| VAKYRIE PROFILE2〜シルメリア ゲーム日記 No.4 |
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| = CHAPTER5 見えざる手 =2 ★ディパン(3回目) まぁなんだ。 しょっぱなの地下室へ行くって話なんだが、通路の敵が強くなっているぐらい。 中ボス戦もないし、完全に調子抜け。 ★妖精の森2 話の筋としてはですな、ハーフエルフか神族、不死者ならユグドラシルに行けると助けてくれた謎のエルフから情報をもらった。で、ルーファスがはめている指輪ってのが着けている奴の成長を止めてしまう効果がある。その効果を利用し、グールパウダーを飲んで不死者になり、自分の意識があるうちに付ければOKと。 じゃぁミッドガルドにおいて指輪が自我の崩壊から守ってくれているルーファスはどうなるのかってな話もあるが、神の世界は悠久な時の流れ・・・まぁ平たく言えば、神自身も含め完璧な存在であるため成長する要素が全くないって事で時間が止まったままだから問題なし。 余談だが、オーディンが、主神で足り得るのも成長の要素をもったハーフエルフだから。完璧な神ではなく成長する神だからこそ、他の神を凌駕できた。 VS アース神族(巡回班)×4 まぁはっきりいって雑魚。 イベント戦闘みたいなもんだからなぁ。 別段戦闘する必要性もないと思うが。 で、早速、例の作戦を開始するが、グールパウダーを飲んで苦しんでいる最中に別の巡回班に囲まれてしまう。その時に、また謎のエルフに助けてもらい天上界へ繋がる道に入ることが出来た。が、謎のエルフは巡回班に捕まり、あえない最期を遂げた。 が・・・それで終わりかよ!! と思いっきり画面に突っ込み。 まぁ状況として、アリーシャはまだ悶絶しているし、ルーファスも指輪を外した影響で悶絶中ですから、どうしようもないってのはわかるけど。 後で何らか絡んでくるんでしょうか? あの時、トイレにさえ行かなければ・・・<うぉい ★狭間の洞窟 つーことで、ルーファスが死ぬまでタイムリミットは8分。 急げぇーって話で。 もう、とにかく早く抜けるんだ!!と考え、ただひたすら右へ右へ。 といいつつ左にも行ったりしてましたが。 戦闘中はタイマーが止まったままだったんで、なんとか残り2分を切る程度で駆け抜けた。 しかし、ボス戦がないからってデカ物を置き過ぎだっちゅーの。 ★ビフレスト とにかく一本道。 神々の国の雰囲気を出したかったんでしょうが・・・・いるのか?? それと、強制戦闘イベントをやり過ぎだって。 VS アース神族(護衛兵)×3、アース神族(救護班) VS 次元の魔物 VS ヘイムダル、アース神族(護衛兵)×2 さすがにヘイムダルは非常に強かったが、特筆するようなものはないなぁ。 LVを上げすぎた? = CHAPTER5 見えざる手 =その3 ★ユグドラシル 何度も言うようだが、前半部分の無用なLV上げの成果か裂刀ファーウェル&ドラゴンスレーヤー改等の武器のせいなのかわかりませんが、特に何も問題なく順調に進む。 で、出て来た敵は「セントエルモ」。大嫌いな「ファントムガーディアン」の亜流。ルーファスにはゴーストバスターのスキルをつけてはいるんですが、前作の時のような圧倒的な強さ(前作では通常攻撃ではドラゴンに対し1のダメージしか与えられないが、ドラゴンスレーヤー等の特殊効果のある武器で攻撃すると、たったの2撃で倒すことが可能なほど与えるダメージが天と地の差ある。)ってのはないんで倒しずらい。 そこへ「アストラルメイズ」の攻撃を受ける。 初めてだったんで「なんだぁ??」と見ていると全員何処かへ転送させられた。 もしかして・・・思っていたら・・・・ 案の定全滅扱いに。 もう、こいつら嫌いだ。(T_T) そんなこんなで、何度か進退を繰り返しユグドラシルの智恵の間へ。 VS オーディン 圧倒的な強さか!!と思っていたんだけど、大した事ねぇなぁこいつ。 よっぽどセントエルモの方が強いぞ。 あと一回、決め技の連発を叩き込めば・・と思ったところでイベント発生。 不死者の進入かんたら〜って言ってたんで、アリーシャ幼馴染のダレス君が助っ人かと思っていたらレザードでした。 で、もう一度オーディンと対戦。 が、先程と同じで攻撃力は凄いが別段困るような攻撃はない。 全員タフネスをスキル習得しているのもあるんでしょうね。 アッサリと倒すとイベントが発生。 変態レザード君の本性が剥き出しになる。 複線はいっぱいありましたからねぇ。 オーディンにシルメリアの魂の力を借り王呼の秘法をかけ、ルーファスの体に封印。 そして、「神槍グングニルに相応しいのは自分だ!!」とグングニルを手にし、その場からオーディンの魂を封印したルーファスの体も含め消えてしまう。 一人その場に残されてしまったアリーシャは呆然とするが、そこはそれ。ルーファスの残留思念が語りかけ「マテリアライズしろ」とのたまう。それ自体は可能だったが、具現化・・・つーか実体化するには、先の戦闘でなくしてしまった指輪が必要ということで、更にユグドラシル内の探索に。 しかし、なんで宝箱が開けられないんだよ!!と一人文句言ってましてが・・・・無力な綿帽子の戒っていうジャンプ後の落下速度は遅くなるが、宝箱や敵からアイテムがもらえないという封印石を所持していたせいだった。 落ちる所が多いんで選んでいたんだが・・・ころっとアイテムが取れなくなるってのをすっかり忘れてた。^^;;; VS ホワイトドラゴン なんか変な結界があるかなぁとグルリと回ってみるが、何もなし。 普通の大型雑魚敵って感じで、戦闘も苦労なく終了。 ルーファスも実体化でき、メデタシメデタシ。 しかし、ということはルーファス君は二人に増えたって事だよな。 最終的にどうなるんだろ?? ★ヴァルハラ宮殿 さすがに部位破壊とかあってアース神族の腕とか頭がぶっ飛んだらグロイよなぁと思いつつ、アイテムをもらえないことに不満。それと、デスドッグ!!テメェ仲間を呼びすぎだ!!つーよりも、呼ばれたり、エヴォークフェザーという復活の呪文を使って生き返った傍から行動が可能という理不尽さが納得いかねぇ。 こちとら、アイテムや呪文を使うと次の行動に支障をきたすのに。 なんか変な香炉のでっかいのを特定の場所に二つ並べると結界が消えて進めるようになるので、えっちらおっちらと揃えつつドラゴンオーブとブラムス救出のため宮殿を探索する。 VS フレイ イベント発生。 アーリィがオーディンを助けるべく、アリーシャ達にヘルプの要請をする。 それには1も2もなく賛同するルーファス。それに対し再度仲間になったアリューゼは呆れる。が、「レザードみたいな奴を放って置けるか!!」との一言に納得したようだ。 最終的に、ドラゴンオーブとブラムスの救出を条件に交渉がまとまりそうなところにフレイが横槍を。 でも、このフレイ・・・オーディンよりも強いんですが。 ゴッドのスキルがないんでダメージを与えにくいにしても「どうなっとるんや!!」程度のダメージしか与えられんわ、攻撃は強力だわで、思わず貴重なアイテム使っちゃってい。 ただし、イベント戦闘の意味合いが強いのか、HPが半分になった所でイベント発生。フレイにコテンパンにされているアリーシャ達をアーリィが助けてくれた。 ★レザード・ヴァレスの塔 気がついた場所は、レザードが作った神のいない世界。 喧々諤々といい争いしているブラムスとアーリィの間に入って一喝するアリーシャには、ちょいとノブレスオブ・リージュを感じ、ちょっと見直した。 = Chapter6 歪みの世界樹 = ★レザード・ヴァレスの塔 いや〜〜〜〜悩みが多いよなぁ。 ブラムスも使いたいし、アーリィもなぁ。 前作からのお気に入りアリューゼも捨てがたいし、アリーシャも・・・・ でもねぇ。 やっぱり、魔術師はいるし、弓闘士はルーファス一人だし、そういやエインフェリアとなったルーファスの決め技が強力になったんだよね。アリーシャもだけど。 つーわけで、結局、今までのパーティ(アリーシャ、ルーファス、アリューゼ、ゼノン)で行く事に。 進んでいくと・・・この波動は・・・とアーリィが呟きレナス登場。 前作EDの設定そのまんまで、オーディンから離れ創造神として現れました。 うっひょ〜〜と喜んでるプレイヤーを置き去りにイベントは勝手に進む。 レナス曰く「レザードが神になるため私の時代からこの時代へディパンの時空転送装置(タイムマシンね。)でこの時代にやってきた。その影響が私の時代にも出てきている。 自分達の力によって未来を変えるのには異論がないが、特定の人間の野心のために変えられるのは本位でない。」つーわけで、この御一行様に参加してくれることに。 が、その一方で「愛しい人の波動だぁ。」と言っているレザード。 変態の本性も丸出しになってきちゃったよ。 まぁその方がレザード・ヴァレスのイメージ通りなんで、全くもって問題はないんだが。 で、途中でとりあえず全員にタフネスのスキルをつけたいんでアリーシャに代えてアーリィを投入。 VS ホムンクルス・シルメリア&レザード ブィンブィンと瓦解した塔、草原という「ここは何処。私は誰?」ってな塔を進んでいくと回廊において人工生命体のシルメリア&レザードと戦闘開始。 が、シルメリアちゃん、全快になりっぱなしなんですけど。(T_T) とりあえず、レザードは倒すもののダメージを与えても、直に前回状態に戻るので打つ手なし。衰弱状態にできる攻撃も攻撃アイテムもないしなぁ。 で、強制的に戦闘断。 結構、敵を倒してもいたんでセーブしようとしていた矢先にこれもんだから、ちょっぴり凹んだ。毒じゃ圧倒的な回復量で意味ないだろうしなぁ。 これを機に、そういや時間に終われて狭間の洞窟の探検をしていなかったんで、宝箱の回収も含め向かうことに。 ★狭間の洞窟2 歴戦において、LV40そこそこだったのが、今や40後半ですからね。 相手になりましぇん。アーリィもタフネス覚えたし、スキルを覚えさすには妖精の森とセットのここが良いかもしれませんね。 = Chapter6 歪みの世界樹 =その2 ★レザード・ヴァレスの塔2 ここから、アーリィに代えレナス、アリューゼに代えブラムスを投入。 タフネス・タフネス〜〜と戦闘をしつつ、ムホンクルスとの再戦へ。 VS ホムンクルス・シルメリア&レザード2回目 さすがに回復できないと辛いだろう・・・と考え、封印石「混沌の理」(状態異常効果がランダム)で、衰弱(HP回復を受け付けない)になってくれればと挑戦。 まず、レザードを倒してから。 毒状態になればどうなんだろう・・・と思って攻撃アイテムにて毒状態にして放っておくが、やはり微々たるもんで意味がねぇ。状態異常になってくれることを信じ、攻撃を加えるが、やはり中ボスだけあってそんなに簡単にはいかない。 もう、面倒なんでホムンクルスを落として終了。 経験値は少ないけど瀬に腹は変えられん。 (実は、一回目の時も戦闘場所から落としてやろうと思っていたんですが、落ちそうになると戻ってきてたんで無理だと信じてました。が、アーリィの攻撃で戻ってきてただけだった。^^;;;) 尚、知らない方にご説明すると、戦闘に入ると別空間で行なうのですが、たまに崖の上のような所でやることがあるんです。で、戦闘中敵の攻撃を受けたりして足を踏み外すと、その戦闘エリアから消えて離脱します。これは、敵味方関係なく起こり、最後の敵や味方が落ちてしまうと戦闘終了になったり、全滅になったりします。 戦闘終了後、シルメリアも仲間に。 そのまま進んでいき・・・今度はレザードとの対戦へ。 VS レザード・ヴァレス 正真正銘の本体との戦闘。 全体攻撃等が、やはり、キツイので変態レザード・ヴァレス君のご要望にお応えしてレナス一人で対応。しかし、やっぱレナスはいいね。一人の攻撃で決め技まで持っていけるんだもんな。 後ろから、レナスのHP回復をサポートし問題なく撃破。 しかし、この世界の創造主であるレザードはこともあろうか、再度ヴァルキュリア3姉妹に王呼の秘法をかけて魂の奪取をしようとする。何とかアーリィ、シルメリアの魂はレザードに渡すことは阻止出来たが、レナスの魂はまんまと持っていかれてしまう。 主神オーディンの魂と融合し、この世界の唯一絶対無二の存在になっているレザードを倒すためには、別の世界の創造主であるレナスの魂が必要。レナスを力を使って3姉妹の魂を宿す他ない。ただし、当然その魂の受け皿がないとダメだし、その受け皿になれば自我の精神は消えてしまう。そんな訳で、ノーライフキングのブラムスが立候補するが、その横からアリーシャが立候補し、その役をかっさらってしまう。 兎にも角にも、レザードを倒すべく進軍する。 VS 全てを超越した存在 なんか大層なボス名なんで、創造を色々と張り巡らしていたんだが・・・なんのこたぁない。レザードに別名をつけているだけじゃねぇか。面白くない。<おぃ しかし、前作の「変態」の称号そのままの狂喜な演出でのお出迎えは最高。 さて、レザードを攻撃しているとピキンとか言って晶石の封印が解ける。で、その瞬間から解除が解けるまで通常のダメージが与えられる。が、この時間が短いこと短いこと。で、全員で攻撃していても回復が追いつかないんで、ここは、やはりアリーシャ絡みのブラムス君一人で頑張ってもらう。 時間はかかったが何とか撃破。 終了後、イベント発生。 レナスの魂を救い出し、そこにアーリィ、シルメリアの魂が絡み3姉妹がアリーシャの中へ。そしてアリーシャはヴァルキリー転生し、再度レザードと対戦する。 VS 破滅を求める者 連続戦闘っす。 だから、戦うのはレザードなんだから大層な名前付ける必要が何処にアンのよ。 さて、ここで編成が出来ますんで、残っているステータスアイテムを全てヴァルキリーに投入。アクセサリーもつけてバッチリだぁ!! って思ってたら・・・スキル付け忘れた。orz とりあえず、ヴァルキリー単品で特攻させるが、やはり決め技までいかないんで厳しいねぇ。レザードの「力ある名前」でヴァルキリーを即死させられ、体制を立て直す前にジエンド。 VS 全てを超越した存在 2回目 今回は事前にアリーシャにステータスアップアイテム全てを投入。 で、アリーシャ一人で撃破。 VS 破滅を求める者 2回目 今回は、ちゃんとタフネスをつけて・・・迄は良かった。 が、ステータスアップアイテムはここで使わないと意味ないのね。(T_T) ⇒前回と違って数値が軒並み低かった。 結局今回もドボン。 うーん。 2,2に分かれて決め技に持っていけるようにしないと駄目かな。 しかし、せめて10個ぐらい、HP全快アイテムがあればよさそうなんだけど。 まぁまた今度にしよう。 = Chapter6 歪みの世界樹 =その3 ★レザード・ヴァレスの塔3 中々最後の「破滅を求める者」を倒せないんで四苦八苦。 取り合えず、即死攻撃の”力ある名前”対策で即死耐性100%の「methの刻印」をヴァルキリーに装備させようと思いmeth狩りに。このアイテム、リーダーアイテム(戦闘時、敵グループ内のリーダーが設定されている。そのグループリーダーだけが特別に所持しているアイテム。)なんで比較的簡単にゲットできるかなぁと考えていたんですが、魔眼の宝珠同様、出やしねぇ。 ルーファスにボディパッセージ&瞬弓ブルーゲイルで相当アイテムは稼いでいるんですが。もう、オリハルコンなんぞ100に近いほどあるのに。(T_T) 何度挑戦しても埒があかないので、レベルUPしLV58になった所で再戦。 VS 全てを超越した存在 3回目 アリーシャ一人で特攻。 一回の攻撃回数×3をレザードに対し8回攻撃すればレナスの魂を閉じ込めている晶石のの結界が切れるので、攻撃回数を調整しつつ、晶石撃破部隊・・ゼノンのダークセイバー&ブラムスの攻撃で削っていく。(ルーファスの攻撃は決め技のゲージを溜める用みたいなもんで、通常攻撃での与えるダメージは少ない。) 全く問題なし。 VS 破滅を求める者 3回目 さぁ最終決戦です。 ゼノン以外のエインフェリア、アトレイシア、エーレン、イージスを解放しアイテムゲット。そして、その全てをヴァルキリーに投入。スキルは、タフネス、マジックスレイヤー、そしてレジストマジック。アクセサリは、トライエンブレム(AVD+30%、RDM+50%、RST+30%上昇 炎90) 、パワーアングル(ATK+30%)、ハードコア(HP+10% 毒30/衰弱30)、火ネズミの毛皮(RST+20% 炎10)。 これで、戦闘時HP18,500、攻撃力1100、防御力690、RST380(数値は全て凡そ)に。 ヴァルキリー単独で特攻。 やはり、「力ある名前」は防御力無視の即死攻撃なんで、やはり1番嫌らしかった。 が、後半連発してきた大魔法メテオスウォームの属性は炎。 耐性は、トライエンブレム&火ねずみの毛皮で100%なんでダメージは皆無なのよ。 レベルは3,4上がった程度だったのですが、こんなに楽でいいの?ってな感じでアッサリと撃破しちゃいましたぁぁ〜〜 今までの苦労は何だったんでしょうね。^^;; ☆エンディング☆ 「魂だけは他人に支配されたり、思うようになるものではない。これまでの悪行を魂の消滅をもって償え。」というヴァルキリーの言葉に「神というものも万能ではなかったのか。」と呟き崩れていくレザード。 そしてまた、ヴァルキリーの魂も消えていく。 ルーファスの叫び声はレザードの世界の崩壊にかき消されていく。 残された3人。 アリューゼ、ブラムス、ルーファス。(ゼノンを入れやがれ!!) この3人も各々の道を行く。 グングニルを持ってアスガルドに行くルーファス。 ドラゴンオーブの守護者としてミッドガルドに戻るアリューゼ。 不死者に帰る所はない・・と、この世界に残るブラムス。 (ただし、このレザードの世界では不死者ではなくなっているらしく、二人が消えてからぶっ倒れてしまう。) そして、その後・・・・ コリアンドル村にてレナスの生まれ変わりであるプラチナの幼い姿を確認し微笑むルーファス。 こうして一つの物語が終わりを告げた。 が、あの謎のエルフは?? 幼馴染のダレスは?? |
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