
![]() 風の駅・高原のそば畑の入り口です。 左側が木立のひろば、右にそば畑が広がります。 ![]() 高原のそば畑はとてもさわやか 緩やかな傾斜地一面に植えられたそばの花が見ごろでした。
![]() ![]() 紅そば(高嶺ルビーというヒマラヤ原産のそばです) 木立のひろば ![]() ![]() 木立のひろばで見かけたたくさんのきのこ ![]() うさぎ、きつね、ねこの置物も超リアルです。 ![]() ![]() 当然ながらススキがあちこちに |
![]() ビニール袋にそば粉を入れ、続けて水を入れる。 ![]() ビニール袋の口をしっかり閉じて5〜7分しっかり振る。(水回し)固まってきたら袋の上からのす。(くくり) ![]() 袋から出してボールに入れて練る。(練り) 麺棒(ここではラップの芯を利用)でのす。 さらにのす(丸出し、角出し) たたんで切る。出来上がり。 ![]() 出来上がりのそばを茹でて即、いただく。。キンピラやおろしも入って何たる美味。 |
![]() 木陰にまだアジサイが咲いていました。 ![]() 線香花火が散ったように見えませんか。 クリとカキ、今年は期待できそうです。 ![]() そばの種まき作業 ![]() 農機具で掘られた溝に種を蒔き、靴で上に土を掛けているところです。 ![]() ![]() シイタケも栽培されています。 ![]() 子ども達も大喜び 楽しい昼食 ![]() いろいろ話も弾みます。実は会員相互の親睦がメインです。 ![]() 松が暑い太陽の光をさえぎってくれます。木陰でいただくバーベキューは最高です。 |
高原の蕎麦畑
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中央の鈴なりの柿、ご覧のような数千個の実が付いてますが、昨年は1個もならなかったそうです。 ブログ記事はこちら ![]() 新作の案山子もありました。 刈り取り作業 ![]() 今回は手前の畑の刈り取りをしました。向こうの畑は後日、代表が刈り取るそうです。 ![]() 天日干しにされる蕎麦の実。大きなマキの火が体を温めてくれます。
![]() ハゼやヤマウルシでしょうか?小さいながらも、赤やオレンジの見事な紅葉です。 ![]() 自家製のキノコが入ったポカポカ鍋です。 ![]() 飲み物もいろいろ用意されていました。 ![]() 肉体労働のあとは、特においしいですね。 ![]() 昼食のあとの談笑は会員どうし親睦をさらに深めてくれます。 結局、雨も降ることはなく無事、本日の行事を終了したのでした。 皆さん、おつかれさまでした。代表、お世話になりました。 |
![]() 巨大カボチャと小人の人形は何ともメルヘンチックです。 ![]() なんと、まだガクアジサイの花が咲いていました。平地と違って冷涼なのですね。 ![]() 木立の中から見上げるとご覧のような青空が見え、気分も爽快です。。
木の猫もそうです。代表から、皆さんにも「カカシ」の作成にご協力をお願いしたいとの依頼がありました。 ![]() 9月の中旬には、そばの花見ができることでしょう!今から楽しみです。 ![]() あいさつをされる吉岡代表。今年は定員を超える23名の応募があったとか。 ![]() まるでキャンプのような雰囲気です。木立の中なので直接、陽が差し込むこともありません。 木立の中で、出来たてのおそばをいただきます。 ![]() ![]() ![]() 何度見ても先生のそば打ちは素晴らしいです。とても簡単に見えますが実際はなかなかそうはいきません。 先生曰く、「水回しが一番大切です」 ![]() 美星町の会員の方が持ってこられた星型のきゅうりのつけもの。 作り方は企業秘密だそうです。よく見ると、中が顔のように見えますね。 “風の駅 いでたに” |
平成23年5月3日 ![]() 懐かしい風景がそのまま残っています。 ![]()
![]() ナシ・カイドウ・ユキヤナギ |
![]() 挨拶をされる吉岡代表(左)と、やる気満々の先生(右) ![]() まず、先生のお手本です。 ![]() つなぎの小麦粉をふるいにかけます。水を何度かにわけて入れ混ぜます。この水回しが一番重要です。 ![]() 練りと延し ![]() さらに延ばしてたたみます。打ち粉はたっぷりと。こま板をあて切ります。 ![]() 切った後、打ち粉を落とします。 ![]() 冷たいのと熱いのと、打ち立てのそばは最高ですね。 HOME |