong島で昼食

パッタイみたいな感じね。
+コーラ

船でkhon島に向かう
イギリス人の学生とシェア

今は雨季だから
メコンから突き出る木


Khon島とDet島をつなぐ橋

フランス統治時代にフランスが建設
当時は、この上を荷物用の汽車が走ったようだ。

Khon島の風景
ラオスに残る唯一の汽車

フランス統治時代のものです。
現在のラオスには鉄道は無い。


Khon島の寺

どうやら、ここが唯一の寺のようだ

寺の中には、女性の出家者がいらっしゃいました。
(男性とは袈裟の色も差別されます)

ソンパミットの滝

雨季の終わりくらいなので一面水です。

ソンパミットの滝のそばに軽食屋を営む
お母さん+姉妹+姉の子




Khon島からDet島へ

夕食

魚の揚げたもの

夕食

●ラープ・カイ
●カオ・ニャオ(もち米)
●ビア・ラオ
●魚の揚げたもののぶつ切り



宿:★1ドル以下(10,000Kp)
 Santhiphap
 (サンテパープ・ゲストハウス)
  オーナーご夫妻



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