今まで描いてきた 思い出のカケラ 確かに歩んできた道 何を思い 何を探してきたのか 既に心の奥に消え もう戻らないあの日々 それは空想の丘の上で回る 儚い時計の針のよう それは永遠の時の中で 回り続ける針のよう