真夜中のシルヴプレ

97/11/30

ようこそ、Malice Mizerの世界へ…真夜中のシルヴプレ…
 
「太陽にほえろのテーマ」
 
Gackt「な、なんじゃこりゃぁ!!松田勇作です・・・」
皆「爆笑」
kami「た、たかしは元気か・・・!?なんだ?ゴリさん役の、なんだ?峰竜太?」
Gackt「笑」
kami「み、みねらいた?笑 です!」
kozi「たかしは元気です!うちの兄貴です!」
Gackt「はっは笑 ・・・すいません・・!寒くて・・・!笑 えーレコーディング終わりました!なんとか!なんとか、クリア!」
kozi「いや〜俺、走りてぇよこの曲聴いたら!はしっていい?笑」
Gackt「この小っさい部屋んなかで?笑 何週でもして?笑」
kami「太陽にほえろ!ってすごくない?笑」
Gackt「このテーマが凄いよね!だって、太陽にほえろ!笑」
kami「すごいな笑」
Gackt「命令形だしね笑」
kami「ほえろ!笑」
Gackt「しかも、あの、ビックリマークついてるからね!笑」
kozi「ふふふ笑」
kami「ほえろ!ふふふ〜笑」
Gackt「もう、感動だよ!笑 こういうあの、インパクトのある曲がほしいよね!」
kami「うん!笑 そだねぇ!」
Gackt「まぁ、こういうオープニングテーマ、使ってほしいという人、募集してます!笑 勝手に募集すんなって?笑
えーそれではまず一曲、聞いてください。マリスミゼルでナ?プス。ナ?グス。」
kami「えへっ★」
Gackt「あはは笑」
 
 
MALICE MIZERで「N.p,s N.g.s」
 
 
kozi「真夜中の」
kami「華麗なる…」
Gackt「マリス劇場…(エコー)」
 
Gackt「今夜で最終回です。真夜中の華麗なるマリス劇場。えー北斗の拳でおなじみのかみやあきらさんをお招きして
マリスミゼルがラジオドラマに挑戦しています。
えー全開までのあらすじ。
江戸を震わせる、美少女殺人事件。次々に起こる殺人事件に謎の仕事人、長崎屋が仲間に招集をかけた。
人気歌舞伎女形の花の嬢、弟思いの瓦版屋、そして何故か、荒野をさまよう北斗真剣の継承者、けんしろう。
東京の片隅で女の知りを追いかけるスイーパー、サエバーリョウ。
リングで戦う、筋肉マンの元にも長崎屋からの招集が。
新たに一人の少女が誘拐された。その親からの依頼で、金、25両で仕事を請け負う花の嬢たち。
・・・はい。まぁ、とりあえず最終回なんで、うん。色々、感想も終わった後にきき・・・聞いて」
kami「結構受け入れましたよ!最終回ということで!」
Gackt「あはは!笑 ・・・それでは大江戸美女、殺人事件」
 
 
 
    「ふーふふふふ・・・はっはっは!やっぱり、若い娘はいいのぉ!!肌なんか、ピッチピチだし、ふふん!
    なんたって初々しい、仕草がたまらんよぉ!」
(カミ)「上州屋さんも、好きものですなっ!はっはっは!」
    「ふっ・・・ふふふふ!」
(カミ)「で、新しく連れてきた娘はいかがです?器量のよさで行ったら、これまで一番じゃないですか?
    なにせ、某お屋敷のご令嬢さまですから…上玉ですよ・・・?」
    「お前も・・・そうとうな悪よのう・・・ふふふ・・・ぬははははは!ささ、その上玉の娘とやらを吟味いたそう。
    ええぃ!連れてまいれ!」
 
ギギィ・・・
 
    「おほぉー!!これはこれは美しい娘じゃ!へへっ!ちこう、ちこうよれ!」
(カミ)「それじゃあ、私はおいとまを・・・」
    「おお!そ、そうか!また頼むぞ・・・」
    「や、やめてください!堪忍してください」
    「それじゃあ!それ!その恥じらいがたまらんのぉ!」
    「あぁ!」
    「さぁさぁ、こっちへきなされ!ほらほらほら!」
    「ぃ、ぃや!いやです!だれか、誰かたすけてぇぇぇ!!!!」
 
ピキーーン
 
    「ぬ、ぬおおお!ん!?な、なにやつ!ええい!曲者じゃ!であえであえ!!」
コウジ 「若き血娘の操を奪う、にっくき奴!」
ガクト 「そして、飽きてしまえばボロ雑巾のように捨てるとは・・・ゆるさん・・・!」
カミ  「この江戸の町はお前ら虫けらのような人間の好きにはさせん!」
    「そ、そうだそうだぁ!」
    「かわいこちゃんは僕ちゃんが助ける〜★」
    「北斗真剣おうぎ・・・テンハの構え・・・あーたたたたぁ!」
    「僕ちゃんも悪い奴はゆるさないん〜!」
 
    ビシッ!ゲシッ!バシッ!
 
     (色々倒す効果音。)
 
    「ぬぁぁ!!ぐっ・・・この・・・ぅぅ・・」
    バタン・・・
 
ナレーション 「こうして江戸の町を振るわせた美少女殺人事件は陰の仕事人たちの手によって、隠密裏に解決された。
     長崎屋は呉服問屋へ。花の嬢は舞台へ。庄吉は弟の待つ瓦版やへ。ケンシロウは荒れ果てた荒野へ。筋肉マンはリングへ。
     そしてサエバは・・・」
     「かっわいっこちゃーーん★僕ちゃん君を助けた正義の味方、リョウちゃんなんだよぉ★んふふっ★今度お茶しなーい?」
ガクト  「ったく、この腐れエロスイーパー!・・・とっとと帰りやがれ!」
     
     ゲシッ!
     
     「あうっっ!」
 
ナレーション 「それぞれの場所へ戻っていった。再びこの江戸の町に悪がはびこるその日まで。。。」
 
 
 
 
 
 
Gackt「ピキーン(効果音)とかいっちゃったりして笑」
kami「なるほど。面白かったよ!かみやさんてね、それぞれ役にはいるからね、見てて面白かったんだよね!」
Gackt「ははは笑」
kami「体動いてるしね!こんなになって!」
Gackt「あれ、筋肉マンやってるときの顔が良かったヨね!あの」
kami「すごいよ!」
Gackt「やっぱプロだねぇ!」
kami「うん」
Gackt「うまいねぇ、やっぱり」
kami「ええ。」
Gackt「どうだった?kozi?」
kozi「うーん、ゲショゲショゲショゲショ・・・(戦闘シーンのエコー)がよかったなぁ」
Gackt「ははは!」
kozi「ゲショゲショゲショ・・・くっちゃくっちゃくっちゃ・・・ゆーかんじ?笑」
Gackt「はは!笑 次のドラマ、どんなの?どんなのやんの?どんなのやりたいの?」
kami「俺はもう戦国だよ。」
Gackt「戦国?」
kami「うん。」
Gackt「ああ、そう。こうじは?」
kozi「おれはねーサイコもの!」
Gackt「サイコもの?笑」
kozi「サスペンス・・・!」
Gackt「ガンダムは?」
kozi「ガンダムいいね!」
Gackt「ガンダムやりたいねえ!」
kozi「うん!」
Gackt「はーガンダムいいですねぇ!ガンダムやりましょう!今度!」
kami「今日から、ララァのいうことを聞こう・・・」
Gackt「あはははは!!か、かみ、似てないよ笑」
kami「ら、ららぁのゆうことをきこう・・・」
kozi「ははは笑」
kami「知らないんだよね」
Gackt「あー・・・知らないのにまねするからさ笑」
kozi「そそ!笑」
Gackt「えーまぁ、こんなドラマやってもらいたい、えーこんな・・・うん。超有名声優さん来てもらいたい。とか色々あると思います!
えー募集しています!まぁシナリオとかもかける人は、どんどん送ってください!
皆さんの感想もお待ちしてます!
あて先は ・・・・・・(カット) まで!24時間受け付けています。
それではこの辺で一曲聞いてもらいましょう。
12月3日発売!もうすぐです。au revoir・・・」
 
 
MALICE MIZERで「au revoir」
 
 
マリスミゼル真夜中のシルヴプレ・・・
 
 
Gackt「ハガキのコーナー」
kami「そーですね。あの、はがきみてると、真夜中のシルヴプレって」
Gackt「コーナーコーナーコーナー・・・(自分でエコー」
kami「ヴってウに点々が正しいんだけど、フに点々とかね?色々あっておもしろいなって。おもってたんだけど。」
Gackt「ああ。つづりを教えてって書いてあった。」
kami「シル・・・ヴ。プレ。」
Gackt「・・・そのまんまだよ!笑 なにソレ!笑」
kami「ははは笑 ヴはねウに点々!なんです!」
gackt「はい。」
kami「読みましょう。群馬県の人からきましたよ!ペンネーム、もも。」
Gackt「モモ、モモ、モモ、モモ・・・(またも自分でエコー)」
kami「九州弁でボボ!」
Gackt「ボボ、ボボ、ボボ、ボボ・・・笑」
kami「へへ笑 ワリスミゼルの皆様こんばんわ。」
Gackt「くどいって!笑」
kami「私の悩みを聞いてください!今回もゆーきちゃんねたです。笑
私もゆーきさんのように、手が(笑) 震えるのです!笑」
Gackt「あははははっ!!笑」
kami「小学校の頃から、笑」
Gackt「はははははっ!爆笑」
kami「教科書を両手で持ってることができません。かならず机においてよんでます。とめようとすると、余計にガタガt震えるんです。
私、ただひとりだけだと思ってたところ、ゆーきさんも同じだと聞いて嬉しいです笑
心図良いです。けれど、この振るえ、いったいどこから来るんでしょうか?体のどこか悪いのでしょうか?・・・ね?」
Gackt「もうね、悪いか言いかじゃない!それはその子の特性だから、ほら、震えるのとめようとしちゃだめ!
震える方向に、一緒に動く!」
kami「両手でもてないって、結構すごくない?」
Gackt「・・・何を?」
kami「いや、本!」
Gackt「ああ!本ね?・・」
kami「ゆーきちゃん、まだもてるよね?・・・きっと(小声)」
Gackt「もう、今も震えてるよね?」
kami「笑 けどね。君もね、楽器をしたほうがいいよ!笑 天然の、び、ビブラードなるから!」
Gackt「あー!歌がいいんじゃん?歌が!あああああ〜(震えながら)とかって笑
細かいビブラードができる!笑」
kami「ねぇ!できるよ!」
Gackt「それは特技です!あのー心配しなくていいです!・・だいじょぶ!マリスミゼルにもそういう人がしっかり、ベースやってます!」
kami「笑」
Gackt「うん。震えることを誇りに思いましょう!問題ないです!」
kami「ういす!」
Gackt「背景、マリスミゼルの皆さんこんばんは。ペンネーム、くまちゃん。
皆様ロケでおフランスに行ったときにナンパしてあるいたというお話を耳にしたんですけど、日本でもしてるんですか?
ナンパの時のくどき語ってどうやるんですか?あと、その成功率とかも教えてください。
ちなみに私
一応女なんですけど、逆ナンパされたら一緒に行きたいと思うような誘われ方はありますか?・・・ありますか?」
kami「ギャクナンパ?」
Gackt「うん」
kami「されたことない。」
kozi「ないねぇ〜!」
Gackt「ふーん」
kozi「おっさんにはあるけどねぇ。」
Gackt「ふははは!おっさんあるね笑」
kozi「うーん。おっさんにはある。」
Gackt「おっさん、多いよね!」
kozi「うん。もう「行く!?」って。聞いてくるし。」
Gackt「失礼だと思わない!?」
kozi「うん!」
Gackt「寄ってきてさ、真剣中押して」
kozi「そうそうそうそう!」
Gackt「「いくら!?」っていわれるとムカつくよね!」
 
kozi「はあ!?とかいって、男なんだぜっていうのをわからせても「いくら!?」とかいってくるから。もう。怖いね!」
Gackt「うん!もう、どういう意味でのいくらなんだろ?」
kozi「うん。今度あったら・・・ねえ?50万円です。とか、いってみようかね?」
Gackt「う〜ん・・・それでもし」
kami「そんな安いんだ笑」
kozi「ん?安いよ〜!安い安い!」
kami「安いね!」
kozi「100人ノっても大丈夫っっ♪」
全員「・・・はははははは爆笑」
Gackt「それ、物置じゃん笑」
kozi「あっはっは!笑」
Gackt「いや、答えてあげてよ!逆ナンパされたら一緒に行きたいと思うような誘われ方!」
kami「あ!誘われ方ね!うーん!」
Gackt「こういわれたら、おおーみたいな。」
kami「ていうか、逆ナンはイヤよ!」
Gackt「うそ!」
kami「うん!」
kozi「またまたぁ★」
kami「だっていやじゃん!し、知らない人に声かけられてさ・・・」
Gackt[おぬしも悪よのう!笑]
kozi「またまたっ★」
kami「う〜ん・・・逆ナンは・・・ナンパしたことはあるけどぉ。たしかにっ」
kozi「またまたぁ★」
Gackt「あはは笑」
kami「それはかばってくれてんの?ソノ「またまた」ってのは笑」
kozi「ん?笑」
kami「したことがあるっていったんだよ?今!」
kozi「あんちゃんが?」
Gackt「はははは!」
kami「あんちゃんが!てぇーへんだ!ってかんじ!」
kozi「うん、うん。」
Gackt「うん。」
kami「答えてあげてよ!」
gackt「さ、こうじくん!さそわれかた」
kozi「誘われ方ねえ!」
kami「「いくら!?」ってヤツ?笑」
Gackt「きっつー笑」
kozi「笑。 まぁ、オヤジじゃなかったら「いいね。」
kami「ああそう!」
kozi「うん!まー俺はまず、ないから!」
Gackt「あはははは!」
kozi「うん!」
Gackt「それはさみしいよ!」
kami「答えてあげなきゃ!」
Gackt「うーん。ねぇ・・」
kozi「あの、ナンパのプロフェッショナルの!」
Gackt「は・・・よく言うよっ!そんなことぉ!笑」
kami&kozi「またまたぁ★笑」
Gackt「そんなことよくいうよ!照/笑」
kami「(すかさず)またまたぁ★笑」
kozi「好きのよう!笑」
kami「おぬしものう!笑」
Gackt「そんなこというから変な噂流れるんだよ!」
kozi「ふぉっふぉっ!」
Gackt「いや、まぁ・・・ねぇ!可愛くて、うん。。「あそぼ?」って言われたら。。うん。」
kozi「やっぱ、そういう出会いを大切にしなきゃね?」

Gackt「そそそそ!や、思うよ!今の世の中だって、それやってるわけじゃないけど、ね、出会いって」
kozi「うん。」
Gackt「ナンパって出会いだよね」
kozi「そうだよ!」
kami「自然の出会いだとおもうよ!」
Gackt「ねぇ!だって、気に入った人いて」
kami「なんか、動物本能と・・近いものがあるんではないかと思うだけど」
kozi「笑」
Gackt「たしかにある!」
kami「だって、人間そういうのもってるとおもうよ!きっと!」
Gackt「まぁ、待ってる人よりかはイイよね!出会いを!」
kami「だからそれに感じてしまったトイウ、フェロモンだしてるとかぁ、自分がそれそけられるという感じがあったとおもうからぁ」
Gackt「なるほどね?」
kami「ね。」
Gackt「まぁね。世の中でも、東京とくに多いよねえ!ナンパしてるひと。」
kami「最近、おもてでないんでわかんない・・・けっどぉ!(投げやり)」
Gackt「でたぁ!笑」
kami「どうしたぁ!こう、忙しいのにっ!もう!」
kozi「またまたぁ★」
gackt「あはははは笑」
kozi「好きよのう!おぬしものう・・・!笑」
Gackt「ま、ナンパのしすぎには注意しましょう!」
kami「うん。」


Gackt「はい。あて先は・・・・・・・(カット) 何があて先なんだよみたいな」
kozi「うん」
Gackt「とりあえず、色んなはがき待ってます!」
kozi「うん」
Gackt「はい。ということで、 ・・・・・・(カット) 真夜中のシルヴプレ係まで。俺はナンパしてない。(ここだけ早口)
ファックスは・・・・(かっと)笑」
kozi「笑 好きよのう・・・!」
Gackt「・・・・・(あて先カット) まで。逆ナンパおまちしてま〜す♪」
kozi「うん。」
Gackt「それでは最後に一曲、聞いてください。ma cherie」
 
 
MALICE MIZERで「ma cherie」
 
マリスミゼル、真夜中のシルヴプレ・・・
 
 
 
Gackt「さて、三十分にわたって真夜中のシルヴプレ」
kami「たかしは元気か・・・(役になりきり)」
Gackt「えへへ笑 お送り・・・」
kami「(ガクトをさえぎって)たかしは元気か・・・(なりきり)」
kozi「たかしは元気だよ。(素)」
Gackt「うはは笑」
kami「元気だね笑」
Gackt「えーとりあえず、あの。」
kami「たかしは・・・」
Gackt「もーいいって!笑 しつこいなぁもう!笑」
kozi「ああ!どないやねーん!(ビブラード)」
kami「なんですのーん!(ビブラード)」
Gackt「メンバー・・・!ブッ笑 色んなコーナー作りたいんで。ハガキまってます」
kami「企画作ったんです。」
Gackt「なにを?」
kami「ガクトのマネゴトコーナーをテープに送ってきてください!たとえば、「おいしかったよ・・・」とか「んんっ!マリスミゼルの世界に洋こそ・・・」」
kozi「あははは!笑」
kami「お客さんが〜まねした声をテープで送ってくるというの。どう?」
Gackt「な・・・」
kozi「あひゃひゃ笑」
kami「「ようこそ・・・マリスミゼルの世界に・・・」この。。。」
Gackt「そ、そんなね・・・笑/汗」
kami「眉間にしわを寄せて・・・「ようこそ・・・」」
kozi「あははははは笑」
Gackt「そんなことばかりやってるから・・さぁ・・・もう色んな子といわれるんだよ!笑」
kami「「ようこそ・・・・」」
Gackt「もーいいって!笑 つらいよ、俺。。」
kami「「ナンパしません・・・」笑」
kozi「にゃはははははは!!!爆笑」
Gackt「もー・・・かんべんしてよ・・・」
kami「一番コレうけるんでない?たぶん笑」
Gackt「あ、そう」
kami「さっ!マリスの・・」
Gackt「マリスミゼルっ!」
kami「「ようこそ・・・!」」
Gackt「もういいって!苦笑」
kami「特番・・・」
Gackt「おしらせです。マリスミゼル、TV特番、けってーい!」
kami「いえい!」
Gackt「ドゥリマージュとヴェルエールオンエア!」
kami「いえい!」
Gackt「えー、きまりました!」
kami「いえい!」
Gackt「はい、これは、名古屋の放送日は12月3日!」
kami「ああ!もう、これって、シングルの発売日じゃーん!」
Gackt「そう!シングルの発売日です!」
kami「「ようこそ・・・」」
Gackt「(シカト)もう、リアルタイムです!」
kozi「笑」
Gackt「すごいです!」
kami「もう、シングルを聞いた後、よなかにきいてください!」
Gackt「うん。12月3日、水曜日25時45分から26時15分までの間です!」
kami「あ、まちがった。」
Gackt「えー番組は、3、5、7,9、35以外でやっています!」
kami「なに!?」
Gackt「いっちゃった♪」
kami「それでは!」
Gackt「はい、それでは!」
kami「ナンパは嫌いで、相川奈々瀬ラヴラヴのかみ・・・でしたっ♪」
kozi「。。。ボス・・!(?)」
Gackt「はい・・・」
kami「たかしは元気か・・・」
Gackt「笑」
 
「太陽にほえろ!の音楽ででエンディング」