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| ケアマネージャー 合格保証TLTソフト | |
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Newton社は,2000年『ケアマネジャー (介護支援専門員)』試験用TLTソフトを初めて刊行し,多くの受験者から好評をいただきました。そして今年,
2003年度版ソフトの全面的な見直しをおこない, 前年度版に大幅な改良を加えた2004年『ケアマネジャー (介護支援専門員) 』試験に向けた新年度版TLTソフトとして刊行いたしました。2004年度版ソフトは前年度版に比べ質量ともに格段に充実した『合格保証版』ソフトとして登場しています。
ところで,介護保険制度が導入された2000年度の『ケアマネジャー(介護支援専門員) 』試験には12万人を超える受験者がありましたが, 2004年度の試験にも,かなり多くの人が受験することが予想されます。
TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(知らない項目だけを学習),Training(覚えるまで繰り返し演習)の頭文字をとったもので,Newton社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に「完全習熟」させてしまうことを追求して開発した,自動習熟システムソフトの名称です。
2004年の「介護支援専門員(ケアマネジャー)試験」に向けて,1日1時間のパソコンによるTLTソフトでの自宅学習を今から始めれば,この「介護支援専門員知識」を目指される方は,十分余裕をもって100%合格を果たすことが可能です。
まず学習項目を100%覚えこむために,1項目ずつ説明を読んだあと,Testing画面で表示される穴うめ問題に『答』を入力していきます。選択問題ではなく,答えをキーで書き込むのです。たとえば,『答』が〔家族〕なら〔KA〕と入れると,その時点で〔家族〕と表示されて,正解表示になります。そして,次の穴うめ,または説明文へと自動的に移行します。要するに書き込むといっても,頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは〇×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。
最初に,自分の学習したい学習区分を選びます。学習区分を構成する重要事項の説明が1つずつ表示されますので,内容をじっくり読みます。各学習事項の説明は熟読後,キーワードが空所になりますので,いま学習した内容の確認を行います。
ひととおり説明学習を終えると,基礎チェックの学習がスタートします。ここでは,説明学習で習得した基本用語・事項のチェック・トレーニングを徹底的に行います。間違えた問題は,覚え切るまで何度もくり返しトレーニングします。
さらに,基礎チェックの学習が終わると,重要問題の学習へ移ります。ここでは,説明・基礎チェックの学習事項の中で,特に重要となる事項をもう一度チェック・トレーニングします。
このようにして,さらに苦手な問題を復習で,総復習を総チェックで行い,すべての学習区分で『修了』または『合格』の表示がされると,最後にその分野の完成の証として『合格保証番号』が表示されます。
最後の仕上げとして実戦演習を行います。ここでは,本番の試験によくでるポイントを単問式の基礎チェック・4者択一の重要問題で,徹底して反復練習します。ここでも,間違えた問題は『完全習熟』するまで続けます。
そして,すべての分野で『合格保証番号』が出ると,『最終合格』となり本試験には80%以上正解できる実力が間違いなくついたことになります。
各巻各章で「修了」を獲得しながら「総復習」をやり,すべての「学習区分」を完全習熟し「合格証」と「合格番号」が表示されれば,なにかアクシデントでもないかぎり念願の介護支援専門員の資格取得は,確実なものになっているはずです。TLTソフトで「最終合格」されたあなたなら,反射的に正解できる問題が80%以上はあるはずだからです。合格を確信して,TLTソフトに取り組んでください。
2002年度版「介護支援専門員TLTソフト在宅会員」にも,当社では「合格保証制度」を設けています。これは全ソフトを完全習熟したにもかかわらず,万一,不運にも不合格になったとき,あなたがお支払いになった会員総費用を返還する制度です。
科目免除者等の詳細は「本ソフト」等をお届けの際,ご案内いたします。
ニュートン社では,「社会保険労務士」「司法書士」「行政書士」「宅建」「通関士」及び「TOEIC R 」等の数多くの国家資格試験,検定試験の教材ソフトである「ニュートンTLTソフト」を発行してまいりましたが,どのTLTソフトも多くの「在宅会員」に支持されて,受験界に新風を吹き込んでまいりました。税理士資格試験は,毎年7月下旬から8月初旬に実施されます。資格取得を目指して平均7年はかかる最難関試験です。また,科目単位で受験が可能で,最終的には必須科目は2科目,選択必須科目1科目を含み,5科目に検定合格すれば資格取得ができることになっています。今回予定している科目は「財務諸表論」「法人税法」の2科目です。それぞれ「理論編」と「計算編」があります。そして,それぞれの科目の学習ページ画面数は平均4,000〜5,000ページに及びます。なお,TLTソフトとはTesting (自分の実力をチェック),Learning(必要な知識の習得),Training(完全に覚えるまで繰り返し演習) の頭文字をとったもので, ニュートン社が,初学者でも中級者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟のためのシステムソフトの名称です。TLTソフトを学習すれば、1. 基礎知識を完全なものにできる。2. 記述の解答速度が速まる。3. 計算力を身につけられる。4. 様々なパターンに対応できる。5. 法人では条文をはじめ必要な知識を反射的に答えられるように頭に入れる。こうして超短時間に合格点確保に導きます。
『覚えても,覚えても,すぐ忘れてしまう』という経験はだれにでもあるはず。その理由は人間の『脳』のしくみにあります。「用語」でも「項目」でも『いつも使っているもの』は,いつでも取り出せる「記憶部分=主記憶装置」に入っていて,『ほとんど使われないもの』は,別の「記憶部分=補助記憶装置」に追いやられてしまいます。追いやられると取り出す(思い出す)ためのキーが必要です。つまり『忘れてしまう』のです。
せっかく覚えた『用語・項目』も,使わないでいると時間の経過とともに忘れてしまう仕組みになっています。
いま50の用語・項目を覚えても,一日たてば30に,二日たてば20に,そして三日もすればほとんど忘れて,覚えているのは10くらいになってしまいます。この現象をグラフに表すと『忘却曲線』になります。TLTソフトはコンピュータで自動管理しながら,記憶が持続できるようになるまで,タイミングをみつつ自動的に,しかも強制的に記憶習熟学習を進めていきます。ですから,原理的にはこれ以上の『習熟性能』を発揮させる記憶システムはほかにないのです。
下のグラフを見てください。知らなかった『用語・項目』をTestingで見つけて,自動的にLearningさせて,その知らなかった項目をしっかリ記憶させます。さらに徹底的にTrainingして,それぞれ完全に正解できれば『第一次合格』となります。
しかし,『第一次合格』となった用語・項目は時間の経過とともに記憶がうすれていきます。再度Testingして忘れた項目を見つけだして,またTrainingをさせて『忘却曲線』を立ち上げます。こうして,『もう完全に覚えた』と判断するまで忘却曲線を立ち上げるのです。これが,いままでの方法を根底から変えるTLTソフトの画期的な学習システムなのです。

介護支援分野(標準学習時間46時間) |
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内 容 |
項目数 |
標準時間 |
| 高齢化に伴う状況 | 11 |
75分 |
| 介護保険制度 1 | 18 |
100分 |
| 介護保険制度 2 | 24 |
120分 |
| 介護保険制度 3 | 10 |
65分 |
| 介護保険制度 4 | 12 |
75分 |
| 介護保険制度 5 | 16 |
130分 |
| 保険者・国等の責務等 | 26 |
155分 |
| 被保険者 | 16 |
120分 |
| 手続き・種類・内容 1 | 14 |
115分 |
| 手続き・種類・内容 2 | 13 |
80分 |
| 手続き・種類・内容 3 | 19 |
130分 |
| 手続き・種類・内容 4 | 25 |
160分 |
| 保険給付の種類のまとめ | 16 |
35分 |
| 事業者および施設 1 | 20 |
95分 |
| 事業者および施設 2 | 11 |
70分 |
| 介護保険施設 | 23 |
105分 |
| 介護保険事業計画 | 4 |
25分 |
| 保険財政 1 | 8 |
50分 |
| 保険財政 2 | 15 |
90分 |
| 財政安定化基金等 | 4 |
30分 |
| 国民健康保険団体連合会 | 6 |
35分 |
| 審査請求 | 7 |
40分 |
| 雑則・検討規定等 | 6 |
35分 |
| 要介護・要支援認定 | 22 |
160分 |
| 要介護支援サービス 1 | 27 |
165分 |
| 介護者支援サービス 2 | 10 |
65分 |
| 介護支援専門員 1 | 14 |
65分 |
| 介護者支援サービス 2 | 10 |
40分 |
| 介護支援サービスの記録 | 2 |
20分 |
| 居宅介護サービス 1 | 11 |
70分 |
| 居宅介護サービス 2 | 29 |
180分 |
| 介護報酬の見直し | 18 |
60分 |
保健医療サービス分野(標準学習時間79時間) |
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内 容 |
項目数 |
標準時間 |
| 高齢者の特徴 1 | 13 |
80分 |
| 高齢者の特徴 2 | 13 |
90分 |
| 疾病および障害の特徴 | 10 |
80分 |
| 各種の疾患 1 | 12 |
90分 |
| 各種の疾患 2 | 23 |
160分 |
| バイタルサイン | 25 |
220分 |
| 検査の意義・結果 等 | 14 |
190分 |
| 身体・食事の介護 1 | 10 |
75分 |
| 身体・食事の介護 2 | 12 |
80分 |
| 排泄および失禁の介護 | 15 |
105分 |
| 褥瘡への対応 | 12 |
90分 |
| 睡眠・清潔の介護 | 16 |
95分 |
| 口腔のケア | 19 |
60分 |
| リハビリテーションの考え方 1 | 15 |
120分 |
| リハビリテーションの考え方 2 | 12 |
80分 |
| リハビリテーションの実際 1 | 13 |
85分 |
| リハビリテーションの実際 2 | 8 |
45分 |
| 老人性痴呆症の特徴等 | 26 |
95分 |
| 援助/介護支援サービス 1 | 19 |
60分 |
| 援助/介護支援サービス 2 | 21 |
85分 |
| 高齢者の精神障害 | 13 |
105分 |
| 精神に障害のある介護 | 12 |
70分 |
| 医学的診断・治療内容等 | 13 |
90分 |
| 現代の医学的問題等 | 20 |
170分 |
| 栄養・食生活からの支援 | 13 |
55分 |
| 呼吸管理・在宅医療管理 | 23 |
200分 |
| 感染の予防 1 | 15 |
105分 |
| 感染の予防 2 | 3 |
25分 |
| 医療器具装着の注意点 | 14 |
120分 |
| 急変時の対応 | 25 |
230分 |
| 健康増進疾病障害の予防 | 5 |
30分 |
| ターミナルケア | 15 |
125分 |
| 訪問看護 1 | 20 |
70分 |
| 訪問看護 2 | 23 |
100分 |
| 訪問リハビリテーション | 25 |
190分 |
| 医学的管理 1 | 11 |
55分 |
| 医学的管理 2 | 24 |
100分 |
| 口腔管理 1 | 15 |
90分 |
| 口腔管理 2 | 11 |
65分 |
| 薬剤管理指導 1 | 21 |
80分 |
| 薬剤管理指導 2 | 6 |
40分 |
| 通所リハビリテーション | 14 |
90分 |
| 短期入所療養介護 | 13 |
85分 |
| 介護老人保健施設 1 | 19 |
130分 |
| 介護老人保健施設 2 | 13 |
95分 |
| 介護療養型医療施設 1 | 11 |
70分 |
| 介護療養型医療施設 2 | 17 |
110分 |
| 老人性痴呆疾患療養病棟 | 8 |
55分 |
福祉サービス分野(31時間) |
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内 容 |
項目数 |
標準時間 |
| 高齢者ケア | 19 |
95分 |
| 面談・面接の技術 1 | 14 |
70分 |
| 面談・面接の技術 2 | 16 |
85分 |
| 面談・面接の技術 3 | 17 |
110分 |
| ソーシャルワークとケアマネージメント | 15 |
90分 |
| ソーシャルワークの概要 1 | 10 |
60分 |
| ソーシャルワークの概要 2 | 11 |
90分 |
| 援助困難事例への対応 | 13 |
90分 |
| 訪問介護 1 | 7 |
50分 |
| 訪問介護 2 | 17 |
100分 |
| 訪問入浴介護 | 16 |
110分 |
| 通所介護 | 10 |
60分 |
| 短期入所生活介護 | 23 |
140分 |
| 痴呆対応型共同生活介護 | 24 |
140分 |
| 特定施設入所者生活介護 | 19 |
100分 |
| 福祉用具・住宅改修 1 | 16 |
90分 |
| 福祉用具・住宅改修 2 | 15 |
115分 |
| 介護老人福祉施設 | 29 |
165分 |
| 社会資源の活用 | 15 |
100分 |
介護支援分野 実践演習(15時間) |
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| 演習/基礎チェック/重要問題 |
保健医療サービス分野 実践演習(18時間) |
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| 演習/基礎チェック/重要問題 |
福祉サービス分野 実践演習(11時間) |
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| 演習/基礎チェック/重要問題 |
| ※ | 習熟プログラムの項目等は変更になる場合もあります。 |
センター試験満点対策TLTソフト(会員総費用は科目数に関係なく変わりません。)
『英語』(20〜30時間)、『世界史』『日本史』『現代社会』(各20〜30時間)、『生物IB』『化学IB』(各20〜30時間)、数学I・数学A』(30〜40時間)、『国語』〔古典単語・古文攻略〕(30〜50時間)、これらのソフトのうち志望校の受験科目に該当するTLTソフトの完全習熟は合格保証制度の条件となります。たとえば,国立大学文系であってもセンターの理科や数学科目の受験と点数提出を義務付けている大学が大半です。その科目のTLTソフトは必ず完全習熟し,その合格番号を提出してください。
下表の法定資格取得者は、その知識が確認されている分野との重複をさけるため、保健医療福祉サービス分野の問題については解答を免除されます。
| 保健医療サービスの 知識等の免除職種 |
甲 | 医師、歯科医師 |
| 乙 | 薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、栄養士(管理栄養士)、義肢装具士、言語聴覚士、歯科衛生士、視能訓練士、柔道整復師 | |
| 福祉サービスの 知識等の免除職種 |
丙 | 社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士 |
受付次第,第1回送付分を宅急便でお届けします。
〔定価: 126,000円/ 税込〕のところ45,000円/ 税込 CD-ROM 3枚
解答免除対象者
〔定価: 75,000円/ 税込〕のところ特別価格35,000円/ 税込
第1回送付分をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金,特別価格45,000円/税込(解答免除対象者は35,000円/ 税込)をお支払いください。
ご入会されて,ソフトをお受取りになってから10日以内であれば解約ができます。お支払いになった代金の返金はお申し出後,モニター用ソフト返却確認から2週間程度です。その場合,ソフト等の返却宅配便代金(1,000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
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