スーパーロボット大戦64プレイ記Vol.2〜ブライトそして伝説へ〜
その5(28-36)
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第28話 OZ分裂 後編

強いよ強すぎるよ〜ブライト(感動)
ただ、あんまし効果的にマップ兵器使えなかったな〜
フォウ&アレンビー永遠に・・

確か・・ここで撃墜数200オーバーだったと思ふ。


第29話 明鏡止水

ここでまともに戦闘できるのは主人公機のみ。
なんで、アーガマの武器改造はせずに、ゾルでファーの強化。
まあ、それなりにはやってますので、ちょこッと改造すると資金が底を^^;;

迫り来る敵を一人で撃破できんのか??なんて一抹の不安を覚えたが実際やってみると2匹ほど打ち漏らしたぐらい。
後は一人で殲滅。
マスターアジアも射程外でHP削れたし、全然楽勝!
その前に・・・シャッフル同盟の面々のレベルが低すぎで敵のレベルもか。
ドモンはレベル一桁のまんまだったし。はははは〜


第30話 その名はエピオン

2話連続アーガマ使えず。(ToT)
ここらへんの事あんまし加味してなかったんで不幸中の幸いか〜(汗)
アーガマしか改造しないなんてやってたらとてもじゃないが^^;;

ここは雑魚ばっかりなんで対して苦にならない。
トレーズ派のスペシャルズが結構強くて感心してました。
60%強の命中率バンバン避けてたもんな〜〜凄いよ。(驚)


第31話 混沌の地球圏

さてさて・・・ターン制限ありのマップダス。
さすがにブライト単機じゃ無理だろうと3.5人衆を含め4機で攻撃。
念のためにいざという時の保証でコスモクラッシャー&メタスの格納軍団をマップ上に置いておいたのが逆効果だったか・・特攻しても攻撃してくんないんですよね。(汗)
しかし、なんとかブライトのマップ攻撃を有効に使えて10ターンギリギリでクリア。ふぃ〜〜〜〜


第32話 マーズとマーグ

マーグ撃墜したらGAME OVERだっちゅーことを完全に忘れてブラッキー
共々マップ攻撃で撃墜しちゃった。(テヘッ)


第33話 その瞳に未来は移ることなく

レラのイベントが悲しいよね。
64の中でも屈指のいいイベントだと思う。
RPGのような長いものじゃないけれど・・短い時の中に凝縮されたものが
心をうつ。

ただ、どうでもいいけど・・・やい!こら!ミケーネ軍団。
ちった〜反撃してこいよ!!手間ばっかりかかるじゃねえか!!!


第34話 混迷への出撃

カミーユがショウと共にハマーンの元へ交渉に行っているため出撃不可と
なるが、ブライト君一人で敵を殲滅したから問題ナッシング。^^
要注意のマーグのダメージでさえ900。ロゼは熱血で20だもん。<気力は150


第35話 銀河帝国先遣艦隊

ここでアルビオン最終型ネェル・アーガマに。
ちなみに”ネェル”とは似たものらしい。
ユニット改造フル!!武器も主砲、マップ攻撃、対空・・・・・・・あれ〜〜〜
フル改造した対空の片一方が装備から外れてる。フルがフルが・・・(ToT)
この怒りを誰にぶつけてやらいでか〜〜と一人で全滅させましたとさ。
おかげで、もうすぐ撃墜数300オーバー。


第36話 獣戦機基地 総攻撃

独り言:やっと追いついた〜(爆)

ここも基地に近づけないようにという制限つき。
敵の数も半端じゃないのでどうかな〜と思いつつ・・・カミーユが2回行動だしということで、3.5人衆+コスモクラッシャー、メタス、強制出撃のアラン、ダンクーガでやってみることに。

ともかく上から来る大群がネックなので、ブライト、コスモクラッシャー、メタスエイジ、アークの順に基地の上方4マスあたりに横並びで防波堤を。
ブライト側の補助でカミーユ、アラン、ダンクーガを配置。
うぉ〜〜ホンマに大丈夫かいな^^;;;と自分自身半信半疑ながらもやる。
時々、熱血等の精神コマンドで調整しながらターン数を重ねていき何とか10ターンを凌ぐ。
ゴーマンとワルキメデス両方とも倒せたしよく持ったな〜(苦笑)
でも・・本当にメタス&コスモクラッシャーの運動性を150近くまで上げておいて良かった良かった。これも不幸中の幸いだよな・・


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