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| 平日2時間、行政書士知識ゼロからのスタート | |
| 2005年度合格を目指す方へ 2005年度版 合格保証TLTソフト「行政書士」 定価155,000円(税込)のところ 2005年度版 特価76,000円(税込)! |
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2005年度版「行政書士」合格保証TLTソフトは,準備学習として「基礎法学」と基礎的法律用語をしっかり身につけてから行政書士の学習にはいります。そのため従来のソフトより遙かに学習スピードが上がり行政書士合格への学習が抵抗なく進めることができます。
「行政書士」試験は,法令・一般教養でそれぞれ50パーセント以上の正解をし,かつ,全体(60問)で60パーセント以上の正解をしなければ合格できません。特に昨年度は合格率3パーセント弱という異例の難関となりました。受験者は81,242名,合格者は2,345名(合格率2.89パーセント)でした。
しかし,今回新バージョンのTLTソフトは,行政書士の各科目に全くの初心者で平日2時間,全学習時間400時間,TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば合格に必要とする全知識を完全習熟できるシステムとしてご利用いただけます。TLTソフトは,だれでも最後まで学習すれば合格を保証する完全習熟ができる特性と機能をもっています。そして各科目の各単元をスモールステップで完全習熟していけば,そのうち,その科目について合格点を超える学力を身につけたことを示す合格番号が表示されます。こうして全ての科目単元を完全習熟したとき合格は揺るぎないものになっています。この仕組みによって合格保証制度を用意しているのです。
「行政書士」国家資格試験は,毎年問題も難しくなっています。合格への条件は,曖昧な知識ではなく正確に正解を導ける確かな知識が要求されます。最近は,いわゆる応用問題の出題傾向も強まり各学習単位の本質や趣旨をしっかり身につける問題トレーニングも必要になってきました。適当に参考書を読んで「わかった,わかった」のつもりでは,もはや合格はおぼつきません。確かな知識をしっかり身につけることが第一歩です。講義を聞いて理解しても,自分自身でトレーニングをくり返し正解へのアウトプットが確実にできるようにすることこそ合格への本道といえます。
平日2時間,全400時間,TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば, 来年の『行政書士』試験の合格点はらくにクリアできるはずです。
TLTソフトとはTesting(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),Learning(知らない事項だけをよく理解できるように学習),Training(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので,
ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。
2005年度版は,例年の通り法改正対応,及び2004年度版をさらに使いやすくしたTLTソフトです。
最初に, Testing 画面に表示される,たとえば穴うめ問題の場合,『答え』をローマ字入力しますが,全文字を入力するわけではではありません。たとえば,
『答え』が〔後見人〕なら〔KO 〕と入れた段階で ○ で正解とされ〔後見人〕と表示されます。後見人と記入するために,学習者は〔KO 〕と入力したと見なすのです。
頭文字の一字を入力するだけで,正解・不正解の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』なのです。この穴うめ等の問題形式は,そのつど学習中に自動的に穴うめ箇所が__(下線)で示されます。最初からすべての穴うめ箇所が示されるものではありませんから大変バリエーションのあるさまざまな穴埋め問題を通じて法令や重要解説部分を丸暗記に近い形で身につけることができるのです。
再度解説文中の複数の穴うめ問題をおこないます。各項目の内容を完全に理解するため,Learningで完全に覚えきるまで, 繰り返し演習します。この穴うめ等の問題形式は,最初からすべての穴うめ箇所が示されるものです。
さらに活用のためのTraining〔総チェック〕をおこなうことで, 自分の弱点や苦手な項目も克服し,知識が完全なものとなれば,6桁の『合格番号』が出て,ほぼ本試験で合格できる水準に達したと判断します。
ところが,理解し完全に覚えたと思っても時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに, その記憶は希薄になり,次第に忘れていきます。TLTソフトでは『忘却曲線』を応用して,出題方法に工夫をこらして忘却曲線を立ち上げ,最後には文章自体をしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
こうして,TestingやLearningですべての学習項目と問題を通して, 必要知識の完全定着を徹底的に確認し,さらにTrainingであらゆる問題を習熟することによって,あなたは,この単元でどのような形式で何が出題されようと100パーセント正解できる実力が備わります。これはTLTソフトの管理機能が自動的に判断し,合格となれば学習者固有の6桁の『合格番号』が発番表示されます。このように,章ごとに完全習熟を確認しながら完全合格へと導びいていくシステムになっているのです。
そして全章全単元に合格番号が表示されればまちがいなく合格できる実力が備わったことになり,何かのアクシデントでもないかぎり,ゆうに合格できるものと私どもは確信しています。

Trainingでは,セクションの全ての内容について,パーフェクトに答えられるようになるまで,徹底的な仕上げをします。
こうして,Trainingですべての学習項目と問題を通して,必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば,6桁の「合格保証番号」が表示されます。この番号は,あなただけの固有の番号です。
司法書士試験では,記述式対策が重要であることはいうまでもありません。ニュートン社は,新たに記述式演習ソフトを開発し,記述式問題にも完全対応していきます。
総復習ソフトは,条文マスターのため徹底的なトレーニングを行います。 司法書士試験はいうまでもなく法律の試験ですから、問題を解答するにあたっては、条文が一番のよりどころとなります。したがって、本試験直前には、条文をしっかりと押さえておくことが是非とも必要です。しかし、漫然と六法を読み流しても、頭にはなかなか入りません。そこで、TLT司法書士ソフトは、司法書士試験の各科目の全条文(科目により重要な判例・先例)を穴埋め問題として出題し、きちんと覚えたといえるまで、トレーニングしていきます。
TLT司法書士ソフトは,Aセクション→Bセクション→Cセクションとスパイラル状に学習を積み上げる構造になっています。
まず,Aセクションで、あらかじめ必須知識のみを学習し、その後、B・CセクションでAセクションで取り上げた事項も含め,全体をしっかり学習します。
このように,まず必須知識を理解してから知識を広げる構造になっていますので,広範囲の知識も自然に整理されて身につけられるのです。
そして,最後にCセクションで、条文とBセクションの内容をまとめたものを使って知識をブラッシュアップ。先に過去問を素材にして学習しているので,抽象的な条文も具体的な適用場面を頭に浮かべながら容易に記憶できます。
法律の学習が難しいのは,1つの分野を学ぶ場合でも、他の分野で学習する事柄がわからないと,その分野を理解しにくい場合が多いことにあります。
TLT司法書士ソフトでは,学習配列を工夫し,ソフトの順番で学習していけば,自然にその分野が理解できるようにしてあります。
すべての科目を完全習熟し,『合格番号』が表示されれば,『行政書士』試験の合格は間違いないものと,確信しています。
このようにTLTソフトで『完全習熟』されたあなたなら,確実に正解できる問題が全体の60問中50問以上はあるはずです。そこで当社では,行政書士試験の『合格保証制度』を設けています。この制度は,完全習熟の証として全合格保証番号が表示され,試験前消印有効でその全番号が当社に提出されたにもかかわらず,万一本試験に不合格となった場合,あなたがお支払いになった会員総費用を全額返還するものです。
返還条件等の詳細は『第1回送付分のソフト』等をお届けの際,ご案内いたします。
下記の予定表は,TLTソフトでの行政書士完全合格への各科目での標準習熟時間です。試験範囲が広いため腰をすえて取り組まなければ,合格するのはかなりむずかしい試験といえます。でも,このTLTソフトを完全習熟できればゆうに合格する実力がつくはずです。
習熟時間は早い人で280時間,普通で400時間みれば完全習熟できるでしょう。しかし,学習者によっては500時間以上かかる場合もあります。あなたの確実にできる学習予定を立ててください。なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に必ず挽回するようにしてください。
| 1. 基礎法学 (90項目:標準習熟時間15時間) | 習熟時間 |
| 法学基礎(30項目) | 5時間 |
| 基礎法律用語(60項目) | 10時間 |
| 2. 民法 I (179項目:標準習熟時間25時間) | 習熟時間 |
| 総 則(82項目) | 12時間 |
| 物権(97項目) | 13時間 |
| 3. 民法 II (224項目:標準習熟時間30時間) | 習熟時間 |
| 債権(174項目) | 24時間 |
| 相続(50項目) | 6時間 |
| 4. 憲法 (273項目:標準習熟時間35時間) | 習熟時間 |
| 総論(39項目) | 5時間 |
| 基本的人権(106項目) | 14時間 |
| 統治機構(128項目) | 16時間 |
| 5. 行政法 (407項目:標準習熟時間40時間) | 習熟時間 |
| 行政法(150項目) | 15時間 |
| 行政手続法(45項目) | 4時間 |
| 情報公開法(30項目) | 3時間 |
| 国家補償(40項目) | 4時間 |
| 行政不服審査法(79項目) | 8時間 |
| 行政事件訴訟法(63項目) | 6時間 |
| 6. 行政書士法他 (395項目:標準習熟時間40時間) | 習熟時間 |
| 行政書士法(90項目) | 9時間 |
| 地方自治法(190項目) | 19時間 |
| 戸籍法(70項目) | 7時間 |
| 住民基本台帳法(45項目) | 5時間 |
| 7. 商法等 (286項目:標準習熟時間35時間) | 習熟時間 |
| 税法(45項目) | 5時間 |
| 労働法(97項目) | 10時間 |
| 商法(144項目) | 20時間 |
| 8. 過去問徹底演習(法令編)【平成12年〜平成16年】(標準習熟時間20時間) | |
| 過去問集(法令・ 一般教養編) まず、5択をばらし、単問として出題し、その後5択形式として出題する。 |
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| 9. 国語・数学 (200項目:標準習熟時間70時間) | 習熟時間 |
| 国語(181項目)+長文読解 | 40時間 |
| 数学(19項目)+基礎数学 | 5時間 |
| 10. 社会 (230項目:標準習熟時間50時間) | 習熟時間 |
| 政治経済(125項目)+高校社会 | 35時間 |
| 時事用語(105項目) | 15時間 |
| 11. 過去問徹底演習(一般教養)【平成12年〜平成16年】(標準習熟時間10時間) | |
| 12. 法令の最終合格対策集 (標準習熟時間=30時間) | |
| ※ | 項目数は変更になる場合もありますので,予めご承知おきください。 |
受付次第,第1回送付分を宅急便でお届けします。
第1回送付分「(1)基礎法学」「(2)民法I」をお届けした際,宅配便会社の配達員に現金またはカードで76,000円(税込)をお支払いください。カードでは分割払いができます。
ご入会後10日以内であれば,それぞれ1枚目のソフトを開封使用済みでも解約できます。お支払いになった代金の返金はお申し出後3週間程度です。その場合,本ソフト等の返却宅配便代金(1.000円程度)はお客様のご負担となりますので,予めご了承ください。
| 科 目 | 学習時間 | 発送予定 | |
1 |
基礎法学(法学の基礎・基礎法律用語) | 15時間 | 受付次第 |
2 |
民法 I(総則・物権) | 25時間 | 受付次第 |
3 |
民法 II(債権・相続) | 30時間 | 受付次第 |
4 |
憲法 | 35時間 | 受付次第 |
5 |
行政法 | 40時間 | 受付次第 |
6 |
行政書士法他 | 40時間 | 6月上旬 |
7 |
商法等 | 35時間 | 6月上旬 |
8 |
過去問徹底演習(法令編) | 20時間 | 7月上旬 |
9 |
国語・数学 | 70時間 | 7月中旬 |
10 |
社会 | 50時間 | 8月中旬 |
11 |
過去問徹底演習(一般教養編) | 10時間 | 9月中旬 |
12 |
法令の最終合格対策集 | 30時間 | 9月下旬 |
CD-ROM版TLTソフトをお求めのお客様は、以下のフォームに必要事項を満たし、送信ボタンを押してください。注文メールが送信されます。お支払方法は、料金引き換えのみで、料金引き換え時にはクレジットカードによるお支払いもできます。
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