| ファイアーエンブレム紋章の謎〜レトロな突っ込み日記 |
| 第2部 紋章の謎 |
| NO.1 NO.2 第1部
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★11章 アンリの道 マルス 「ミネルバ、パオラ頼むぞ!!」 ミネルバ 「任しておいて下さい。マルス様。」 ◇◆◇◆◇ マルス 「ねぇ。何時までやってんの? まだ??」 ミネルバ 「もう少し待ってください。もうちょっと・・・・」 ◇◆◇◆◇ マルス 「ミネルバァァァァ〜〜」 ミネルバ 「すっスミマセェェェェ〜〜〜ン(T_T)」 全くもう。 ここのメインは隠れた財宝探し。 で、砂漠なんで飛行ユニットと魔道士・司祭・シスター以外の移動力がほぼないような状態。アーチャーが、前後左右に1マスしか進めねぇって。何だよ。それ。 という事で、攻撃のメインを魔道士部隊で行い、飛行ユニットは宝捜しと分けたんですが、幸運が少なすぎてなかなか見つけてくれねぇんでやんの。 ほとんどジュリアン君に見つけてもらったよ。 ミネルバなんて1個も見つけなかったからなぁ。 という訳で、結局10個あるうちの6個をジュリアン。 パオラが1個。ユミナが2個。で、残りの一つ飛行部隊しか見つけられない場所にある左上の銀の斧は諦めてしまいました。 攻略については、右上方面はユベロ、ナバール、ユミナのコンビ。 それ以外は基本的にリンダのオーラをガシガシ使って殲滅。 ★12章 火竜の墓場 マルス 「うぉ!!」 ジェイガン 「どうされました?マルス様。」 マルス 「・・・初期画面の紋章の盾に全て宝玉が・・・」 ジェイガン 「何ですとっ!!! それではまさか・・・」 マルス 「そう。そのまさかだよ。ジェイガン。」 ちゅーわけで、見事にまたしてもデータが吹っ飛びましたっ!! 不幸中の幸いなんですが、中断セーブだけまた残っていた。 ただ・・・一度の失敗も許されないわけで・・・ 非常にスリリングな状態の中でのプレイなんで神経磨り減りました。 まぁ結論を言えば・・・成功したんですけどね。 ここまで来て最初からってのは、さすがの私でも、そこまでの気力はないですからね。 ふぃぃ〜って感じです。^^; さて攻略。 お尻の砦から増援が出るのはわかっていたんですが、何とか切り抜けられるだろうと塞がずに進軍開始。 ただ、飛行竜がこっちに飛んでくるのを計算に入れてなかったので、また戻って迎撃体制を整えたりしていたら増援部隊が登場。 結構いい感じで育ってきたライアン@スナイパーと階段を抜ければ馬に乗れるシリウスでしんがりを務めさせ、増援を引き受ける。 前線のドラゴン退治については、オグマ&ナバールのドラゴンキラー装備コンビで。 火竜のブレスを避けて反撃で倒したりと、思った以上に幸運が続き増援部隊の火竜を殲滅する事に成功。 デビルアクス装備の火の部族は、攻撃力が高いがクリティカルもないし、気をつけていれば殺されてしまう事はないので、ゆっくりと増援を料理してから、マルスでボスの火竜を倒して終了。 全く、しびれますわ。^^; ★13章 氷の大地 マルス 「ふぃ〜火竜の墓場はヒヤヒヤだったね。」 「今回はそんなに攻略難しくないから、ゆっくりといこう!」 シーダ 「マルス様・・・・ユミナちゃんが・・・・」 マルス 「あっ・・・攻撃範囲ちゃんと見て配置したんだけど・・・」 「ちょっと気を抜きすぎたね。^^;」 つーことで、向ってくる氷竜×5さえ気をつければどうって事はない。 でも、この時点で、オグマ&ナバールはドラゴンキラー装備なら一撃で葬れるし、リンダ・マリクのエルファイアーでも全く問題なし。 残りの一匹もライアンで大丈夫だから、体制だけ整えておけば怖がる事もないサービスマップって感じかな。 やはり、火竜と比べHPが30(火竜は48)ってのは楽だ。 ★14章 明かされた謎 マルス 「今までが今までだったから、最近戦闘が楽だねぇ。」 「次にお店があるから魔道書の心配もないし。」 シーダ 「特にオグマの成長が大きいですね。」 「パラメータ20以外のものは幸運14、防御17、魔防5だけですし、HPも40を越えましたから。」 サムトー 「やはり、我らの英雄って感じですね。」 という事で、攻略。 つっても、攻撃範囲だけをしっかりと把握すれば問題なし。 今回は、マリクの強化マップと位置付け、氷竜は全てお任せ。 まず、ワープの杖を持つ盗賊はフィーナの応援でオグマで撃破。 その他は、手前の氷竜の攻撃範囲ギリギリにマリクを残して後退。 マリクが氷竜を倒し、今度は向ってくる盗賊をオグマ・ドーガ・ナバールでお出迎え。 出来ればナバールで・・と思っていたんですが、なんでオグマに向くかなぁ^^; この盗賊を撃破後、真中の氷竜の攻撃範囲にマリクを。 続いて左右の氷竜をオグマで誘い出し、マリク・ナバールで止めをさす。 後はマリク一人でお任せ。 マルスの一連の作業が終わるまで、ナバールを上部の氷のひび割れにある秘密の店で魔竜石を買い込んだりしながら待ち。 宝箱を全て回収してから制圧し終了。 ★15章 王子の帰還Vol.1 マルス 「もう楽勝にちかいねぇ。」 「ここは待つ時間が長いしなぁ。」 ジェイガン 「まぁまぁ今後のためにお待ちください。」 マルス 「バカンス気分で待っておこうか。」 という事で、攻略は至極簡単。 まぁ、増援出現条件を忘れて闘技場方面へアベルを移動させてしまい、チキの経験値稼ぎに支障を少しきたした程度。 とりあえず、防御・魔防の高いシリウスとオグマを村の防御にまわせば良かったんだけど・・ミネルバとナバールにしたんで、ちょいと失敗しました。 後、魔竜石も。防御・魔防とも20って・・・攻撃してきてくれんじゃん。^^; ただし、何とかチキに経験値を集めLV17まで持っていきました。 で、その他のメンバーは闘技場三昧。 マリク 魔道士17⇒20 司祭1⇒20 マルス 8⇒20 ジュリアン 12⇒17 まで、終わりました。眠たかったんで中断しましたけど。 後は、シリウス@パラディン14、ミネルバ@Dナイト13、ドーガ @ジェネラル4、ライアン@スナイパー7とこれだけ残ってます。 LV20にしたいメンバーは。 その他、後方支援部隊。 フィーナ、ユミナ@シスターはLV20に。リンダ@司祭は8⇒14で こちらの方も順調に育ってます。 しかし・・・・マリクはスンゴイなぁ。 HPが最高の52まで行っちゃったよ。 その分、防御力が23回レベルアップ中5回と12で止まったのが、非常に残念ですけどね。(魔防12、その他は全て20) ★15章 王子の帰還Vol.2 マルス 「あれぇ?何時の間に??」 シーダ 「どうされたんですか?] マルス 「オグマのパラメーターなんだけど、魔防以外が20になってる。」 シーダ 「あら?本当ですね。」 「私勘違いしていたのかしら?」 マルス 「まっいっか〜 悪い方じゃないし。」 という事で、えっちらおっちら闘技場。 マリクやその前(6章)のオグマの時が、ドラゴン系でも何でもござれ状態だったんで、面倒だなぁと思いつつもジュリアン・ミネルバ・シリウスをLV20まで持っていく。 そこからナバール、ライアン、ドーガの強化を図っていったが、結構いい感 じで育っていたのと三種の神器で簡単にレベルアップも図れるということも あって面倒臭くなってしまった。 そこで、LV10程度まで育てた所で終了。 ★16章 王都奪回 マルス 「これでアリティアを解放できる。」 「とりあえず、ナバール。大地のオーブは宜しく。」 ナバール 「委細承知。」 「って・・・あり。追いつけない^^;」 マルス 「・・・・・^^;;;」 「リンダお願い。ユベロでも飛ばしといて。」 リンダ 「今回結構使いますね。ワープの杖。」 面倒だが、配置を調整しておけば良かったかなぁ。 攻略については、もう特攻特攻。 勇者部隊は、先陣を切ってくるソードキラー装備の勇者をジュリアンで撃破し、オグマ・丸裸のジョルジュで防衛ラインを。 今回はなんとなくゴードン・チキの強化マップに。 3ターン目にアストリアを仲間にし、勇者部隊を出来るだけゴードンに止めをささせる。 一方、宝箱を開けると玉座方面から出てくる敵についてはチキで扉を塞いでからボス含め殲滅し完了。 ★17章 グラの落日 マルス 「うーん。普通のレベルアップで良かったかなぁ。」 「無理やり闘技場でレベルアップしちゃったんで、無人の野を進むが如しって感じだもんなぁ。」 「設定どおりとは言え、戦力の差は歴然。惨め過ぎる・・・」 ◇◆◇◆◇ マルス 「シーマ。僕に力を貸してくれ。」 シーマ 「わかったわ。グラ兵に手を出さなかったのも知ってるし。」 「全てあなたに任せます。」 マルス 「理解してくれてありがとう。」 「さぁ皆、逃走中のグラ兵で経験値稼ぎだ!!」 シーマ 「・・・・・・」 ここも大した事はないんで特攻。 やはり、銀装備でLV20軍団のアカネイア兵は侮れないが、数が数なんで問題なし。Dナイトもそんなにてこずらないし。 ある程度たったら逃走するグラ兵を引き止めるために、4人で壁を作る。 一方、マルスとフィーナでシーマ・サムソンを仲間にし、グラ兵をゴードン・アベルの餌にして完了。 ★18章 峠の戦い マルス 「うぬぬぬぅ 第一部では2軍選手の癖に大口を叩きよって・・・」 「全軍ロシェ以外を血祭りに挙げろっ!」 という事で、グラの落日に引き続き殺戮部隊となるアリティア軍。 シリウス・ゴードン・ドーガ・ミネルバ・オグマ・ナバールで壁を作ってオルレアンの面々の進軍を引きとめる。 で、ビラクはライアンで一撃。ウルフ・サガロは、ここからスナイパーとなったゴードンのパルティア(星のオーブ所持)で返り討ち。 ジェネラル部隊はマリク・リンダでサクッと殲滅。 Dナイトの増援もサクッと倒し終了。 尚、秘密の店で司祭の指輪を購入。ユミナに使用予定。 ★19章 最後の決戦Vol.1 マルス 「さぁ大詰めだぞうぅ」 「最後の闘技場もあるし、LVしていくかなぁ。」 シーダ 「マルス様。私を鍛えてください。」 「まだ初期レベルのまんまなんですもの。」 「マルス様の足手まといにはなりたくありません。」 マルス 「シーダ・・・・」 という事で、ついでだから・・・と主だった奴をLv20まで上げる事に。 なんで、まだ攻略中でございます。 とは言え、オグマはLV17で魔防6以外20なんでやらないにしても、ナバール・ライアン・ドーガ・シーダ・アベル・ゴードンの6名もいる。 面倒だなぁと思いつつ闘技を繰り返し、残すはゴードンのみに。 今回、司祭にしたユミナについては闘技場には入らず、リザイアを持たして特攻させ(当然星&光は持たせて)、一気にパラディン部隊を殲滅しLv7に。それから、戻って後方支援で現在LV13。 まぁ、全て終わればもう一度特攻させて敵を全て殲滅してもらう予定にしてたりします。 しかし・・・魔防が後半バシバシ上がったシーダをDナイトにクラスチェンジさせたんですが、それでも最終的に魔防が16って。^^;; (PナイトからDナイトにチェンジすると魔防が-6される。) 我が軍最強に踊り出ちゃいましたよ。 HPも天使の衣(HP+7)を使ったとはいえ50まで行きましたしね。 それと、ユミナが今現在で防御16、魔防13もあり、技以外は20ですからシーダを越えそうでちょっと怖い感じがします。 ★19章 最後の決戦Vol.2 マルス 「ユミナ。今までの恨みを思いっきり晴らしちゃって下さい。」 ユミナ 「はい。マルス様。ウリャァァァァァァァァ〜〜」 マルス 「・・・・・・」 「言ったは良いけど、かわいそうなぐらいだよね。」 ユベロ 「お姉ちゃん・・・・」 という事で、闘技場でゴードンをLV10までしたところで面倒になり、ユミナに光&星を持たせリザイアを装備して特攻させる。 しかしまぁ、鬼神の働きしてくれますわ。ユミナちゃん。^^; 結局、防御力17・魔防13とドラゴンに乗った状態で防御19魔防16のシーダには適わないものの、この数値だけでも十分でしょって感じ。 LV20になった所で入り口の砦まで退却させ、今度はゴードンの出番です。 武器を取り上げたシーダ(命のオーブ所持)に壁になってもらい後ろからパルティアで経験値を稼ぎまくる。 そして、LV20になった所で増援部隊もほぼ絶滅させていたんで、全員でなだれ込み完了。 しかし、ゴードン君。 兄貴の威厳を見せてライアン君の数値を上回ってくれました。 (防御17:15、魔防13:11。その他はお互い20。) ほっと一息ってトコでしょうかね。 ★20章 暗黒皇帝 マルス 「いやぁ〜失敗したねぇ。^^;;」 「人選もそうだし、操作もね。」 シーダ 「ホントに。よく死者を出さずに済みましたよ。」 ジェイガン 「マルス様。もう少ししっかりして頂かないと。」 マルス 「すんません。」 という事で、ラッキーの雨霰。 今後の事も考えてリザイア装備のリンダにブーツ(移動力に+4される)を使用し特攻させた。(本当は防御力のあるユミナにしたかったんですが、オーラの攻撃力が40になっているんで、対メディウスに使える。マリクは当然、シスター救出に必須なんで、回復要員とアゲインの杖要員でマリーシアとユミナを予定してます。この二人については移動力が必要ないので、そうなると必然的に攻撃要員となるリンダが妥当なのです。) が・・・攻撃速度が10で・・・・勇者に2回攻撃されてしまうのです。^^; 更に、最終決戦に向けてつーことでミネルバとシーダを無理やり出してマリーシアとユミナを引っ込めてしまったんで・・回復も思うように出来やしねぇ^^;; 地竜についても、メディウスと同様の攻撃力半減があるなんて思ってなかったんで倒せなかったしなぁ。 とは言え、打つ手が後手後手になってしまったが、なんとかかんとか制圧して終了。 リンダのクリティカルでハーディンを一撃で葬ったり、メテオを喰らって瀕死になっていたジュリアンを回復し忘れターン終了してしまったりしても、2度目の攻撃を避けてくれたりとホントヒヤヒヤしっぱなしでした。^^;; ★終章−1 飛竜の谷 マルス 「ミネルバァァァァァァ〜〜〜」 ミネルバ 「見切った!!」 マルス 「ふぅ。」 まぁ暗黒皇帝からこんなんばっかし。^^; レベルをしっかり上げているという事で、ついつい特攻しちゃうんですよね。 イケイケドンドンで。 幸運が高くなっているから、全体的に見たときに避けてくれるのかも知れませんが、自分で「アタマワリィ〜〜」って呟いてます。 攻略については、はぐれ飛竜さえ始末してしまえばこっちのもの。 ズンズン特攻していき、危なげなく敵を殲滅。 盗賊については、飛竜を殲滅しつつシリウスを先行させてやれば問題ないかと思われます。 ★終章2−1 竜の祭壇 マルス 「最終決戦だ。気を引き締めろ!!」 「でも失敗したなぁ。扉の鍵を買い込んでおけば良かった。」 「宝箱を回収しているジュリアンを待たなきゃいけねぇ^^;」 マリーシア 「えっ?!アンロックの杖は使わないのですかぁ!?」 マルス 「そんなもんあったっけ?」 ハイ。 完全に某局アナの彼氏だったよ。^^;<忘却の彼方:ボキャブラ風 宝箱を守っている魔竜は進んでこないので、ジュリアンとライアンを特攻させてサクッと倒す。ミネルバ&シーダに蛮族をお任せ。 で、ジュリアンが戻ってくるまで、扉の前で待機していると・・・ 魔竜が登場。そういや、こんなとっから出てきたなぁ^^;; とは言え、問題なしなんで、扉付近に出てきた奴はすぐさま粛清。 ジュリアンが来てから特攻させたのはいいのですが・・・・ マルスが、ドゥラームを喰らった後に蛮族@デビルアクスが来たもんだからビビリまくったよ。しかし、当たる確率が低いとはいえ嫌な魔法だよな。 それを喰らうマルスもマルスだけど。 結果的には、蛮族の攻撃を避けてくれたんで問題ありませんでした。 ★終章2−2 竜の祭壇 ジェイガン 「マルス様慎重にですぞ。」 マルス 「うーん。データ飛んじゃうのも嫌だし、めんどくさいし・・・」 「初体験で行ってみましょうか。」 ジェイガン 「マルス様・・・」 という事で、ここで初めてサイレスの杖(魔法を敵味方封印する)を駆使する。ほとんど司祭とかダークマージといった魔法系のキャラしかいませんから。 ただ、ガーネフには効かないのが難点かなぁ。 つー訳で、左側にチキ。右側にゴードン。 離れ小島の宝箱回収にはジュリアン&ナバール。 ナバールの方は、シーフの杖での回収。 それ以外のメンバーはガーネフに向って特攻。 しかし・・・チキで特攻かければよかったなぁ。 オグマじゃちょっと大変でした。魔竜退治が。^^; ★終章2−3 竜の祭壇 マルス 「暗黒竜となったメディウスとの最終決戦だ!」 「皆の者、突撃ぃぃ〜〜〜」 「で、レナがジュリアン、マリアがミネルバ、エリスがマリク、ニーナ様がカミユことシリウスで・・・・・・・・」 「ってあれ?????」 シーダ 「どうされました?マルス様。」 マルス 「シリウスがいないんですけど。^^;;;;」 一方場外。 シリウス 「マルス。おぬしという奴は・・・・・」 (仮面を投げつけて怒っている。) はっはっはっ。 あれれ。選択していたと思ったんだけどねぇ。^^; 最終決着です。 出撃メンバーは、マルス、シーダ、ジュリアン、マリク、ミネルバ、ドーガ、ゴードン、ライアン、マリーシア、リンダ、ユミナ、オグマ、ナバール、フィーナ、チキの15名。 もう面倒なんで、地竜の攻撃範囲も何のその。 とにかく特攻でメディウスへ向ってGO。 ここから、アゲイン+フィーナ攻撃。 とりあえず、マリーシアのリザーブの杖で回復してから、3人のシスターの説得とメディウスへの攻撃を開始。 で、メクリル・オーラ・パルティア・ファルシオンでメディウスを撃破するが、ニーナで復活。再度オーラで撃破し完了。 で、エリスにオームの杖を渡して、メディウスのいた位置でオームの杖を使いニーナを復活させ、2度目のアゲインの杖を使って制圧。 そして完全EDへ。 この最終データは⇒コチラ |
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