| ドラゴンクエストVIII〜不死鳥伝説日記 No.2 |
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6日目 ちょびっと ★アスカンタ城まで ククールを仲間にしたところで、何処に行こうかって話になるが、こここまで来たんならアスカンタ城に行くべや!とヤンガスが言うので向う事に。 道すがらに家があるんで寄ってみると、 「あんな所行ってもしょうがない。」 というお話が聞ける。 ???? とりあえずもう一軒あったので寄ってみると教会だった。 ただで泊まらせてくれるってな話なので、ご好意に甘えて泊まるとククールの過去の回想イベントが発生。 まっお互いがヒネクレタ理由はよく理解できました。 が、恨みの持っていき方は違うじゃろ二人とも。 徹夜開けで姫を運転できるのか?!トロデ王様と心の中で思いつつ、眠かったんでそのまま教会でセーブし本日は終了。 7日目 今の流行りか!?ひきこもりって ★アスカンタ城 教会から道なりに進むとアスカンタ城に到着。 が・・・・何これ。 黒ずくめの町になってますが^^;; 町の人に聞くとパヴァン王の妻セシルが亡くなってから2年間も喪に服したまんまなのだそうだ。王様も閉じこもって何もしないって話だし。 でも、いかにつっても2年は長すぎねぇか?? まぁ逆に王様がいなくても2年間何とかやってこれたんなら、もう王様要らねぇんじゃないの!?と突っ込みたくなる。 とりあえず、引き篭もり王に会うためお城に。 城の中でも、町で聞いたのと同じ状態であったが、キラという王様の世話役の少女から、「夜になると玉座のところで会えますよ。」って話を聞ける。 そこで、夜にお邪魔してみることに。 しかし・・・・こりゃ駄目だわ。 後ろからナイフで背中刺してもいいんじゃねぇか。<暴言 話し掛けても、自分の世界に閉じこもって「もう一度君に会いたい。」の一点張りで全く耳を傾けるそぶりもねぇ。 食事もまともにとらねぇって割には色艶のいい顔してるけど・・・ 餓死させるっての有りじぇねえかと素で思いまふ。 しょうーがねぇから去ろうとするとキラが登場。 おとぎ話の世界ですが・・の前フリから、「満月の晩に願いの丘にいれば願い事が一つ叶うという話を婆ちゃんから聞いたので確認してもらいませんか。もし本当ならば王様の願いを叶えて欲しい。」と。 ・・・・・・・・ バカたれがぁ!! そんな話があるんならオメェが確認するか王様に言って自分で確認させやがれ!! 2年間も放っておいて、どの面下げてお願いしとんじゃァ!! が、感動王のトロデ君は、この献身的なキラの擁護に必要以上に反応。 結局確認しに行く話になるのだが・・・ お前、王様の癖に小間使いのお使いをすんのか? 忙しいから私いけませんって言ってるにもかかわらず。 どんな仕事よりも、王様を立ちなおさせる可能性がある方が仕事として重要だろ。 どう考えても。 納得が行かんが、成り行き上 願いの丘に行く事に。 しかし、キラの婆ちゃんの家って橋の袂にある民家だったのね。 どうりで、あんな城に行かん方がええって話になるわけだ。 ただ、孫の教育についての説教をしてやらねば。 ★キラの婆ちゃんの家 ⇒ 願いの丘 キラの婆ちゃんと爺ちゃんに話を聞いてから願いの丘にGO。 よく話を聞いていなかったので、洞窟から願いの丘に行けるとは思わなんだ。^^;; まぁ不幸中の幸いやね。 後、この途中で出てきたワカメ王子ってマイクもって何しやがるんだと思ってたら、プチアーノンを呼びまくりやがるってよぅ。 ただ、こういう遊び心って私大好き。 さて、願いの丘につくとイベントが発生。 朽ちた家の窓が満月に照らされ影が伸びて・・・扉が出現。 そのまま扉に入っていくと、イシュマウリが居る。 お願いするのも嫌だなぁと思っていると、勝手に人の靴から物の記憶を読み取るというFBIの超能力捜査官ジョー・マクモニーグルも真っ青な能力をお持ちされております。 このイシュマウリと共に引き篭もり王にセシルの幻影を見せて、与えなくてもいいんだけど、明日の活力を与えてイベント終了。 ドルマゲスのドの字も出てきませんでしたが。 まぁ豪華な飯を食わせてくれたので許そう。 皆さんの力になりますと言いつつドルマゲスの情報を持っていなかったり、当然本体の私はご馳走食っていないですけど。 その後。 城を出ると、その豪華な食事に行くに行けなかった陰の功労者トロデのおっさんがいじけモード。 こんな姿じゃご馳走も食えない。。。なんて言ってる。 それを見かねたヤンガスが、ヤンガスの故郷パルミドならどんな人間でもモンスターでも?!受け入れてくれるんで酒場で酒も飲めるし、優秀な情報屋もいるんでドルマゲスの情報も掴めるかもしれないってな話でパルミドで向う事に決定。 ここでセーブし、本日は終了。 が・・・馬のミーティアはどうすんだ??? 自分の事ばかり考えているのはいいけどさ。 8日目 カジノだカジノ。 ★パルミドまで ヤンガスにパルミドまで行こうって話しを受けたのはいいのですが・・・ ええ〜道がないんですけど。^^;; まぁ道以外を通るのはいつもの事ですが。 途中降って湧いたようにある宿屋&教会で休息を取り、先を急いでいると変な建物を発見。 入り口から入れなかったが、横にある階段を昇って行くと変な服着たおっさんが居るので話し掛けてみる。 ・・・・・ 反応がないんでその場を離れようとするとモリーと名乗って返事を返してくれた。 なんじゃこいつは! と思って話を聞いてみると、お嬢さんには不思議な力があるって言ってメモを渡してくれモンスターを集めて来てくれってな話を。 ふーん。モンスターおじさんなのかと妙に納得。 とりあえず、ロンリー・ジョーについてのみ場所がわかっていたのと、モリーの所までルーラで来れるので、一旦マニエラ寺院修道院に戻ってロンリー・ジョーを仲間に。 そして先を急ぐ。 ★パルミド モリーの所の道を進むとパルミラに到着。 情報屋やトロデなんかほっぽり投げてからカジノじゃァ!!! 早速2000G投入しメダルを100枚ゲッチュ。 ただ、スロットは全て1G×5掛けしかないんで、初お目見えのBINGOに挑戦。 だけど、なかなか当たんないのよねぇ^^;; リセットしつつ20枚掛けで粘っていると・・・・ ヨッシャー!!100倍ゲットぅ!! 一気に2000枚へ。 ここから最高の100枚掛けにして再度挑戦。 結構25倍、10倍が当たってくれたんで一気に14,000枚へ。 ここで一旦一息ついて町の中をふらつく事に。 また、ここからゼシカを先頭にする。 決して乳揺れを見るためじゃないっすよ。 じょり子が女の子がいい、女の子にしてって茶々入れてきますんで。 攻撃されやすいんでじょりーを先頭にしたいんですけどねぇ。 露出度の高い踊り子の服装備ですけど。 町をふらついて情報屋の部屋を発見するが不在。 とりあえず、トロデと合流しようって話で宿屋にある酒場に入ったとたん姫の誘拐事件が発生。 なんなんだこの町は。 色々と情報をもらいつつ犯人の酔いどれキントを追い詰めていくんですが・・ あのぅ階段があるのに馬車をどうやって急いで走らして行くの? 情報は確か!?と疑ってしまいそうなものばかりですが。 そんなこんなで、見張り台したの物置小屋で酔いどれキントを捕獲。 脅して姫の行方を聞き出すと闇の商人に売り飛ばしたとのこと。 そこですぐさま闇の商人のところに向かうが、既に女盗賊ゲルダに転売したって話が。 しかし、どう考えても時間軸が合わなさ過ぎですが。 しかも闇商人の所に馬車があればすぐわかると思うんですけど。 何度となく通っているんだから。店の前を。 つーことで、パルミドの町の近くに居を構えていてヤンガスの必要以上の反応で二人の仲に何かあったと推察されるゲルダの元へ向うことに・・・・ の前に姫を放って置いてBINGO三昧。 増えたり減ったりしていたんですが、もうちょっともうちょっとと粘ると・・・・ 200倍リーチ!! ウッシャー 7だ7。来いよ来いよ・・・・ 17!!残念。 まだ100倍がある。今度こそ7だぁ!! ・・・ ・・・・ ・・・・・7 ウォリャーーーーーーキタぁーーーーーーーーーーー (奥様に白い目で見られる。) 一気に20,000を越えた。 結局それからもう少しやって25,000枚までためた所で、プラチナヘッド×2、はやてのリング×1、ルーンスタッフ×1を交換し終了。 満足満足と教会でセーブし本日は終了。 9日目 言い訳がまし。 ええぇ〜とぅ。 何するんだっけ。<オィ とりあえず、錬金すんべやと思っていたが、馬車がないため出来ませんとの表示。 ・・・・おおそうだそうだ。 姫を助けるために女盗賊ゼシカゲルダの所へいざっ!<遅い ★ゲルダの館 海岸でプチアーノンを仲間にしてから到着。 入ってすぐ姫が確認できたので、早速ゲルダに交渉開始。 でも、ヤンガスが土下座して頼んでも駄目。 結局、ビーナスの涙を持ってこいという話になり北の洞窟へ。 ★戦士像の洞窟 ここは昔ヤンガスがゲルダにホの字だった頃に挑戦し玉砕した所だそうだ。 そん時は仲間がいなかったと言い訳してましたが。 まぁその約束を反故にしたまま兄貴(じょりー)と旅しているんでゲルダも意固地になっている模様。 でも、ヤンガスに気があるんかいな。ゲルダちゃんは。 容姿で判断してはいけませんが、にわかに信じがたい。 さて、何のために作ったのかわからない洞窟を探索。 地下の毒沼を抜けて地図を取ったのはいいのですが、なんかよくわからない構造に四苦八苦。 走っていたら落とし穴に落ちるし、その落とし穴を避けて先の扉に入ろうとしたら、ビヨ〜〜〜〜〜〜ンと扉に跳ね飛ばされて、また落とし穴に落とされコントローラーを投げつる寸前までイライラさせながら広間に到着。 部屋に書いてある文字を読むと・・・・ 天を見上げろ?? ようわからんので、とりあえず石像を動かしてみようかと近づくと ビヨ〜〜〜〜〜ン 天井に頭をぶつけてしまうゼシカ。 これで大丈夫という事は相当な石頭のようです。 スカートの中身が見れなかったのは残念ですが。<オィ ただ、こうなってくると天井に抜け穴があるのはわかったのですが、天井を見上げる方法がわからないんですけど。^^;; あ〜でもない、こ〜でもないと悩んでR3を押して視点を変えてから、何気なくアナログスティックを動かしてみると・・・・ やったよ。お母ちゃん。視点が動いた!! (その前に説明書を読め) これで、天井の穴の位置を確認し宝箱の所へ。 ボス戦はないのかぁと何も考えずに宝箱を開けようとするとトラップボックスが登場し戦闘へ。 が、完全に戦略を間違えまして・・・・ ゼシカがバイキルトを使えるようになっているのに「呪文を使うな」のまんまにしてますし、打撃系なんでルーンスタッフを使いスクルトかけてりゃ良かったのに完全に忘却の彼方でしたし・・・最低。 結局、勝つには勝ったもののゼシカちゃんが倒れたまんま終了してしまった。 一旦パルミドに戻り、ゼシカを生き返らせてから再度戦士像の洞窟へ。 行ってなかった所を巡ると・・・ ビーナスの涙を守るためだけに造られた。 ってなぁ。相当の伊達男なんでしょうね。この製造主は。 それは兎も角、探索も終わったんでゲルダの所へ。 ★ゲルダの館 やはり昔の事をまだ根に持っているのか、あっさりとは返してくれなかったが無事に姫が戻ってくる。 そろそろ情報屋も戻ってきているだろうという事で、ゲルダに別れを告げパルミドに戻る事に。 で、パルミドに戻った所でセーブし本日は終了。 10日目 モヤセー燃やせー ★パルミド 情報屋の部屋に行くと噂の情報屋が在席。 早速ドルマゲスの情報をくれって言うと「海を歩いて西の大陸へ行った。」という所までしかわからないとの事。 それさえわかれば・・・と一人気を吐くヤンガス君であったが、最近海にも魔物が頻繁に出現して定期船すら出てないのにどうやって行くの?って情報屋に間髪いれずに突っ込まれる。 南無ぅ〜 さぁどうしたものかと思案していると情報屋が、ポルトリンクとトロデーン城の間にある荒れた野に船があるとの事。海までどうやって運ぶのかわからんが途中の崖崩れも修復が終わって通れるようになっているから行ってみたら?なんて軽く言ってくれるので、とりあえず向ってみる事に。 ★お船まで。 ポルトリンクにルーラで飛んでから行動開始。 とりあえず訳のわからんまま適当に進んでいくとありました古代船。 ・・・・ 遠近法の使い方を間違っているのか、船体の高さの割には全長が短くて歪な形ですが気にしないでおきましょう。気にしてたら切がありません。 ここで、トロデが登場。 相変わらず「何時の間に・・・」とお決まりのポーズでビックリするヤンガス君を横目に「城の図書館で調べたらわかるかもしれない」という事で、わかりきっていた展開ですがトロデーン城に向う事に。 ★トロデーン城 デンデンドラゴンのでんすけに苦労させられながらトロデーン城に到着。 ゼシカちゃんのメラでイバラを焼いてからご入場です。<威力はメラゾーマ級 ここで回想シーンが始まる。 ドルマゲスが封印されていた杖を盗んでからイバラに囲まれるまでです。 この回想シーンにより、前半の全ての謎が解けたのですが・・・・ そんな世界が滅亡するような力を持つ杖の封印が誰でも入れて解けるような封印でいいのかと小1時間問い詰めたい気分。 後、主人公の生い立ちが気になる所。 さて、これが終わってから図書室まで城の中をレッツゴー。 門のイバラを焼き払った後、「城全部焼いてねって言われても出来ないからね。」と豪語されていたゼシカちゃん。そこまでしたら城が全焼するでしょと文句を言えないまでも、扉に巻きついているイバラぐらい焼いてもらってもいいんじゃないのでしょうか? 図書室は本があるから無理だとしても。 そんなわけで遠回りしながら図書室を目指す事に。 場内に入りいきなりエンカウント発生。 出てきたモンスターは・・・・ 愛しのはぐリン(はあと) しかし、3回も攻撃してきてくれたにもかかわらず、とどめをさす事が出来なかった。 石の斧を錬金し石の帽子を作るんじゃなかった。(T_T (斧装備じゃないと魔神斬り:会心の一撃が出やすい攻撃が出来ない。) 結局3匹出てきたが全部逃げられた。 あああぁぁぁ〜経験値1万が・・・・ さて、場内を探索し1階の大広間まで来たのはいいが、図書館にいけないんですけど。 なんじゃぁと思いリレミトで一回退出。 ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・グハッ!! これって大広間からいけんじゃん。 よく探索しろよ。わし。 とりあえず、宿で休んでから・・と思って外に出るとスラリン登場。 あっさりと片付ける。 そういや、これでモリーのメモは全て揃えたなぁ。 ちょっと寄ってみるかと早速ルーラで。 ★モリーの所 モリーに話し掛けると、相変わらず反応がない。 ホントにもう勘弁してよと待っていた。 何を言い出すかと思ったら、 「風と話していた。風が騒いでいたからお嬢さんが来るのはわかっていたって。」 風と話なんかすんなよ。変体親父めが。 モンスターを揃えた褒美にこの建物の中に連れてってやるって言うんで、ついて行くんですが・・・・ 普通に行けんのかこいつは。ジャンプして飛び降りたりして。 対抗して飛び降りろ!! とゼシカちゃんに命令するが、こちらは飛び降りれず。 仕方なく、普通に階段で降りてから中へ。 モリーの事を「素敵!!」と訳のわからんことをほざいているウエイターのお姉ちゃんに話しかけたり、お金が・・・なんて話を聞いてから、ここにいた神父さんにセーブしてもらい本日は終了。 モリーのお楽しみはまた後日。 |
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