マネックス証券の特徴 お友達紹介キャンペーン中!

当サイトで一番おすすめのネット証券は「使い勝手、情報ツール、注文方法」に優れたマネックス証券です。マネックスFXで今流行のFX(外国為替)取引もできます。


無料情報ツール満載
マネックス証券

当サイトからの資料請求の多さも常にトップ3以内をキープ。情報ツールとして一番使えるネット証券です。

逆指値などの自動売買や、夜間取引も可能。IPOにも強く、当サイト管理人も情報ツールとしてマネックス証券を一番活用しています。自動更新株価ボードは個人投資家必須のツールと言えます。

2010年1月にオリックス証券と経営統合し、5月に合併しました。合併により、証券口座数は約130万口座、預かり資産は約2兆1000億円になり、ネット証券第2位になりました。

自動更新する株価ボード

マーケットボードプロ・1銘柄分の画像

マーケットボードプロは、マネックス証券の提供する無料ツール。証券会社の店頭の株価ボードのように日経平均、指定銘柄の現在値・高値・安値・始値・前日比、さらに上下1本の気配値までを一目で見ることができます。

更新ボタンを押したりする必要もなく、数値が動けばその瞬間にリアルタイムで自動更新されます。数値がかわった時はその部分が点滅するので動きが見やすく、専用ソフト等をインストールする必要もありません。

1度に10銘柄まで表示可能なボードを10個登録することができ、クリック1つでボードを切り替えることができます。10個のボードの他にさらに自分の保有銘柄のボードもあるので、合計すると100銘柄以上チェックができてしまいます。

マネックス証券/マーケットボードプロ

特に注目したい銘柄はボードの右側に上下5本の気配値を表示することもできます。気配値もリアルタイムで変化し、数値が変われば点滅して知らせてくれます。

またクリック1つで各銘柄のチャートや銘柄情報に飛んだり、注文画面に飛ぶことができるので、銘柄の情報やチャートをチェックする際にも非常に便利です。

他のネット証券では自動更新のボードは使えたとしても有料だったり、前月の取引回数が何回以上という「条件付で無料」のこのサービスですが、マネックス証券では口座を持っていれば誰でも無料で利用できます。

資料請求・口座開設は ⇒マネックス証券

携帯電話でリアルタイムの株価チャート

携帯電話でもリアルタイムの株価のチャートを見ることができます。日中足(その日の値動き)、日足(日ごとの値動き)、週足(週ごとの値動き)を見ることができます。

auのBrew2.1以上搭載の機種であれば、携帯で自動更新の株価チャートが見れます。現在携帯で自動更新株価チャートが見れるのはマネックス証券の株速ポケット(au)と楽天証券のiSPEED(Docomo)だけです。マネックス証券では、au以外のキャリアでも自動更新ではないですが、リアルタイムのチャートは見ることができます。

また、マネックス証券では携帯電話での取引は、最低手数料105円〜と、通常よりお得になっています。

マネックス証券の携帯電話取引について

株価をメールでお知らせ

株価が〇円以上、もしくは〇円以下になったらメール(携帯メール可)に通知してくれるサービスも無料で使えます。30銘柄まで登録することができるので、10銘柄はマーケットボードプロでリアルタイムチェック、その他の銘柄はアラートメールが来たらボードを切り替えてその時の株価をチェック、といった使い方や、仕事のある方は、携帯にアラートメールが来たらトイレに行って携帯で取引、といった事もできてしまいます。

リスク管理に強い多彩な自動売買注文

逆指値・ツイン指値・リバース注文

多彩な自動売買注文を使い、リアルタイムで株価を見たり取引をする事ができなくても自分の思い通りの売買ができます。また、リスク管理に重要な損切り(ロスカット)も、逆指値を使った自動売買であらかじめ設定しておけば「また値上がりするかも・・・」といった感情によって損切りのタイミングを逃すといったことなくうまく売買をすることができます。

連続注文・リバース注文

A株が売れたらその資金でB株を買う、というような連続注文。通常はA株が売れたらその資金でB株を買いたいときは、A株が売れるのを待って、B株の買い注文を出さなければいけません。しかしマネックス証券の連続注文を使えば、A株が売れるのを待たずにあらかじめ「売れたらB株を買い」という注文を出すことができます。

リバース注文では、A株を買う前に「Aが買えたら、いくらで売り注文(逆指値も可)」という指定も可能。逆指値での買い注文や、安い値段で指値注文をしておき、買えた時に注文したい売り注文の値段を先に設定しておくことが可能。買い注文が約定すると同時に設定した金額の売り注文が発注されます。

マネックス証券の口座開設・資料請求はこちらからどうぞ

多数のIPO(新規公開株)を取扱い

マネックス証券はネット証券の中でもIPO(新規公開株)の取扱数はかなり多く、2005年度はネット証券であるにもかかわらず主幹事をつとめた実績もあり、IPOに非常に有利なネット証券であると言えます。

抽選方法も公平。コンピューターで無作為に抽選を行うので、過去の取引実績などは関係なく誰でも公平に抽選に参加できます。需要申告株数に関わらず、一人につき1抽選権が与えられます。一人につき抽選の権利は1つなので、当選した際には最低売買単位分しか買う事はできません。大量に買うことができないということは、資金にまかせて大口投資家がたくさん持っていってしまうということがなく、個人投資家にも非常に有利です。多くの人に分配されますので当選の確率も高いと言えます。

マネックス証券のIPO取扱実績や抽選方法等については、マネックス証券サイト内の2005年度IPO取扱い実績のページでも紹介されています。

子供・未成年でも口座が持てる

マネックス証券では、未成年でも株の口座を持つことができます。小中学生でマネックス証券に株の口座を持っている子供投資家は約2300人いるそうです。現在はもっと増えているかもしれません。

無料セミナーを随時開催

株に関する無料のセミナーをほぼ毎日開催。株の初心者向けから中上級者向けまで、多数のセミナーがあります。初心者でも無料セミナーで学びながら株の投資のやり方を覚えていくことができます。

また、銀座にあるマネックスラウンジでは投資関連書籍が100冊以上、DVDも50種類以上あり、無料で視聴できます。ここは株の初心者が投資について学ぶのにとても役に立つので、通える人には非常に重宝します。

マネックスナイターで夜間取引

マネックス証券では夜間でも株を売ったり買ったりすることができます。夜間取引は約定金額に関係なく、売買手数料は一律500円です。また、夜間取引ではマネックスナイターチャンスにより、毎日変わる「チャンス銘柄」をその日の終値より少し安く買うことができます。

マネックス証券では、携帯電話から夜間取引が出来ます。

1万円から始められるミニ株

通常の売買単位の10分の1の単位で株を取引できるミニ株を扱っています。

株価100円、売買単位1000株の株を買う場合、通常は100円×1000株で10万円の資金が必要ですが、ミニ株なら10分の1、100株から取引ができるので、100円×100株=1万円の資金で買うことができます。

即時入金サービスで銀行振込手数料も無料

各銀行の取扱う即時入金サービスを利用すれば、入金手数料無料で入金ができ、口座にその場ですぐ資金を反映させることができます。対応サービスも幅広く、ジャパンネット銀行・三菱東京UFJダイレクト・みずほ銀行スーパーデビット・三井住友銀行One'sダイレクト・スルガ銀行インターネットバンキング・イーバンクデビット・郵便局「ぱるる」と、ほとんどの主要な即時入金サービスに対応しています。

また、出金時の振込手数料はマネックス証券が負担してくれるので利用の銀行に関係なく出金手数料は無料です。

FX(外国為替証拠金取引)もできる

マネックス証券のFX(外国為替証拠金取引)の詳細はマネックスFXをご参考下さい。

分散投資の味方「MONEX VISION β」

マネックス証券の新しいツール「MONEX VISION β(マネックス ビジョン ベータ)」は、マネックス証券に口座を持っていれば誰でも「無料」で使うことができるツールで、最新の金融工学理論を駆使し、ひとりひとりにあわせた資産運用をアドバイスしてくれます。

MONEX VISION βの詳細


マネックス証券は売買手数料は他のネット証券に比べると多少高めですが、逆指値などの自動売買注文が使えること、また株価ボードや株価アラートメールなどの便利なツールが使え、夜間取引が扱えること、IPOに非常に有利なことを考えると、メインの利用としてでなく情報ツールとしての利用や、逆指値の自動売買用にと、利用する価値は充分にあります。

当サイトの管理人も日々の株価チェックはマネックス証券のマーケットボードプロを活用しています。短期の取引は手数料の安い他のネット証券を使いますが、中長期投資は逆指値でロスカットのできるマネックス証券を利用しており、一番大きな利益をあげているのはこのマネックス証券での取引です。

マネックス証券は資料請求・口座開設書類の申し込みも入力項目が少なく、簡単にできるので、まずは無料の資料請求で実際の株価ボードの画面等を見てみて下さい。

マネックス証券資料請求・口座開設はこちらからどうぞ

マネックス証券手数料

 
取引ごとの手数料の場合
1日定額プランの場合
約定金額  パソコンから  携帯電話から 何度取引しても
2625円
(約定代金合計300万円ごと)
10万円まで
105円
20万円まで
189円
30万円まで
262円
40万円まで
367円
50万円まで
472円
100万円まで 1,050円(成行注文)
1,575円(指値注文)
約定金額の
0.105%
100万円超
(成行注文)
約定金額の0.105%
(指値注文)
約定金額の0.1575%

※手数料は2011年5月31日現在のものです。
※最新の手数料はマネックス証券の手数料のページでご確認下さい。

株式売買手数料で比較して選ぶならマネックス証券

今まで「便利だけど手数料が高い」イメージだったマネックス証券ですが、2011年5月の株式売買手数料改定により、グッと安くなり、マネックス証券。業界最安水準の手数料になりました。これからはマネックス証券1社でも足りるかもしれませんね。

主要ネット証券5社の手数料比較(取引毎手数料コース)

証券会社
約定金額
マネックス証券 SBI証券 楽天証券 松井証券 カブドットコム
証券
10万円
105円
145円
145円

(※)
成行 500円
指値 1,025円
20万円
189円
194円
194円

(※)
成行 500円
指値 1,025円
30万円
262円
358円
358円

(※)
成行 1,050円
指値 1,575円
40万円
367円
358円
358円

(※)
成行 1,050円
指値 1,575円
50万円
472円
358円
358円

(※)
成行 1,050円
指値 1,575円

※赤い字は一番安いところです。
※手数料は2011年5月31日現在のものです。手数料は変更されることがありますので、最新の手数料は必ず各社のウェブサイトでご確認ください。

口座開設費・口座維持費・資料請求 : 無料

信用取引口座の開設 : 無料 信用取引口座の開設も収入印紙不要。

※信用取引口座は、通常の口座とは別途申込みが必要で、通常は収入印紙4000円を貼って申込書を出しますが、マネックス証券は収入印紙の貼付なし(マネックス証券が負担)で信用取引口座の開設ができます。