| スーパーロボット大戦64プレイ記〜未知なる世界への巻〜 |
| No.8(43-48) |
| NO.1(01-06) | NO.2(07-12) | NO.3(13-18) | NO.4(19-24) | NO.5(25-30) |
| NO.6(31-36) | NO.7(37-42) | NO.8(43-48) | NO.9(49-LAST) | |
ハマーンから作戦の概要が入り、本格的にズールを倒すべく強行突破を開始する。 強行突破できた後、更にアクシズ軍の使者として援軍にマシュマー&キャラが来る。マシュマーからズールがいると思われる部隊が二つあり、そのうちの一つに攻撃を仕掛けて欲しいという主旨を伝えられ銀河帝国との決着をつけるため進軍を開始する。 ここで一番手を焼いたのがズール信徒になってしまった五飛。自分達が正しいと思うなら倒してみろって言うのでそれならばと攻撃を繰り返すが・・のべ何回攻撃したかな〜って程攻撃をするが全部ダミー。(ToT) しょうがないので、動けないようにするためじょり子&トッド&ショウ&ガラリアで動けないように。^^;; ズールもまた厄介で(汗)2回復活(戦艦撃破⇒ズール1⇒ズール2)するが、ドモン&エイジ&ダンクーガで止めをさし終止符を打つ。
銀河帝国皇帝ズールを倒した事により、銀河帝国の脅威はなくなった。 しかも、その余波は想像以上であり、銀河帝国軍の兵士の投降がはじまる。 そこにハマーン率いるアクシズ軍が登場。投降しようとしていた銀河帝国軍兵士を撃墜し、更にユニコーンに対し無条件降伏を勧告してくる。 そんな話には乗るはずもないユニコーンは、そのままアクシズ軍との戦闘に突入する。 もうここまで来ていたら無人の野を行くが如し。カミーユ&じょり子&ジュドー(ガンダムmkIII搭乗)&アムロでドンドン敵数を削っていく。撃ち漏らしは、ショウ&ドモン&エイジの直接攻撃系で。 ハマーン以外は本当にもうたいしたことない。ジュドーで説得したプルツーのサイコガンダムを破壊し、ダミーでてこずったハマーンも攻撃が当たればそれでジ・エンド。 しかし・・次にジェイ=レンが登場。どうも第20話”さらば戦士よ”で出てきたアヴィと同系列みたい。 宇宙をつかさどる・・なんたら言ってたけど・・サフィーネに通じるキャラばっか。 どんな人たちが銀河を牛耳っていたんでしょうか^^;; 相変わらず強いし・・HPが50%以下になると「ど根性」を使って回復するので、結構てこずらせて頂きました。 クリア後一旦スウィートウォーターへ帰還する。
スウィートウォーターに戻ってきたユニコーンだが、ハマーン率いるアクシズ軍に本格的に攻撃を開始される。 戦闘開始後、アクシズ軍内部にてザビ家(一年戦争のジオン軍を指揮していた)の血を引くグレミーが反乱を起こした情報がハマーンの元に入り、そのままハマーンは戦線を離脱していく。 残ったメンバーとの戦闘となるが・・顔キャラが多いっていっても雑魚敵に近い。 雑魚自体を一撃で撃破できるんで、そういった顔キャラとの戦闘に入る前に気力が相当上がってますからね。 MS自体のHPの低さもあって、シールド防御&切り払いの技能が発動しなければ一撃で屠れます。(苦笑) ただ、切り払いは結構な確率で発動されますので、直接攻撃主体のダンバイン系とドモン攻撃する時はヒヤヒヤしてますがね。 また、ここでプルクローンが登場するんですが・・こいつが癖もん^^;; ファンネルの攻撃は本当に痛かった。ただ、一撃目で瀕死の重傷を追わされたアムロ君が襲い来る敵をフィンファンネルで全て返り討ちにしてくれる。結構ドキドキもんだね(汗) クリア後、アクシズの要塞に向かったグレミーをハマーンも追いかける。新たな脅威の出現の阻止及びあわよくばハマーンまでという思いを胸にアクシズの要塞まで向かう。
グレミーと対峙するハマーン。しかしそこにユニコーンが加わる。ユニコーンの行動を予測できていなかったグレミーは、プルツーを連れ戦闘を離脱。それを追ってハマーンもまた離脱。図らずもユニコーンはアクシズ軍の援軍として戦闘に突入する。 ここも前話と同じで顔キャラなんてただの雑魚^^;; サクサクドンドン前進し、次から次へと出てくる敵を殲滅していく。 ただ・・あわよくばハマーンもなんて事をブライトが言っていたので、アクシズ軍との戦闘も出来ると思いジュドー&ダイターン3を特攻させるが・・全く攻撃が出来ん。^^;;コマンドから完全に攻撃が削られています。ハレホレヒレハレ〜 ジュドーはそのままキャラのお隣までいって「死ぬなよ。(はあと)」と耳打ちしてくる。 しかし・・年下がこんな事言うか〜(失笑) 怒涛の攻撃であっさりと顔キャラ全員を撃沈するが、次から次へと援軍が現れる。 するとマシュマーが被弾しているのにもかかわらず(会話上で実際には戦闘自体していないんですが(笑))「宇宙空間の敵は俺達が引き受ける。グレミーはアクシズ内部にいるはずだからそっちを頼む。」と。 政治家もマシュマーのように党及び派閥を超えた判断を瞬時に下すような人物ばかりだったらな〜と思いながらも、 そのマシュマーの提案を受けアクシズ内部へと隊を進ましていく。
アクシズ内部で待ち構えているグレミーとの戦闘を開始する。 グレミーのダミーとプルクローンを甘く見ていると・・コウ撃沈さる。^^;; ただ、もう・・誰も止める事はできねぇ〜って感じで主力部隊で殲滅していき、グレミーも撃破する。 一応ここでプルツーを説得しました!<ジュドーで まあ・・ほとんど使うことはないんだけどね^^;;
グレミーの野望を打ち砕いたユニコーンであったが、ハマーンとの決着をつけるべく最後の気力を振り絞り戦闘へと突入する。 本当に・・ハマーン以外は雑魚。ガトー君も”ソロモンの悪夢”と呼ばれた時には程遠い・・ カミーユのクリティカルで一撃で撃沈じゃね^^;;;ダミーを少々付けてあげても良かったのではないのでしょうか。 ハマーンとの戦闘中、まだ残っていたプルクローンが中立部隊として登場したのでちょっと焦ったが、ハマーンを撃墜した後ゆっくりと相手にしてやりクリアする。 クリア後全ての脅威を排他したユニコーンは休息を求め月のフォンブラウン基地へと向かう。 |
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