ようこそ、Malice
Mizerの世界へ…真夜中のシルヴプレ…
Gackt「Cave?Malice MizerのボーカルのGacktです」
Kami 「セイラさぁん」
Gackt「ハハハ…」
Kami 「Malice
MizerのKamiです」
Kozi 「三宅ゆうじです!!」
全員 「(笑)」
Kozi 「似てねぇな、これな。」
Gackt「(笑)」
Kozi 「帰ろう俺。」
Gackt「ハハハ!…真夜中のシルヴプレ始まりました!皆さん、いかが、お過ごしでしょうか?
武道館、終わってしまいました。某5月29日にリハーサルに帰ってくるということで(?)
5月29日から、全国ツアー」
Kozi 「俺の誕生日だ!5月29日は!」
Gackt「てことは、初日の北海道で、何かあるかもしれない。・・・・・・ね?なんてね。」
Kozi 「(微笑)」
Gackt「はい。ということで、Malice
Mizerのこの曲を聴いてもらいましょう。Brise(ブリーズ)♪」
〜♪音楽♪〜
Malice
Mizer 真夜中のシルヴプレ… (N.p.s N.g.sの曲にあわせてラジオボイスで)
Gackt「ハガキのコーナー…」
Kami 「あいてないですか(?)…読みます。」
Gacky「フフ…(笑)」
Kami 「えー、名古屋市中区 ペンネーム、ちあきちゃんから。…ちあきちゃん…
えー、Malice Mizerの皆さん、こんばんわ」
Gackt「こんばんわ」
Kami 「”こんばんわかめ”だって」
Gackt「あはあはは…」
Kozi 「(微笑)」
Kami 「反応してくれー。か、Kamiさんに質問なんですが、この間、音楽と人という雑誌に
Kamiさん、チンピラさんになっていましたが、あのKamiさんは、血糊以来顔すきなんですか(?聞き取れま せん)」
で、実は雛形さんより、ELTのボーカル、石橋りょうさんに似てませんか?
はじめてみたとき、石橋さんかと思か…思ってしまいました。
私の友達に言ったら、石橋りょうさんを知らなくて話になりませんでした。
みなさん、どうおもいますかっ」
Gackt「似てるよ!」
Kozi 「うーん。」
Gackt「あのときのKamiはね、石橋ー…りょうさんを細くしたような感じだった。
あとねー、木村いっぱち君にも似てる」
Kozi 「木村いっぱちだね。一番にてるのは」
Gackt「うん。・・・木村いっぱりくんかな…」
Kami 「困るで、しかしー!!見たいな感じ?(Gacktの声を掻き消すような大きな声で)」
Kozi 「それは、あのーオヤジだね。」
Gackt「ハッハッハ!!!!」
Kozi 「やっさんだね。(笑)」
Gackt「(笑)俺今、わかんなかった、今(笑)」
Kami 「えへっ!(笑)」
Gackt「どうつっこんでいいのか・・・」
Kami&Kozi「怒るで、しかしー!!(笑)みたいな」
Kami 「あとねー?えっとねー?愛知県名古屋市中川区 ペンネーム、みお…ちゃん。
え、こんばんわ。」
Gackt「こんばんわ」
Kami 「突然ですが、Kamiさん、Koziさん、Gacktさんのことちゃんと謝ってください。
3月8日の放送のとき、Gacktさんは”いいんだ、どうせ”って何回も言っていました。ちょっとかわいそうに思えました。
Gacktさん、めげないで下さい。どうか、これからもずーーっと頑張ってくださいね。
・・・いじめてないよねえ?」
Kozi 「ないよー。それは、あれだよ?あのー因果どうせい(?)っていうのを言うかいわないかの問題だよね?」
Gackt「ハッハッハッハ!」
Kozi 「それはさー、あれだよー、俺やKamiだってねえ!いっつも”あっ!シカトされてるよー!”っていうのを
ただ口に出さないで、言わないでいるだけだから」
Kami 「僕達、大人だからねっ!」
Kozi 「そうだよっ!」
Gackt「もー…そうやってこういじめられるんだっ。」
Kozi 「だから、それをね?こー…それは違うなあ。」
Gackt「いいんだ。」
Kozi 「うん。」
Gackt「いいんだ。どうせ」
Kozi 「そうそう。」
Gackt「あははは・・・」
Kozi 「うん。それを口に出すか出さないかの問題であってね?」
Kami 「ねー、それ、十何回も言うだって。どう思う?」
Gackt「アッハッハ!」
Kozi 「俺らなんて心の中で何回も言ってるヨねえ?」
Gackt「あっはっはっは!」
Kozi 「んふふっ(笑)」
Kami 「ねえ!もう・・・」
Kami 「ねえ、これもね…
愛知県 じゃがいも星人3号
はいっ!Malice Mizerの皆さん、こんばんわ!私の恥ずかしかった話を聞いてください。
こないだ、マリスFanのTちゃんが、”明日五時ごろ電話するねっ”って言いました。
次の日ちょうど五時ごろに電話がかかってきたので、
Tちゃんだとおもって私は、
”はい、もしもし!じゃがいも星人3号で〜す!Tちゃん?”とでかい声でいいました。
するとどうも、Tちゃんじゃないらしく、おじいさんっぽい声で、”あっ、八百屋さんかね、すまんねぇ、間違えた”と言って…」
Gackt「(爆笑中)」
Kami 「…言ってきりました。そしてその直後Tちゃんから電話がかかってきました。
どこの誰だかわからないけど、おじいさんごめんなさい!
ちなみにその後、スーパーにお菓子を買いに行くと
下に落ちてた10cmくらいのネギにすべってコケました。
店員さんが笑いをこらえてるので、めっちゃ恥ずかしかったです。」
Gackt「めーちゃ恥ずかしかったです…」
Kami 「これめっちゃ恥ずかしかったです。
あ、PS KoziさんHP作れないのですか?」
Kozi 「なるほどね〜」
Kami 「うん…だって。」
kozi 「ふぅ〜〜ん」
Kami 「そういうのない?」
Kozi 「そういうの?」
Kami 「うん。」
Kozi 「どういうの?」
Kami 「ぃゃ、だから、〜〜〜〜〜〜っていうのね?」
Kozi 「ああ!あるよねえ?ガクとかよくある(言いかけ)・・・・寝てるよ、オイ!
フハハハ!!!寝てるよ〜〜!!!(笑)」
Kami 「(ひき笑い)」
Kozi 「目つぶってたよ!今!!(笑)」
Gackt「んふふふふ(微笑)」
Kozi 「目つぶってたよ〜〜(笑)」
Kami 「つぶってるよ!(笑)」
Kozi 「放棄してるよ、ラジオを!(笑)マァジィ!!・・・でも、あるよね?こういうのね?」
Kami 「ねえ!…そうかそうか」
Kozi 「うん!」
Kami 「あと僕のほうから、お礼いいたあげる(?)
愛知県丹羽郡の やよい(?)きみちゃん!なんか、蝶のなんか、バッジみたいのもらったんで。
ありがとうございました〜
つけます、ちゃんと。」
Gackt「え〜…これ、読もうかな…
ひろみちゃんから。えー、名古屋市港区。名古屋に港区あるんだ…
えーGacktさんKoziさんKamiさん、こんばんわ。
えー3月2日から、8日まで大阪の友達の家に遊びに行ってきました。
そして、四日に私たちはナンバ(?)で遊んでいたら
ガラのわるそうな、外国人と日本人の男の人が四人くらい固まっていて
それを囲むようにみんながきゃーと叫んでいるので、
私ははじめ、気にしていませんでしたが、
あまりにも人が集まってくるので、その外国人を見たら、なんと
あの、エアロスミスのスティーブだった。・・・誰?」
Kozi
「ボーカル?」
Gackt「ボーカルなんだ。ふーん。」
Kozi 「スティーブ?」
Gackt「うん」
Kozi 「スティーブン?」
Gackt「スティーブってかいてある」
Kozi 「うそん。スティーブ違うなあ」
Gackt「スティーブ…スティーブン?」
Kozi 「うん。」
Gackt「私は凄く感激して、握手とサインをしてもらい、ずうずうしくしゃしんまで一緒に撮った。と。
うん。…マリスのメンバーは、大物タレントや偶然に出会った人いませんか?だって。」
Kozi 「ふぅぅ〜ん…」
Gackt「何してんのっ!(笑)」
Kozi 「えへっ」
Kami 「あ、このまえねー撮影ねーとなりのスタジオで相川七瀬さん撮影してて一緒に写真とってしまいました!
ミーハーですねっ。」
Gackt&Kozi「微笑」
Kami 「…いいんだぁ。」
全員(スタッフ込み)「あははは!」
Kami 「いいんだいいんだいいんだいいんだいいんだいいんだぁ〜」
Kozi 「俺ーあれだよ?吉田テレビ(?)みたよ?」
Gackt「誰?」
Kozi 「吉田テレビ!」
Gackt「え?」
Kozi 「あはあははは!」
Gackt「誰、それ!」
Kami 「知らないの!吉田テレビ!」
Gackt「わかんないよ〜誰それ?」
Kozi 「(笑)や、やる気まんまん!とかいってたね!(笑)」
全員 「あははははは!」
Gackt「え?わかんない。誰それ」
Kozi 「あのぉ〜」
Kami 「なんて説明したらいいんだ?あの人は」
Kozi 「夕焼けニャンニャンとかに出てたね」
Kami 「そうそう、男の人!」
Kozi 「あのー、アナウンサーだっけ?あとね、さだかみジロー(?)も見た!」
Gackt「(笑)」
全員 「(笑)」
Kami 「飛びます飛びます!言ってた?(笑)」
Gackt「ハハハ!」
Kozi 「やまおか線にのってきたんだよ、さだがみジローが!つり革もって!いらっしゃいます(?)とかって(笑)」
全員 「(笑)」
Kozi 「そういうのは。」
Kami 「マジか〜」
Kozi 「別に大物じゃねぇみたいな」
Gackt「あはは」
Gackt「あっ!松山千春に合ったことある!昔京都駅で見た!」
Kozi 「もうあの、スキン時代?」
Gackt「スキンだった!…うん…あと誰かなあ?」
Kozi 「…恋にぃぃ〜♪」
Kami 「カカカ…(笑)」
Kozi 「揺れるぅ〜♪ゆー感じ?フフフ」
全員 「(笑)」
Gackt「野球選手はねえ、よく合うよ!とりあえず。ホテルが一緒になるときあるよね。
あの、…野茂?」
Kozi 「うん。」
Gackt「野茂さん…」
Kozi 「のぉもぉおぉ♪(Gacktの声かき消してる)」
Kami&Gackt「(笑)」
Gackt「野茂選手はねえ、昔ホテル一緒だった
下でえ、くつろいでる時に、お…僕の前にいてぇ、一緒にねえ、あの
スナック置いてあったんだけど、スナック二人でたべてた」
スタッフ「ははは」
Kozi 「野茂と!?」
Gackt「うん…」
Kozi 「うそっ!」
Gackt「本当」
Kozi 「ふぅ〜〜ん」
Gackt「食べてたんだけどぉ、俺は、自分の、友達が買ってきたスナックだと思ってたのね?
(笑)そしたら、どうもぉ、それは野茂さんのスナックだったらしくって、一緒に食べてて、
俺は、野茂さんがつまんでるんだと思ってたの。
でも、野茂さんは、どうも、俺がつまんでると思ったらしくて、俺がつまむたんびに凄い嫌な顔したのね?」
スタッフ「(爆笑)」
Kozi 「ほぉ〜…」
Gackt「しかも、会話が一切無いという。でも、同じスナックを、食べてて、最後の一つになったときに、
二人で、”どうぞ”っていう(笑)ジェスチャーをしてて(笑)そういうのは覚えてる」
Kozi 「その最後の一個のこう、手と手があって」
Gackt「重なりあって?」
Kozi 「とかなかった?(ニヤ)」
スタッフ「(笑)」
Gackt「”ポッ”とか?」
Kozi 「(笑)…ふぅ〜〜ん」
Gackt「すごい昔の話ー…」
Kozi 「へぇ〜〜…のぉもぉおぉ♪」
Kami 「はぃっ!愛知県西尾市 河村…舞ちゃん。
舞ってこう、いい名前だね?なんか。」
Gackt「いいね」
Kami 「舞う。」
Gackt「舞…」
Kami 「マリスの皆様〜」
Gackt「舞!舞!!」
Kami 「ちょっと聞いてください。私こないだ変なおじさんに発見しました!!
本屋とマクドナルドの間に」
Gackt「ちょ、ちょっと待って!!」
Kozi
「”変なおじさんに発見しました〜”って(笑)」
Gackt「しかもなんで、へんしんしてるんだよ!(?)」
Kami 「変なおじさんを発見しました!!本屋とマクドナルドの間、駐車場に、のど真ん中に
ラジカセをおいて踊ってるんです。
しかも、車にひかれそうになりながらも、えびぞりしながら。」
Gackt「(笑)」
Kami 「(笑)は…ハネているんです。」
Kozi 「えびぞりでハネるってすげぇな」
Kami 「(笑)見るからに60歳くらいなのに、元気にハネていました…(笑)だと。」
Kozi 「え?いいよーかっこいいよ、その、お、おじさん?」
Kami 「うん。」
Kozi 「うーん」
Gackt「60歳でぇー、みるからにー、」
Kami 「うん」
Gackt「もうおじぃちゃんなのにー、」
Kozi 「うん」
Gackt「えびぞりしながらハネてる(笑)」
Kozi 「すーごいよね」
Kami 「妹の担任の先生の後輩の人のあだ名なんですが、その人は太っていてトランクスを履いていて
ブリーフにみえてしまうところから、ブリークスと呼ばれて(笑)いる・・・って(笑)」
Kozi 「かっこいいじゃん。ブリークスって。」
Gackt「かっこいいなあ…」
Kozi 「うん。」
Kami 「うそお(笑)」
Kozi 「かっこいいよ!う〜ん…」
Kami 「で?」
Kozi 「ハハ〜(笑)」
Kami 「いるよね?変なおじさんってね」
Kozi 「いるよお〜。あっ!ここにもいるしねえ!!」
Gackt「(笑)」
Kami 「うきょうきょ!(笑)」
Kozi 「そうだよぉ〜?」
Gackt「マリスミゼルの皆様、こんばんわ。
いつもラジオ、凄く楽しいです。とくに、酔ってろれつの回ってない・・・これ読んだよさっきぃ!」
Kami 「読んだじゃん!」
Kozi 「おいおいおい!酔ってるよもう!」
Gackt「ははははは!」
Kozi 「もぉ〜たのむよ〜」
Gackt「あはははは!!」
Kozi 「じゃあ、俺よもうかなっ!」
Gackt「あはははは!!!」
Kozi 「えっと。マリスの皆さんこんばんわ!このまえ私が」
Gackt「あはははは!(まだ笑ってる)」
Kozi 「マリスが出ていた番組を見ていると、母がKamiさんを見て、」
Kami 「おお!」
Kozi 「このひとかっこいい!と一言。」
Kami 「ありがとうございます!」
Kozi 「続いて、GacktさんとManaさんを見て、この人たちも綺麗ねえ。といっていたのが、い・・・と、言っていたので、
私が、後の二人は?と、聞くと、母は え?あ、この人たちも人間なの!?
お母さん、始めてみたときボーカルの人意外、全部お人形だと思ったから。
一応全員人間なのね!と、一人で納得してどっかに行きました。
それ以来、母は、マリスの人たちの名前を一生懸命覚えようとしているのですが、
Yu~kiさんとKoziさんの見分けがつかないそうです。」
Gackt&Kami「あははは」
Kozi 「こんな母に二人が見分けられるような方法を教えてあげて下さい。お願いします」
Kami 「ヒゲだよヒゲ。」
Kozi 「ヒゲだかなあ?やっぱりねえ。ヒゲだかなあ、だって(笑)」
Kami 「(笑)だって、ヒゲしかないじゃん!」
Gackt「あのー、震えてるほうがYu~kiちゃん!」
Kozi 「ああ〜!」
Gackt「最近」
Kami 「そう、いったこの前、年齢層が高い人でもファンになってくれてるって」
Kozi 「それ嬉しいよね」
Kami 「嬉しいねえ!」
Kozi 「うん。」