(財)日本少年野球連盟 東北支部 

    郡山ボーイズ


活動記録

第15回 関東ボーイズリーグ大会 埼玉県本庄市
平成24年4月22日(日)
  いよいよ本年度公式戦が今大会を皮切りに開幕します。初戦対戦相手は開会式前日に練習試合でお世話になった本庄ニューヤンキースボーイズ。試合結果は本庄11安打、郡山12安打と打ち合いになり2長打を含めた本庄に軍配が上がり残念ながら初戦敗退となりました。4点先制されても5回に追いつき、また2点放されても最終回1点返し、尚も1死一、二塁。同点に追いつきサヨナラか?。・・・・・残念ながらそこで力尽き惜敗。一冬越した練習の成果が随所に見られる試合でした。!(^^)! 全国大会出場めざした戦いがこれから始まります。この負けはそれに向けて大きな糧となる事と思います。試合後くやし涙を見せてた子が若干名、それを見たHP管理人は「このチームは全国大会出場できる(*^^)v」と確信しました。その為にはもっともっともっと練習!練習!、精進!!精進!!精進〜〜!!
第15回 関東ボーイズリーグ大会 開会式 埼玉県所沢市
平成24年4月1(日)
 昨年、東日本大震災で出場できなかった分、格別な思いで今大会開会式に臨みました。当たり前に野球が出来る事、環境を整えていただいた周りの皆さんに感謝し、162チームの頂点目指して一つ一つ戦い抜きます。今年度いよいよ本格始動です。、お待たせしました、郡山ボーイズの熱き戦いをご覧ください。(*^^)v 開会式に先立ちまして前日の練習試合などあれこれ設営にご尽力いただきました本庄ニューヤンキースボーイズの皆様には不躾ですがこの場にて御礼を。大変お世話になりありがとうございました。m(_ _)m 奇しくも1回戦で激突とは・・・(ーー;) お手柔らかにお願いします。 (^^)/~~~

追記 
遠征の度にお世話になってます福島交通よりNEWバスマスクが届きました。感謝m(_ _)m
第6期生卒団式 清稜山倶楽部
平成23年11月19日(日)
  更新が遅れまして、大変お待たせしました。m(_ _)m第6期生卒団式が磐梯熱海温泉の清稜山倶楽部にて厳粛且つ感動の中で執り行われました。キャプテン大志からの両親、指導者、仲間への感謝の言葉、野球の出来る環境を作ってくれた父母へ、ここまで導いてくれた監督、コーチへ、支えてくれたチームのみんなへ熱い思いの謝辞、会場を見渡すと沢山の父母が目頭を押さえておりました。涼太、将人、侑平、大志、博光、利紀、思いの詰まった挨拶に対し新キャプテン慎平が一人ひとりに心のこもった送辞を贈る。「一緒に野球出来た事に感謝」当たり前の事だけどそこにしっかり気づいた慎平の挨拶、普段動じない彼が感涙にむせぶ。監督、郡山ボーイズが伝えたい事ってこれですよね。(>_<。) 在団生に目を向けると一彗が号泣。人の気持ちに触れて涙を流すとその分だけ強くなれるとHP管理人は信じています。ほらっ今年も監督の涙腺壊れてるし。(ToT)/~~~ 卒団生、進む道は違ってもここで得た経験を胸に大きく羽ばたいてくれる事を願って、卒団おめでとう。(^^)/~~~
第3回 東北支部一年生大会 宮城県白石市
平成23年11月23(日)
 一年生にとって初の自分たちの大会、支部一年生大会が開催されました。会津ボーイズに対し初回4点先制するも気が緩んだか結果4−6と逆転負け。一人ひとりの課題がみつかり修正するようにこの冬練習を積んでまたでなおしです。
第?回 いわきボーイズ合同 BBQ 緑水苑
平成23年11月13日(日)
恒例となりましたいわきボーイズとの合同BBQ、記事ネタはありすぎ?の為、あえて記事は短文にて画像を少々アップしておきます。隣で安積中学校の合唱部の皆さんが場を設けており、余興でAKB48を披露している遠くうしろでいわきボーイズの小僧たちがバックダンサーをつとめておりました。(^^♪
第42回 日本少年野球 春季全国大会 東北支部予選会 山形県山形市
平成23年10月23(日)29日(土)
 今年の3月の震災で中止になって、来春2年ぶりの開催となる春季全国大会出場をかけた東北支部予選会。初めに結果を・・・1回戦敗退でした。(>_<) 9月の東武杯で1回戦負けした悔しさを、東日本選抜の裏方で頂いたチャンス、関東のチームとの練習試合2勝で晴らし、良い調子で臨んだはずでしたが。3回までに被安打2としたものの与四球6としてしまい万事休す。そのうち逆転できると信じ最後まで奮闘しましたが、相手投手が上回り敗退(ToT)/~~~ この秋冬しっかり練習して来春強くなった郡山ボーイズをお見せできるよう精進します。うれしいお知らせを一つ。いつも遠征でとてもお世話になってる福島交通の担当の方からサプライズギフト。郡山ボーイズロゴ入りバスマスク(^^♪ いろんな方々から応援していただいているんだなぁと改めて感謝m(__)m 「あれっ?ところで子供たちの写真は?」「・・・動揺しすぎて撮り忘れてました。」「職務怠慢じゃね?HP管理人クビにするか?ここのところ更新も遅いし・・・。子供達はがんばってるんだからね!!」「・・・精進します。(HP管理人)」 「声が小さいっ!!」
第13回日本少年野球 横浜市長旗争奪神奈川大会 神奈川県保土ヶ谷市
平成23年8月6日(土)13日(土)
 神奈川県支部よりご招待いただき南相馬ボーイズと我が郡山ボーイズが行って参りました、横浜市長旗争奪神奈川大会へ。今大会は東北の復興支援の意味が込められていて東北招待2チームに大会運営側から各々30万円の義援金を頂いての参加となりました。野球の盛んな県の大きな大会に参加させていただけるだけでもありがたいのに、その場に立てた事をチーム全員感謝の気持ち一杯で戦って参りました。初日1回戦、旭中央ボーイズに4−3と接戦をものにし、翌週の2回戦、伊勢原ボーイズ9−7(伊勢原9安打、郡山15安打)の乱打戦に勝利。3回戦群馬県の高崎ボーイズに6安打したものの(高崎3安打)0点に抑えられ0−1の惜敗。都合で参加できなかった博光は残念だったろうな。将人は全試合マウンドに上がりお疲れ様。涼太はいい所で打ててよかったな。さすがキャプテン大志ここぞという所で締めてくれた。侑平切り込み隊長お疲れ様、最後の打席は高校野球への宿題だね。勇人の怪我で急遽3試合ともマスクをかぶった利紀、
今大会一番、陰の功労者だと思う。3年生、みんなお疲れ様でした。下級生は皆の動きしっかり見てたと思うよ。

今回このようなすばらしい大会にご招待いただきました神奈川県支部の関係各位の皆さん、郡山ボーイズ全員、この感動を忘れません。ありがとうございました。m(__)m

郡山に到着し、バスから降りてくる父母の方々が口々に「すばらしい大会だった」と。!(^^)o
「見せたかった〜〜〜」って。

・・・・・見せたかった???   ・・・・・・ はい、HP管理人は同行しておりませんでした。

いつも良い試合を見逃しております。日頃の行いが・・・。    記事掲載大変遅くなった事も含め深〜〜く反省 (>_<)
第4回 真中満 杯 栃木県矢板市
平成23年7月16(土)17日(日)
 第1回に続き2度目の参加となりました。今大会はボーイズの他にシニア、ヤング、ポニー各リーグ所属のチームの参加もあり大変盛り上がった開会式の中、震災復興支援との趣旨で我がチームを含め招待された東北支部6チームにプロ野球で使われていたボールを2ダースなど記念品を沢山いただき華やかにスタートしました。小山ボーイズとの対戦、2点を追いかける6回、前の回から登板した将人がセンターオーバーの2塁打、辰熙の犠打で1死三塁、キャプテン大志のレフト前タイムリーで1点差に追いつくもその裏加点され1−3で惜敗。少ないチャンスをものにした方が勝利する、そんな緊迫した良い試合でした。!(^^)! 後の空き時間に練習してたら終了時に博光が熱中症で救急車で病院へのハプニング。幸いにも大事に至ることなく夜には宿舎へ合流。良かった(^^♪ 宿舎での夕食時、昼間の大志の活躍に殊勲選手賞として真中満ヤクルト二軍監督のサインボールを贈呈。大事な時に結果を残す、さすがキャプテン(^_^)v

敗戦の為、翌日は交流試合となり宇都宮中央ボーイズグラウンドで南相馬ボーイズと計3チームで交流してまいりました。宇都宮中央ボーイズ父母の会から食べきれないほどの餃子、サラダなどおいしい差し入れをいただき大満足。
ご馳走さまでした。m(__)m 「最後の餃子誰か食べて〜〜」   ・・・しっかり慎平パパの胃の中へ納まりました。!(^^)o


第36回日本少年野球関東大会 東北支部予選 岩手県一関市
平成23年7月9日(土)
 関東大会出場(2チーム)を賭けた闘いに、先月に引き続き岩手県一関へやってまいりました。選手権予選での悔しさを晴らすため練習日を増やして望んだ今大会、是非2日目に進出して関東大会出場を決めたいところ、1回戦で落とし穴が待ってました。試合中盤、三番利紀の右中間を深々破る3塁打のあと四番慎平のレフト前タイムリーで1点先制。投げては6回まで散発5安打に抑える好投を見せていた将人が最終回力尽き祐一に代わるも無死満塁から2点タイムリーのサヨナラ負け。残念(ToT)/~~~ 2日目に勝ち進んだ仙台港ボーイズが優勝し関東大会出場が決まった為、2番目の候補だったわが郡山ボーイズが8月6,7日に開かれる横浜市長旗杯へ出場する事になりました。こちらも大きな大会なのでとても楽しみです。今週末は真中満杯もあるし楽しみ楽しみ(^^♪

ま〜〜負けたばっかりなのに変わり身が早い早い ^m^

切り替え早くて、引き摺らないのが郡山ボーイズのいいところですよね監督!!
あらっ? 祐一パパと乾杯してるし・・・  !(^^)o


第42回日本少年野球選手権 東北支部予選 岩手県一関市
平成23年6月11(土)12日(日)
   今までの練習の成果全てを出し切るため、ここ岩手県一関にやって来ました。大阪での全国大会へ行こうと、この大会ユニフォームを新調して意気揚々と乗り込みました。一人ひとり課題を見つけ練習を重ねあとは結果を出すだけです。1試合目いわき東ボーイズは長短絡め4回までに11安打の猛攻で、投げては大志が2回1安打、その後、祐一が2回2安打の好投で4回コールドの好発進。!(^^)! 次戦喜多方、初回裏にランナー一人置いてレフトへ被本塁打。次回、博光の3塁打で1点返すも、その2点が最後まで響き2回戦にて敗退。(>_<) 夏が終わってしまいました・・・(ToT)/~~~  決勝は郡山中央ボーイズを14−1(5回コールド)と圧倒した、いわきボーイズが勝ち、大阪行きを決めました。おめでとうございます。!(^^)! 存分に暴れてきてください。 郡山ボーイズは次の関東大会への切符を手にする為にまた出直します。 さあ、練習練習練習〜〜〜 !(^^)o
打撃練習用 ゲージ完成 !(^^)! 郡山ボーイズ専用球場(福島アビオニクス)
平成23年5月22日(日)
 郡山ボーイズ専用球場ブルペン脇にバッティングマシン用のゲージが完成しました。思い切り打撃練習ができるよう子供達の為に、一彗、将人、勇太3兄弟パパの渡邉さんとエステック株式会社様の多大なるご尽力によりみごとに出来上がりました。子供達も存分に練習してよい成績が修められるよう精進することと思います。改めて深く御礼申し上げます。 感謝 m(__)m  あらっ 子供達より大人の方が本気で打ち込みしてるし・・・ (^^ゞ
父母会応援練習 (^^♪ 郡山ボーイズ専用球場(福島アビオニクス)
平成23年5月15日(日)
  先日の会津大会は2日目まで勝ち進み、みごと選手権大会予選のシード枠4チームに入りました。1日目の郡山中央ボーイズ戦、追いつかれてタイブレークからの突き放し勝利(^_^)v 子供達良くがんばってくれました。みんなの力が重なって勝利を引き寄せた。 いつも会津大会に帯同できぬHP管理人、どれだけ子供達が頑張ったのかは、本日の父母応援練習のまとまり方、熱さを見て想像できます。頑張ってる子供達を「親達もまとまって応援しよう!」の思いで自発的にまとまり、応援団長博光パパ、副団長祐一パパのもとで父母会の応援練習です。そばで見ててとても頼もしく感じました。「みなさん大きな声で〜!はいっ慎平パパ、一彗パパ、音がずれてますよ〜!」 ・・・さすが郡山ボーイズです (^^ゞ 会津大会のHP記事が抜けてしまいましたので一つだけここに貼り付けておきます。全員で力を合わせて頑張った中でスポーツ報知のHPに取り上げて頂いた勇人の記事をファイルにしました。


スポーツ報知 2011年5月12日)※下線部をクリックしてください。


東日本大震災後、初練習  郡山ボーイズ専用球場(福島アビオニクス)
平成23年4月3日(日)
 史上最大の震災の惨禍にのまれ、未だ傷が癒えず、見えない放射線の恐怖に対し、いつ以前のように戻れるだろうかと案じながらただ時が経過しました。午前中だけ少しずつ練習するようにまずは3日からと決まり、本日始動です。まだ表で長時間は出来ないけれど、やはり皆の笑顔がピカピカしてました。大人達の判断ミスで事故が起きて、子供たちの将来を変えてしまうことは決して避けなきゃいけないこと。起きてしまったことは戻せないけどその中でどのように対処していくかを大河原監督筆頭にスタッフ一同で伝えていきたいと思っています。この春、晴れて高校生活スタートさせるOB達も沢山集まってくれて再出発がにぎやかに(^^♪みんなありがとう。 郡山ボーイズ再出発です!!


平成23年 練習初め  開成山公園 開成山大神宮 郡山ボーイズ専用球場(福島アビオニクス)
平成23年1月3日(月)
  新年を迎え、平成23年の郡山ボーイズがいよいよスタートしました。毎年恒例となりました練習初めは、開成山大神宮へ全員で昇殿参拝し一年の無事健康とチーム必勝を祈願しての始動ですm(__)m 今年も、うれしいことにOBの健太と優が参加してくれました(^^♪ 高校へ行ってもここ郡山ボーイズ大河原野球の原点に立ち返る、いい師弟愛だな〜〜としみじみ。先月卒団して高校受験をひかえた3年生も参加してくれました。ありがとうm(__)m 現役の子供達へいい手本となれるよう高校野球で精進してね(^^)/~~~ 参拝後、これも恒例となりました練習グラウンドまで約12kmのランニングをして練習終了。 一人ひとり思いを持って新年を迎えた子供達、監督・コーチの指導の下、今年もいいチームを作っていこうな!! 「よしっ!」


「・・・あれっ?代表いない」 「寝坊したんじゃね?」 「そういえば去年もいなかったよな?」      m(__)m

第5期生卒団式 清稜山倶楽部
平成22年12月5日(日)
  旅立ちの時がやって参りました(ToT)/~~~ 第5期生卒団式を磐梯熱海温泉の清稜山倶楽部にて、名(迷?)司会者村上副代表のもと執り行いました。スタッフの挨拶のあと、新キャプテン大志による卒団生へ送辞。「悲願の全国大会は俺たちが行きますから安心してください」との先輩へ熱い贈る言葉。それに答えキャプテンの敦熙からは、チームをまとめる重責、自覚、気配りなど自分の築いてきたキャプテンとは何かを伝授。両親への感謝、今までの思いなどの話が進むと会場あちらこちらで目じりをハンカチで押さえる姿が・・・。卒団生父母会代表の山中さん、原稿用意したけど涙で読めないからと原稿無しで感謝の辞。あたたかい労いの言葉ありがとうございましたm(__)m そのあと卒団生一人ひとり思いを述べました。大、敦熙、太一、聖也、祐太朗、純平、雄基、拓哉、勝利、裕之、卒団おめでとう(ToT)/~~~「仲間に助けられた」「途中からの参加なのに良くしてもらった」「父、母へありがとう」それぞれの言葉の中にキラキラと沢山ちりばめてありました。

大河原監督初めスタッフは、その言葉が聞けただけ大満足です (>_<。)

あらっ?監督、目に付いてる蛇口壊れてますよ ^m^

感動のうちに終えた式のあと清稜山倶楽部自慢のビュッフェスタイルの食事へ。
ここで村上副代表と上杉審判部長が帰路へ。忙しい中、式の設営、参列ありがとうございましたm(__)m
ご安心ください、お二人の分は山口副代表と渡辺コーチが責任を持って食しました(*^。^*)

食事のあと、部屋に戻ってビンゴ大会、カラオケ大会同時進行にて開催。

「入浴も出来るし、感動したし最高の式でしたね。来年もここで出来ると良いですね」と勇人パパ。
「来年の成績次第ですからね」と管理人 (^^♪

あまりの気持ちよさに「トド」が3匹、うち上げられてますが海に戻してあげましょうか? ^m^

驚くばかりのサービス、協賛をして頂きました清稜山倶楽部の支配人、スタッフの皆さんありがとうございましたm(__)m
来年もまた来れるよう頑張ります !(^^)! 御礼に支配人&監督のとびっきりのツーショット載せておきます(^_^)v


そのあと、時間のゆるす人達だけで、場所を朝日町に変えて沢山飲んでしまった事は内緒にしておいてくださいm(__)m
利紀ママ「AKB48」最高でした。(^^♪
郡山ボーイズ体験練習会 郡山ボーイズ専用球場(福島アビオニクス)
平成22年11月28日(日)
  この時期恒例となりました、来春、中学一、二年生になる子供達を対象に告知をしました郡山ボーイズ体験練習会を開催しました。それに際しまして、事前の紙上にて募集告知、当日の取材、成果報告掲示と貴重な紙面を割き、多大なお力添えを頂きました福島民友新聞社、福島民報社、両社に改めて感謝いたします。ありがとうございましたm(__)m    いつものグラウンドに60人以上の子供達が集った姿に思わず全員入団したいと言ってきたらどうしようなどと図々しい事を考えてしまうくらい大盛況でした(^^♪  限られた時間の中で郡山ボーイズ大河原野球に触れて何か感じてもらえただろうか? 父母会が前準備、当日早朝からの設営と、改めて我がチーム父母会のすごさを体感した管理人でした(^_^)v 昼には父母会手製の食事に加え、日頃お世話になってる本宮市にある「麺飯家 龍門」さんから、写真を撮り忘れ画像アップできませんでしたが、寸胴鍋満杯のスープの差し入れを頂きとても贅沢な昼食となりました!(^^)! 小林社長、ごちそうさまでしたm(__)m 

今回の体験練習会、遠くは二本松からわざわざ来ていただいたり、子供は来てませんが見学させてくださいと、とても熱心なお父さんの参加など今までにない集まりとなりました。チームをまとめて参加頂きましたスポーツ少年団の指導者の皆さん大変ありがとうございました。来春に向けて、「このチームは良いぞ」と子供たちの背中を押していただけるようなチーム作りをして参りますのでお気づきの点がありましたらご指導おねがいしますm(__)m


監督 「勇人〜〜〜!お前ちっちゃい子担当!手つないで連れてってやれ!」


照れくさそうにしながらも小さい子の手を引く勇人を見てほんわかしました。 これが郡山ボーイズだよね !(^^)o

東北支部1年生大会 −中止− 会津坂下町
平成22年11月23日(火)
 23、28日の二日間で行なわれるはずだった1年生大会が、前日からの雨により28日の開催だけでは全試合消化できないため大会中止となりました。せっかく楽しみにしてた1年生の為にと会津ボーイズの陽田代表から、「もし中止の時はウチのグラウンドで交流戦をしませんか」との連絡を頂いていたため、朝、集合場所で「大会が中止になりまして、行き先がいわきから会津坂下に変更になりました。」と突然の発表。「え〜〜〜!?」 いわき近郊で仕事があるため、ついでに試合を見るつもりだった一彗パパも一路会津坂下町へ(^^)/~~~ 会津ボーイズグラウンドはとても水はけが良く郡山中央ボーイズも含め3チームでの交流戦をしてまいりました。えっ? 試合の中身? 小雨が降ったり、それはそれはとても寒くて・・・、そんな中みんな一所懸命頑張ってましたので点数は聞かないでください(>_<) 急な変更にもかかわらず昼食には暖かいスープをたくさん準備していただきました菊地夫人部長を初め、会津ボーイズ父母会の皆さん設営ありがとうございましたm(__)m
  
第41回日本少年野球春季全国大会 東北支部予選 双葉郡楢葉町
平成22年11月13日(土)14日(日)
  来春関東地区で開催される全国大会への予選が楢葉、富岡、大熊町で開催されました。夏の大一番、選手権予選でも対戦した岩手ボーイズ、新チームになってからは初対戦です。4回に先制され1点追う展開で迎えた最終回表、四球2つと3塁打、エラーなどで3失点(>_<) 得点差4点で最終回裏の攻撃、敵失、死四球、侑平の3塁打などで1点差まで追いつき選手権予選の再現かと思われましたが力尽きゲームセット(ToT)/~~~ また、来春に向けて強いチームになれるよう練習です!(^^)o
第2回東北支部3年生交流大会 喜多方市
平成22年8月29日(日)
 3年生にとって最後の実戦となる支部卒団生大会が喜多方市近郊にて開催されました。支部3年生が6チームに分けられ、2会場で各々3チームのリーグ戦を行い、各会場の優勝チームから最優秀1名、他チームから優秀2名が選ばれるこの大会、郡山ボーイズからは10名エントリーで挑みました。それぞれのチームに別かれ支部の他チームの仲間との交流を楽しみがらプレーしてる様子にこちらも思わず微笑んで見入ってしまいました。管理人は熱塩加納村球場でしたが、ひばりが丘の会場も大変盛り上がったそうです(^^♪勝敗は弐の次?で臨んだのか我がチームの選手はいつもより軽快なフィールディングやバッティングを披露してくれました!(^^)! その結果、優勝チームメダルを裕之が、優秀選手賞を大と太一が獲得しました(^_^)v   まさに郡山ボーイズここにあり(^^)/~~~  3年生みんなに感謝 !(^^)o
第8回日本少年野球東北大会 宮城県仙台市
平成22年7月24日(土)25日(日)
  6月の選手権予選でベスト4に入り今大会の出場権を獲得し、東北支部から4枠出場になってから初の東北大会です。関東からも強豪チームが集うこの大会で3年生の集大成を見せるべく挑みました。初戦の所沢ボーイズは選手権大会の埼玉県支部代表になったチームで、それに対して敦熙が見事5安打1失点に押さえ幸先良いスタートを切りました。次戦の横浜瀬谷には、大志、将人、大の3投手をつぎ込みましたが、4回までに本塁打を含む11安打(2塁打4)と打ち込まれ4回コールド。 (>_<。) 打たれた投手二人は2年生なので来年への糧としていい勉強になったと思います。打つ方もほぼパーフェクトに抑えられてしまい力の差を見せつけられました。m(__)m 1日目敗退の為2日目は交流戦です。府中イーグルスに対し、敦熙が7安打されるも要所を抑え1失点と昨日に続き力投を見せてくれました。結果今大会2戦目に対戦した横浜瀬谷ボーイズが見事優勝でした。!(^^)! おめでとうございます。


3年生はチーム最後となる大会で、下級生に対し自分の持ってるものを伝えようとする行動が所々に見受けられました。下級生は自分なりにいろんなものを拾えたかな?

管理人の収穫としては右打者の慎平のライトフェンス直撃安打を見る事ができた事でした。(^^♪


今大会は東北支部主管の大会のため1球場を郡山ボーイズが担当し、多くの父母の方がグランド設営に携わり、炎天下の中、お茶だし、グランド整備などに汗を流して頑張っていただきました。裏方があって子供達が頑張れるんですね。感謝m(__)m 手前味噌ですが、やはり郡山ボーイズって、すごい!!!って感じました。(^_^)v


・・・・あっ忘れてた!! 

管理人・・・「何言ってるんですか、やっぱり一番すごいのは監督に決まってるじゃないですか・・・」

監督 心の中・・・「何いまさらゴマすってんだよ」

管理人・・・「本当ですって・・・あれっ?監督〜〜監督〜〜!!」
第35回日本少年野球関東大会 東北支部予選 いわき市 
平成22年6月26日(土)27(日)
選手権予選敗退の悔しさをぶつけるように臨んだ関東大会支部予選が小名浜球場にて行なわれました。今大会は2チームが関東大会へと進めるため、必ず行こうと臨み初戦寒河江ボーイズに勝ち、次戦オーシャンボーイズ戦へと駒を進めた初回、敦熙の右中間を破る先頭打者ホームランで幸先よく滑り出す。しかし3回長短絡め同点とされると6、7回と加点され万事休す。散発4安打と押さえ込まれ残念な結果となってしまいました。そんな中でも慎平のレフトオーバーの2塁打は次年度につながる明るい材料でした。 (^^♪ 来月の東北大会に向けてまた練習、練習、練習 !(^^)!
第41回日本少年野球選手権大会 東北支部予選 岩手県一関市
平成22年6月12日(土)13日(日)
  3年生にとって全国につながる最後の大会、選手権東北支部予選が、岩手県一関の地で開催されました。初の岩手遠征でしたが、金曜夜に現地入りし準備を整え日頃の成果を発揮するべくいい雰囲気で当日を迎えました。今大会の組合せは決勝までの4試合のうち2試合が選手権出場経験チームや、今大会初の設営でとても気合の入った岩手黒べこ!(^^)! この上ない組合せです。決勝までの全試合が気の抜けないタフな組合せとなりました。絶対その中で頂点を取るんだと、日々練習を重ねてきたことを一人ひとり出し切るんだと臨みました。1回戦は昨年の覇者でこの春の支部代表の南相馬ボーイズに敦熙の好投で被安打4、8奪三振にて見事な完封勝利のすばらしいスタート(*^^)v 2回戦は岩手黒べこボーイズに序盤から終始リードされ2−7で敗戦濃厚かと思われた最終回、郡山ボーイズ劇場の幕があがりました。!(^^)!

1番敦熙の2塁打から始まり3番亮介のタイムリーで敦熙生還。4番大の2塁打で1アウト2、3塁。ひとり倒れて2アウト。万事休すか?(>_<) 次打者はここのところ控えに甘んじてた途中出場の6番雄基、ライト線に強烈な2点タイムリーの2塁打!(^^)!その雄基を7番利紀がセンター前ヒットで迎え入れる。8番勝利もヒットでつづく。ここまででこの回6安打の猛攻で4点奪取。「あと1点・・・」セカンドランナー利紀が意表をついて3塁へ盗塁。浮き足立った相手のキャッチャーのミスを誘うナイスラン。悪送球となり利紀生還!(^^)! 「やった〜〜〜〜同点だ〜〜〜」

延長は、1アウト満塁からのタイブレーク。打順も1番敦熙からの好スタート(^^♪いきなり走者一掃の右中間3塁打(^_^)v

3番亮介も3塁打で敦熙が生還。その裏、大が押し出しの1点のみでしっかり抑え、感動の郡山ボーイズ劇場の幕が下ろされました。その幕の裏では子供達、スタッフ皆が歓喜の涙で輝いてました(>_<。) 子供たちには忘れられない試合になっただろうな(^。^) 筋書きのないドラマって使い古された言葉だけど、まさにこの試合はそれでした。

えっ幕の陰の監督? ベンチの壁と顔の間にバスタオル挟んで1分ほど感涙です。「監督、最高の子供達だね(^_^)v」


次の日、3度目の正直と臨んだ仙台戦、さすが強豪、ジワジワと加点され、5回に完全に敦熙がつかまりゲームセット。

緊張の糸が切れたか、続く3位決定戦のいわきボーイズも散発3安打に抑えられあえなく敗退。


今大会激戦の末ベスト4に名乗りを上げ、東北大会の出場権を獲得出来ました。(^_^)v


大会直前には開成山球場のナイターを借りて練習したりと今まで以上に意気込んで望んだ今大会。

監督の思い、スタッフの思い、父母の思い、そして子供たちの思い。頂点は取れなかったけどそれぞれの思いに対して将来への財産となる答えが待ってた大会だったと改めて思います。


岩手黒べこ戦でベンチの2年生から1年慎平に向って出た「まだもっと3年生と野球がしたいだろ?だったら頑張れよ!」の言葉、管理人胸が詰まりました。こいつらと野球できてよかった。監督、スタッフ、父母の皆さん改めてありがとうございます。こんな良い場所にいさせてもらって。m(__)m


3年生のみんな、残り少ない公式戦、悔いのないよう頑張ろうな (^^)/~~~    ・・・・・「よし!」


さて、下級生はと・・・・  「こらっ!!嘉寿人!!、一彗!!とんかつ残すんじゃない!!」 !(^^)o

茨城ゴールデンゴールズ VS 郡山選抜  郡山市 開成山球場
平成22年6月6日(日)
今年で最後のユニフォーム姿の萩本欣一さん率いる茨城ゴールデンゴールズと、いま、時の人となっている中畑清さんが監督の郡山選抜(山田土木社長率いる郡山ベースボールクラブを中心とした混成チーム)の試合が福島民友新聞刊行115周年、福島中央テレビ開局40周年事業で、I&Iグループ(福島トヨペット、ネッツトヨタノヴェルふくしま、ダイハツ福島)提供による欽ちゃん野球ファイナル郡山大会が開催されました。子供達、父母会、スタッフも山田社長の計らいで格安にて観戦させていただきました。我が郡山ボーイズもエスコートキッズとして、代表9人が名前をアナウンスされ各ポジションに着いてゴールデンゴールズの選手を各々迎え、入れ替わり時に記念品を頂きました。
各ポジションに着く前のゴールデンゴールズのベンチ裏で何やら打ち合わせを(^^♪ 

大河原監督「わかってるな、郡山ボーイズらしくだぞ」 子供達「はいっ!!」太一、利紀、 祐太朗、裕之の内野4人が自分のポジションに向ってヘッドスライディング!(^^)! 6,600人の観客がドッと沸きました。中畑さんと記念撮影やゴールデンゴールズの選手に間近で会えて、みんないい思い出がまた出来てよかったな。(^_^)v

郡山ベースボールクラブ古川監督初め皆さん、ありがとうございました。忙しい所が過ぎたら野球教えてくださいね。

HP管理人の私もベンチ裏方でいろいろ勉強させていただきました。打席を待つ間のティーの仕方や小さい身体のあゆみちゃんがなぜ打てるのかが良く解りました。萩本欣一さんと面白い掛け合いをした、背中にスポンサー募集中と書かれたユニフォームを着た佐藤さんが裏で準備をするプロの顔、表からだと決して解らないさすがというものなども沢山見せていただきました。でもいくら私が笑いの勉強をしても、素がお笑いの大河原監督に全然届きませんのでやめておきます・・・(^^ゞ

その佐藤さんに、9人にたまたま着いてきていて大抜擢された嘉寿人が5回終了時「未来のスーパースター」と題したインタビューを受ける事に(*^^)v

大観衆の中、萩本欣一さん、中畑清さんに挟まれ緊張しながらも会場を盛り上げるやり取りをした「嘉寿人」
ピカピカ光って見えました。みなさん、子供達に夢をありがとうございます。m(__)m

今回の記事を丁寧に取材し大きく紙面に乗せて頂いた、福島民友新聞社様、大変感謝いたします。m(__)m

今週末の岩手県一関での選手権予選、頑張っていい結果残してきますのでまた取材よろしくお願いします。m(__)m 

(^^♪

福島民友6月8日版(クリックしてください)
第4回 福島メセナカップ大会 南相馬市
平成22年3月13日(土)14日(日)
  いよいよ待ちに待った球春到来です。この冬、一所懸命練習に励んだ成果をお披露目する公式戦です。うれしくて管理人、結果を先に言っちゃいます。                        なんと・・・準優勝です (^^♪ 銀メダルです !(^^)!    全試合とも内容の濃い闘いとなり、一人ひとりテーマをもって一冬越した結果が良く出せた大会だったと感じています。        今回の大会前に、大変お世話になっている山田土木の社長の奥様が急逝され監督が大会に同行せず、指揮を取ることが出来ず佐藤、渡辺両コーチの指揮の下、見事に銀メダルを獲得してくれました。大会終了その帰り足みんなで、山田土木に準優勝報告と焼香へ。子供達もたくさんの人に支えられ、野球が出来る事を改めて確認できたのではないでしょうか。

優勝は監督の指揮で是非勝ち取りましょう!!と両コーチ、他のスタッフが話してました。 


今年はテッペンとるぞ!!! (^_^)v 


 病と闘い、まもなく産まれてくる初孫の顔を見ることなく若くして星となられた奥様へ謹んでご冥福をお祈りいたします。郡山ボーイズ一同  合掌
郡山ボーイズ室内練習場 完成
平成22年1月17日(日)
 昨年末より整備を開始し土入れ、ネット張りなど、沢山の父母会みなさんの協力の下に無事終了し、見事な室内練習場が完成しました。(^^♪天気に左右されずにノック、マシン打撃といろいろな練習メニューをこなす事が出来るようになりました。関係各位に大変感謝です。m(__)m あとは子供達が自覚をもって練習に励むだけですね。さあ全国大会出場目指して精進!!精進!!見てください、この笑顔を(^_^)v あれっ?一番うれしそうにしてるのは左端の人かな?
郡山ボーイズ室内練習場 整備
平成21年12月27日(日)
  選手、父母会がものすごい勢いで結集し、その上なんと、村上副代表が重機を持ち込み整備にあたり、たった一日で約70%が仕上がりました。パイプの取り外し、草刈、砂入れ、ワイヤー張り、ネット上げと「凄いすごい!!」選手、父母会、皆が「早くここで練習したい、させたい」と口々に^m^ 1月3日の初練習が決まりました。なんとハウスで「初打ち」が出来てしまう。有難いですね〜〜。今年もまた、たくさんの人に支えられてここまできました。室内練習場の整備も急ピッチでやって早く通常練習が出来るようにしたいと思います。「思いっきり練習するぞー!!!」  今年一年ありがとうございました。m(__)m 来年も「郡山ボーイズ」をよろしくお願いいたします。皆様にとって迎える年がすばらしい一年になりますように!                                      「やれる事をしっかりやる!!」スタッフ一同精進いたします。子供たちの「成長」を乞うご期待 (^^)/~~~
練習納め 郡山ボーイズ専用球場
平成21年12月23日(水)
 練習納め!一年間お世話になったホームグランドの整備やグランドのネット下ろしなどを父母会も参加して頂き行ないました。、選手達は締めの練習を一人一人が来年度へ向けて、自分の成長を自身で分かるように目標を決めやり通す事を誓って練習を終了!その後、一年間のご苦労会を、毎度おなじみの「安楽亭」にて開催。選手、父母会が集い、選手達は福島牛ステーキなどの焼肉の食べ放題(^^♪「ドリンクバー」まで大盤振る舞い。父母会は?さすがに食べ放題はなしですが、飲み放題で大満足!(^^)!「乾杯!!」      以前から少しずつ話があったのですが「冬場練習する室内練習場があれば良いよね!」って話なのですが、なんと現実に成りそうです。(^_^)v 監督と大パパが裏で動いていました。大パパの知人の「A社長」が鉄骨で組んであるビニールハウスを所有しており、それを借用させていただけることになりました。その中で使用するネット、ワイヤーなどは「・−・−スポーツのH社長」に提供していただきました。ご協賛、ご協力頂きました皆様、本当にありがとうございましたm(__)m さぁ、室内練習場ハウスの準備いつやろうか?
第40回 日本少年野球 春季大会東北支部予選 双葉郡富岡町
平成21年11月14日(土)15日(日)
  春の全国大会に向けて東北支部予選が行なわれました。あいにくの雨で開会式終了後、試合会場の大熊総合運動公園野球場へ移動し開始できるか様子を見ることに。グランドコンディションが悪く小降りになって来たのを見計らって該当チームが総出で水とりグランド整備。気合充分の監督自らトンボがけ。その気合が伝わったのか敦熙が初戦の岩手黒ベコボーイズを1安打に抑える好投で勝利を掴みました。(^_^)v2日目強豪いわきボーイスに対し5回終了時まで緊迫した試合を1−0とリード。しかし、6回エラーからみで2点を返されそのまま終了。(ToT)/~~~  来春からの大会にむけてまた練習練習練習です。・・・残念。!(^^)o
郡山ボーイズ 体験練習会 郡山ボーイズ専用球場
平成21年11月7日(土)
 次年度にむけて、小学6年生を対象にした郡山ボーイズ体験練習会が専用球場において開催されました。当日、市内のソフトボールの大会と重なっており動員数が少ないかと心配しておりましたが、予想以上に集まっていただき、郡山ボーイズの熱い思いと動きをたくさんの子供達に見てもらえたことと思います。初めは緊張していた様子の子供達が徐々に動きが軽やかになってきて中には次年度から充分ベンチに入れそうな子もおり、とても収穫のあった体験練習会でした。昼食には父母会作成のおにぎりと利紀ママ手製の肉団子スープが振舞われ子供達も笑顔でほお張ってました。後日、地元新聞2紙に体験練習会のことが掲載され、外部へ向けてもとても良いアピールが出来ました。いろんな方に支えられ、運営できている事を改めて感謝したいと思います。 m(__)m
第4期生卒団式 郡山ボーイズ専用球場 緑水苑
平成21年11月1日(日)
  郡山ボーイズ4期生6名が本日、卒団式を終え巣立っていきました。午前中専用球場において全体を2チームにわけた紅白戦が行なわれ、久しぶりの実戦にも関らず、これぞ3年生というプレーを後輩たちへの置き土産として随所に見せてくれました。広嵩、実仙の一発は見事で、後輩たちにはとても良い刺激になったことと思います(^_^)v試合の結果はおいといて、好プレー珍プレー、監督の実況解説ありの楽しい試合となりました(^^♪また3年生は高校へ行ってからも活躍してくれることを改めて確認できる内容となりました。修了証書授与の後、在団生から卒団生へ寄せ書きの色紙とミサンガが贈られ、卒団生からは6名全員の言葉をつないだ横断幕がチームに贈呈されました。(*^^)v 昼食会場までの移動前、子供達へ甘味補給の手作りカップ入りチョコバナナを人数分作ってきてくれた領ママに感謝しつつ代表、副代表、渡辺コーチもチョコバナナをほお張っていました。でも、「オヤジ3人がチョコバナナ」はちょっと違和感ありすぎ〜 とある母 ^m^ そのあと、緑水苑に移動してBBQです。恒例の我が郡山ボーイズ大河原監督調達のステーキをはじめ父母会設営の大食事会でしたが、残念な事にHP管理人のフイルムがなくなってしまい画像がありません・・・・・「デジカメだろっ!!」  すみません、食べる事しゃべる事に夢中になりすぎて撮り忘れてただけでした。深く反省m(__)m 「えっ?ステーキの写真取れなかったの?」って監督。すみません、もうすでに子供達、父母会の皆さんの胃の中です(^^)/~~~

運営スタッフ、父母会、皆の思いが重なって今日この日を迎えることができました。

その思いを各々が背負って高校野球で活躍してくれる事を願って、改めて・・・「卒団おめでとう!!」 
3年生の父母の会の皆さん、いままでありがとうございました。 !(^^)o
第4回 日本少年野球 東北支部大会 泉崎村 さつき球場
平成21年10月17日(土) 18日(日)
 新チームになってからの公式戦2試合目で、春の選手権出場をかけた予選大会のシードチームも確定するこの度の大会。シード獲得する為に二日目に残る事を願って望んだ初戦、南相馬ボーイズとの試合。先発、大が緩急をつけたピッチングで要所を締め、とても緊迫した試合の流れに。学校行事で遅れてきた敦熙も、慣れないサードでノーエラーの奮闘^m^ 打線も何度か好機を作るも後一押しできず、同点のまま最終回へ。好投してきた大でしたが、惜しくもさよなら負け。ざ〜〜〜んねん (>_<) でも11月の予選大会は、きっと良い結果を出してくれるだろう手ごたえを感じました。(*^^)v 大会は、大変な思いで多球場運営をなさった、郡山中央ボーイズ父母の会の力強い声援の後押しをうけ、堂々郡山中央ボーイズが優勝しました!(^^)! 前準備、設営、大会運営、
そしてチームの優勝と苦楽をすべて持っていった郡山中央ボーイズ、おめでとうございます。m(__)m 

閉会式では、閉会宣言をするはずだった藤井代表が、
手違いで急に前触れなく主催者挨拶をふられ優勝チーム代表がおめでとうを言うおまけつき。

郡山中央ボーイズおそるべし (^^♪ お疲れ様でした。 !(^^)o
第3回 日本少年野球 東北支部秋季大会 兼 東日本選抜予選会 宮城県白石市
平成21年9月21日(土)22日(日)
  新チーム初の公式戦に気合充分で乗り込んだはずが、初戦の郡山中央ボーイズにて、立ち上がり2点タイムリーを足がかりに大量7失点 (>_<。) 初回にて勝負ついてしまった模様。打線も2安打と振るわず、5回にも3連打を浴びるなど4失点の5回コールド負け。さすが郡山中央ボーイズ、完敗です。m(__)m子供達は各々反省点を噛み締め練習に励んでくれる事と思います(^。^) 負けた悔しさが次への力となります。新チーム初戦での大敗、いいじゃないですか !(^^)! 絶対強いチームになれるから、悔しさ忘れず、精進!!精進!! !(^^)o
東北支部 3年生交流、新チーム交流試合 鶴沼球場 河東球場
平成21年8月22日(土) 23日(日)
 3年生にとって最終の試合となる交流戦が開催されました。当初、通常のチームにて試合を予定しておりましたが、所属チーム関係なく3組に分けての交流戦となりました。1,2年生は新チームで近隣の3球場に別れて各々交流戦を行ないました。二日目は、報知オールスターに出場するメンバーとそれ以外の3年混成チームの壮行試合となりました。試合の詳細は東北支部HP(http://www.touhokuboys.iinaa.net/index.htm)の大会結果にUPされてますので是非そちらをご覧ください。うちの3年生は、心おきなくプレー出来たのかな?緊迫した大会じゃないから気が抜けちゃったかな?でも、本番は高校野球だからね〜(^^)/~~~まずは、3年生6人にお疲れ様m(_ _)m二日目夕方からは郡山に戻り、監督の提案で監督宅駐車場にてブルーシートをひいて小さくお疲れ様の父母会宴席を開催しました。子供達は家の中にてW i i のゴルフで盛り上がってました(^^♪3年父母会の皆さん、お疲れ様でした。卒団式の時に改めて接待いたしますので(あまり期待なさらず)お待ちくださいね !(^^)o
後援御礼奉仕作業 富久山町 山田土木
平成21年8月1日(土)
 いつも我が郡山ボーイズにいろいろと大きなお力添えを頂いております、富久山町の山田土木様よりこの度また、硬式ボール10ダースをご協賛いただきました。m(__)m 子供達から何かお礼をと考えておりましたところ、毎月1日に山田土木では社員全員で会社周辺地区の除草、ゴミ拾いなどの奉仕作業をしているとのこと。その作業手伝いに今回参加しようと、練習前の朝7時に現地に集合しました。大河原監督指揮のもとに3班にわかれ、ビニール袋を手に「一杯になるまで拾ってくること!」の合図で散り散りに。HP管理人は3年生3人を連れて、高校入学体験会に向かうため途中退席し成果を確認できませんでしたが、最後まで皆よく頑張った旨の報告ありました。終了時には、わざわざ山田土木の社長自ら買出しに行かれてきたドーナツとジュースを皆で頂き、手伝いに行ったにもかかわらず、逆に優しいお心遣いをいただき大変恐縮です。子供達にとって、奉仕、気遣い、を肌で感じ、人はこうあるべき、をナマで見せていただいた山田社長に心より御礼申し上げます。感謝 m(_ _)m
3年生3ボーイズ交流試合&BBQ 福島アビオニクス 緑水苑
平成21年7月19日(日)
 8月で公式大会出場が終了する3年生に、お疲れ様〜と言う事で小さく慰労会を開きたいと監督より提案があり、日頃お世話になってるいわきボーイズと会津ボーイズの3年生も含めて交流試合&食事会を開催しました。午前中、2チームに別れた混成チームで9回戦、午後より場所を緑水苑に移動しての食事会です。朝早くからわが強力な父母会の設営で会場が準備され、子供達はふたてに分かれてベンチに入るも初めは同じユニフォーム同士固まってたのが、時間が経つにつれ混沌と。同じリーグで戦ってきた仲間だから打ち解けるのも、はやっ!(^^)!試合も通常より長い9回戦にもかかわらずのびのびとプレーして内容も1−0と緊迫した公式戦さながらの試合となりました。食事会は、バーベキューなので、監督が肉を調達してまいりました。「監督、肉の箱の中にしま模様のわらじが沢山はいってますが?」と思わずHP管理人は聞きそうになってしまったくらい予想外の、な・な・なんと霜降りステーキじゃないですか〜〜!!しかも何枚も(^^♪この予算でこのお肉を調達してくる、わが大河原監督恐るべし!(^^)!きっと裏には先日お世話になった安楽亭さんが絡んでるに違いない。でもね、郡山ボーイズのBBQはこれだけではありません。いわきボーイズより大量のホタテの差し入れ(^^♪会津ボーイズから馬刺してんこ盛り(^^♪盆と正月がいっぺんに来ました^m^この幸せに改めて感謝m(__)m子供達も食べきれないほどのご馳走にとても満足してた様子でした。えっ?ステーキの話をもっと聞きたい?監督が焼きたてを鉄板焼き店の店主よろしく食べやすいようにカットして全員に取り分けてました。「はい並んで〜!」でも、フライングして丸ごと一枚にそのままかぶりついてた子供が若干名(^^ゞそんな中、最初から最後まで自分の飲食そっちのけで鉄板の前で色々焼き続けたり、設営の前準備をして頂いた2年山中ご夫妻にこの場を借りて御礼申し上げます。もちろん我が父母会の方々もこまねずみのように動いていわき、会津父母会を接待しておりましたm(__)m子供達見てたかな?人のために尽くす。これが野球なんだけどな〜。ところで、いわき、会津両ボーイズに喜んでもらえたかな?「みなさん笑顔で帰られたからOKでしょ、ね?監督」・・・寝てるし(^^ゞ
3年生へのご褒美 ヤクルトvs巨人戦観戦 県営あづま球場
平成21年7月14日(火)
 先月末の大会など、ここのところ頑張った3年生へのご褒美で、監督が3年生6名をヤクルトvs巨人戦にご招待(^^♪残念ながら広嵩、実仙は塾の為に欠席。代わりに2年生裕之、大、敦熙が便乗(^^ゞ2年3人は、この秋の新チームの中心選手になる自覚を持つようにと連れて行った監督の心を読めただろうか?うん、大丈夫、きっと活躍してくれるに違いない(*^^)v3年生は高校野球の手本となる生のプロ野球を肌で感じただろうか?観戦場所は三塁側(巨人)のブルペン上の7列目。HP管理人も行きたかった(ToT)/~~~内容は先発の巨人東野投手が三塁を踏ませない完璧なピッチングでシャットアウト。4−0で2位ヤクルトを退けました。未確認ですが巨人越智がブルペンで投球練習後に観客席へ投げ入れたボールを哲正がキャッチしたとの情報あり。いい宝物じゃないか、なんてラッキーな子供達なんだ〜!(^^)o
グラウンド整備 福島アビオニクス
平成21年7月11日(土)
 本格的な夏を迎え、グラウンドに目立ってきた草取りを父母の会の強力なサポートの元に行なわれました。内野後ろの草を丁寧に抜き取り作業は母部隊。黙々と抜いた草が山になっていくのを見て、この母たちに育てられた子供達だから根性あるんだなあと改めて感心(^^♪草払い機2台出動 !(^^)! 隊長はキャプテン父の齋藤さん。弟子は新田さん。二人とも本職のように刈り込みしてました(^^ゞ なにせ隊長の齋藤さんは子供達がグラウンドにいなくても一人草刈をしてるような優しい裏方さんです。その笑顔に頭が下がります。m(__)m 沢山の父母の会メンバーが参加しましたが、残念な事に画像がありませんので、代表、渡辺コーチ自ら水とりをしてる画像を小さく載せておきます。決して「やらせ」ではありません ^m^ 
「え〜〜っ やらせじゃないの〜? だって代表、午前中だけでいなくなってたし・・・。」 by とある母 
第34回 日本少年野球連盟 関東大会 東北支部予選 南相馬市
平成21年6月27日(土) 28日(日)
  初戦のマウンドは、ここのところ練習試合でも調子を上げてきた大が登板。いきなり初回、相手オーシャンボーイズの主砲遠藤君にランナーひとり置いて 右中間さく越え2ランを浴びる。(^^ゞ しかしその裏1点を返し落ち着いたゲーム運び。3回裏、長短絡め、4点を奪うと、公式初先発とは思えぬくらい大の堂々としたマウンドさばきで、7回を初回の2失点のみで完投しました(^^♪ 2戦目は東北支部の強豪チームの一角を担う郡山中央ボーイズ。マウンドは敦熙に託されました。初回1失点後の裏の攻撃を3得点で逆転。2回、低めに制球するものの連打を浴び3失点。その裏、負けじと2得点で4−5と逆転!(^^)!3回、4回と得点されてまたも逆転されるが5回裏にチャンスを逃したかと思われたその直後のエンドランが見事に決まり同点に追いつく。6回はお互い無失点の6−6で7回へ進むが、勝利への執念が、郡山中央ボーイズより少し足らず、3失点の6−9にて敗退。(>_<。)
 この大会、3年生にとって上につながる大きな大会、最終戦でした。怪我でレギュラー二人が2試合目出場できず、体調管理の大切さも改めて勉強になりました。郡山中央ボーイズは二日目の準決勝、対いわきボーイズ戦を4−0で勝利するものの、決勝で仙台ボーイズに0−2で敗れ準優勝でした。両試合ともウチと同じ投手リレーで2戦して2失点。
その好リレーから、エラーじゃなく6得点できたわが郡山ボーイズを改めて褒めてあげたい。(*^^)v なかでも一年利紀、
その投手陣相手で猛打賞。ご褒美は監督から直接もらってください。(^^)/~~~

  2年両投手を好リードで引っ張った哲正。怪我をおして大きい声で皆を鼓舞した聖也(マサヤ)。ベンチまで聞こえるものすごい音をたて胸で打球をとめた真史。危機が大きくなりそうなときプロ顔負けのダイビングキャッチでチームを救った優。怪我した足でも一所懸命走った実仙。1、2戦とも大事な場面でキッチリ打って結果をだし、キャプテンの重責にもまけず、見事すばらしい活躍を見せてくれた広嵩。この大会でまた、郡山ボーイズ大河原監督の教えを全て、後輩たちにむけて身体で表現してくれたと思います。とても感動しました。3年の皆、m(__)mありがとう!(^^)o
第40回 日本少年野球 選手権大会 東北支部予選 双葉郡楢葉町 富岡町 大熊町
平成21年6月13日(土) 14日(日)
 3年生にとって全国へつながる最後の大会となる選手権大会が開催されました。一日目、初戦は初出場ながら良くまとまっている寒河江ボーイズ。2回戦は前大会やっとの思いで勝利した南相馬ボーイズ。この2チームに勝って二日目に進むぞを合言葉に毎回の練習に励んできました。寒河江ボーイズとの対戦は予想通りの打ち合いとなりながらも聖也、涼太、実仙、敦熙の投手4人リレーで逆転される事なく勝利。南相馬ボーイズ戦は6回まで敦熙が投げましたが、相手投手飯屋崎くんの好投で完璧に押さえられ得点できず、コールド敗退 (>_<。) 二日目は南相馬ボーイズが仙台ボーイズ、いわきボーイズに僅差で勝利し、2年連続全国大会出場を決めました。決勝でも飯屋崎くんが好投し最優秀選手賞を獲得しました。
南相馬ボーイズ全国大会出場おめでとうございます!(^^)!東北支部代表として大活躍を期待してます。(^^)/~~
郡山ボーイズ内の敢闘賞は、皆頑張ったけど、完璧だった飯屋崎くんからセンターへクリーンヒットを打った一塁手の聖也(マサヤ)かな?ちっちゃく「おめでと〜」!(^^)! あと残念なことに今大会、体調を崩して欠席してしまった子がいて、なんとその欠席も2年連続だとか・・・(^^ゞ 裏MVP? 二日目は公式戦が無くなり、喜多方ボーイズと交流戦。HP管理人はメイン会場にいたため、見る事ができませんでしたが、普段できないポジションについたりと、有意義な内容だったと監督もご満悦でした。次大会の関東大会支部予選に向けてまた練習開始です!(^^)o
第2回 日本少年野球連盟 東北支部 会津大会
平成21年5月9日(土) 10日(日)
   初戦岩手黒ベコボーイズとの対戦。投手鈴木聖也のピッチング、練習を重ねだんだんピッチングに自信をつけて安定したマウンドで、打線の後押しもあってコールド勝ちの良いスタートを切る。「聖也やればできるじゃん!!」は、ある母の感想(^^♪。2回戦南相馬ボーイズ。ここには勝ったことが無い?強豪チームでしたが、ベンチ、スタンド、子供達が一体となって、とても緊迫した試合となり1点差で逃げ切り、涙腺が壊れた人続出の感動の勝利でした。「監督、目から大量の汗が・・」この1勝は子供達にとって次への励みとなる大きな勝ちとなりました。2日目準決勝は仙台ボーイズと対戦。今大会優勝したチームに3点差の試合は今の段階では合格点をあげられる内容です。選手権までに、修正箇所を各々見つけることのできた試合だったと思います。3位決定戦はいわきボーイズ。前大会では、好ゲームをしましたが、準決勝で途切れたかコールド負けにて、最終結果4位に終わりました。この試合は1年涼太が先発の大役を任され良い経験ができた事と思います。今回、HP管理人は仕事の都合にて現地入りできず、ある母にレポートをお願いしましたが、あまりにも過激な内容だった為、簡単に省略いたしました。・・・うそ、うそ、うそです(^^♪ 詳細なレポートを頂きましたが、カット割の都合?で、私が勝手に簡略化しました。ごめんなさいm(_ _)mとーっても良い試合だったのにみれなかったことがとても残念。それくらい、常に良い試合ができるようなチームに仕上がってきました。!(^^)o
決起食事会 安楽亭 コスモス店
平成21年5月6日(水)
  練習後、たくさんの父母の方々に集まっていただき草むしりなどのグランド手入れをしました。と言ってもHP管理人は仕事の為参加できず、これから来る公式戦に備え、決起のための食事会からの参加となりました(^^ゞ これからつづく大会に向けて父母のつながりもますます良い雰囲気になってきました。ゴールデンウィーク中も練習して少しでも自信を持って戦えるよう、細部のチェックを繰り返し、今週末の会津大会に向けて良い感じに子供達も調整できて来たようです。右の写真の監督の笑顔がそれを物語ってます。監督顔がとけてますよ^m^
第12回 パナソニックカップ 関東ボーイズリーグ大会 栃木県佐野市
平成21年4月26日(日)
   昨日、雨天の為、現地入りしたが中止となりそのまま帰路について、改めて仕切りなおしで佐野市営球場に到着。本日も雨が降る中、開催できるのか心配されたが、少しずつ天気が回復しグラウンドの水とりを4チーム程で開始。近くの球場で、別大会の予定がキャンセルされ、第三試合の郡山ボーイズvs川越初雁ボーイズの試合はその球場の第一試合に変更になり会場である田沼グリーンスポーツ球場に移動。栃木県の野球団体のネットワークに感謝。移動後水とり、整備を終え試合開始。ミスからの失点で0−3から、利紀のレフトオーバーの2塁打から敦熙のタイムリーで1点を返し相手のミスやタイムリーで同点。延長1回の後、タイブレーク1アウト満塁からスタート。無得点の裏、ミスによる1失点でさよなら負けでした。新1年生の口火から、チーム一丸となっての同点へ。キャプテン広嵩を初め3年生がまとまり後輩たちもそれに続く。だんだんと良いチームになってきました。 !(^^)o
第3回 東武杯 東北支部春季大会  南相馬市
平成21年4月19日(日)
  昨日公式戦に敗退した為、会津ボーイズとみちのく鹿島球場で練習試合を2試合する事になりました。 両チームとも今大会優勝した、いわきボーイズに負けたこともあってか、とても白熱した良い試合となりました。2試合終了時、お互い得る物が大きかったとスタッフも納得の内容に大満足でした。 次は本戦で勝ち残れるようにまた練習です。!(^^)o
第3回 東武杯 東北支部春季大会  南相馬市
平成21年4月18日(土)   試合開始のサイレンの後、いきなり三者三振の見事な立ち上がりを見せたピッチャー敦熙(あつき)。裏の攻撃で得点機会が訪れるも残念ながらあと一押しが足らずに無得点。緊迫した試合の中、試合巧者のいわきボーイズに着実に得点され1点を追う展開で最終回まで。2アウト三塁で一打同点の期待の中、惜しくも力及ばず、ゲームセット。敦熙とキャッチャー哲正(のりよし)のリードも良く、バッテリー二人が際立った試合となりました。1−2で惜敗。 !(^^)o