| 先ずは、ジャッキアップして、アンダカバーを外します。 |
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この奥にオルタがあります。 作業スペースを確保するため、I/Cのパイピングも外しました。もちろん、バッテリーも外しました。 純正I/Cやターンフロータイプなら、この作業は必要ないですよね、たぶん・・・。 |
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| 取り外し中は手が汚くなってしまったので、写真を撮ることが出来ませんでした。 |
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上からベルトのテンションを調整するネジを外したり、下に潜ってオルタ本体を固定しているボルトを外したりと結構大変です。
←がGT-R用のオルタで、→がタイプM用のオルタです。
10Aの違いが、この形状の違いなのかなぁ・・・と、一服しながら眺めてました。(汗) |
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奥まってるので暗くて上手く撮れませんでしたが、オルタにはカプラーと、コードが2ヶ所に繋がっているので、それも、外さなければなりません。
狭いスペースに、自分のデカい手・・・ものすごく相性が悪く、イライラしてくる作業です。(#`皿´)ムキー!) |
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2時間半くらいかかって、ようやっと作業は終了しました。(汗)
ドキドキしながら、エンジンをかけると・・・。
普通に点灯しましたよ、『4WD』・・・。Σ(○O○|||)ガビーン
と、言うことは、アテーサオイルの劣化や、アテーサ自体の故障が原因と考えられます。
アテーサ自体が逝かれたとなると、かなり大変な作業になりそうです・・・。一応、中古のアテーサの部品をヤ○オクでゲットはしていますが、もっとラクでお金と時間のかからなそうな原因からツブシていこうかと思います。(^▽^;)>゛
え?ベルトのテンションですか?
それは・・・『キュルキュル・・・』という音がしない程度に締めました。実にアバウトです。(爆) このへんはやっぱりB型人間なんじゃないかと・・・。('∇';) |