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                 目崎臨床カイロプラクティック

                       (ホリスティックな治療を目指して)
 
                                       目崎カイロプラクティック治療室  目崎勝一


             狭き門より入れ。滅びに至る門は大きく、その道は広い。そして、そこから入っていくものが多い。命に至る門は狭く、そして、それを見出すものは少ない。 」 (マタイ伝第7章)
                   

 このホームページの目的は、カイロプラクティックの矯正法をより再現性あるものにすると共に、筋力検査を利用した食養を加えることにより、カイロプラクティックをよりホリスティックな医療に近づけるための指針を提示することです。

             トピックス 令和元年11/2     カイロ ザッピング 令和元年10/26        こぼれ話       治療室                 
                   
 
            1.骨格構造            2.生活習慣            3.病原体

                                    触診と筋力検査の注意点

              
                 カイロプラクティックの適応症

                     これからカイロプラクティックを学ぼうと考えている人へ
      
          


                           「臨床カイロプラクティック」

                          著者 目崎勝一  (2003年1月出版)  8000円

 骨格は一定のパターンで歪み、患者さんの個性は脊柱のどのレベルに可動性の減少が生じるかにかかっています。その治療には、患者さん毎に、矯正に利用する刺激の種類と量、矯正の順序を筋力検査で判定しなければなりません。さらに、症状の原因はサブラクセイションだけではありませんから、筋力検査を利用した食養を行わなければなりません。(180ページ、図87枚、写真56枚)

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