SBI証券


株を始めるならSBI証券

ネット証券の中で口座数No.1を誇るSBI証券
旧名、SBIイー・トレード証券の名前は株に少しでも興味がある人なら誰でも一度は聞いたことがあると思います。

常に最低水準の安い手数料で取引ができることからSBI証券で株を始める初心者も多く、非常に人気の高いネット証券です。

逆指値注文

SBI証券でも逆指値注文の取り扱いをしています。逆指値に対応し、注文方法が増えることでさらに使いやすいネット証券になりました。

SBI証券の手数料体系

SBI証券は常に最低水準の手数料を提供し、他社が値下げをしてもそれに負けないの安い手数料を提供し続けています。

現物取引手数料

スタンダードプラン

約定ごとの手数料
1回の約定代金
通常手数料
10万円以下 139円(税込150円)
20万円以下 185円(税込199円)
〜50万円 272円(税込293円)
〜100万円 487円(税込525円)
〜150万円 582円(税込628円)
〜3000万円 921円(税込994円)
3000万円超 973円(税込1050円)
アクティブプラン

1日の約定代金の
合計金額の手数料
1日の約定代金合計
通常手数料
10万円以下 96円(税込103円)
〜20万円 191円(税込206円)
〜30万円 286円(税込308円)
〜50万円 429円(税込463円)
〜100万円 762円(税込822円)
以降100万円ごと +400円(税込432円)

2016年9月26日現在の税抜き手数料

信用取引手数料

スタンダードプラン
1注文の約定代金
通常手数料
20万円以下 143円(税込154円)
〜50万円 191円(税込206円)
50万円超 360円(税込388円)
5000万円以上の注文 0円
アクティブプラン
1日の約定代金合計
通常手数料
10万円以下 96円(税込103円)
〜50万円 239円(税込258円)
〜100万円 477円(税込515円)
以降100万円ごとに +400円(税込432円)
5000万円以上の場合 0円

口座開設費・口座維持費・資料請求: 無料

SBI証券
資料請求・口座開設はこちら↑をクリックし、
リンク先の公式サイトより申込ができます。

PTS 夜間取引取扱

SBI証券でも夜間取引の取り扱いをしています。

PTS手数料

1注文の約定金額 手数料
〜10万円 132円(税込142円)
〜20万円 176円(税込190円)
〜50万円 259円(税込279円)
〜100万円 462円(税込498円)
〜150万円 553円(税込597円)
〜3,000万円 876円(税込946円)
3,000万円超 924円(税込997円)

※2016/9/26現在の税抜き手数料

単元未満株 (S株)

約定代金の0.5%(最低手数料50円(税込54円)) ※2016/9/26現在

最低の売買単位である1単元に満たない株数でも取引ができるサービスです。例えば、1単元が1,000株の銘柄の場合、株価が1,000円だとすると、
1,000円×1,000株=100万円の資金がないと購入することができません。

しかし、単元未満株なら、1株から購入可能。少ない資金でも買うことができます。少ない資金でも少しずつ、好きなだけ株を買うことができるのです。

人気のSBI債

SBI証券では、SBI債という人気の社債を取り扱っています。銀行預金と比べてかなり金利が高く、2012年に発行された第26回のSBI債は1年満期で年利1.6%でした。

現在の国債の利回りを見て比較するとわかりますが、かなり有利な利率になっていて非常に人気の商品です。(参考:財務省の国債金利情報

1年満期なのに20年ものの国債と同等の利回りになっていますね。この時代、「20年間使用しないお金」はなかなかないと思いますが、「1年間使用しないお金」ならあると思います。

SBI債は短い募集期間で突然発表されてすぐに売り切れてしまう人気商品でした。以前は先着順だったので毎回募集をするとすぐに売り切れてしまっていたため、現在では抽選となっていますが、SBI債の申し込みはSBI証券から申し込むため、売出されてから口座開設したのでは遅いのでSBI債を買いたい方はSBI証券に口座を持っておきましょう。口座を持っているとSBI債発行の2〜3日前くらいにメール等で案内が来るので、情報を見逃さないようにしておきましょう。

SBI債は10万円単位で買えるので、このメリットを享受できる方は多いのではないでしょうか。

>> SBI債の詳細はこちら

確定拠出年金積立プラン(個人型401K)

金持ち父さん貧乏父さんの本で有名になった確定拠出年金積立プラン(401k)も取扱っています。SBI証券の401kの詳細は下記リンクを参照下さい。

SBI証券 確定拠出年金積立プラン(個人型401K)

外国株

SBI証券は外国株の取扱いも豊富です。人気の中国株を始め、米国株や韓国株の取引も可能です。

米国株式

米国での立会時間(日本時間で23:30〜6:00)にリアルタイムで取引可能
※サマータイムは22:30〜5:00

手数料は約定代金の0.45%(税込0.486%)
最低手数料:5ドル(税込5.4ドル)
上限手数料:20ドル(税込21.6ドル)
※2016/9/26現在

中国株式

中国での立会時間(日本時間で前場10:30〜13:00・後場14:00〜17:00)にリアルタイムで取引可能

手数料は約定代金の0.26%(税込0.2808%)
最低手数料:47香港ドル(税込50.76香港ドル)
上限手数料:470香港ドル(税込507.6香港ドル)
※2016/9/26現在

韓国株式

韓国での立会時間(9:00〜15:00)にリアルタイムで取引可能

手数料は約定代金の0.9%(税込0.972%)
最低手数料:9,000韓国ウォン(税込9,720韓国ウォン)
※2016/9/26現在

ロシア株式

標準時間 15:00〜23:45 (現地時間10:00〜18:45)に取引可能(インターネットでの注文受付時間は日本時間で月曜日00:00〜13:00、火曜日〜金曜日02:45〜13:00、土曜日・日曜日は一部の時間を除き、翌営業日に発注する予約注文を受け付け)です。

手数料は約定代金の1.2%(税込1.296%)
最低手数料:最低手数料:500ロシアルーブル(税込540ロシアルーブル)
※2016/9/26現在

 

他にもSBI証券ではベトナム株式・インドネシア株式・シンガポール株式・タイ株式・マレーシア株式も取扱っています。

株価をメールでお知らせ

株価が〇円以上、もしくは〇円以下になったらメール(携帯メール可)に通知してくれるサービスも無料で使えます。100銘柄まで登録することができるので、10銘柄はマーケットボードプロでリアルタイムチェック、その他の銘柄はアラートメールが来たらボードを切り替えてその時の株価をチェック、といった使い方や、仕事のある方は、携帯にアラートメールが来たらトイレに行って携帯で取引、といった事もできてしまいます。

初心者から上級者まで使えるネット証券

初心者はもちろん、手数料の安さから中級者や上級者でも利用しているSBI証券ですが、無料の情報ツールの充実度からいうと、ここだけではなく他社と併用しての利用が有利です。

マネックス証券等の提供する自動更新株価ボードなどの情報ツールを利用しつつ、取引は手数料の安いSBI証券で、といった使い方が主流のようです。手数料を安くおさえたい方はぜひ以下のリンクからSBI証券の口座開設・資料請求(無料)をしてみて下さい。


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SBI証券の評判

SBI証券はオリコンの顧客満足度ランキング総合第1位を取るなど、顧客からの評判もとても良いネット証券です。

実際に当サイト管理人もSBI証券を使っていますし、株初心者の方が多く見る当サイトのユーザーさんからもとても人気の高いネット証券です。(SBI証券の評判はこちら

FXや信用取引等の申込みが簡単

SBI証券では、信用取引、先物・オプション取引、FX(外国為替保証金取引)、 PTS取引(SBI PTS)の申込を希望の場合、証券総合口座の開設申込と同時に希望の取引を選択して一括して申し込むことができる「SBIトータルパック」のサービスを提供しています。

ネット証券で信用取引やFXの取引をする際は、通常は証券総合口座開設が完了した後に信用取引やFXの申込を行わなければならないという2段階の面倒な手続きがありましたが、SBI証券では証券総合口座開設時に同時に申込ができるので、ストレスを感じることなく、スムーズに取引を開始することができます。

SBI証券のファンド(投資信託)

SBI証券では、非常に多彩なファンド(投資信託)を取り扱っています。ノーロードファンド(購入手数料0円のファンド)をはじめ、インド株ファンド・中国株ファンド・BRICs関連ファンドなど、非常に多彩なファンド(投資信託)の種類を取り揃えています。

ファンド(投資信託)を検討中・興味のある方は、SBI証券の投資信託のページを参考にしてみて下さい。