| スーパーロボット大戦64プレイ記〜未知なる世界への巻〜 |
| No.6(31-36) |
| NO.1(01-06) | NO.2(07-12) | NO.3(13-18) | NO.4(19-24) | NO.5(25-30) |
| NO.6(31-36) | NO.7(37-42) | NO.8(43-48) | NO.9(49-LAST) | |
ジャブロー基地に侵入者が潜入する。 しかも、基地地下に爆弾が仕掛けられていたため、基地から脱出するため行動を開始する。 爆発まで10分という事で、10ターン以内に敵を掃討しないといけない。 しかし・・全然問題ナッシング!!7ターンで撃破しあっさりとマップクリア。 マップ開始前に6神合体ゴッドマーズのイベントが発生する。そういや・・コスモクラッシャー隊ってそうだった。 ロザミアちゃんがゲーツと共に登場。フォウを仲間にしているし、倒すしかないんだろうな〜なんて思っていたが、念のためにゲーツをぶったおしてからカミーユを隣接させると説得のコマンドが表示される。 おろろ??なんて思いながらしてみると・・そのまま仲間に。う〜ん 三角関係者がまた増えるな^^;;; クリア後、仲間からの不信感を買ってしまったタケルは軟禁されてしまう。(軟禁って言っても戦闘に参加させないだけだけど) 拠点を失ってしまったユニコーンは、激戦となっているアジア地区の同士に物資の受け渡しをするため進軍する。
ヘンケン大佐に物資を渡し、駐留していたユニコーンだがOZの部隊に襲われてしまう。 大体ここら辺から出撃メンバーは固定化しますね。 主力は・・じょり子・エイジ・カミーユ・アムロ・ドモン・ショウ・ジュドーの7人がメイン。サポート部隊としてコスモクラッシャー隊&メタスに乗っけたコウ(加速があるため)。後のメンバーは、幸運&努力を所持しているダンクーガ&ゲッターチーム、趣味の世界でマーベル(ダンバイン)&ガラリア(ボチューン)。 それ以外はその時の気分でって感じですね。 あっさりとOZの部隊を退けると、デューク&ひかるが登場。新たなる脅威が近づいてきていることをユニコーンに告げる。銀河帝国軍の存在だ。しかし、詳しい説明を聞く前に銀河帝国軍が現れ戦闘へと突入する。 戦闘開始前にタケルのイベントが起こり、出撃を禁止されているのにも関わらずガイヤーに乗って戦場へと出る。 そのまま敵陣に突っ込みマーグと対峙する。しかし、タケルの本当の名前はマーズであり、このマーグは双子のあんちゃんという事が判明。(原作を知ってたら当然の話なのですが) マーグは無理やり戦闘させられている事を悟ったタケルは「敵艦を破壊してくれ。」と懇願する。 そんなわけで、うりゃー!!と敵艦向かって突進していく。 ・・・・・でも・・・・雑魚の癖になんでこんなに強いんや〜〜(ToT) 相変わらず15%の命中率の攻撃バシバシ当ててくるし、命中率90%の攻撃も避け・・しかもダメージは平気で2000オーバー。HP関係なんか強化一切していないので、攻撃を受けたらその時点で瀕死の状態に(核爆) といいつつも、なんなく敵戦艦を撃破しマーグを助ける事に成功する。 クリア後、マーグやデュークから銀河帝国軍の情報を仕入れる。その情報はムゲ帝国とは違い地球の滅亡させる事が目的である。そのため、OZとの戦闘よりも銀河帝国軍を宇宙にて迎撃することを決意する。
銀河帝国軍との戦闘を行うために宇宙への発射基地を捜していたユニコーンであったが、ミケーネ帝国の残党が占領している地下基地の情報を仕入れそこを奪う事にする。 ヤヌス率いる軍団との戦闘となるが移動距離が長いだけ。 あんまりにもマップ大きすぎやしませんかね。^^;; 敵を殲滅しさて出発進行!となるはずが・・ジェリドによって邪魔されてしまう。しかも、また爆弾だってよ。(怒) 己の感情(カミーユに対する復讐心)のみで動いており、地球が滅亡するかどうかという状態でもその判断さえつかない。これじゃ・・今の政治家とかわんねぇ。グローバルな視点で何ぞたいそうな事をおっしゃるが、実際には目の前の利権にしか目が行かず、日本を路頭に迷わせようとしている。大体爺がしている事自体が問題だ。老い先短い奴らが手綱を引こうとしたって無理がある。 ・・・話が思いっきり逸れましたが・・・^^;; ジェリドなんか目じゃなく、これまた撃退する。 しかし、出発するためのカタパルトを開きに向かったレラが、足の捻挫のため取り残されてしまう。 レラに昔の自分の姿を重ねていたじょり子が救出に向かおうとするが、クワトロに取り押さえられてアーガマに収容され そのまま宇宙へと旅立っていく。 レラの最後のの言葉・・故伊丹さん的に言えば人生最後の映画がその一瞬に流れていく光景・・が心に突き刺ささる。 北斗の拳のラオウみたいに「わが生涯いっぺんの悔いなし」だったのだろうか・・
レラの命を賭けた活躍によって、宇宙へと無事に旅立ったユニコーン。 宇宙に出るとすぐにピースミリオンのハワードから連絡が入り、ヒイロ&カトルが仲間となる。銀河帝国の先遣隊を叩くにはOZとの休戦協定が必定と考え、アクシズ軍のハマーンに仲介役を依頼する。そして銀河帝国軍先遣隊を叩くべく進軍する。 本当に雑魚が嫌らしいよな〜第4次Sのときは、攻撃受けても毛の生えた程度だったのに・・それが、ダメージ3000級の攻撃してくるし・・何度も言っていても納得いか〜ん!!(ブツブツ) 戦闘は、ソコソコ苦労する。いきなりνガンダム・ZZガンダムに乗り換えてくれたのはいいのですが、改造していないから攻撃受けるの何の。^^;;
スウィートウォータで補給もしてもらった後、銀河帝国軍の先遣隊本体との戦闘に突入する。 さすがに、先遣隊とはいえ本格的に地球を滅ぼそうとしているだけあってスンゴイ数の戦力を投入してきやがる。しかし、敵の数が多ければ多いほど、こっちの気力が上がって戦闘が楽になるだけなんだけど。^^;; そんなわけで、簡単に敵を撃退する。 この戦闘では、ショウとカミーユは何処かへ使者として行っており、戦闘に参加できません。
銀河帝国軍先遣艦隊を殲滅しラビアンローズと合流後、安堵しているユニコーンに葉月博士から連絡が入る。「銀河帝国軍がドンドン地上に降りている。何か探しているようなのだが、私のいる獣戦機基地には大事なものが隠されているので守って欲しい。」と。この連絡を受け、すぐさま地球へと戻る。 しょっぱなは先行していたダンクーガとブラックウィングの2体だけでの戦闘です。何回も言っているように、雑魚敵でも侮れないので、とりあえずダンクーガに気合を一発かけて断空剣で一撃必殺しながら特攻する。でも・・攻撃受けるともろいんだよな〜これが。 また、アレンのブラックウィングも全く強化していないので下手に特攻させれんしな。(苦笑) 3ターン目ぐらいに本体も合流し、基地に近づけないよう防衛の最終ラインを押し上げて迎撃する。 ここのボスキャラも倒して、さぁクリアだ〜なんて数を減らしていいったが、敵の機体が8機以下になると援軍が現れる。 ありゃりゃ^^;;とはいえ、経験値&撃墜数アップにもってこいじゃん!!と丁度敵機が移動してくる最長の部分に、ショウ・ドモン・エイジのエースパイロット一回行動キャラを配置し、隣接してこない敵を殲滅するためのキャラ(ガラリア等)を配置する。 はじめのうちは、ええ感じ〜とやっていたが・・・ふとこのままやってたらエンドレス?・・・なんて考えてしまう。 しかし、よ〜く考えると攻撃しなけりゃ済む問題なんですが、真面目に悩んでしまいました。←アホ 残り2ターンのみにもかかわらず、結局この作業だけで1時間近くかけました。 10ターン経過すると・・エネルギーを充電した竜と呼ばれるガンドールが出現し残った敵を殲滅してクリア。 獣戦機基地を守り抜いたユニコーンに情報が入る。 梁山泊が襲われて中条長官達が脱出した事やデビルガンダムが再生している事、人間達がライオンのような獣に襲われている事だ。 それぞれの事件を放って置けないと感じたブライトとクワトロは部隊を一時的に分散させる。 じょり子は、どのような者が人間を襲っているのか興味があったため、デューク・マリア・甲児・ボス・コンバトラーチームと共に調査に赴く。 |
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