| DQ7プレイ日記No.2 |
| 9月6日(3日目) 明日から出張帰ってきて土日・・・日記やばいかな〜と思っていたら、まさにその通り!!現在9/12に書いてます。あははは^^;;; えっとですね・・マチルダさんということは・・ウッドパルナですな(苦笑) 謎の神殿から出て村に帰ると・・ ???? 新しい島が出現したと大騒ぎになっている。 アミットさんとうちの父ちゃんがお城に呼ばれているということで早速お城に。 お城に着くと会議中だとか言って入れてくれない。 偏屈爺も呼ばれるって話じゃし・・どうすんだ??と悩んでいるとキーファも締め出されて偏屈爺の家に向かったという話なので行って見る。 その前に、ホンダラのところへ寄ってみる。 で、話し掛けると金儲けできるかもとかいいながら、新しい島の情報をくれって言う。 しょうがないので話すと凄い聖水を入手。・・・なんかろくでもないもの押し付けられたような気がするんですけど。 ただ、ホットストーンといい何処で拾ってくるんだあんたは!! 偏屈爺の家にいるキーファに話しかけると、いきなり「来たか。例のものを使うときがきた。フィッシュベルの洞窟で待っているから。」と言って去っていく。 いつも思うんだけど・・・一緒に行きゃええじゃんか・・・ホンマ。 ただ、やっとあの洞窟の謎が解けるとウキウキしてますが。(笑) 洞窟について、3人がかりで石を取り除き先に進むと・・・船じゃん。 なるほどね〜と納得し早速出発進行!! □ボタンで地図を確認すると ・・・どうりで大騒ぎするわけだ・・ 地図で見るとグランエスタードのすぐ上に島ができているもんね。こちらもなっとく。 島に到着してみて回りを確認すると、東の塔がなくなってる以外はあるみたいですな。 とりあえずウッドパルナへ。なんか情報があるかなと村の人に声をかけると・・ 「こんな近くにあるのにグランエスタードの人は田舎者なのか?」なんて言ってる。 まあ、確かにそうですわな。こっちも何が起こったのかわかりませんもん。 更に勝手に人に家に入って話を聞くと・・・なんと〜〜ふしぎな石版緑をゲット。 ただ、泉の所にいる爺さんの了承を得てねって言われるのでじいさんの所に。 爺ちゃんのところに行くとあっさり了承してくれ、更に「カラーストーン採掘場にまだあるかも。」なんて情報まで頂く。しかし、まだ村の中を全てめぐっていないので、更に情報集めをする。 しかし、ウッドパルナの名前の由来を知らないというのにはビックリ。 ・・・・何年前の世界に飛んでんだ俺達は。300年前ぐらいなのかな?? 村をグルッと回ったので、石版探しにカーラーストーン採掘場へ行き、ふしぎな石版赤を入手。グランエスタードに戻る。 グランエスタードに戻りお城へ行くと、中には入れるがまだ会議中ということで王には謁見ができない。城の中で情報収集していると、偏屈爺が急いで出て行ったとの事で偏屈爺を追いかける。 占い爺のとこの階段を下りて進むといたいた。 ただ、衛兵に阻まれて先にいけないと文句言ってるので、キーファの口添えで門を開けて貰い先へと進む。偏屈爺は今度は、イカダの番人爺と口論はじめる。 何やってんだかと思っていると、こっちに来て「アレがこの先にあるはずだから取ってこい。」と言い出す。はぁ〜〜??アレですか・・行きゃいいんでしょ。ハイハイ。 ブツブツ言いながら探していると、ンンン・・ふしぎな石版赤を発見!! しっかし、なんでここにこれがあること知っているんだ?と不思議に思う。 まあいいや。戻るべ。 石版を手にし戻ると偏屈爺の説明が始まる。 何々・・昔この石版を見つけ禁断の地との繋がりが何かあると色々調べまわっていたと。 それをキーファの爺ちゃんに咎められて石版を没収された。 要はキーファと同じ事やってたのね。^^;;; 更に偏屈爺は言葉を続け「状況の説明はわしがする。ただ、納得させるには物的証拠が必要じゃからこの石版を使い新たな島を出現させてくれ。そうすれば誰もお前達を止める事はできんじゃろう。」と。 そういわれちゃ〜やるしかないでしょ!ということで、早速謎の神殿に行き、赤の石版をはめ込む。すると、いきなりムービーが始まる。おお〜と思ったがちょっとだけで終わる。 オィオィこんだけかい(ズッコケ) 新しい旅の扉を開き町を探す途中モンスターとの戦闘になる。 が、こちらのレベルが低いせいかつえぇ〜(ToT) こういうときに限ってエンカウントがべらぼうに発生すんだよな〜しかも町も全然ないし・・ 瀕死になりながらも、なんとかエンゴウの村を発見。助かった〜(ふ〜〜) 宿で休む前に、装備品を買い揃えるのと併せてついでに情報収集も行う。 なんか村の一大イベントほむら祭りの時期がそろそろ見たいなんですね。 地震の度にもうそろそろって言っている。 つぅーより、噴火の前触れじゃないんかい。(滝汗) 一通り回ったので宿屋にて就寝。 夜が明けると外が騒がしい。出てみると村の中心の井戸の前で占いお婆のパミラが村人に占いの情報をディスクロージャーしてる。(難解) 内容を聞くとほむら祭りの最後の締めの火送り(火口にたいまつを投げ入れる)を行うと噴火するんだって。 この騒ぎを聞きつけた村長が騒ぎを収集するため、パミラの忠告を無視しほむら祭りの開催を決める。 その後、パメラのところに行くと力を貸して欲しいとの話がある。 「絶対火口の中で何かあるはず。そのチャンスはほむら祭りの時しかない。」と言われてもね〜と思いなんとなく断ってみる。するとパメラはあっさりと了承する。 オィオィ冗談だって〜と思ったが時既に遅し。何度話し掛けても協力要請の話はなし。考えてもしょうがないから、ほむら祭り開催まで宿屋で休息を。 ほむら祭りが開催され、もう一度パメラの所へ行くともう一度協力要請が・・ ゴメンナサイ。やらしてもらいます〜m(__)m 村長からたいまつもらってほむら祭りの一大イベント火送りに出発。 街を出て神の山に行く途中エンカウントが相当あったけど、村人がなんで大丈夫なのかな〜(ぼそ) 神の山につき村人に話しかけると、「到着順なので順番ぬ〜(抜かし)はしないでね。」と言われるのでしょうがなく一番後ろで待つこと2分・・・・ 何も起きんじゃねぇか(爆) 痺れを切らし、一番前にいる人に話し掛けると村長が出てきて優遇措置をとってもらい一番最初に儀式を行う。 良い子のみんなは真似しちゃだめだよ〜(笑)<順番ぬ〜 儀式の後、火口の反対側に行くとパメラが待機している。 パラメから話を聞き早速火口へと探検開始。 頭の体操的な謎解きがなかったのでスイスイと進む。 しかし、やっぱりこうなると宝捜しも兼ねて全部の場所に行きたくなるのが人情。 そう思ってやっていると・・途中途中でドンドンとたいまつが投げ入れられるシーンが発生。確か、この儀式が終了するまでに何とかしないといけないんだよね。(汗) う〜ん。ちょっと失敗したな・・やり直しかな〜と思いつつ先に進んでいると何とか儀式終了までに最下層までたどり着く。危ない危ない^^;; 一息ついたところでモアイ像の炎の魔人と対戦。 危なげなく倒してふしぎな石版青を入手して、パメラのいる頂上へと戻る。 頂上に戻るとなにやら黒い気体がある。 そういや・・炎の魔人倒したときにつぼの中からでてたな・・ パメラに話しかけると占いをはじめる。その出た占いがホンダラの持っている凄い聖水が必要だって。それならここにありますがな(笑) 「持ってるよ。」と言うとなぜそれを早く言わんと怒られる。そうはいってもね〜(苦笑) 村に帰ってパメラに話しかけると、ふしぎな石版青をゲットしグランエスタードに戻る。 王様に謁見しに行くと偏屈爺が一生懸命説明していた。 すぐに新らしい島の発見の報告も入ったので、これで邪魔されずに・・・と思いきやキーファ・マリベルは親にとっ掴まる。危ないことは他人に任せろって。(オィオィ) 偏屈爺もビックリしていたが、この場はしょうがなく父ちゃんと家に帰り一休み。 さて、一人でもやるか〜と意気込んで外に出るとマリベルがいる。 徹夜して親を説得したって・・・凄いね^^;; 二人で洞窟に行って船を出そうとするが石のふたが開きゃ〜しねぇ(爆) 誰か人をと思い洞窟を出るとキーファがいる。抜け出してきたって・・^^;;; また、いつものメンバーが揃い船で現在のエンゴウの村に。 エンゴウの村につくと温泉の村になってる。ははは・・ パメラの子孫もごうつく婆になってるし。 後神の山に向かいふしぎな石版緑を入手し、謎の神殿に。 お次は・・なんかちっちゃい島に。 祠みたいなのがるので、中に入ると・・ダイアラックの村だった。 しかし、全員石化してる。???と思いながら村を徘徊すると一人爺さんを発見。 村から出て行ったほうがいいよ。特に夜になると・・なんてな話をするからソッコーで宿に泊まる。すると・・夜目がさめたじょりー君一人で宿を出ると、石化した人達が光を放っている。 一人一人話し掛けると昔の回想シーンがはじまる。その回想シーンは一人の少年が必ず絡む。このヨゼフがキーポイントかと思うが、その少年がいない。村人全員に話しかけ終わり、また宿屋に戻る。 次の日、少年の秘密基地を探そうとまずは本棚を探すが少年が場所を記したメモが見つからん。やっぱり、ドアの前で石化している人を何とかしないといけないのかなと思い△ボタンを押すと・・・崩れ落ちる。ありゃりゃ。^^;; 仏教徒(浄土真宗)のじょりー君南無阿弥陀仏とお経を唱えながら家の本棚を探す。そして、秘密基地の場所が書かれたメモを発見。早速秘密基地へ。 が・・石版ないじゃん(爆) こんだけ???な訳がないと再度じいさんに話すと天使の涙をくれた。 でも、後は何もなし。もう一度秘密基地を探すが何もなさそう・・・ 村の真中にある岩に上がってもしょうがないし。う〜〜ん ここで、セーブし本日終了。 9月8日(4日目) 昨日は出張で泊まっていたのでできず。さすがにPS出張に持っていけないわな^^;; でも・・持っていった方がよかったか?(核爆) ダイアラックの町から再開。 さっさと次にいこうかと考えていたが釈然としないので、もう一度老人に話し掛ける。 すると、高い所から振り掛ければ町全体を覆うと。ピ〜〜〜ン なる・・・秘密基地2から岩の頂に登り天使の涙を使用する。 ビンゴ〜〜!! 天使の涙が町全体を覆い一人のヨゼフが出てくる。 その少年の出てきた場所を調べると秘密基地1だって。ははは。 しかし、そこでふしぎな石版黄をゲット。これで先に進めるな。 紫の雨の語り部となり世界を回るという爺さんとヨゼフを残し現在へと。 現在のダイアラックに行くと・・・なんじゃこりゃ^^;; な〜んもない。とりあえず岩の横にふしぎな石版緑があるのでゲットしとく。 その後、岩の近くにいるシムじいさんに話し掛けると「ここに町を作りたいので人を集めてくれないか?」なんて言われる。まあ、旅のついでに集めてあげるか。 さてとってな話で、謎の神殿から今度は変な町に到着。 ほとんど動物ばっか・・どしたんじゃろ・・数少ない人間に話し掛けても反応ないし、逆に動物達は物言いたげだし。それに、動物から物買うってのはなんか変だぞ^^;; 町の徘徊し奥の小屋に行くとキーファが「動物と話せる人がいれば何かわかるかも。」というので、現在に戻りフィッシュベルの西の小屋に住むキコリのもとへ。 このオッちゃん動物と話してたからね。 事情を説明するとあっさりと仲間になってくれたので引き連れて再度町に。 町について早速キコリのオッちゃんの能力を借り情報収集開始。 が・・なんか様子が変。動物に話し掛けても言葉がわからんという。???? しかし、大体の察しはついていたので人間に話し掛けるとキコリのオッちゃん曰く「人間と動物が入れ替わっている。人間の姿をした動物に話しかけて情報を収集しよう」との言葉が。やっぱりね。^^ で、情報収集した情報をまとめると・・大昔、人間と白い狼の一族がモンスターを神の山に封印した。そして、その戦いで残ったのは身重のメス狼だけだったとも。更に、その封印したモンスターが何故か復活し人間と動物の姿を入れ替えてしまった。て事。 あと、鎖につながれた少年の話も聞こうと奥の小屋に行き、キコリのオッちゃんに鎖を外されたとたん飛び出していく。しょうがない後を追いかけるかと神の山に。 神の山もたいしたトラップはないので、どんどん進むと最深部にてデス・アミーゴと戦闘に。 結構来るまでに体力を消耗していたので回復回復〜と魔法を使うが・・・・・ 何と〜〜魔法が使えん(爆) 薬草もあんまり持っていなかったのであえなく全滅(ToT) 薬を買い込む&持たせて再度デス・アミーゴに挑戦。 が、やっぱり魔法が使えんとキビチィ。節約節約って思い、装備品も高い奴は買ってないからなぁ。マリベルが死んでしまうが、キコリのやくそうで何とか持ちこたえて勝利する。 疲れだ・・・ しかし、デス・アミーゴがこの少年が白い狼の生き残りであると見抜き、最後の悪あがきで人間の姿ままでいるように呪いをかけて息絶える。 村に戻ってから帰ろうとすると、キコリのオッちゃんが白狼の少年ガボと育ての親の狼をつれて帰るという。そして4人と2匹で謎の神殿に。 神殿に着くとイベントが発生。なんだろなと思っているとガボが仲間になるんだって。 そのままガボを仲間にしキコリのオッちゃんと狼と別れ、現在のオルフィーに向かう。 現在のオルフィーに入ると・・・あ゛・・・また動物になってるん^^;;;;; なんだかな〜と思いながら村長の家にいくと動物祭りをやってて、この祭りの開催中は着ぐるみ着てないと話をしてくんないんだって。変な風習になっておられますな。(苦笑) 「まあ、旅人の皆様も」と豚の着ぐるみ記せられて祭りに参加する。 ここでちょっとしたミニゲーム女性を探せが始まる。要は着ぐるみきている6人の中から女性を当てるだけなんだけど・・ゲーム開始後3回目でやっとこさ正解を出すとモンスター図鑑を商品として入手。その後、武器屋でふしぎな石版緑、神の山でふしぎな石版青を入手し次なる旅へ。 謎の神殿からワープして出てあたりをうろつく。 マップ上になんかあるな〜と立ち寄ってみるとなんじゃここは??? キラーマシンみたいなのがゴロゴロいる。なんかあるのかなと進もうとするが、突然兵士が出てきて「カラクリ兵に見つかると大変な事になるので、ここから西にあるフォーリッシュの町に逃げろ。」と言われる。ここは言われるままにフォーリッシュへ。 フォーリッシュに着き町で情報収集すると、カラクリ兵と戦っているとのこと。 現在非常に劣勢で、カラクリ兵をいくら撃退してもきりがなくどうしようもないと悲観的になっている。ただ王様には謁見した方がいいよと言われたので、すぐ近くにあるフォロッド城へと足を向ける。 フォロッド城でも情報収集と話し掛けると、「雇われ兵になりたいのか?」なんて言われその場の雰囲気で”ハイ”と答えるといきなりフォロッド兵との戦闘に。 苦もなく勝ち実力を認めてもらうが・・1対4で勝って実力を認められるってのはどうもねぇ〜(苦笑) 傭兵となって王様に謁見すると兵士長のトラッドの指示を仰ぐようにと言われる。 で、そのトラッドに会うが「今から会議を行うので出席するように。」との指示で作戦会議に参加する。しかし、悲観的な意見しかなくどうなるんだと状況を見守ってた。そのうち、兵士の一人から「カラクリに詳しいセボットに助けを求めれば・・・」という意見が出たとたんトラッドが怒り出す。この二人なんかあんの?? そのまま会議は中断されトラッドはその場を立ち去る。 しかし、この状況に手をこまねいていては・・と考えていた兵士の頼みにより、フォロッド城西のセボット家に向かう。 セボットの家に着き、話し掛けるとセボットは「トラッドの差し金だろう」と全く取り合ってくれない。何やったんだこの二人は^^;;; まあ、そのまま帰るのはなんなので、本棚を調べてみるとメモを発見。 トラッドと狩に出かけた恋人のエリーが帰らぬ人となったいたのね。 どうりで仲悪いはずだ・・・ もうこれ以上ここにいても埒があかないので、一旦城に戻り、兵士に報告し、そのまま見張りの任務を言い渡される。が・・その時にフォーリッシュの村の陥落の知らせが舞い込む。なんかあわただしくなったな。 その知らせを聞いたトラッドは「一緒にセボットのとこまでついてきて欲しい。」というので、またセボットの家に向かう。 ・・・・この二人って兄弟だったのね^^;;;; トラッドとセボットの押し問答となったが、トラッドが運んできたカラクリ兵の残骸をみてゼボットが興味を示しだす。トラッドの判断では、ゼボットを説得できると踏んだのだろう。城に戻って警備に当ってくれと指示が出る。 指示どおり、お城に戻ると今度はカラクリ兵の襲撃が始まっていた。 何度か戦闘を繰り返したところで、急にカラクリ兵の動きが可笑しくなる。 なんだ???と思っているとトラッド&セボットが登場。 ゼボットが改良したカラクリ兵で、攻撃しているカラクリ兵の動きが可笑しくしなっている隙を突き撃退する。 撃退後、カラクリ兵の動きがおかしくなった原因についてセボットから説明がある。 「カラクリ兵は遠隔操作されている。その電波を妨害しているためだ。」との事。 早速、トラッド・ゼボットと共に、フォーリッシュ経由で一番最初に行って追い返されたカラクリ兵団のアジトに殴りこみに。 ここは、ダンジョンの規模が比較的小さいのであっさりとボス戦へ突入。 これまた、あっさりとボスも倒した〜と思ったらまた変な機械が^^;; マシンマスターが対して強くなかったので楽勝か??なんて甘い考えを持っていたが・・デスマシンは強い!!じょりー君が戦闘不能になったが辛くも倒した。(アヘアヘ) 町に戻ると皆は大喜び。人々に安堵の表情が漏れていたが、セボットが改造兵エリーをつれて戻ってくると一気に表情が変わる。 まあ、確かに気持ちはわかるけど・・エリーも功労者なんだぞ!と思っていたが、人々には受け入れられず、ゼボットもまた自分の殻に閉じこもってしまう。^^;;; そして、フォーリッシュ教会でじょりー君を生き返らせ、現在に戻りフィッシュベルの教会でセーブを行い本日は終了。 9月9日(5日目) さて、現在のフォアロッドに行ってみましょうかということで、地図を確認し船に乗ってえっちらおっちらと海を渡る。でも、忘れたころにエンカウント起きるのでちょっとビックリしたりする(笑) まず、フォーリッシュの町へ。 昔の風景と変わらず掃除機ロボットがあちこち動き回っている。町で話を聞くと王様が学者を使ってロボットを開発し配布してくれるとの事。どういうことになってんのかな? まあ、とりあえずお城に向かい情報収集すると、新しい人間型のロボットの開発に力をかけているって話。・・・・昔の技術が伝わってないのか・・・・ そんな折、西の禁断の地にて人間型ロボットの発見の話が舞い込む。 ????禁断の地????セボットの家のこと? まあ、後追っかけて行って見ようとすると、トラッドの子孫らしいアルマンに自分は歳なのであなた方に王を止めて欲しいと依頼される。どちらにしても行くつもりなので、そのまま禁断の地に。 禁断の地につくとやっぱりセボットの家だった。 なんで禁断の地なんかになってんでしょうね?? 離れ小屋でふしぎな石版赤を入手し、家の中に入っていくとエリーがいる。 あら・・まだ動いてたの・・ しかし、セボットは見事に白骨化してますが。 そうとは知らずエリーはあったかいスープを飲ませればセボットが元気になると信じて献身的な介護を続ける。 ・・・・・・・。 一旦家の外へ出ると王が到着。アルマンも到着し、そっとしておくよう進言するが、あっさりと退けられる。そのままエリーは城へと連れて行かれた。 その後を追ってお城へ。 王の間に着くとエリーはいきなり解体される。しかもアルマンは地下牢へと。 アルマンを追って地下牢に行くが・・・扉が開かない。 あれ???王の話だと鍵はかけなくてもいいって言ってたんだけど・・・ おろろろ・・過去になんかあるのかな? と現在過去未来〜あの人にあったなら〜私はいつまでも待ってると誰か伝えて〜♪(渡辺真知子:迷い道) ってな感じで(爆)現在と過去を行ったり来たり。 しかし・・変化ねぇ(ToT) ウダウダやっていて、過去で何気なく画面をくるりとやると・・・・・・・・・・・・ (過去では)避難所の表側にも操作するものが。 あははは・・・まるで喜劇じゃないの〜♪って迷い道の唄は続くってか(ガクッ) まあ、このときにふしぎな石版緑入手したからOKでしょう。 そそくさと現代に戻り地下牢へと。 地下牢にてアルマンに会うと、「エリーを助けるために機械のパーツを取ってきて欲しい。」 と依頼される。「その場所は孫に聞けばわかる。」と言う事で、フォーロッドに戻りカラクリパーツを持って再度アルマンのところに。 その後アルマンを仲間に入れカラクリパーツでエリーを修復。 更には王を説得し、エリーをセボットの元へ返す。 フォーロッドに戻り、アルマンと孫に別れを告げると孫からふしぎな石版赤を入手。 神殿から新たな旅立ちだ・・・だ・・・だ・・・ が、あれれれ・・・赤の石版が1個足りませんが?? フォーロッド関連で取り忘れたものがあったかなと、また現在過去未来〜♪(しつこい)で行ったり来たりするが・・別に洞窟関係で取り忘れたものはない。 カラクリ兵のアジト前にいる占いおばばの情報も曖昧で場所を特定できんし・・ うろうろするが一向に見つかんない。 失意のままセーブし本日は終了。 |
No.1 No.2 No.3 No.4 No.5 No.6 No.7 No.8 おまけ
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