ファイナルファンタジータクティクス〜じるふぇ&ミッチルのラブラブ新婚旅行日記 No.2



3日目 =ひとり上手と呼ばないで=
さてっと。ジークデン砦の爆発からずぅ〜〜〜〜と地下に潜伏してたから体がなまっていけないわ。これから、冒頭のシーンに戻ってさらわれたオヴェリア様を救出するため大暴れよ〜(はあと)

ミッチル
「じるふぇさん。新婚旅行になってないんだけど・・・・」

じるふぇ
「何ふくれてんのよ。しっかりとお互いの絆を深めあってるじゃない。
それで何処が不満なの?」

ミッチル
「でも・・・二人っきりになれないし、焼かれてばっかりだし・・・」

じるふぇ
「・・・・・・(汗) でっでも、もうちょっとしたら、オプションの秘境探検ツアー
なんかがあるから我慢してよ。ね。」

ミッチル
「それじゃ、じょりーさんの日記の内容とかわんないじゃん。
それに僕嫌だよ。蛇に噛まれたり、底なし沼にはまったりするの。」

じるふぇ
「何男が弱気なってんのよ!!そんなんだったら、何処にも連れて行かな
いわよ!!」

ミッチル
「うぅぅ・・・わかったよ。でも、オプションツアーは嫌だから、普通に旅が出
来れば。」

■□■□■

と言う事で、女剣士アグリアスとガフガリオンと共に出発。

★貿易都市ドーター
もう、楽勝。暇さえあればブィ〜ンブィ〜ンと”ためて”るからレベルが上がっちゃうし。あんまし力強くなっちゃうとか弱き乙女のイメージが崩れちゃう。うふ。

ミッチル
「もう、おそ・・・・」

じるふぇ
「魔破怒号拳!!」

ミッチル
「それゲームが違う・・(フェードアウト)」

★アラグアイの森
チョコボのボコちゃんが、ゴブリン達にいじめられてんのよね。でも、先急ぐから・・ゴメンネ。って思ってたんだけど、結局助ける形になちゃって仲間になったわ。

ミッチル
「うわぁぁぁ〜〜〜〜〜チョコボだ。僕これに乗りたかったんだよ。」

じるふぇ
「何いってんのよ。私が乗るの。私のペットなんだから!」

ミッチル
「どうでもいいけど、ちょっとだけでも・・・」

じるふぇ
「駄目。か弱き女性が優先なのよ。」

ミッチル
「・・・・・・かよわ・・・・・・」

じるふぇ
「何。(きっと睨む)」

そんなやり取りを見ていたJJと早夜は、顔を見合わせていた。

「いつからじるふぇさんの物になったんだろうね。」

★ゼイレキレの滝
オヴェリア救出マップ。といっても、騎士になってるディリータが勝手に敵を殲滅しちゃうので経験値の稼ぎが減っちゃうのよね。そこで、早めにやっちゃおうと言う事で私が特攻して行ったんだけど・・ピ〜〜〜ンチ。最後の一人なんで殺せないから攻撃受けまくっちゃって。だけど、かわいいアイテム士の早夜ちゃんが体力補給してくれたから本当に助かったわ。

□■□■□

ベスラ要塞手前でオヴェリア様を助けちゃったんで、予定を変更してライオネル城向かうんだって。本当にあっちこっちいけて楽しいわ〜〜この旅。

(太陽に向かって)
ミッチル
「全然ラブラブモードじゃないじゃないか!!
新婚旅行ってのはもっとイチャイチャしながら・・・こう・・・・
夕日の馬鹿ヤロ〜〜〜〜〜〜(ToT)」

★城塞都市ザランダ
攻撃魔法のサンダーの最高位サンダジャを覚えたのはいいんだけど・・・これ一発で魔法力がなくなっちゃうのよね。後フレアも覚えてんだけど、この間やっとこさMP60超えたんで使えるようになったんだけど、じょりーさんってもうちょっと有効な魔法の覚え方させてくれないのかしら。おかげで、序盤から足手まといになっちゃた。JJも敵の攻撃と瀕死にすぐなっちゃうミッチルさんのお守りで忙しく、私にチャクラしてくれなかったしね。で、また”ためる”ばっかし。筋肉がつきすぎちゃう。
それはそうと、ここの戦闘ってムスタディオの救出が条件なんだけど、ムスタディオって戦闘不能になっても大丈夫なのね。ゲームオーバーにならなかったんでビックリしちゃった。

★バリアスの丘
ムスタディオをつけねらう追ってとの戦闘。
でも、全然相手になんないのよね。ちょっと皆で筋トレのし過ぎかな。(苦笑)

それと相変わらずクリスタルでアビリティの継承が出来ないんだけど・・・これって嫌がらせ!?

□■□■□

ライオネル城に到着し枢機卿にオヴェリア様とアグリアスをお預け。私達はって言うと、機工都市ゴーグでムスタディオのお父様を助けるための助っ人で向かう事に。でも、ゾアティックグレイブとか聖石とか出てきて面白そうな展開になりそうね。

ミッチル
「じるふぇさぁーん。機工都市ゴーグってガラクタがいっぱい出てくるって話
だから面白そうだね。」

(横から勝手に入ってくる。)
ムスタディオ
「なんだよ。そのガラクタって。古代文明の遺産と言って欲しいな。
男のロマンだよ。」

ミッチル
「男のロマンって言っても、なんに使うかわからないんじゃ意味ないじゃん。」

ムスディオ
「うっ・・・それをまた解明するのもロマンなんだよ。」

ミッチル
「ロマン。ロマンって。たいしたものでもないと思うけど。
じるふぇさん、早く行こう!!」

ムスタディオ
「・・・・・・・・・。」

□■□■□

★ツィゴリス湿原
はぁ〜〜もっと手ごたえのある敵が欲しいわ。

ミッチル
「うぁぁぁ〜〜〜〜〜」

・・・・・・・はぁ、ミッチルさん何やってんのかしら。毒の沼にはまってるわ。ほんとマヌケなんだから。

★機工都市ゴーグ
ムスタディオったら、様子がおかしいと認識したまでは良かったんだけど・・あっさり捕まっちゃってるのよね。敵が物足りないから救出は簡単だったんだけど。

あら・・気が付いたらこんな時間ね。それじゃまったねぇ〜〜。


4日目 =”いてまえ”の早夜誕生=
ムスタディオを救出したのはいいんだけど、バード紹介ってドラクロワ枢機卿とつながってたんでお姫様が危ないの。そこで、すぐさまライオネス城へと引き返す事に。

〜貿易都市ウォージリスへ向かう船の上〜
ミッチル
「うぅ・・・・・気持ち悪い・・・・もしかして”つわり”?」

ボカッ(近くにいた早夜がつっこみを入れる。)

早夜
「何馬鹿な事言ってるんですか。それじゃ二日酔いのじょりーさんとかわ
んないですよ。」

ミッチル
「ソーリー。ソーリー。髭ソーリー。」

早夜
「さぶ。」
(JMWに敵対していた人とは思えないわね。そういえば、私もATAに参加してたのよねぇ。話が見えない方は、じょりーさんのHPのメモリーグラスにある”謎の団体ATA参上”見てくださいね。(笑))

ミッチル
「それはそうと早夜ちゃん。船酔いの薬持ってない?クラウドが出てくるん
だからありそうなんだけど。ユフィが飲んでた奴。」

早夜
「いや、持ってません。(きっぱり)」
「持ってませんが、船酔いに良い方法がありますよ。」

□■□■□

じるふぇ
「あれぇ〜〜〜ミッチルさんがいないわね。何処いったのかしら。」
「あっ早夜ちゃん。ミッチルさん知らない?」

早夜
「ミッチルさんですか?ミッチルさんなら船酔いが酷かったんで、浮き輪
持って海にいますよ。気分悪くて吐いても大丈夫なんで。」

じるふぇ
「あらっ。そうなの。しっかし早夜ちゃんて気が利くわね。ありがと。」

早夜
「そんな風に言われると嬉しいです!!」

一方ミッチル。
ドラエモンならぬドザ衛門に成りかけていたところをJJに救われる。

JJ
「バブ〜〜〜〜」
(オナゴは恐ろしや。)

□■□■□

★バリアスの滝
私のサンダジャで敵の弓使いは一撃よ!!って思ってたんだけど・・・・・・
弓使いの癖してこちらに特攻してきたの。

ミッチル
「うぎゃぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

てへ。またやっちゃった。私は全くダメージ受けなかったんだけどね。^^;
ダメージ240近く受けちゃったのよね。ミッチルさん。HPが150程度だから一撃なの。漫画みたいに骸骨状態になっちゃったし・・・・

じるふぇ
「早夜ちゃん。ごめんけどお願いできる?」

早夜
「新しく装備させてもらった銃で頭ぶち抜いて止めを刺すんですか?」

じるふぇ
「いや・・・そうじゃなくて(汗)」(この娘ハジケテきたわね。)
「フェニックスの尾よ。」

早夜
「あはは・・そうですよね。でも、皆さんよりレベル低いんで、ちょっと今、手
が離せないんですよ。アグリアスさんのサポートもしないといけないですし。
チョコボに乗って遊んでるJJちゃんに頼んでもらえます?」

じるふぇ
「しょーがないわね。JJ、ミッチルさんを蘇生してあげて。」

JJ
「バブ〜。(了解)」

しばらく経ってから。

JJ
「ばぁぶ。ばぶ。」
(うっどうしょう^^;;)

じるふぇ
「どうしたの?」

JJ
「バブ。ばぁぶ。ばぁぁ〜ぶ。」
(位置が悪くて蘇生対象範囲外なんじゃけど。)

じるふぇ
「・・・・・・・・・・・・。」

で、最初からやり直ししちゃった。結局2回目もJJ&早夜ちゃんがやられたんで、3回目でクリアよ。もうちょっとうまい事操作してよね。じょりーさん。

★ゴルゴラルダ処刑場
助けたアグリアスの情報でオヴェリア様がここで処刑されるとのこと。じょりーさんは、前回は口車に乗って来たんでライオネル城にと思ってたらしいんだけど、結局道が途切れちゃうんでここにくるしかないのよね。
さて、戦闘なんだけど辛いのよね。ここ。
ガフガリオン、ナイト×3、弓使い×2、時魔導士×2の計8名もいるの。レベルの差が最大4なんだけど、結構いやらしいのよね。前回裏切った時は身包み剥がしてたから問題なかったけど。
しかし、唯一私だけ戦闘不能にならず、JJのチャクラでMP回復しつつ、一撃必殺のフレアで数減らしていってクリア。早くシャワー浴びて寝たいわ。

ミッチル
「じるふぇさん。シャワーって・・・・この時代にないんだけど・・・」
(フェードアウト)

さぁて来週のサザエさんは〜
こんにちは、ミッチルです。最近私の体は電気の伝導率が非常によくなってきたようです。(体の)もう静電気の季節は過ぎ去ったんですけどね。皆様も電気には気をつけて下さい。
来週は
「ミッチル5度電気に襲われる。」
「ロッドの追加効果はもう嫌」
「ザルモゥの蘇生術」
の3本です。
ジャンケンポンっ!!    (パー)
うふふふふ。


5日目 =いつもの”あれ”=
ライオネス城に向かう一行。ゴルゴラルダ処刑場での戦闘にて、JJがモンク、ミッチルさんが弓使いのマスターになったんで、それぞれ風水士、シーフにジョブチェンジ。JJは、後のキュクレイン戦が待っているからナイトでも良かったのかな?まぁとりあえず。これで。

★ライオネス城城門前
ガフガリオンとの最終対決。JJ一人でガフガリオンに特攻させてたんだけど、ガッツのアビリティを装着させていたんで回復が出来ないのよね。やっぱり無理かぁとやり直し。
拳術のアビリティつけて再挑戦。風水士になってる分回復量がダメージ量を下回ってたんだけど、HP回復移動で補えるから大丈夫。さて、私達の方は・・・・というと結構苦戦しちゃうのよね。^^;
ムスタディオをボコの替わりに入れたんだけど、よわっちいのよね。育ててないんで。しかも狙撃のアビリティ覚えていないんで使えないし。
私の魔法を基点に攻撃し苦戦しながらもクリア。

でもね。また、ミッチルさんが私の魔法の餌食に。でも、今回は私のせいじゃないわよ。魔法攻撃対象の敵キャラの所へミッチルさんが近づいてきたんだから。画面の向こうでじょりーさんが「あ゛っ」って叫んでたもん。

★ライオネス城城内
ドラクロア枢機卿
「ははは・・・・聖石の力をとくと見よ!!」
(不浄王キュクレインに変身)

早夜
「うわぁ〜〜〜〜趣味悪〜〜〜何あのカッコ。5段腹だし。
ただのデブじゃん。」

じるふぇ
「ほんとそうねぇ。肉がはちきれないように体縫ってるし。最悪。」

ミッチル
「ねぇねぇ。あれじゃ、トイレでお尻拭けないと思うんだけど・・
どうすんのかな?」

早夜
「出しっぱなしで何もしないんじゃないの?」

じるふぇ
「うわぁ。きったな〜〜い。」

キュクレイン
「(ワナワナ)お前ら・・・・・・・好きに言わせておけば・・・・・・・
喰らえ!!悪夢・悪夢・悪夢・悪夢<リフレイン」

JJ
「バブーバブばぶ・・・花王のばぶ(オィ)」
(皆が怒らせるけぇ、全員が死の宣告受けたじゃろうが。)

結局、JJと早夜ちゃんが一気に死んじゃったんでやり直しよ。早夜ちゃんの方が1ターン後に受けたんだけど、ほとんどJJと一緒だったのが解せないのよね。早夜ちゃんと一緒に受けたミッチルさんは、早夜ちゃんが倒れた時点で生存してたし。2戦目も健闘空しく全滅。
そして3戦目。真面目にいくわよ!!

じるふぇ
「クッ 私のフレアを受けても平気な顔をしてる。」

JJ
「ばぶ〜〜〜〜ばぶ。」
(じるふぇさん。MP回復する暇がないからサンダガで一気にけりを。)
「バブ。バブ。バブ。」
(ミッチルさんキュクレインを二人で押さえて、じるふぇさんに全てを託そう。)

ミッチル
「了解。じるふぇさん。いつもの通りやってくれ。」

じるふぇ
「うっ・・・・なんか引っ掛かるわね。^^;;
まぁいいや。早夜ちゃん。後のフォローお願い!」

早夜
「ハイ。任して下さい。」

じるふぇ
「天空を満たす光、一条に集いて神の裁きとなれ! サンダガ!」

JJ
「くぅ。」(ギリギリ耐える。)

ミッチル
「パトラッシュ。僕眠くなっちゃった。皆の元へ・・・・ガクッ」(戦闘不能)

じるふぇ
「何!!私のサンダガまで耐え切れるの??」

キュクレイン
「やってくれるな。効いたぞ今のは。JJから血祭りにあげてやるからそこで
待ってろ。」
(そしてJJの背後に回る。)

うがぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(断末魔の叫び声が響く)

□■□■□

じるふぇ
「ミッチルさん。ミッチルさんっ・・・・」
(顔を往復ビンタしながら)

ミッチル
「うぅ〜〜〜〜ん。あれ??キュクレインは??
それにホッペも腫れてる。」

じるふぇ
「ホッペは気のせいよ。(きっぱり)」
「キュクレインの方は、ミッチルさんがパトラッシュと旅立った後、瀕死のJJ
に止めを刺そうとしたんだけど・・・JJの”ハメどる”が発動して返り討ちに
あったの。キュクレインも私の魔法で瀕死状態だったみたいね。」

ミッチル
「ふ〜〜ん。」

(ちょっと頬を赤らめながら)
じるふぇ
「でも、ミッチルさんカッコよかったわよ。また、惚れ直しちゃった。」

ミッチル
「じるふぇさん・・・・・・」

見つめ合う二人。
そこへJJがやってくる。

JJ
「ばぁぶー。ばぁ〜〜〜〜〜ぶ。」
(ディリータの言葉といい、ドラクロア・・聖石の力といい背後に黒い影を感じるから、王都ルザリアにいってザルバッグ兄さんに戦争を止めるように進言してみる。だから、すぐに出発しよう。)

じるふぇ
「えっ・・・私の素敵様ザルバッグ様の所へ!?」
「こうしちゃいられないわ。すぐに化粧直して・・・
あっ なんでこんなにファンデーションののりが悪いのよ!!
ほら、ぼさっとしてないでミッチルさんも支度してよね。ああ忙しい。」

ミッチル
「折角のシュチュエーションが・・・うぅぅぅ〜〜〜〜〜」

□■□■□

★炭鉱都市ゴルランド
じるふぇ
「あら・・・またまた良い男。私の好みね。JJちゃん助けてあげましょ。」
「早夜ちゃんもいいでしょ?」(ルンルン気分)

早夜
「う〜〜ん。私の趣味じゃないんですよね。ちょっと綺麗過ぎると言うか・・
もうちょっとカッコ悪い方が趣味なんで気が向きませんが、じるふぇさんが
そう言うんならいいですよ。」

JJ
「バブ〜〜」
(そりゃええが、ミッチルさん ぶち暗いんじゃけど・・・)

じるふぇ
「いいの。いいの。放っておけば。さぁ皆いくわよ!!」

戦闘は、オーランの全体魔法で相変わらず楽勝。でも、私はアビリティから基本技外しちゃったもんで、JP稼ぎが出来なくなっちゃってたの。そこで、一人だけ頭の上に雨雲をはべらせているミッチルさんにカツを入れるためロッドで殴ったの。ダメージ9ポイントしか与えないし。

じるふぇ
「もう。いつまでグジグジしてんのよシャキッとしなさいよ!」

ボカッ。

ミッチル
「痛て。何すんの。ほっと・・」

一筋の閃光が走る。ドッシャーーーーーーーーン。

ミッチル
「ウギャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。」(骸骨状態)
「うぅうぅ・・・・・なんでこうなるの。バタッ」

サンダーロッド装備してたもんだから・・・・またやっちゃった。(テヘッ)
だって雨雲呼び寄せているんだもん。ミッチルさん。
こういうときに限ってなのよね。これも愛情の裏返しだからかな?!(強引に)

□■□■□

じるふぇ
「ああぁ〜。折角おめかししてきたのに・・・」

ミッチル
「しょうがないじゃん。オルランドゥ伯の部隊が攻めてきちゃったんだから。
(邪笑)」
「そんなに暗くなってたら、雷が落ちてくるよん。(ニヤニヤ)」

じるふぇ
「はぁぁぁ〜〜〜〜」

★王都ルザリア裏門
折角JJがアルマとの再会で感動的なシーンなのに、異端審査官”ザルモゥ”が割り込んできたの。簡単に3人血祭りに上げてやって意気揚揚としてたんだけど・・・・アレイズでドンドン生き返らせちゃって・・・・気がついたらボロボロにされてた。(汗)

もう遅いので、続きはまた明日。じゃぁね。


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ファイナルファンタジータクティクス〜じるふぇ&ミッチルのラブラブ新婚旅行日記 No.2