文系大学受験 合格保証TLTソフト
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特別モニター「在宅会員」300名を限定募集

 大学受験用TLTソフトは,パソコンの機能を駆使して「大学受験に必要とする全知識」を、短時間で「完全習熟」させる、驚異的とも言えるたいへん効率の高い学習方法です。今回のモニター会員には,1日2〜3時間,8か月の習熟を通じて,国公立および全私大の文系学部への100%合格を目指します。大学受験は膨大な知識を正確に頭に刷り込み、体系的に身につけることが合格への必須条件です。それを可能にしたのが米国特許のTLTソフトです。
  ニュートン社では,在宅会員受講生で合格保証制度希望者の8割以上の方には,なんとしても受験までには全学習を完全習熟していただきたいと念願しています。しかし,現状では45%程度の方が全科目完全習熟にはいたらないでいます。当社では1人でも多くの方が受験に間に合うように、各科目全単元で完全習熟の合格番号(単元ごとに完全習熟しどんな問題にも対応できるとTLT管理ソフトが判断すると学習者固有の合格番号が自動的に表示されます。)を表示され、全員合格を達成すべくあらゆる工夫と改善をいたします。完全習熟を果たせば,志望校への合格点獲得が可能だからです。
  このたび,2006年度「大学受験TLTソフト」の在宅会員本講座が、6月から開始されますが、それに先がけモニター会員による実機演習を通じて徹底改善を実施する予定でいます。第1の目的は、学習内容に無駄をはぶき学習時間を軽減すること,第2の目的は、学習と演習スピードをさらに向上するようにテスティング,トレーニングの方法や回数,インターバルを最適化する,第3の目的は、学習の結果,本質の理解と納得が十分得られ完全習熟者全員がゆうゆう合格点が取れる問題種で構成することです。
  そのため300名のモニター会員を募り,本講座ソフトより約3か月早く先行学習をしていただき,問題点を改善し本講座ソフトに反映させる予定です。したがって,モニター会員には当社の計画にそって,先行ソフトの学習をして期間内に完全習熟し,追って改善された本講座ソフトも完全習熟されることをモニター会員にお願いするものです。モニター用ソフトも2005年度版から多くの点でバージョンアップされた自信作です。また特別価格で合格保証を付け,2005年度版よりはるかにやりやすくなっています。本講座ソフトでの完全習熟の時間は3分の1以下の時間で終了することが可能です。なぜなら,その時点では,モニター用ソフトで完全習熟されているからです。もちろん,モニター用ソフトに続いて本講座ソフトも完全習熟されるわけですから本試験での合格可能性は飛躍的に上がり,一段と揺るぎないものにしてください。

偏差値50くらいでもパソコンがあれば
「在宅学習」で志望校に合格する画期的な習熟方法

 明治・中央・立教・関西・立命館等の私大や一般の国公立大学でも,10月の終わりには,また,早・慶・上智・関学・同志社や東大・京大・一橋などの難関大といえども,12月末までには十分合格できる得点力をつける方法をご案内します。
  ここに,パソコン『自動習熟度管理機能』による確かな『習熟』を実現する『TLTソフト』の習熟システムと,早慶など難関大学文系への合格点確保との密接な関連について簡単にご説明します。
  TLTソフトとは,TESTING(自分の実力をチェック),LEARNING(知らない項目だけを学習),TRAINING(覚えるまでくり返し演習)の意味で,その頭文字をとったシステムソフトの名称です。
  TLTソフトの『超速習性能』については,すでにご存じの方も大勢いらっしゃることと思います。
  私どもは,20年以上にわたり,高校・大学入試の入試問題解析をおこない,それらをもとに膨大な受験学習用データベースを構築し,4年前からTLTソフトによる受験プログラムを多くの大学受験生に会員として活用されてきました。
  その結果,難関大学といえども普通の高校の標準的な学力の生徒なら,集中して6か月も受験勉強をすれば,合格を十分に可能にできる学習方法として大きな注目を集めるようになりました。
  早慶等難関私大及び難関国公立大学文系学部に合格するための第一条件は,『英語』に揺るぎない実力をつけること。第二に『日本史』や『世界史』など社会科目,そして,国公立文系には,加えて『数学T』『数学A』『化学』『生物』等のセンター試験対策に水も洩らさぬ知識を頭にタタキ込むことです。『英語』は『単語力』『熟語力』『文法・語法力』そして,『長文速読,読解力』の養成です。TLTソフトが利用できる現在,あなたは,これらの『知識』を在宅学習で驚異的なスピードで身につけてしまうことが可能です。
  なぜ,TLTソフトでの学習方法が,これだけ短期間に驚くほどの『習熟性能』を発揮できるのか。コンピュータの『情報処理能力』と『忘却曲線』の応用技術,そして,頭に浮かんだ『答え』と判定の時間差を最小限にするワンタッチ入力の開発が,それを可能にしたのです。

■ 完全に習熟し終えた時画面に『合格表示』がでる、
  だから合格保証ができる特別のソフトです。

 英単語でも英熟語でも日本史や世界史でも,あなたがTLTソフトの学習管理のもとに,習熟トレーニングを進めていくと,いつかコンピュータは『あなたは完全に覚えてしまって,もう忘れることはない』と判断します。たとえば,英単語100個を完全に習熟すると,100個が合格したことを知らせる『合格画面』がでます。合格画面がでれば,あなたはその100単語については完全習熟したことになります。
  こうして,合格画面を一つ一つ積み上げながら,TLTソフトで学習する人は,確実に合格へのステップを踏みしめていける仕組みになっているのです。

単語や熟語の学習方法
世界史や例文演習、文法等ははるかに完全習熟しやすい

 ソフトを立ちあげると画面に1単語が表示されるので,その意味の頭文字を入力します。ローマ字入力です。たとえばprovideなら「用意 (する)」「準備(する)」「与える」ですから,頭文字の『よ』『じゅ』『あ』のいずれかを入力すれば正解表示がでます。ワンタッチ入力です。超速習の秘密がここにあります。つづりはフル入力です。間違うとバツ表示がでます。6個のバツ単語(1ブロック) がたまると自動的にTrainingにうつります。つづり→意味,意味→つづりを順序ばらばらに連続3回正解するまでトレーニングします。また,間違えた6個の単語は忘れたころにまた顔をだし,本当に覚えているかどうかテストされます。このように,人間の忘却曲線を利用して,間違えた単語は完全に覚えられるまで,半強制的に演習をくり返します。特別遅い人でも60時間。これまでの学習方法では,とても不可能です。これが,TLTソフトの威力なのです。
  『単語力』は英語力の源泉です。単語力が充実すれば,長文読解はじめ英語力は急カーブで伸びていきます。

■ 英語長文こそ一気に上達するTOEICで開発された独自の「習熟」システム

 まず速く読むためには,関係詞があっても,うしろから訳すのではなく,前から順番に訳していくことが大切です。
  さて,画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると,最初に訳すべき部分に下線が引かれ(  )が表示されます。

  No one knows / what the tomorrow world will be like.
  (■      )/

 あなたは,(  )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』『WA』『SHI』などをローマ字で入れれば,『だ』→『だれもわからない』,『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり,考えこんだりして時間が経過すると×になり,同様に正解としての訳が表示されます。そしてENTERキーを押すと

  No one knows / what the tomorrow world will be like.
   だれにもわからない / 明日の世界が(■          )は

 上記のように新しい(  )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。(  )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように,どんどんENTERキーを押し,(  )に入力し,解答表示がされ,進んでいきます。間違えが蓄積されると,トレーニング画面にうつり,間違えたセンテンスのみが表示され,徹底的にトレーニングがくり返され,完全にできるようになったと判断されたら,その間違えセンテンスは合格となり,また新しいパラグラフに入っていきます。こうして,英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。

合格保証制度
3大学(または学部)以上を受験し不合格になれば「全額返還」

 TLTソフトで必要な科目をすべて完全習熟すれば,ごく少数の特定の大学・学部を別にすれば,文系の志望校合格はまず間違いなく果たせるはずだと,当社では確信しております。そこで,もし該当のソフトを修了したにもかかわらず,万一志望の大学・学部にひとつも合格できなかった場合,お支払いになったソフトの代金を全額返還するという『合格保証制度』を設けています。ただし,3つ以上の大学または同じ大学を含め3学部以上を受験することが条件です。
  なお,東大・京大・一橋と,上智の外国語学部及び東京芸大等,実技を課す大学や学部,及び私大文系でも慶応の経済学部のように数学を課すところは合格保証の対象とはなりません。予めご了承ください。また,理系学部もそれに対応するTLTソフトが完備されていないため,対象から除かれます。受験する大学・学部を受験前日までに当社宛にご連絡ください。合格保証制度による返還の条件等詳細は,『第1回分のソフト』等をお届けの際ご案内します。

合格実現への8ヶ月間集中プログラム

 下記の予定表は,TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。
  習熟時間は早い人で280時間,普通で400時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては500時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。

大学受験TLTコース
対応受験
難易度
標準学
習時間
モニター用
ソフト発送
本講座
ソフト発送
学習内容と目次






重要英単語
例文演習
センター試験
25時間
受付次第
6月中旬
センター用はもちろん,ほとんどの国立大学や私立大学受験にも対応する最重要単熟語を例文中とともに覚える画期的学習。
重要英単語
完全習熟
センター試験
15時間
受付次第
6月中旬
上の例文で学習した最重要単熟語をTLTソフトで再度完全習得。これで受験への態勢が一気に整います。
センター英文解釈
センター試験
30時間
3月中旬
6月中旬
センター試験の長文75題を題材に,画期的な解釈演習ソフトで英文が日本語のように抵抗なく読めるように徹底演習。
英文法・語法
全・国公私立
60時間
3月中旬
8月中旬
超基礎英文法から英文法問題満点にいたる文法知識を習熟し,難関大学の長文読解に堪えうる基礎力を充実させる。
世界史/日本史
全・国公私立
60時間
4月中旬
8月中旬
早慶,一部の難関国立大以外の国公私大の日本史,世界史は, 一気に合格点を超える。模試では十分A判定。
現国・語彙演習
全・国公私立
50時間
4月中旬
8月中旬
入試現国長文に頻出する抽象語, 観念語,専門語を完全マスター。これだけで現国の得点は大幅にアップする重要学習。






英単熟語1100
+例文演習
難関国私立
30時間
5月中旬
10月中旬
難関英単熟語をTLTソフトで徹底的に習得。単語力は難関受験生のなかでもトップクラスの実力に。
英文解釈
難関公私立
50時間
5月中旬
10月中旬
難関私大の長文読解に対応する実力を不動にするTLTソフト演習。受験では長文読解で圧倒的な差をつける驚異のソフト。
世界史/日本史
難関公私立
60時間
6月中旬
10月中旬
標準版用歴史項目1200項に加え,難関用としてさらに600項目の知識を習得。歴史は合格者のなかでもトップクラス。
※古語単語/文法
全・国公私立
40時間
7月中旬
11月中旬
古典単語を通じて古典の解釈力を徹底的に高めます。また,古典文法の習熟を通じて古典問題は満点レベルに。
漢字/文学史
全・国公私立
40時間
7月中旬
11月中旬
漢字の読み・書き対策と代表的文学作品の作者を含む関連知識及び文学史の習熟でこの種の問題では失点をしない。
標準学習時間合計 516時間
460時間 (現状の学力や性格によってかなり学習時間は違います。早い人は300時間、遅い人で800時間)

日本史,世界史は,どちらか一方で受験するのが一般的ですが,両科目ともお届けしますので必要な方をご利用ください。古典関係も同様です。
送付予定が多少変更になるケースもあります。なお本講座ソフトはモニターの調査結果を反映させるため加筆修正にとどまらず新ソフトが追加されることもあります。

■ 国公立(文系)受験者はセンター試験用のTLTソフトも学習して
  完全習熟の合格番号を提出してください。

センター試験満点対策TLTソフト(会員総費用は科目数に関係なく変わりません。)
『英語』(20〜30時間)、『世界史』『日本史』『現代社会』(各20〜30時間)、『生物IB』『化学IB』(各20〜30時間)、数学I・数学A』(30〜40時間)、『国語』〔古典単語・古文攻略〕(30〜50時間)、これらのソフトのうち志望校の受験科目に該当するTLTソフトの完全習熟は合格保証制度の条件となります。たとえば,国立大学文系であってもセンターの理科や数学科目の受験と点数提出を義務付けている大学が大半です。その科目のTLTソフトは必ず完全習熟し,その合格番号を提出してください。

動作環境

  1. PC/AT互換(DOS/V)機で下記の条件を満たすもの(Macintosh,FM-TOWNSシリーズはサポートしておりません)NECはNXシリーズよりサポートします。
  2. Windows ® 98、Windows ® 2000,Windows ® XP,Windows ®
    Me(いずれも日本語版)が動作するパソコン。(Windows ® NTも可)
  3. CPUはPentium ® プロセッサ166MHz以上を推奨。
  4. 必要メモリーは32MB以上。(64MB以上を推奨)
  5. 画面は800×600ドット以上,256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)。
  6. 倍速以上のCD-ROMドライブ。ハードディスクに500MBの空き容量があること。
  • Windows ® は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
  • Pentium ® はIntel Corporationの商標または登録商標です。
  • その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

在宅会員申し込み方法

■ モニター会員にお願いすること

  1. 6月から始まる在宅会員本講座に先がけて,毎回3か月前にモニター用ソフトをお届けします。そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。
  2. 毎回アンケートとご意見記入の用紙をお送りいたします。このアンケートは期日までにFAXであるいは,当社ホームページからご提出ください。ホームページのURL等は入会後,ご案内します。
  3. 本講座ソフトも表のスケジュールでお届けします。本講座ソフトも完全習熟してください。本講座ソフトは既にモニター用ソフトで満点近くの実力になっていますので,3分の1以下の時間で完全習熟ができるはずです。
      アンケートの提出が何らかの都合でできなかった場合でも,それぞれのモニター用ソフト,本講座ソフトの両ソフトの合格番号の提出があれば合格保証の対象になります。ただし,国語古典に関しては受験に関係ない場合は必要ありません。

■ 今すぐお申し込みください

受付次第,発送にて第1回送付分の『重要 英単熟語 例文演習』『重要 英単熟語 完全習熟』のTLTソフトを先着300名様に宅配便でお届けします。

■ モニター会員費のお支払い方法は「現金または、カード代引き」です

第1回送付分の『重要 英単熟語 例文演習』『重要 英単熟語 完全習熟』のTLTソフトをお届けした際,宅配便会社の配達員に現金または,カードでお支払いください。カードでは分割払いができます。特別モニター価格 56,500円/税込をお支払いください。

■ クーリングオフ

ご入会されて,ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金はお申し出後,モニター用ソフト返却確認から2週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。

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