| ファイナルファンタジー[ 投げやり日記 後編 |
| ラグナログに乗り込み一路シュミ族の村へ。 相変わらずだが、まずは5000ギル払いアルティマをドローする。 今回は13個ストック。よしよし^^ そして、まっすぐ作業場へ・・・・なんと、もうラグナ像が完成している・・・ そうか、よかったねと思いつつ作業場を出ようとすると長老がわざわざ見に来たって、ちょっとしたイベントがある。釣りじいさんも来ていたりする。 その時のじいさんとのの会話の中でで「F.H.の本当の意味を教えてくれ」といきなりスコールがのたまう・・ <えっ・・何も考えていなかったのでは> 「妖精さんこんなことも知らなかったのか」思ったが、石集めのときも同じような状況(手のひら見せられたやつ)に妖精さんが陥ったので「まあいいか」と思いつつ、長老と付き人の二人にし、シュミ族の村を後にする。出る前に、再度5000ギル払うのは当然だが。 こっから、どうしようかなと思ったが、「そういえば、オベール湖の謎がまだだった。」と思いつき、最後の人口石を探しに行く。 <しかし、どこだ・・洞窟の湖の上にもなにかあるっていっても・・> と独り言をブツブツと妖精さんが言っていたが、本当に分からない。しょうがないので、妖精さんに調べてきてもらうことにした。(FF8のHPで場所を探す・・^^;) 場所はわかったが、「見付かんねーじゃないか」とまたブツブツ妖精さんが言っていた。そして、ようやく滝の真上で鳥の巣を発見(30分位探してしまった(ToT)。 ここに、最後の石があった。疲れさすぜまったく。 面倒くさいので、石の場所を探すついでで、妖精さんに解読方法も調べてもらっていたので、宝のありかはすぐにわかった。モルモット平原に宝あり・・・と そういうわけで、 <次の目的地はモルモット平原だー> と妖精さんにそそのかされ、行って見る事にした。 まあ、”モルドレット平原に宝あり”という言葉が分かったが、「どこにあるんだこの平原は・・・」と妖精さんと共にブツブツ言いつつ各地を廻ったが一向に見つからない。 そろそろ、探すのも嫌気が差してきたが、「ここまで来て・・」と思い探しまくる。 <だ〜どこにあるんだ〜〜〜> 妖精さんがわめき散らし出した。しょうがないやつめ、俺の頭の中でわめくんじゃねぇ!! そうこうしているうちに、ウィンヒルで4回目のUFOに出会う・・ こんなところで出会うとは。 ・・・そう言えば「これで、UFOと戦闘ができるな」と思いチョコボの聖域周辺にいざ出発・・の前にチョコボのイベントも見ようと考え、最後のチョコボの森(通称:孤独の森)に向かう。 着いて反応を探したのはいいが、チョコソナーが全然反応しやがらない・・・ <あるのか本当に> 妖精さんが騒ぐ。 奥の方で反応しないもので手前ギリギリを探して、8回もチョコボの森を脱出してしまう。 「妖精さんもそろそろ、コントローラを投げるな。」と思いつつ探したが・・・・・ やっとあった。ここらはよく探したつもりだったが。 まあいい。後は”親愛の証”を見つけるだけだ。 しかし、またこれが見つからない。ところがふとしたことでガキんちょにカード勝負を 挑んだら、急に態度がおかしくなった。 どういうことだ・・緊張しているのかこいつは。 <・・・そこを退け???っていう選択肢がある・・・> 妖精さんがそう言えとわめくので、ガキにいったら退いてくれた。 そこで、ソナーを使うと・・あった。そう言うことか・・・・ でも、G.F.を使えないおまえにとっては無用の長物だから俺に使わせろよ。 すまんの〜〜〜(横山たかし風) そして、UFO&聖域イベントのため進路を取る。 まずは、チョコボに乗って聖域へ。 おお、全ての森のチョコボがそろっているし、踊り出した。 踊りの後、子チョコボだけ残ったので、話しかけると”子チョコボ”のカードをくれた。調子に乗ってもう一度話しかけると今度は”キザールの野菜”をくれた。言い奴だと思ったら、しっかり600ギルとられた。最近のガキ共は、いい躾されてるぜ。まったく・・ ただ、このまま子チョコボに乗ってラグナロクには、戻れないので自称チョコボの仲間のガキに話し掛ける。そうすると、「最後の踊り」といって、チョコボを呼んでくれた。「まあ、おまえの踊りは1度も見ていないのだが」と思いつつも、憎めないガキに妖精さんがお礼を言って分かれた。 そして、ラグナロクに戻り、聖域周辺の高台へ。 UFOと遭遇し戦闘・・・なんか弱すぎるぞお前は!! アッサリと俺の連続剣の餌食となる。そして、お次は噂の宇宙人”ヨコヨコ”を尋ねバラムの町に戻る。 <どうなったんだ。モルドレット平原は!!!> と妖精さんが苦笑していたが、俺には関係のない話だ。無視無視。 バラムの町に戻るとあっさりヨコヨコと遭遇・・・・しかし、こいつはマジックポットと変わらないな。エリクサー頂戴って・・・しょうがないので、エリクサー5つ程くれてやると、自分のカードをくれた。 早速、カード変化でアイテムを確認すると”食欲魔人のなべ”だった。 <・・・なにこれ。G.F.アビリティ薬、食べる???これが、噂のあれかー> 試しに、カード変化で変え、使用してみる。 ・・・・おいおい妖精さん俺にモンスターを食べさせようってんじゃ・・・ 抵抗空しく、最初のお食事のメニューは、ゲイトバクだった。まずますだな。 しかし、妖精さんが叫んでいる。 <あっぁ〜〜体力が回復してどうすんだよ。また、いちいち瀕死にしなきゃなんねぇじゃねえか。> まったく、人にゲテモノ食いをさせておいて、よくそんなことが言えるよな・・・。 その後、6匹ぐらい平らげたが、一回食中りに遭遇し戦闘不能に。 ・・・・ヘッジバイパーは、死ぬほどまずかった・・^^;; これに懲りたのか面倒臭くなったのか妖精さんは、ゲテモノ食いを強制しなかった。 ふ〜助かった。 さて、話は元に戻り、やっと今回の目的「モルドレット平原の宝」を再度探しに行くが・・・・見つからん。(ToT) 「まさか、チュートリアルに載ってないよな」と思いつつ、藁にもすがる思いで、妖精さんに確認してもらう。そうすると・・・”大海のよどみ”がいつのまにか表示されていた。 <まあ、見つからない奴はしょうがない。また、後回しにするか。> 今回は、妖精さんと気持ちが同じだぜ。1周目は、行っていなかったので、先に軍艦島に行ってみてやろうじゃないか。ということで、またまた”モルドレット平原”はカヤの外に・・・・ バハムートを倒したところから、下に降りられるようになっている。 ほ〜これが、大海のよどみか・・何・・蒸気圧を操作しろだと。 クックック これについても、妖精さんに調査依頼済みだぜ!! 2,1,1,1だな。ここに出てくるモンスターはつわものばかりと聞いていたが、なんでい拍子抜けしたぜ!!弱くてよ・・戦闘は面倒くさいが、セルフィだけだからなLV100じゃない奴はまあ、レベルアップの足しになってくれるだろう。 そして、ドンドン下に進み最下層へ・・・ <何、蒸気圧が10いるだと> おいおい、どういうこった妖精さんよ。調べはバッチリではないのか? しょうがないといいつつ来た道を再度戻り、蒸気圧をクリアして再度もぐる。 結果は同じだ。 <はぁ〜??・・・そうか、途中なんか入れる部屋が在ったからあそこに行ってみるか。> なんだなんだ、やっと気付いたのか。とっくに俺は気付いていたぜ。 ということで、再度蒸気圧をクリアし、予備蒸気圧室に入る。 気付いてはいたものの、「何4つも使用するのか・・大丈夫か!!」と思いつつ中に入ると、予備蒸気圧7つ補充できた。 これでバッチリだ。 そして、作業を再開するために蒸気圧を使った。 すごい音と共にアルティマウェポンとの銭湯に入る・・もとい戦闘に・・ エデンをゲット、アルティマをドローしまくり全員が100個ストックしたところで、レオ君(アンジェロ)のインシブルムーンが発動。セルフィもスロット廻り始めたし、ジ・エンドでも出して遊ぶかと悠長にやっていたら・・いつの間にやら無敵が消えている・・・あえなく全滅。 再度挑戦し、アッサリ撃破!! <やっぱり攻撃は、連続剣オンリーで十分だ。> 妖精さんよそのために俺を瀕死状態にしてるんだろ、しっかりしてくれよな。 ”大海のよどみ”での作業を終え、また”モルドレット平原”を捜す旅に。 全然見つからずにさまよっていると、先に”エルドビーク”を発見。 <息抜きの場所か・・タゴアキラ先生の”頭の体操”を呼んでる私にはこんな謎朝飯前だ・・・> 妖精さんがなんかいっているぞ。 方向音痴かもしれないが、この謎を簡単に分かるとは、頭いいのか悪いのかわからない。とにかく、文字を見つけるのが先だ。 ようやく、岬の先に石版を発見。イとキを抜いて解読すると・・・・ ”スカラマンガ島に宝あり” <うぅ〜〜また地名を探すのか・・参った。> しょうがないから、二つの地名をまた探しに。 また、ぶらぶら探していると、なんかエスタの北に変なところを発見。 いってみると・・・ラグナがドラゴンと戦った場所だった・・・ なんかあるのかと思いきや・・星型クレータのあるトラビアに抜け道だけ。 また、戻って「何かあるのか」とそこいらを歩いていたら、しょうもない敵ばかりエンカウントされる。面倒臭くなって、エンカウント無しのアビリティを付けようと、妖精さんに頼んだら・・・・・・・・・ モルドレット平原の表示が。以前ここを調べたときには、山間近くで調べてしまったから抜けていたのか。(自爆)まぁいい、発見できれば。 そして、手当たり次第調べてみる。そうすると、4色の人面岩が好き勝手なことを言っている。まずは、青色の言葉から「反対のことを言っている奴」を特定する。じゃあ、赤だな。ということで途中ラグナロクに乗って探したりとお茶目な事をしながら、やっとこさお宝を発見する。 ・・・・・・・・”スリースターズ” <俺はこんな使えないもののために、苦労していたのか。嘘だと言って!!> 妖精さんはがっかりしている。 それはそうだ。おれも、同じ事考えているんだから。 気晴らしに、もう一つの”スカラマンガ島”を探しに行く。 日頃の行いがよいせいか、相変わらず見つかりゃしない。 <もう頭きた!!> 妖精さんも俺も堪忍袋の緒が切れて、一気にエンディングへ向かって進めることを決意する。まずは、イディアの家に向いイベントを済ませラグナの待つエスタヘ向う。その途中、見なれない島があるのでよってみたら、あった”スカラマンガ島”だ。 <俺の苦労っていったい・・・> その辺を調べるとスグに運の書を発見。すぐさま使い、再度エスタに向った。 エスタに着くと、まっすぐ大統領官邸へ <もう、”モルドレット平原””スカラマンガ島”探しで身も心も消耗し、もう寄り道するのも面倒くさい!!> 町の中にも、モンスターが出現するが、そんなものもはや相手ではない。 オーディンが出てくる方が時間がかかるぐらいだ。 そして、エスタの大統領ラグナに会う。 <しかし、某HPで、ラグナとじょりーが親子だなんて言っていたが本当なんだろうか・・・> 妖精さん・・・今なんと・・ 俺とこいつが親子・・・じゃあ、母親は幽霊・・・(自爆) 今は、感傷に浸っているときではない。必要な説明だけを受けて作戦遂行のためルナティック・パンドラに進入する。 <進入シーンはありきたりな映像だな。こんなシーンに無駄な演出しなくてもいいだろうに。> 突入してスグに、風神雷神と戦闘になるがアッサリ2ターンで終了。 <ふむ、強くなりすぎたか> そのまま、寄り道もせずに、真っ直ぐサイファーの元へ。 途中一度吹き飛ばされた相手がいたが、連続剣+エンドオブハートで1ターン終了待たず撃破。風神雷神とサイファーのちょっとしたイベントがあるが・・・ <お前らいい加減にしろよ。まったく同じことを何度も何度も繰り返しやがって、こう言うところが最低のストーリーたる所以なんだよ> まったく妖精さんの言うとおりだ。イディアのときにサイファー止めてくれといったのはどこのどいつだ。まあこんなことはもういい。そして、サイファーとの戦闘へ。 ここは、ギルガメッシュ君に任せて戦闘終了。 リノアがさらわれキルティスを投入・・・ <なぜ、次元の狭間に吹き飛ばされたサイファーがいるの> 妖精さん、この際そんなことは、ほっとこうぜ。考えるだけ時間の無駄だ。 しかし、これがとんでもないことになる序章であった・・・ そして、アデルの元へ。 じょりー・セルフィ・キルティスで、アデルと戦闘。1ターン目で、またしても、じょりーのエンドオブハートが炸裂。「リノアは大丈夫なのか」と心配したがあっさりと戦闘終了。 そして作戦通り、エルねーちゃんがリノアと魔女アルティミシアを過去に送り、リノアだけを連れ戻す。 さあ、ここからが本番だ。”時間圧縮された現在から未来へ進んでアルティミシアの本体をたたく。”これが最終ミッションだ 時間圧縮が始まり、次元の狭間をさまよい、魔女との戦闘に入る。そこで異変が・・・・ <えっ〜〜〜〜〜フリーズしたぞ?????何これ・・・もしかして例のバグ?> <意識してなかったが、うまいことやってはいけないことをやったみたい。^^;> <しかし、セントラ遺跡は一発でクリアしたのにどういうことだ??> <他の条件でもフリーズするということか?それとも完全にこのメンバーだと・・??> どうなっているんだ妖精さんよ。そんな事をいっている場合か、何とかしろ!! 全く動けないぞ。・・・・・うう〜意識が遠のいていく・・・・・・ 気がつけば、サイファーにリノアをさらわれた場面。しょうがない。 もう一度気を取り直していこう。(苦笑) 少し戻って、セーブポイントでキルティスとゼルを入替える。 アデルを倒し、もう一度お姉ちゃんに頑張ってもらい、再度次元の狭間に。 今度は大丈夫みたいだ・・・しつこい魔女は、もう相手ではない。 一度も攻撃を受けることなく戦闘終了。 いよいよ最終局面アルティミシア城に突入する。 アルティミシヤ城に入るといきなり全てのコマンドが封印される。 まあいい、雑魚ばっかりだからな。 そして階段の上に第一の封印をとく相手が。 連続剣も出さず(出ないんだけど^^;)3ターンにて戦闘終了。 <まずは、やはり特殊技でしょう。> さずが、妖精さん分かってるじゃないか。 ということで二つ目の封印を解くため地下の酒蔵に行く。こいつは反撃してくる奴なので、連続剣にて攻撃をかける。しまった一撃で撃破できなかった・・ <やばい!!!!> 反撃を受けたが、HPが3000以上回復。アルティマウエポンから分捕ったアルティマのおかげで無属性攻撃以外は全部吸収するんだった。というわけで、無傷で撃破。 妖精さんは、俺を瀕死状態のままにしておくのが恐かったのか、戦闘不能回復の封印を解く。その後、魔法・アイテム・コマンド・セーブ・G.F.・ドローの順に封印を解いていく。 さて、全ての封印を解いたので、お次はオメガに挑戦だ!! 二手に分かれた、ミソッカスチームで鐘をならす。主力チームにすぐさま切り替えオルガンの部屋へ・・・ しかし、雑魚とのエンカウントが発生し、二度もタイムオーバー。 しょうがないので主力の俺に、エンカウント無しのアビリティを力+20%の代わりに付ける。そして、戦闘へ・・・・ しょっぱなから、俺のエンドオブハート二連発で調子よかったが、やっぱり強いぜこいつは。 いきなり、リノア・セルフィ・俺共にHPが1になる。リノア・俺は特殊技で対応する。 ここで、すかさずレオ君のインシブルムーンが発動・・ <よっしゃ〜〜〜〜!!!!よくやったレオよ。> セルフィはこのうちに、セルフィ自身・リノアのHPを全快。しかし、次のターンに・・・ レオ君がまたやってきた。 <・・・・・・・・・(ムンクの叫び状態)> リカバー・・・なんて罪作りな技なんだ・・・・・ だがそんなことに構っている暇は今の俺達にはない。 とにかく、目の前の敵を倒すことが重要だ。 そうのこうのしているうちに、オメガがよろめいた。勝った・・・ 「思ったよりアッサリ負けてくれたな。」 でも、よく考えると・・連続剣すること20回そのうち”エンドオブハート”6回・・・・ ふっやっぱり運がいいだけか。そしてオメガの証・スリースターズをもらう。 <だから、いらないんだってこんなの・・・打撃主体で魔法なんか使わないんだから・・> そう、今回の旅で魔法を使ったのは、回復系がほとんどで蘇生についてはフェニックスの尾しか使わないし。グラビデ・ヘイストぐらいじゃないのか実用的魔法は。 オメガの証を妖精さんに確認してもらうが、相変わらずで何も言うことはない。 そして、アルティミシアとの戦闘へ 最終決戦・・そうこれで俺たちの”戦いの物語”は結末を迎える・・・ ママ先生が、言ってたように”これ以上の苦しみが待っているのか””幸福な未来が待っているのか”それは俺達にもわからないが・・・ <フッフッフ> その笑みはなんだ妖精さんよ・・ アルティミシアがいる部屋の扉に手をかけた。緊張が一瞬走る!!! こいつだ。あの時、リノアの体に入りこんできた奴は・・・と思った瞬間アルティミシアが叫ぶ。「SeeD・・目障りだ。始末してやろう・・全員葬るのだから私が戦う奴を選んでやろう・・」 まずは、ゼル・セルフィ・俺の3人が選ばれた。 ふふふ、馬鹿なやつめ主力をいきなり二人選ぶとは。 セルフィ・・ たたかう/魔法/かいふく/アイテム じょりー・・ たたかう/魔法/そせい /アイテム でアビリティを付けている。この二人だけでも十分だ。 戦闘に入ったが、オメガを倒した俺たちにかなうわけもなく、10ターン程度で戦闘終了。 <しかし、よくもまあエンドオブハートが出ることで^^;;10ターン中4回も・・> そして、この物語はエンディングを迎えた・・ その後・・・・振り向かせたらそれでよかったのか、生死を賭けて救ったリノアに振られた。 そのショックは大きく、また、昔の孤独を愛する自分に戻ってしまった・・・・ なんてことがあるかどうかは、俺にも分からない。未来は誰にも分からないのだし、今は、新しい物語の始まりだけがあるのだから。 <完> |
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| ファイナルファンタジー[ 投げやり日記 後編 |