平成23年9月11日(日)に第11回東北屈折矯正研究会を
岩手県盛岡市で開催され、小笠原院長が 『眼内レンズ挿入眼に対する
レーシック術後成績』 と題し発表しました。詳しくはこちら
安心レーシックニュースレターVol.4に小笠原院長のインタビューが掲載されました。詳しくはこちら
当院では、平成22年5月より、世界トップクラスの矯正制度を持つ最新型NIDEK社製エキシマレーザー装置「Quest」を導入しました。
平成21年9月5日(土)、6日(日)に第9回東北屈折矯正研究会を
岩手県盛岡市で開催することが決定しました。
平成20年11月22日(土)、23日(日) 第8回東北屈折矯正研究会 が
福島県郡山市で開催され、小笠原院長が 『コンタクトレンズ不耐症患者と
屈折矯正手術』 と題し発表しました。
平成19年10月27日(土)、28日(日) 第7回東北屈折矯正研究会 が
岩手県盛岡市で開催され、小野寺副院長が 『混合乱視に対するLASIK
の治療成績』 と題し発表しました。
平成19年10月 レーシックに関する著書
『こわくない!近視・乱視が治るレーザー治療レーシック
−眼科医療最前線−』 が出版されました。
平成18年10月14日(土)、15日(日) 第6回東北屈折矯正研究会 が
宮城県仙台市で開催され、小笠原院長が 『流行性角結膜炎後の上皮下混濁症例に対するエキシマレーザー屈折矯正手術』 と題し発表しました。
平成18年7月より当院でもウェーブフロントLASIKを導入します。
平成17年12月3日 いわてORTの会勉強会で当院の視能訓練士が
『当院のLASIKの現状』について発表しました。
平成17年10月29日(土)、30日(日) 第5回東北屈折矯正講演会 が福島県郡山市で開催されました。
平成17年10月20日 小笠原院長が書いた『屈折矯正手術の術前履歴
情報について』が「日本の眼科」76(10号)に掲載されました。
平成17年10月 当院視能訓練士の書いた論文『LASIK術後における近視の戻り要因についての検討』が日本視能訓練士協会誌に掲載されました。
平成17年1月22日(土) 第306回岩手眼科集談会で小笠原院長が
『LASIK術後患者とエンハンスメント(LASIK追加手術)施行症例における
角膜知覚の変動についての検討』と題し発表しました。
平成16年10月23日(土)、24日(日) 第45回日本視能矯正学会 が
岩手県盛岡市で開催され、当院視能訓練士が 『レーシック術後のリグレッションの要因』 について発表しました。
平成16年10月16日(土)、17日(日) 第4回東北屈折矯正研究会 が
宮城県仙台市で開催され、小笠原院長が 『特殊症例に対するエキシマ
レーザー手術』 と題し発表しました。
平成16年8月12日 『屈折矯正手術について−3年間の経験から−』
(いわてORTの会会報誌 別冊)が刊行されました。
平成16年7月24日 当院のLASIK手術が500眼を達成しました!
平成16年1月10日 当院のLASIK手術が400眼を達成しました!
平成15年10月4日(土)、5日(日) 第3回東北屈折矯正研究会 が
岩手県盛岡市で開催されました。
平成14年11月1日(金)、2日(土) 第3回エキシマユーザーミーティング (HES)が開催され、小笠原院長が発表しました。
平成14年10月5日(土)、6日(日) 第2回東北屈折矯正講演会 が福島県郡山市で開催されました。
平成14年8月 レーシックに関する著書
『身近になった近視・乱視矯正手術レーシック』 が出版されました。
平成14年4月20日(土) 第295回岩手眼科集談会で小笠原院長が
LASIKの術後成績について発表しました。
平成14年4月6日(土) 近視・乱視屈折矯正手術講演会 を開催しました。
平成14年3月9日(土)、10日(日) 第1回東北屈折矯正講演会 が
宮城県仙台市で開催され、小笠原院長が発表をしました。
平成14年3月9日 当院のLASIK手術が100眼を達成しました!
平成14年1月21日 テレビ岩手(TVI)のごきげんテレビで当院のLASIKが
紹介されました。