| スーパーロボット大戦IMPACT |
| 第三部 銀河決戦篇 |
| シーン6 「逆襲のシャア」編 |
| インターミッション |
| ⇒不適に笑うララァ登場。あの人が来るとアムロに夢のお告げ。 ⇒シャア&ナナイ。これまた例のアクシズ落しを計画中。シャアは人類ニュータイプ化の業を背負うってさ。とにかく、アインストが出現しても何も変わらなかった地上人に対し、革新を遂げさせるために必要と力説。 ⇒フォンブラウンにて。シャアを止めるため、ブライトの元に集まるロンド・ベルのメンバー。 で、葉月にも声をかけ昔のメンバーを召集する。 ⇒地上の万丈達。こっちも集まりつつある。ショウ達、コンV、ザンボット、洸、マジンガーチーム、ダンクーガチームも。 ターン数:8(732) 金額:353590 改造:νガンダム 武器×2(11) EN×4(11) 装甲×5 |
| 第100話 忌まわしき記憶とともに 2003/12/10 |
| 全ての業を背負い、アクシズは地球へ向かう。 かつて共に戦った男がたどり着いた答えとは・・・。 攻略 さぁ残す所後2話でっせ〜。 丸一年近くかかったスパロボIMPACTも終焉。 寂しいような嬉しいような・・・・・ あいも変わらずアクシズ落しを敢行するシャアを止めるマップ。 とはいえ、シャアは出現しませぬ。 ただし、防御スキルやシールド防御のオンパレードなんで、ちょっと気を抜くと三桁で敵のHPが残りアリャリャってなことがありますので、ちょいと強めの切り払いできないビーム兵器やそれに順ずる武器で攻撃しましょう。 後は、必中を使って突撃するってのもあり。 つー訳で、攻略。 といっても・・・ダイターン、トッド、コンV、キョウスケ、アイナ@コアブースター、アムロを左回しに、ショウ、ザンボット、ダンクーガを右回しで進軍する。 4ターン目敵フェイズに増援(条件:敵機16機以下)登場。 こちらも、ナデシコ&Gガン軍団の増援登場。(ガイは要らないって。) ただし、この増援はドモンを除いて撃ちもらした敵機の掃討部隊でしかない。 で、アイナを見事に狙ってくれるんで、フル改造しているメガ粒子砲で敵を削っていき、別のメンバーが落とすってな感じで、7ターン目にギュネイ&クェスを落として作戦完了。 しかし、アイナをほとんど狙ってきてくれたから助かった。切り払い出来ないビーム兵器での反撃が出来るし、V−UPユニット(W)をつけてフル改造してるし、運動性も強化パーツつけて189にしてるから攻撃も受け付けないし。 最後の2話で改造しておいてホント良かった。 出撃ユニット 強制 最初から ラー・カイラム、アムロ@νガンダム キョウスケ、ザンボット3、トッド@ダンバイン、ショウ@ビルバイン、アイナ@コアブースター、ダンクーガ、コンバトラーV、マリア@ビューナスA、ダイターン3 入手アイテム 無針アンプル剤(ギラ・ドーガ)、火星丼(ヤクト・ドーガ(ギュネイ)) バイオセンサー(レズン)、精神エナジー装置(クェス)、I・フィールド発生器(ギュネイ) 熟練度:1(88) 条件:クェスの撃破。 ターン数:7(739) 金額:124490 改造:νガンダム HP×5 装甲×2(7) 限界×6 取得スキル なし 重力に縛られたままでの人類の革新はない!!と言い切り、味方であったロンド・ベルの前に立ちはだかるシャア。アクシズを地球に落とそうと画策していた。 これを阻止すべくアクシズに配置されていたシャアの部隊をナデシコやドモン達の援軍の助けもあり退けた。 そして、アクシズを内部から破壊すべく工作員を送り込む。 ◇◆◇◆◇ ⇒アクシズ内。シャアが、ロンド・ベルの工作員がアクシズ内部に進入したと報告を受ける。そして、もう一戦交えなければならないと考える。 ⇒アクシズ内。工作員部隊。敵の攻撃がないことに何か裏があると感ずいている一行であったが、とりあえす作業を進め、準備が整い脱出する。 ⇒アクシズ爆破。しかし、これを予期していたかのようにアクシズから出てくる敵機。 |
| 第101話 メビウスの宇宙を越えて 2003/12/13 |
| アクシズの分断に成功したロンド・ベル隊。 しかし、それですべてが終わったわけではなかった・・・。 攻略 ♪メビウスの輪から抜け出せなくて〜 ♪ビヨン・ド・ザ・タァイム〜 ♪平和より地球より優しさより〜 あっすいません。歌ってました。歌詞も無茶苦茶ですけど。 しかし、最後にTMNとはねぇ。 こいつらは、デビュー当時から坂本龍一さんで有名なYMO(イエロー・マジック・オーケストラ)の後継者(テクノポップつー奴ね。)ということで売り出され私も注目してたんですよ。 デビュー曲の「1974」もすげぇ良い曲だったし。 ただ、泣かず飛ばずだったのが「Get Wild」でブレイク。 でも、それと同時に私のお熱も下降線をたどっちゃいましたけどね。 さぁ長かったIMPACTもこれで終焉!! 行ってみましょうか!! まず、条件の確認が出来ない敗北条件は ・味方の全滅 ・νガンダム(アムロ)の撃墜 ・敵機を9機未満にする ・レウルーラ(ナナイ)の撃破 の4つ。 特に敵機を9機未満にするというのは、条件を知らなければ即座にやってしまう条件なので要注意。 というわけで、初期配置のギラ・ドーガ×8を残して進めていく事に決定。 とにかく、ギラ・ドーガに集中攻撃をされたらいけないということで、キョウスケ・アイナ・マリアでナデシコを保護しつつ進軍開始。 コンV、ダンクーガ、ザンボットとナデシコフォロー部隊でヤクト・ドーガ(ギュネイ)方面。 ドモン、ショウ、トッド、ダイターン、アムロでヤクト・ドーガ部隊を襲撃しつつ、クェスに向かって移動。 5ターン目。クェスを撃破。シャア&味方援軍登場。 まずは、シャアの取り巻きのヤクト・ドーガ(ギュネイ)を全て殲滅してから、8ターン目にショウ、トッド、ダイターン、ダンクーガ、アムロで取り囲む。 で、敵フェイズでナナイも援軍で搭乗。 シャア、ナナイにMAP攻撃を食らうも、この場はしのぎ、9ターン目にシャアへ総攻撃をかけてジ・エンド。 長かった、スパロボIMPACTもこれにて終了!! 出撃ユニット 強制 最初から アムロ@νガンダム 援軍(敵機13機未満) エルシャンク、ロム、ダンガイオー、ジョウ ナデシコ、キョウスケ、ザンボット3、トッド@ダンバイン、ショウ@ビルバイン、ダンクーガ 万丈、ドモン、コンV、マリア@ビューナスA、レニー、ジェット、グローバイン、レイナ、トリプル・ジム ターン数:9(748) 一緒に戦乱を戦ってきた仲間・・・クワトロ・バジーナ・・シャアを打ち倒した。 が、アクシズを破壊するも、このことは初めから予想されている事だったらしく、分裂した片割れは尚も地球へ向かって進んでいっていた。 ここで、アクシズを止められないと判断したブライトから「我々の負けだ。各機撤退しろ!!」の命令が下る。 しかし、最後まで諦めきれないアムロはアクシズを止めるためνガンダムで向かう。 それに呼応するかのように全てのメンバーがアクシズの落下を阻止するため一様に向かっていく。 そして・・・皆の思いがサイコフレームと共振し・・・・奇跡を起こす。 アクシズは、その進路を変え地球を外れていく。 アムロから、全機帰還すると連絡が入る。 ◇◆◇◆◇ アクシズ・・・かつてジオンの要塞だったその隕石は、シャア=アズナブルのてによって地球へ向かった。しかし、それが落ちることはなかった。集中した人の思い、その力が・・・・サイコフレームに集中し、光となって地球を囲むメビウスリングになる・・・ そして、そのメビウスの輪こそ・・・宇宙を変えていく力そのものなのだった。 |
| かつて・・・後に地球と呼ばれる惑星に 「思念体」が誕生した。 体を持たなかったその存在は、 長く生きられなかった。 だから消滅する寸前、 生命の種子を全宇宙へ飛ばした。 それは数万光年向こうの宇宙や、 次元を飛び越えた世界にまで飛び散っていった。 やがて刻は流れ・・・銀河に生命があふれた。 アインストシリーズは、 いつか宇宙に生命があふれたとき それが「思念体」の望んだ 「平和な静寂の宇宙」を形成するかどうかを 査定する機構にしかすぎなかった。 だが、長い長い年月はその機構を 少しずつ狂わせ・・銀河の混乱とともに、 狂ったままでその目を覚ますことになった。 そしてその暴走したアインストシリーズが 導き出した答えは この世界の崩壊・・・ 新しい宇宙の創造だった・・・。 その新しい宇宙の住人として創られた アルフィミィ・・・しかし 彼女もまた不完全だったのだ・・・。 あるいは、レジセイアは「思念体」 そのものだったのかもしれない。 無限に広がる宇宙・・・その片隅に生まれた 「思念体」の長い物語は こうして幕を閉じることなる・・・ 宇宙は、今日もそこに住む者たちによって 乱され・・・そして守られていくのだった。 |
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