ネット証券 口座開設申込先(資料請求先)一覧

たくさん口座を作ってみたり資料を請求して証券会社やネット証券を比較したいという方のために、ネット証券と大手証券会社の口座開設申し込みページへのリンクを一覧にしました。

たくさん口座開設するもよし、厳選した数社を使いつくすのもよし、複数の証券口座を作るメリットがあるので私はたくさん証券口座を作りましたが、まずはどこか1つだけでも全然大丈夫ですよ!

とにかく自分にあったネット証券会社を見つけてください。管理人の個人的なおすすめは初心者の方には「まず比較の基準を作る」ということもあり、初心者の方には使いやすいマネックス証券をおすすめしています。

ネット証券一覧 口座開設の申込ページと解説記事

ネット証券の一覧と簡単な解説、詳しい解説記事へのリンクを掲載しています。ちなみに大手ネット証券(5大ネット証券)は「マネックス証券・SBI証券・カブドットコム証券・楽天証券・松井証券」の5社で、岡三オンライン証券とGMOクリック証券を追加して7大ネット証券(大手7社)と言われています。

ネット証券の口座開設の申し込みには、本人確認書類、銀行口座(証券口座開設後の入出金の際に使うもの)が必要ですのでご用意下さい。
運営者個人の主観になりますが、上から評判の良いおすすめの順に並べています。
マネックス証券 逆指値などの自動売買ができる。
自動更新の株価ボードを無料で使える。
IPO取扱い多い。米国・中国株取引可能。ミニ株取扱。
未成年でも口座開設可能。
マネックス証券の記事はこちら
SBI証券 ネット証券で口座数No1。手数料が安い。S株取扱。
外国株の取扱い多い。IPO取扱い多い。
SBI証券の記事はこちら
楽天証券 楽天グループのネット証券。
トレードツール「マーケットスピード」が人気。
楽天証券の記事はこちら
カブドットコム証券 逆指値などの自動売買ができる。プチ株取扱。
無料で使える情報ツールが多彩。
カブドットコム証券の記事はこちら
GMOクリック証券 GMOインターネットグループから新しく誕生したネット証券。今後の斬新なサービスに期待大。
GMOクリック証券の記事はこちら
松井証券 1日の株式約定代金合計10万円以下は手数料無料。
松井証券の記事はこちら
岡三オンライン証券 準大手の岡三グループのネット証券会社。
岡三オンライン証券の記事はこちら
SMBC日興証券 IPOに強い。大手だけどネット証券並みに安いのでこちらにも掲載しました。
SMBC日興証券の記事はこちら
ライブスター証券 手数料が安い。逆指値などの自動売買ができる。
無料で使える情報ツールが多彩。
ライブスター証券の記事はこちら
エイチ・エス証券 モバイル取引に力を入れているネット証券。
野村ネット&コール 野村證券グループのネット証券。
安藤証券 安藤証券の美らネットは逆指値注文も可能。
内藤証券 中国株に強い。中国株情報満載。
マルサントレード 口座開設から2ヶ月間は売買手数料が完全無料なので初心者におすすめ。

大手・準大手証券会社 口座開設の申し込みページ一覧

大手証券会社の口座開設申し込みページ

※大手証券会社でオンライントレードをしたい場合、大手証券会社だけどオンライントレード手数料はネット証券と同じくらい安いSMBC日興証券をおすすめします。

※証券会社名が口座開設の申し込みページへのリンク、その横に各大手証券会社を解説した記事のリンクもあります。

準大手証券会社の口座開設申し込みページ

口座を作るのにお金はかかるの?

このページで紹介している証券会社は全て口座開設は無料、口座管理費は大和証券以外はどこも無料なので実際にいろいろ口座開設をして使ってみるとよいでしょう。口座開設の申し込みをすると必要書類と一緒に詳しい資料も送られてきます。(詳しくは口座開設の手順参照)

ネット証券の口座開設の申し込みは多少入力項目が多く面倒かもしれませんが、この先株の投資で長く使うもの。入力程度の手間を惜しんでいるようでは後の情報収集や株価チェックなども面倒になりやっていけません。

いろいろ比較しよう

証券会社を選ぶのに「いろいろ比較して検討したい」という方は以下の比較のコンテンツも参考にしてみて下さい。

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