いよいよ、待ちに待った納車です。親父のNAのオッサン車とは明らかに違うターボの加速感に酔いしれながら、仕事に向かいました(当時は、夜勤の仕事)。
しかし、ここで予想だにしなかった事態が・・・。 な、な、なんと、『当て逃げ』されたのです。Σ(○O○|||) 納車から何時間と経っていないのに・・・。運転席側のドア2枚には醜い傷が・・・。Σ(|||▽|||
) こんな、衝撃的な出来事からR32との喜怒哀楽な生活が始まったのでした・・・。
次の日、ショックのあまり仕事を休み、当時借りてた月極駐車場(駐在所の隣)でK官と話をしながら、コンパウンドで磨きました。 更にその次の日から夏休みだったので、大学時代の友達のいる青森県まで、現実逃避のドライブに出掛けました・・・。(^▽^;)>゛ |
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