グラディウス4

シールドケース。

JAMMA変換の付属部品が無いので、強引に中間ハーネス作ってある。

24khzで映さないといけないので、(一応15khzでも映るけど、最悪。)このゲームのためにいちいちモニターの周波数を切り替える。

まあ素直にウィンディー2で遊べばいいだけなのだが、まだ試してない。

何故かシンクロ連射の周期が合わないので、シンクロ回路の作り方がどっか間違ってるのかもしれない。


堕落天使

超マイナー対戦格闘ゲーム。

わりと希少なのか、高いようだ。

おそらく、全員男。と、思っていたら、ユイランとかゆー全身タイツサブミッション野郎が女らしい。
登場キャラが8人+ボス2人と少ないので、
今のゲームに比べると圧倒的にやりがいが無いように思われるが、
システムがKOFチックでけっこう遊べる。独自のシステムもある。
連続技はなかなか爽快。
対戦はやったことないのですが、立ち回り勝負になるとは思う。

キャラの魅力が大きい訳だが・・・。
どうやら元SNKの人が作ったらしい。クールとK’、ハリーとマキシマ、壬生灰児と社の酷似は笑える。
といっても、キャラ性能や生き様等は全く違う訳なのだが・・・。

曲はイマイチ。音源ショボー。画像にパワーを使いすぎたか。(失礼。)でもハリーの面の曲がサイコーにカッコイーので許す。

ボタン配置が四角配置なのだが、今やるなら邪道KOF配置のほうが良さそうだ。でも、
なぜか4ボタンなのに2つもキック線を使用するので、なんかめんどくさいかーんじ。


怒首領蜂

超有名弾幕シューティング。

最近わりと安くなってきたが、まだまだやはり人気の作品。

大往生よりも、こっちのほうが弾が遅いのでとっつきやすい。

最大弾表示数はこちらの方が上。

曲がとにかくむちゃくちゃに良い。もーハードロックバリバリである。個人的には大往生もいいけど、こっちの曲のが好き。

ゲームシステムの、コンボをつなぐというやつが、なんか下手くそで出来ないのでなんかあんまりやってない。

画面の表示位置が上に寄りまくっているので、いちいち画面調整するのが面倒。


NAOMI&NAOMI GDSYSTEM。

新JAMMA規格になってから、最も普及したであろうシステム基板。

対応ゲームも多いが、実は大型筐体物が多いので、実際に使えるソフトはそんなに多くないと思われる。

やはりやりたいのは、ドリームキャストに移植されなかった作品群か。

ナオミマザーのブートロムは、E。GD使うならE以上らしい。

GDロムシステムは、電源ハーネスの「長さを合わせる為だけに存在するハーネス」と、GDドライブを固定するマウントが欠品している。

が、まあ、動くからいいか。

とにかくドリキャスの例もあるように、実は壊れやすい。

自分の悪運を信じるしかないかなあー。


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